【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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952: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 13:47:02.82 ID:WoGgfc1E0
「おお来たか。随分と可愛くて…えっちなお嬢さんだねぇ」

「よ、よろしくお願い致します…」

通された部屋は豪華な調度品に、ふかふかのソファ、新鮮な果物の盛り合わせに高価なお酒、
以下略 AAS



953:名無しNIPPER[sage]
2026/07/20(月) 13:47:59.55 ID:G7xrg09w0
1


954: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 14:02:16.00 ID:WoGgfc1E0
「で…では、ご奉仕?させていただきます」

奉仕…することは分かるが、具体的に何をどうすればよいのかはよく分からない。

そういえば前にもこんなことが、あったような……?なかったような……?
以下略 AAS



955: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 14:05:14.16 ID:WoGgfc1E0
しゃぶればしゃぶるほど、より強い臭いが肺まで見たし、亀頭の先端からは粘つく汁が分泌され始めてる。

きっとこれが気持ちいいという合図だろう。おじ様が奉仕している貴女を見下ろしながら片手に持った酒にゆっくりと口をつける。

貴女は…
以下略 AAS



956:名無しNIPPER[sage]
2026/07/20(月) 14:10:28.94 ID:dht12NXa0
2


957: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 15:25:10.97 ID:WoGgfc1E0
「失礼致します…んっ」

「ぉぉお…!」

おじ様の目の色が変わる。貴女が口で奉仕することに加え、胸で肉竿部分を両側から挟み込んだからだ。
以下略 AAS



958: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 15:26:52.87 ID:WoGgfc1E0
貴女は思わずまた悲鳴を上げたが、男性器と見た時の声とは艶の乗り方が違う。

屈辱的で穢らわしいはずの精液が、自分の成し遂げた奉仕によって吐精された事実に若干の満足感すら抱いている。

(苦い…精液……っ…♥)
以下略 AAS



959:名無しNIPPER[sage]
2026/07/20(月) 15:28:42.51 ID:G7xrg09w0
1


960:名無しNIPPER[sage]
2026/07/20(月) 15:28:46.67 ID:mJQHMAnFO
1


961: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 15:43:17.93 ID:WoGgfc1E0
貴女に必至に腰を振って打ち付けるおじ様の姿を、改めて見つめ直した。

「はぁ!はぁ!ぅっく!はぁはぁ!」

汗を垂らしながら、大きなお腹を揺らし、懸命に貴女を犯さんと、男根を突き上げている。
以下略 AAS



962:名無しNIPPER[sage]
2026/07/20(月) 15:44:54.94 ID:Pq7AmLllO
1


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