8: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/07/27(月) 00:08:44.45 ID:IEze30gQO
ありがとうございます
一度募集を締め切らせていただきます
主人公以外のトレーナーの手持ちや、野生のことなどあるので、こちらでも案を出して取り入れていきます
また募集するので、もしよければ投下してください
9: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/27(月) 00:21:26.76 ID:IEze30gQO
〜始まりの町、ハジマリタウン〜
10:名無しNIPPER[sage]
2026/07/27(月) 00:23:13.49 ID:HeHnYZG+0
ユウト
11: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/27(月) 00:27:00.60 ID:IEze30gQO
ショウタ博士「そうだ、ユウト! この街で暮らしていたキミを何故ここに呼んだのか。実は、折り入って頼みがあるんだ」
ショウタ博士「ぜひ、ボクの研究に協力してくれないかな? 見てくれ、これはボクが開発したメスモン図鑑。これを持って世界中を旅して、各地にいるジムリーダーを倒し、バッジを集めてきて欲しいんだ」
ショウタ博士「その過程で、キミは様々なメスモンと出会い、色んな経験をするだろう。するとデータがこの図鑑に記録されていき、メスモンの生態がより鮮明になっていくというわけさ」
12:名無しNIPPER[sage]
2026/07/27(月) 00:27:27.07 ID:D9CF5L9mO
シリル
13:名無しNIPPER[sage]
2026/07/27(月) 00:28:17.83 ID:Vf8UtuYMO
マリナ
14: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/27(月) 00:43:55.27 ID:IEze30gQO
シリル「……」
現れたのは、綺麗な水色の髪を持つ制服姿の美少女だった。
長い睫毛にふっくらした唇、バランスの良い顔立ち。閉じていた瞼を開くと、ここはどこだろう?といった様子できょろきょろ。
15: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/27(月) 01:01:05.87 ID:IEze30gQO
メスモンを手にした以上、覚悟を決めなければいけない。
ユウトは両親を説得しなくちゃ、と意気込んだが、
ショウタ博士「心配しないで。キミのご両親の許可は得ているから」
16: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/27(月) 01:34:15.25 ID:IEze30gQO
〜なつき度2イベント〜
ハジマリタウンを出発し、雑木林の中を歩いていくユウト。
その後ろにはシリルが一定の距離を保ちながら付き添っていた。
17: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/27(月) 01:57:53.55 ID:IEze30gQO
ユウトの手首を優しく掴むと、自身の胸へ引き寄せる。
ユウト「えっ?」
むにゅんっ。
18: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/07/27(月) 02:01:22.77 ID:IEze30gQO
ここまでにします、お付き合いありがとうございます
次は野生メスモンとの遭遇やトレーナーとのバトルなどやれたらと思います
23Res/16.34 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20