【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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925: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 12:56:58.59 ID:623ESaat0
ミア「ランジュ…聞こえる?」

優しくトイレのドアを叩いて中のランジュに呼びかけてみるが返事はない

ミア「今度やりたい時はぬいぐるみなんかじゃなくてボク本人を使って良いから…」
以下略 AAS



926:名無しNIPPER
2025/02/04(火) 13:21:37.62 ID:yqk0HspqO
3 スリルと興奮を求めてスカートの下ノーパンで登校したことがある


927: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 14:30:15.08 ID:623ESaat0
ミア「じ、実は…スリルと興奮が欲しくて…その…スカートの下にパンツを穿かずに学校に行ったことがある……」

ランジュ「わぁっ!ホントに!?ミアもなかなかやるわね!」

ランジュ「他のみんなも実はこっそり色々やってるのかしら?」
以下略 AAS



928:名無しNIPPER[sage]
2025/02/04(火) 14:36:13.48 ID:m4kr3v96o
2


929: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 15:16:58.31 ID:623ESaat0
ミア「ちょっとその辺りを散歩してくる」

ランジュ「それならランジュもついて行くわ!」

自分のヒミツを暴露した恥ずかしさから落ち着かなくなったミアは一度気分転換も兼ねて閉じ込められている住宅街を散歩してみる事にした
以下略 AAS



930:名無しNIPPER[sage]
2025/02/04(火) 15:36:39.08 ID:m4kr3v96o
1思いっきり褒める


931: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 17:12:11.56 ID:623ESaat0
ミア「さすがランジュだね!一見強引に回りを巻き込むタイプで回りの事なんか見てないように見えるけど、大切なところはちゃんと見て気配りができている」

ランジュ「わぁっ!嬉しいわ!もっと褒めて!」

ミアの誉め言葉に表情を輝かせながら抱き着くランジュ
以下略 AAS



932:名無しNIPPER[sage]
2025/02/04(火) 17:17:00.81 ID:2VuJeKpdO
「……さっき言ったこと(ぬいぐるみじゃなくてボクを使って云々)試してみる?」


933: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 17:45:41.94 ID:623ESaat0
ミア「……さっき言ったこと試してみる?」

ランジュ「……いいの?」

抱き合ったまま目を合わせられない二人は言葉を交わす事なく手を繋いだ
以下略 AAS



934:名無しNIPPER[sage]
2025/02/04(火) 17:55:25.00 ID:RN/yLxZZO
さっきと同じ手順でまず手で胸を刺激してもらい
股にミアの顔を押し付ける


935: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 18:46:02.18 ID:623ESaat0
ランジュ「さっきアタシがしてたように胸を触って…!」

ミアの両手を取ると自身の露わになった胸に導くと既に勃ち始めている先端を指先で刺激するようにと促した

ミア(あぁ……朝にこっそり触った時もすごかったけどこうやって直接触るととんでもないモノだってはっきり分かる…)
以下略 AAS



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