【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
304: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 14:50:48.66 ID:cbKjcWf00
マリア 「ふふっ ♡ 疲れてしまいましたね。医務室にお運びしますので、ゆっくりとお身体を休めて下さいね」


 マリアは芽依と天音にアイコンタクトを送ると、ふたりは素早くアリスの身体を両側から支え、医務室へと連れて行った。身長の高いアリスを、背の低い芽依と天音が運ぶのは大変そうである。

以下略 AAS



305:名無しNIPPER[sage]
2025/02/01(土) 15:14:38.22 ID:B+YVuzjHO
2


306:名無しNIPPER[sage]
2025/02/01(土) 15:24:55.80 ID:tAKq4OA6O
2


307: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 15:44:18.74 ID:cbKjcWf00
優 希 「あ、あのぉ……ち、治療って……さっきの女の子のような……その……え、エッチなことをしないと……ダメ……なんでしょうか……?」


 優希は先ほどのアリスへの治療のため、マリアがペニス挿入をしていたために、自分も同等の行為をされてしまうのかと、ビクビクしている。

以下略 AAS



308:名無しNIPPER[sage]
2025/02/01(土) 15:49:48.85 ID:bJyCIti3O
1


309:名無しNIPPER[sage]
2025/02/01(土) 16:00:55.19 ID:JcKA0Vsg0
1挿入(優希が緑に挿入?)


310: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 17:21:17.61 ID:cbKjcWf00
 緑は先ほどまで握り、扱いていた手をにぎにぎさせ、毒の影響で優希の限界を超えて肥大し、筋の浮いたグロテスク気味のペニスを見つめる。喉を大きく鳴らしながら生唾を飲み込むと、緑は答える。


 緑  「じゃ、じゃあ、あのぅ……ゆーちゃんのおちんちん……挿入れたい……です ♡」

以下略 AAS



311: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 19:40:49.89 ID:cbKjcWf00
マリア 「それでは、授乳していきますね」


 マリアは優希の背に腕を添え、上体を起こさせると、自分の乳房を持ち上げ、優希の口許へと差し出す。

以下略 AAS



312: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 19:41:22.63 ID:cbKjcWf00
マリア 「宜しければ ♡ 貴方もどうぞ ♡ はぁっ ♡」


 緑の熱視線に気付いたマリアは、空いている乳房を持ち上げ、まるでお酒でも勧めるように声をかける。

以下略 AAS



313: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/02/01(土) 19:42:17.50 ID:cbKjcWf00
 緑  「ちゅるるっ ♡ んんっ ♡ ♡ ぷちゅちゅっ ♡ ちゅぅぅうう ♡ んむぅぅうっ ♡ ♡」

優 希 「んぢゅぅ ♡ ぢゅむぅ ♡ んごっ ♡ ♡ おぐぉううううっ ♡ ♡」


以下略 AAS



1002Res/846.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice