【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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633: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/16(木) 02:27:47.38 ID:R0bjgMIZ0
かのん「んひゃ…冬毬ちゃん…」

冬毬「ん…っ…本当におっぱいが好きなのですね」

きな子と夢中でキスを交わしていたかのんは、囁く冬毬の胸にこすりつける。
以下略 AAS



634:名無しNIPPER[sage]
2026/04/16(木) 02:35:57.94 ID:gZPvsu9fO
前回の勝利体験からなんとなく上に立つのに有利になれると思ったくらいでそんなに考えてなかったけど、改めて言われて前に夏美ちゃんに膣内射精されたのを思い出してする側だとどうなんだろうと考えが全部口から漏れる


635: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/16(木) 03:44:51.78 ID:R0bjgMIZ0
かのん「欲望…」

かのん「と言うよりも、前回冬毬ちゃんに勝利したから今回もおちんちんあったら2人相手でも有料なんじゃないかなーって」

きな子「…………」
以下略 AAS



636:名無しNIPPER[sage]
2026/04/16(木) 03:46:44.69 ID:jYIEO2hFO
あの時はちょっと事情があったの…!


637: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/16(木) 04:30:46.72 ID:R0bjgMIZ0
かのん「あの時はちょっと事情があったの…!」

冬毬「かのん先輩が姉者となかだしえっちしていたなんて…」

きな子「それなのにきな子はダメだなんて…」
以下略 AAS



638:名無しNIPPER[sage]
2026/04/16(木) 04:36:57.27 ID:xX7Bfc0UO
おちんちんハメてほしい
冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす?



639: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/18(土) 19:55:22.63 ID:kNIGwto30
きな子「…夏美ちゃんとしたのなら、きな子にもおちんちんを挿入れてほしいっす」

きな子「冬毬ちゃんだけじゃなくてきな子だって準備できてるんすから……」

きな子「きな子の初めてを奪う覚悟ができてるんだったら他の子に手を出す前にまずきな子で練習しましょうっす」
以下略 AAS



640:名無しNIPPER[sage]
2026/04/18(土) 19:56:54.50 ID:FXdHgMygO
冷静になって考えて、明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないからと言って覚悟できてないのを誤魔化すためにさっきの精液を中に塗り込んで我慢させる


641:名無しNIPPER[sage]
2026/04/18(土) 20:26:25.10 ID:l7ahY6hEO
きな子の身体を冬毬の方に向かせて脚開かせてしてるところが丸見えな状態にする


642: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/22(水) 04:11:11.32 ID:vwH572ve0
かのん(ここまでしておいてなんだけど、このまま流されるのは良くないような気がする)

かのん(もし、この気持ちが今日この時だけのものだったとしたらきっと後悔するかも)

ギリギリのところで理性を手繰り寄せたかのんは、きな子をベッドに座らせると後ろから抱きしめて呟いた
以下略 AAS



643: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/22(水) 04:24:55.38 ID:vwH572ve0
冬毬「かのん先輩!!お願いします…っ!私にも…!」

とうとう我慢できなくなってしまった冬毬は、かのんにすがりつく。
「もう…仕方ないなぁ」とベッドの上に落ちていた冬毬のパンツを拾うとかのんは差し出した

以下略 AAS



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