22:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:00:02.14 ID:y+1pJNaDO
P「動かないほうがいいか?」
藍子(心配してくれているのだろう。そう上から声がかかる)
藍子「ふぁっ──……、だい、じょぶっ──……です、うご、いてっ───くだ…さい……」
23:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:03:49.70 ID:y+1pJNaDO
藍子「はぐっ──……、っ──あ!! うあ……ぁ──! あ、ああ゛ぁぁぁぁぅっッ──────!!」
藍子(官能の盛り上がりに合わせるように強く腰を叩きつけられ、私の膣内のPさんが、降りてきた子宮に触った感覚がしてしまう)
藍子「んんぅ……くぅあッ────!」
24:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:17:11.96 ID:y+1pJNaDO
P「大丈夫か……?」
藍子「────っ……、はぁ、はぁ! っ────ぅ───……、はぅぅ、ぁ───ぁ……」
藍子(二度目の絶頂……さすがに辛い)
25:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:31:25.61 ID:y+1pJNaDO
藍子「ぅう゛──ひィ……、ああ゛ぁぁっ! ──くゥんっ……、つぅ────!!」
藍子(常識ある外の世界と違い、この部屋ではインモラルが支配していた)
藍子(暗がりに隠れるようにしてアイドルとプロデューサーがセックスしている。しかも、未成年で法律で違法とされている身体を成人男性が堂々と貪っている)
26:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:41:54.16 ID:y+1pJNaDO
藍子(私はなんとか上半身を起こし、Pさんの顔を見る)
藍子「っ──キス……、キスっ──……して──!」
藍子(もう限界が近い……そう悟った私は離れたくない一心でそう叫んだ)
27:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 02:53:16.20 ID:y+1pJNaDO
藍子(私の身体がまた強く震えてる。だけどPさんはもう攻める行為を緩めない)
藍子(舌を絡め、胸元をまさぐり、熱いヴァキナにペニスを突き入れていく)
藍子「────ふぁっ、んくぅ!── んんっ───うあ゛っ!……ぅぐぅっ────あぁぁぁッッ!!」
28:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 03:03:40.51 ID:y+1pJNaDO
チャポン
藍子(水温が浴室に響く……)
29:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 03:13:06.96 ID:y+1pJNaDO
P「すっかり暗くなったな」
藍子「本当ですね」
藍子(ホテルを出た私たちは、現実に呼び戻される)
30:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 03:14:17.68 ID:y+1pJNaDO
以上になります
藍子の誕生日って今月じゃないよね……うん。すまない。ごめんなさい
。悪い。許せ
31:名無しNIPPER[sage]
2024/11/16(土) 13:04:01.41 ID:+FUgHy+2o
おつつー
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