【安価コンマ】美少女パーティに参加して
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276:名無しNIPPER[sage]
2026/09/23(水) 08:16:00.04 ID:HsKIg9ZhO
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277: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/24(木) 06:54:10.61 ID://F/IkI3O
3 冒険者とアイドルの兼業は大変そうだ
278:名無しNIPPER[sage]
2026/09/24(木) 08:06:46.10 ID:/WOV6S/+0
奉仕
279: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/24(木) 12:41:46.36 ID:VpW8xA+vO
奉仕
好感度43
発情度13
スキンシップ程度の選択肢を解放
280:名無しNIPPER[sage]
2026/09/24(木) 13:18:58.58 ID:vpErl8n40
2
281:名無しNIPPER[sage]
2026/09/24(木) 15:03:48.68 ID:szW5wCrpO
設定だと種族単位で尻尾弱点みたいだし、ここからゾロ目展開に繋げられるか
282: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:26:10.77 ID:mcLP4JbzO
2 尻尾を触らせてもらう
283: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:26:47.70 ID:gy8wz7hIO
ウィン「っ!?♡」
気づけば振り向いた彼女の片方の胸を、少年は鷲掴みにしてしまっていた。服の上からでも柔らかさが分かる圧倒的なボリューム。指が沈み、体温の温かさと幸せな感触が彼の指に伝わる。
284: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:27:23.18 ID:BDQDs5w9O
リア(⋯⋯すごかったな)
安堵すると思い浮かぶのは先程の胸の感触。手で掴みきれないほどのサイズの膨らみは、言い様のない心地よさであった。
285: ◆GARzbuxPIs[saga]
2026/09/26(土) 07:28:28.65 ID:BDQDs5w9O
それからしばらく。そわそわと落ち着きのないウィンと雑談を交わし、話が一区切りした頃。次は何を話そうか考えていると、隣の少女が意を決した様子で口を開いた。
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