【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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232: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/15(日) 00:43:51.42 ID:xF6Lsogv0
夏美(こ、このままじゃ、かのん先輩の手にあっという間にイかされて終わり…)

夏美(そんなのなんてもったいない…!!)

なかなか夏美の肉棒を扱き上げる手を緩めないかのんに焦燥感を覚えた夏美は歯を食いしばって強烈な快感に抗うと左隣のかのんに思いっきり抱き着いた
以下略 AAS



233:名無しNIPPER[sage]
2024/12/15(日) 00:44:44.89 ID:AfMt6brs0
夏美がかのんの両手を抑えて覆いかぶさって少々乱暴に挿入


234: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/15(日) 04:11:49.99 ID:xF6Lsogv0
夏美「もう…我慢できない……っ!!」

かのん「きゃっ!夏美ちゃん!ちょっと待――」

勢いよく覆いかぶさってきた夏美はベッドに両手を押さえつけると自分の足で強引に膝を立たせて間に身体を寄せる。
以下略 AAS



235:名無しNIPPER[sage]
2024/12/15(日) 04:13:35.34 ID:Ar0mxKPGO
1


236: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/15(日) 04:55:07.83 ID:xF6Lsogv0
夏美「うぅ……あ、後少しで……!」

根元まで完全に挿入れてしまおうと歯を食いしばりながら少しずつ肉棒を前進させる夏美。
だが、もうわずかで完全にかのんの膣内に埋没するかと言うところで先端に柔らかい物が当たる感触がする

以下略 AAS



237:名無しNIPPER[sage]
2024/12/15(日) 05:00:43.14 ID:q8a/eJd5O
もうちょっと優しくして欲しかったなー?私、初めてだったんだから
ってかのんちゃんが赤らんだ顔に聖母の微笑みを浮かべながら夏美ちゃんを撫でる


238: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/16(月) 20:46:57.79 ID:UGynR9y90
かのん「もうちょっと優しくして欲しかったなー?私、初めてだったんだから」

ようやく息が整ってきた頃、汗ばんだ額に全てを包み込むような微笑みを浮かべながら夏美の頭を優しく撫でるかのん

夏美「あ…うぅ…ごめんなさい…夏美のナッツがオニナッツになってもう止まらなくて……」
以下略 AAS



239: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/16(月) 20:51:25.78 ID:UGynR9y90
6月1日昼(62日目)空腹度8/10 疲労度8/10 臨時避難キャンプ(医務室)“嵐”

かのん「冬毬ちゃんなかなか帰ってこないね?」

夏美「そう言えば…でも、きっと待ってたらそのうち戻ってきますの」
以下略 AAS



240:名無しNIPPER[sage]
2024/12/16(月) 20:52:08.20 ID:QWlIxWEDO
1


241: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/16(月) 21:30:22.52 ID:UGynR9y90
かのん「ちょっと心配だから冬毬ちゃん探しに行ってくるね」

夏美「でしたら私も…!」

かのん「病室から出ても大丈夫なの?」
以下略 AAS



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