【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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920: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 17:56:10.32 ID:aA9ojx/w0
ランジュ「同好会のメンバーのぬいぐるをあそこに押し付けながらするのが好きね」

ランジュ「でもここにはぬいぐるがないから…」

頭の中に響く声と会話している最中も指先で胸の先を転がし続けていたランジュの股間は透明な液体が徐々に太ももを伝って溢れ出し、光を反射していた
以下略 AAS



921:名無しNIPPER[sage]
2025/02/03(月) 17:56:21.05 ID:EP7ZGUdmO
ミア


922: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 18:20:37.92 ID:aA9ojx/w0
ランジュ「ミアのぬいぐるみが欲しいわ!」

大声で願望を口にするとランジュのそばにいたキョンシーが札を落とすと眩い光を放つ。
その光がすぐに治まると札があった場所にはミアがデフォルメされたぬいぐるみが落ちていた

以下略 AAS



923: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 18:26:00.16 ID:aA9ojx/w0
6月9日昼(70日目)B3住宅街 天候:快晴

ミア「おーい、ランジュ?いい加減出てきたらどうだい?」

ランジュ「………」
以下略 AAS



924:名無しNIPPER
2025/02/03(月) 18:31:16.57 ID:J7TTZpS7O
優しくドア叩いて、
今度やりたい時はぬいぐるみなんかじゃなくてボク本人を使って良いから……と呼びかける


925: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 12:56:58.59 ID:623ESaat0
ミア「ランジュ…聞こえる?」

優しくトイレのドアを叩いて中のランジュに呼びかけてみるが返事はない

ミア「今度やりたい時はぬいぐるみなんかじゃなくてボク本人を使って良いから…」
以下略 AAS



926:名無しNIPPER
2025/02/04(火) 13:21:37.62 ID:yqk0HspqO
3 スリルと興奮を求めてスカートの下ノーパンで登校したことがある


927: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 14:30:15.08 ID:623ESaat0
ミア「じ、実は…スリルと興奮が欲しくて…その…スカートの下にパンツを穿かずに学校に行ったことがある……」

ランジュ「わぁっ!ホントに!?ミアもなかなかやるわね!」

ランジュ「他のみんなも実はこっそり色々やってるのかしら?」
以下略 AAS



928:名無しNIPPER[sage]
2025/02/04(火) 14:36:13.48 ID:m4kr3v96o
2


929: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 15:16:58.31 ID:623ESaat0
ミア「ちょっとその辺りを散歩してくる」

ランジュ「それならランジュもついて行くわ!」

自分のヒミツを暴露した恥ずかしさから落ち着かなくなったミアは一度気分転換も兼ねて閉じ込められている住宅街を散歩してみる事にした
以下略 AAS



930:名無しNIPPER[sage]
2025/02/04(火) 15:36:39.08 ID:m4kr3v96o
1思いっきり褒める


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