【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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764: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/08/11(月) 05:44:00.15 ID:o56P3xDd0
ダイヤ「わたくしは誰でも使える信頼性のある武器で堅実な戦い方をしたいですわ」

補給隊員「ほぅ、大抵の新入りは威力の高い物を好むがお嬢ちゃんは面白いやつだな」

ダイヤ「どれだけ威力があっても当たらなかったり信頼性が低くては無意味ですから」
以下略 AAS



765: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/08/11(月) 05:47:03.05 ID:o56P3xDd0
ダイヤ(最近製造されたとは言え元は大昔の銃)

ダイヤ(それこそ骨董品レベルの…)

ダイヤ(ですが、正直銃が貰えるなんて思っていませんでしたわ)
以下略 AAS



766:名無しNIPPER[sage]
2025/08/11(月) 05:57:24.94 ID:mskDx8aNO
1


767: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/08/11(月) 06:45:18.79 ID:o56P3xDd0
ダイヤ(では、補給品も受け取りましたしそろそろ出発しましょうか)

ダイヤ(…はて、どこへ?)

肝心の向かう場所が分からず武装勢力のキャンプ内ウロウロしていると見かねた兵士が走ってきてダイヤを呼んだ
以下略 AAS



768: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/08/11(月) 07:12:19.89 ID:o56P3xDd0
7月11日夜(102日目)空腹度1/10 疲労度1/10 市街地(移動中…) 天候:豪雨

あれから長い間トラックの荷台で揺られていると突然強いブレーキがかかり、乗っていた全員が悲鳴と共に進行方向に向かってバランスを崩す

ダイヤ「いたた…一体なんですの…?」
以下略 AAS



769:名無しNIPPER[sage]
2025/08/11(月) 10:45:14.39 ID:7aQNZTK/O
少女兵士が罰されたりしないように
後ろから抱きしめるようにしてサポートしながら一緒に発砲する


770: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/08/12(火) 05:18:37.23 ID:rx0+LTXY0
ダイヤ「大丈夫、わたくしも一緒に撃ちますわ」

少女兵士「あ…!」

震える少女を背後から抱きしめたダイヤは左手を腰に回しつつ右手をライフルを握る震える手に添えた
以下略 AAS



771:名無しNIPPER[sage]
2025/08/12(火) 05:19:26.38 ID:B1292JRD0
四季ちゃーん


772:名無しNIPPER[sage]
2025/08/12(火) 06:07:42.90 ID:FMY4j5LIO
ミア


773: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/08/12(火) 16:30:55.98 ID:4P4t1lHn0
7月12日朝(103日目)空腹度6/10 疲労度3/10 山道(石碑前)天候:霧雨

梨子「それで…あの焼け跡はしゅう…すい?が墜落した現場だったんですか?」

四季「焼けた林、特殊な燃料が染み込んだ土壌。見つかった破片。可能性は高いと思う」
以下略 AAS



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