【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
1- 20
970: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/01(火) 15:26:17.83 ID:FwUGC+/U0
 栞  「はぁー…… ♡ 唾液ごちそうさまです ♡ とっても美味しかったですよ ♡」

アリサ 「ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


以下略 AAS



971:名無しNIPPER[sage]
2025/04/01(火) 15:45:04.22 ID:TgfBKsgwO
デカくあれ


972: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/01(火) 18:04:55.46 ID:FwUGC+/U0
>>971
+20って書いとくの忘れたけど、ピッタリ22だわ!
栞ちゃんのおちんぽは拓務君の26を越えられなかったか……っ


以下略 AAS



973:名無しNIPPER[sage]
2025/04/01(火) 21:27:47.43 ID:7z8bCBhs0


好きな人とするキスの幸せより先に鬼畜竿栞の包茎ち〇ぽの味覚えさせたいぜ


974: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/01(火) 23:30:06.30 ID:x1CREmM5O
 どれも脅威的であるが、長さもある。栞は自分の膣が長いと言っていたが、余裕で子宮口にまで届くのではないかと戦慄する。
 改めて、今こうしてペニスを目にして驚き、処女喪失も、玩具のようなモノでされるのかと思っていたが、栞は何度かペニスが生えていることを匂わせていたなと思い出し、気付いたところで今さらだと、自分に腹を立てて眉間に皺を寄せる。


アリサ 「こんな……こんなモンスターに……御奉仕……? ムリじゃん……」
以下略 AAS



975:名無しNIPPER[sage]
2025/04/02(水) 09:55:20.89 ID:FCfSTxpHO
ゲロゲロ


976: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/02(水) 17:01:03.43 ID:HIWbSjfa0
 栞  「だってぇ ♡ わたしのおちんちんが待ち侘びちゃって ♡ 爆発しちゃいそうなんですもん ♡」

栞 「あ ♡ 動画撮らせてもらいますねー ♡ 最初に“コレは自分がチンカス付きおちんちんが大好きでしてる御奉仕です ♡”って言ってからお願いします ♡」

アリサ 「は? なんでそんなコトまですんのぉ?!」
以下略 AAS



977: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/02(水) 18:22:45.52 ID:HIWbSjfa0
 に ゅ る ぬ り ゅ ん っ ♡ ぬ ち ゅ ち ゅ っ ♡ ぬ っ こ ぬ っ こ に ゅ り ゅ ん っ ♡


 栞  「ああー……ちっちゃいおまんこぉ ♡ あ ♡ お口くぱくぱ動いて、おちんちんにキスしてくれてるぅ ♡ カワイイー ♡ 花弁ぷにぷにきもちぃー ♡ 腰とめらんなぃぃ ♡ ぁはっ ♡ ぁんっ ♡」

以下略 AAS



978:名無しNIPPER[sage]
2025/04/02(水) 18:36:29.29 ID:AKWRz/9HO
栞様の包茎おち◯ぽ様を私みたいな生意気チビオナホに掃除させていただいて光栄です
誠心誠意隅から隅までチンカスお掃除してご主人様のご厚意に応えさせていただきます

エロ蹲踞しておま◯こ自分で指で開きながらめっちゃぎこちなくて嫌っそうなのを必死に隠す泣き笑い


979: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/04/02(水) 23:38:18.33 ID:HIWbSjfa0
 アリサは身体に力を入れ、プルプル震える脚で爪先立ちになり、大きく股を開くと、指で割れ目をくぱぁっと割り拡げ、卑らしいヌトヌトに潤った、ピンク色の膣粘膜を栞に見せつける。素股で快感を味わっていたためか、中の膣肉がいつ雄との生殖行為に及んでもいいようにと、受精の期待に活発に収縮運動を繰り返している。
 アリサの下瞼と唇がピクピクと痙攣し、眉間に皺が寄る。それでもアリサは精一杯、口の端をぎこちなくあげ、笑顔を作ろうとする。しかし、瞳からの大粒の涙は止まらない。


アリサ 「ご、御主、人、様の……ひっく……お、お名前、は……?」
以下略 AAS



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