【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

1 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:30:02.40 ID:bullvrr60
見知らぬ土地でありとあらゆる災難が起こり終末世界に巻き込まれてしまったスクールアイドルたちを安価とコンマで導くゲームです


前スレ
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1764266532/
2 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:31:45.63 ID:bullvrr60
関連スレ

【安価】終末のスクールアイドル【メインストーリー】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/lovelive/1700926537/

【SS・安価】終末のスクールアイドル【メインストーリー】(移住先検討中)
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11188/1717164548/

【安価】終末のスクールアイドル【サイドストーリー】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/10627/1716947600/

上のスレは話としては違いますが仕様やルールは大体同じなので参考程度に


直接の前編
【R-18・安価】終末のスクールアイドル
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11177/1704127013/

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part1.1
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/11177/1707025681/

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part1.2
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1716654989/-100

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part2
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1723085367/

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1731035010/

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part4
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1738995438/

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1744778531/

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1759031830/

【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1764266532/
3 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:35:48.09 ID:bullvrr60
世界観とストーリーの概略

大勢のスクールアイドルが招待された大規模なイベントに招待されたμ's、Aqours、虹ヶ咲スクールアイドル同好会、Liella!、蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブのメンバーたち。
しかし、それは普段の活動の場からは遠く離れた訪れた事のない全く土地勘のない場所だったが新たなイベントに可能性を感じた各校は参加を決意して前日に現地入りするがそこで災害、武力攻撃等様々な天変地異が同時に起こってしまい世界は終末を迎えた。

果たしてこの最悪の状況の中でスクールアイドルたちは生き残れるのか――


まだ少しだけど拡張(補足)版もあるよ!
https://www.pixiv.net/novel/series/11047999
4 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:36:45.88 ID:bullvrr60
設定1

各グループはアニメ最終話時点の状態がベースとなっておりますが浦の星女学院は存続している世界線です。
スーパースター!!、蓮の空についてはそれぞれ進級した状態で、アニメ外の劇場版やOVAなどの出来事も既に起こった世界となっております


ラブライブシリーズの世界観に則って登場する人物はモブも全員女性となっており、作中で明言された男性(穂乃果パパ等)は当然存在しますが言及のみでキャラクターとしてはゲームに登場する事はありません
名あり、代名詞ありのサブキャラについては登場する可能性はあります

また、安価もR-18な物はOKですが、グロテスクな物、リョナ、スカ系は禁止です
(R-18展開等が苦手な方はブラウザバック推奨!!)

スクールアイドルの死亡についてはありません。精々負傷してデバフがついたりするくらいです

投票で決まったR-18版独自の要素

初期設定
1.クロスオーバー:あり
2.ライバル校のスクールアイドルや他の名ありのキャラの登場:あり
3.ふたなりの描写:あり(永続的なモノではなく、一時デバフなどで発症して出したりしたら戻る)
4.ゲームの方針:やられゲー
5.モブのふたなり:事前告知なしにはふたなりモブは登場しない

なお、他の要素と共にこれらの一部の要素は新しいスレになった時や追加要素の提案があった時などに変更の可能性はあります
5 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:38:04.32 ID:bullvrr60
設定2

各キャラのステータスの詳細

パワー(P) 主に近接攻撃時のダメージに関わります
防御(G)  主に防御コマンド時の防御力に関わります
素早さ(S) 主に攻撃順や回避率に
賢さ(K) 主に戦いを回避したりイベントで思わぬ選択肢が出たり、売買に関わります
器用さ(D) 主にクラフトや手先を使う場面で要求されます

設定3
スキルポイントについて
スキルポイントは戦闘やイベントなどで入手可能であり所持品に追加され行動選択時に使用して基礎ステータスやスキル、特技の経験値を上げられます

編成について
拠点にいる時はパーティーの編成が可能です。パーティーは3人まで編成可能で2人あるいは単独でも出来ます。また、複数人の場合はパーティーリーダーを決める必要があります
6 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:39:59.35 ID:bullvrr60
設定3
複数人での戦闘について
基本的に攻撃順はパーティーの素早さ順→敵の順番で戦闘ターンが進みます
また逃走率はパーティーの素早さの総和÷人数になります(小数点以下切り捨て)

複数での近接戦闘のポイント
もしパーティーメンバーが戦闘不能になってしまったら、戦闘不能から回復するアイテムを使うか肩を支えながら移動する(戦闘不能メンバー一人につき消費ターン+1のデバフ)
またその場に置いておくき後で回収することも可能ですが捕縛されたりとリスクがあります

AEDについて
AEDは戦闘不能になったキャラを復帰(HP50%回復)させますが一人の時と戦闘中には使えません
7 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:42:14.96 ID:bullvrr60
設定4

クラフトについて
クラフトは拠点で行うことができ、アイテムを組み合わせて別のアイテムを作成できます
また、クラフトはキャラを指名してそのキャラの器用さでコンマ判定が行われ失敗すればアイテムは失われます
コンマ00等のレアな数字を出せれば想定していたよりも良いもが作れます
クラフト時に消費するMPは器用さの半分といった式になります

設定5

行動指示について
拠点にいる時にパーティーメンバー以外の待機メンバーに仕事を指示する事ができます
内容は探索(遠征)、トレーニングの他にも状況に応じて襲撃、防衛、偵察、救助等があります

探索はキャラを指定して大まかに狙うジャンルを選び遠征する日数を決めます(最大3日最小1日)見つけてくるアイテムの数は日数に応じます

例 かのん 食料品 2日 といった感じです
8 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:43:16.75 ID:bullvrr60
設定6

また、待機メンバー全てを遠征に出すことも可能ですが、拠点を空にしたり人数を少なくしすぎると不測の事態に陥った時に…?

捕縛について
キャラが捕縛されると行動の不自由さと引き換えに最低限の食事と休息は保証されます
捕縛された勢力によって変わりますがお仕置き安価や尋問がありそのコンマ判定により耐久度(HPとは別)が減っていき0になると絶望度が増えたり秘密を喋ってしまう確率が増えますのでその前に脱出したり交渉して解放してもらいましょう
最低1日(3ターン)捕縛状態にあると待機メンバーが捜索、救出に向かわせる事ができるようになります
9 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:44:06.45 ID:bullvrr60
設定7

遠距離武器(戦闘)について その1
遠距離攻撃時はパーティーの攻撃順(素早さ)に関係なく優先的に最初に攻撃できます。仮に複数が遠距離武器を装備している場合は素早さ順で攻撃します
攻撃時にターゲットを指定することができ(ない場合はこれまで通りコンマ判定)特定の敵を集中して攻撃することも可能ですが後述の狙撃手を攻撃するのには条件があります
また、コンマがダメージに乗らなくなり代わりに器用さでの命中判定になります

例)器用50のかのんがダメージ50の銃で攻撃した際のコンマが40→ 命中 50のダメージ
 同条件でコンマが60→ ミスショット 0ダメージ
 同条件でコンマが44→ クリティカル 命中 100ダメージ  コンマが55→ ミスショット 0ダメージ

攻撃時に消費するMPは武器種ごとに変わり1発あたり、弓、ボウガン(5)、拳銃(10)、サブマシンガン(15)、散弾銃(20)、アサルトライフル、ライフル(25)、マシンガン(30)スナイパーライフル(35)、ランチャー(40)となります

設定8

遠距離武器(戦闘)について その2

狙撃について
狙撃銃に分類された武器あるいは条件を満たして狙撃武器となった物を装備している場合は狙撃手扱いとなり、ステータスに関係なく最後衛に配置され通常では攻撃されなくなりますがその代わりに狙撃手以外のパーティーメンバーに攻撃が集中することになります
狙撃手を攻撃するには1.パーティーが狙撃手だけになる 2.狙撃手が狙う(カウンタースナイプ)の2つが主な方法になります

1の詳細
通常の近接攻撃、遠距離攻撃では狙撃手に届かないので狙撃手以外のパーティーメンバーを倒すとどの武器でも狙撃手に攻撃が可能です

2の詳細
こちらにも狙撃手がいる場合、狙撃手に狙わせれば狙撃手以外のメンバーが居ても攻撃可能です

弾薬について
弾薬はバトロワゲーと同様にカテゴリー別に管理され、同銃種であれば現実では違う弾薬を使う銃も同じ弾薬を使うことになります。

例7.62mmを使用するライフル→アサルトライフルの弾
5.56mmを使用するライフル→アサルトライフルの弾
7.62mmを使用する狙撃銃→狙撃銃の弾 

と言った風にやや現実離れな仕様ではありますがご了承ください。

装備アイテムについて
装備アイテムは武器、服、防具の他に装備スロットの装備する事で効果を得られるアイテムです
装備スロットは初期は全員が1つ持っています
10 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:45:17.09 ID:bullvrr60
設定9

コミュニケーションについて
仲間になったキャラを選択して会話等を行います。ターン消費はありませんが、拠点にいる時かつ1日1回までです。

ピッキングについて
ピッキングアイテムを所持している場合施錠されたドアをアイテムを消費して開錠を試みる事ができます
アイテムのグレードが上がるほど成功する確率も上がります

設定10

銃器、弾薬が少ない設定なので遠距離攻撃者の選択として待機(攻撃も防御もしない)があります
攻撃安価の時に対象の安価のところで念のため攻撃者の名前と待機宣言してもらえれば待機します
ただし流れて近接攻撃者のところに待機がきてしまった場合は通常の攻撃安価とみなします

仕様11

偵察について

偵察は特定の地域に待機メンバーを向かわせることでその場所の情報(敵、アイテム、捕縛中の仲間の捜索、ストーリー関連)等を入手可能な遠征です
メリットとしては自ら向かわなくても情報が手に入る可能性があること等で主なデメリットは判定によっては得られるものない場合があることです
なお、偵察中は1日(3ターン)ごとに電話で情報を得られたかどうか報告しその際に帰還指示を出せば次のターンに該当キャラは拠点に戻ってきます。

設定12

料理について
料理は食材を組み合わせたり焼いたりして効果の高い食料品を作るシステムです
作り手のスキルなどで副次効果が付与される事も。また、生モノは火を通した方が効果が高くなります
クラフトと同じく器用さで判断されますが失敗しても失敗作が出来上がるので何もできないことはありませんが特定のキャラは成功確率が低い場合があります
消費MPもクラフトと同じです
11 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:46:35.89 ID:bullvrr60
設定13

入植について
イベントなどで救出したりなど条件を満たすとモブを拠点に誘って住まわせることができます
彼女らはパーティーには加えたりトレーニングや遠征には行かせられませんが内政(農業等)を担当してくれます
しかし、あまりに増やしすぎたりするとかえって身動きが取れなくなったり中には悪いことを考えている人もいるかもしれないので注意しましょう
なお、拠点の人口にはメインキャラクターは含まれません

設定14

食いだめについて
空腹度は0/10(満腹)の状態を超えて負の値にすることができます

例 空腹度1/10の時に-5の食べ物を食べると空腹度-4/10になり満腹以上の状態になりますが調子に乗って食べ過ぎると…?

疲労度については完全回復より上回ることはないので負の値にはなりません
また、飢えと疲労の状態も超過1ポイントにつき50ダメージとなります

例 空腹度11/10=50ダメージ 空腹度12/10=100ダメージ
空腹度11/10、疲労11/10の時はそれぞれで50ダメージなので計100ダメージ

設定15

全力疾走について
マップを移動中に全力疾走を選択すると移動力を+1(一度に2つ)進む事ができます
ただし全力疾走の都度疲労が+1されます。
注意点として目的地に着いたりイベント発生での強制ストップもあります
また、途中で止まらないのでアイテムの入手機会が減ったり、その後の結果に影響したりと言ったデメリットもあります。

移動力について
基本的に各キャラクターは移動力が初期で+1ですが装備や乗り物を利用などで追加され1度に多く移動する事ができます
移動力はデバフや戦闘不能などでマイナスになる事もあります

設定16

天候について
ランダム判定でその日の天候が決定します(キャラチェンジや次の日に進む安価のコンマで判定)
多少の悪天候では大した問題にはなりませんが移動(泳ぎ)やイベント時に影響することも…?

アイテム解析について
プレイヤー側が使い方等が分からないアイテムを解析させる事ができますがそのキャラクターの賢さや知りえない情報などで『間違った』答えを出してしまうこともあります
12 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:49:08.11 ID:bullvrr60
仕様(ゲーム外、メタ1)

連投について
連投についてですが私の拙筆のせいでなかなかレスがつかない状況ですので多少は仕方がない面もあるとは思いますが一気に一人の方が連続安価を踏んでしまうと踏む余地のない方も出てきますので前回のレスから5分以上または次の安価指定から5分間他の方がレスしていない時はもう一度踏んでも良いという風にお願いしたいと思います。

ターンを消費しない行動については一度(1レス)につき2つまで(アイテムも1度に2つまで)とさせていただきます。
コミュニケーションなどターンを消費しない行動についても自由安価(内容を記入するタイプ)であればそれを含めて2つまでとさせてください
ターンを消費する行動は1度(1レス)につき1つとさせていただきます
なお、行動の宣言は原則として回数に入りません

例 かのん アイテム使用 ○○と×× カウント2回

仕様(ゲーム外、メタ2)

ステータスに魅力値がない
隠しパラメータで全員カンストしています

同じパラメータのアイテムが多い(特に武器)
身の回りにあるありふれた物でサバイバルすると言うのが1つのテーマなのでパラメータは同じでも色んなアイテムを出そうと思います

仕様(ゲーム外、メタ3)

RPを重視したいコンセプトから選択肢等も雰囲気重視な点が多く感じる場合がありますがご了承ください

今後も様々なアイテム、機能、仕様を導入する予定ですが、それに伴い調整、撤廃も合わせてやっていきますのでご了承ください
また、リクエストやこういった機能やアイテムが欲しいなどの要望も受け付けておりますのでご気軽にどうぞ!
13 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:52:27.66 ID:bullvrr60
前スレでの新要素の一部

長距離移動の仕様変更について
現仕様では、長距離移動した際は距離に応じて時間が経過していましたが、同市内の場合は1ターンで到達できる代わりに疲労度の増加を多くします

誘惑コミュニケーションについて
快楽堕ちした仲間がいるなど、一定の条件で行えるコミュニケーションです
絆が上昇する代わりに快楽堕ち度が上がってしまいますので注意しましょう

季節イベントについて
季節イベントは、期間でありなおかつ条件を満たしていればすべてのグループ、個人で発生するイベントです(捕縛中などで行えない場合もあります)

季節について
本ゲームでの季節は
3.4.5月 春
6.7.8月 夏
9.10.11月 秋
12.1.2月 冬
となります
14 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 12:57:34.24 ID:bullvrr60
ロードマップ・Todoリスト

ストーリーが進めば導入調整予定の機能

戦闘関連
・遠距離攻撃による部位指定式戦闘
・上記に伴う装甲、アーマーとそれに対する対策(弾薬による攻撃の属性変化)
・乗り物システムによる対ビークル戦闘とビークル対ビークル戦闘(誰かが乗り物を手に入れた辺りから導入予定)

キャラクター関連
・アチーブメント、スキル、特技の種類の追加(実装中)
・全てのメインとサブキャラクターに初期状態でのポジティブとネガティブ両方のスキルまたは特技を最低一つずつ付与(順次実装中)
・拠点での待機キャラの行動に休養の追加(実装中)
・新たな負傷、メンタルバッドステータスの追加(順次実装中)

システム関連
・クラフトシステム大幅な改善(キリがいいところでアップデート予定)
・選択肢等の確率についての調整
・既存の位置関係を変えずに再マッピング
・トレーニング解禁と同時に基礎ステータスが下がる可能性のあるイベント(実装中)

投票にの結果により追加される可能性のある機能
・現在のところ予定なし

その他の機能、調整、Todo


優先度:低
・マスクデータや結果の開示具合の検討
・再マッピングによるロケーションの出現割合の検討

優先度極低
・仕事を溜めない(実装不可)
・週に一回くらいは魚を食べる(100%実装)
・キャッスルを奪還する


ロードマップについては随時変更、再検討の可能性があります
また、導入予定の機能は先にメイン、サブストーリーで導入された場合はキリの良いところでR版に導入(逆の可能性もあり)

特にインターフェース関係は予告なく変更する場合もありますのでご了承ください
15 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 13:01:21.66 ID:bullvrr60
現在のメンバー表(現在季節イベント発生中〜9/15まで)
□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆せつ菜、
C.メイ、△希

まだキャラクター選択はされていないが存在がはっきりと示唆または確認されたキャラクター
果南、善子、凛、梢
16 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/04(水) 13:02:16.57 ID:bullvrr60
以上で概要の説明が終了しましたので前スレ(Part7)の>>981から再開します
17 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/05(木) 13:41:30.43 ID:KjnD38hl0
判定

しずく 29+4=33 巨大タコCへ33ダメージ

瑠璃乃 84+5+3+5+6=103 巨大タコCへ103ダメージ 残り0/500HP
巨大タコCを撃破した!

戦闘終了
敵の全滅を確認!
かのんたちの勝利!!

(アイテム)タコ墨
(食材)タコ(空腹度-2)x3
(武器)ハンマー(ダメージ+15耐久10/10)
(医療品)何か良く分からない生臭い粘液
所持金+2100円(7690円)
スキルポイント+15(35)を手に入れた
18 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/05(木) 13:43:03.47 ID:KjnD38hl0
パーティーメンバー
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP135/489 MP100/100 パワ40 防御40 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし

服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし

スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(4/10)

中衛
桜坂しずく
HP184/300 MP266/300 パワ30(+5)防御60 スピ40(+15)賢さ60 器用94
武器なし

服:(眼鏡)サングラス(パワー+5)
  (水着)小さめの競泳水着(スピード+15)
防具・装備なし

スキル・特技
+P遠距離通学Lv.1(0/10)
長距離移動時の疲労度が-1
・演技Lv.1(1/10)

後衛
大沢瑠璃乃
HP350/350 MP35/150 バッテリー10/10 パワ30 防御60 スピ40(+5)賢さ50 器用70(+5) 
武器:湯桶(ダメージ+5耐久5/15)

服:体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
  ハイヒール(与ダメ+5・スピード-5)
下着なし
防具装備なし

スキル
+P『ホームラン!かぐや姫が叫ぶ』Lv.2(4/20)
近接武器で攻撃的与ダメ+6

リザーブ
平安名すみれ
HP450/450 MP100/100 パワ50 防御50 スピ50 賢さ40 器用40
武器なし

服:奴隷の服
下着なし
装備防具なし

必殺技
UnA『ギャラクシー!』Lv.1(0/10)ダメージ+40 クリティカル時幻惑付与
19 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/05(木) 14:06:55.16 ID:KjnD38hl0
かのん「やっと…倒せた……」

瑠璃乃「かのんちゃん、真っ黒になっちゃってたね」

かのん「しかもあの墨、すっごく魚というか生臭いんだよぉ」

かのん「服に染み付いたら最悪…」

かのん「まぁ、それより引換券は?」

しずく「ありました!4枚確保です!」

瑠璃乃「この部屋に入った時に1枚拾ったから…」

瑠璃乃「結局5枚見つけたんだね!」

かのん「5枚か…全員分とはいかなかったけど、とりあえずはこんなところか」

(アイテム)水着引換券(自由な水着と交換できる。パラメータはスピード+10固定)

かのん「さてと、それじゃあ――」


選択肢

・フィットネスクラブへ戻る
・その他の場所へ移動する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 14:08:20.29 ID:HqoyofpKO
水着交換券を使ってみる
21 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/05(木) 14:22:40.24 ID:KjnD38hl0
かのん「せっかくだから引換券を1枚使ってみようか」

しずく「どんな水着と交換するんですか?」

かのん「う〜ん、そうだねぇ〜」

かのん「じゃあ――」


選択肢

・引き換える水着を記入(タイプ、色など)

安価↓1
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 14:23:47.30 ID:aer76J3Mo
グレーのかっこいいスポーティーなビキニ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 14:24:42.89 ID:QCFGjWtNO
水玉フリルのかわいいピンクの若干幼めの
ちぃちゃんが着てるのを想像して
24 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/05(木) 14:55:09.39 ID:KjnD38hl0
水着引換券を使用して(服:水着)グレーのかっこいいスポーティーなビキニ(スピード+10)を手に入れた
水着引換券 残り4枚

しずく「ホントに交換できた…?」

瑠璃乃「かっこいい水着だけど、かのんちゃんはこういうのが好きなの?」

かのん「い、いや…っ!なんとなくこんなのかなーって思っただけで…!」


選択肢

・フィットネスクラブへ戻る
・その他の場所へ移動する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 14:55:26.81 ID:kTc7+blNO
しずくちゃんを元の服に着替えさせてからフィットネスクラブに帰る
26 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/05(木) 15:21:58.67 ID:KjnD38hl0
装備変更
しずく 服:小さめの競泳水着(スピード+15)サングラス(パワー+5)→白いTシャツ・黒い半ズボン・しずくの真っ白な下着

かのん「さて、とりあえず一度フィットネスクラブへ戻ろう」

瑠璃乃「そうだねぇ、いつの間にか夜になっちゃってるし」

しずく「私も少し疲れてしまいした…」

8月16日夜(138日目)空腹度6/10 疲労度6/10 バッテリー9/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かのん「ただいまぁ…」

可可「かのん!どこに行ってたのデスか?」

かのん「ちょっと近くの水着専門店にね」

かのん「でっかいタコと戦うことになって大変だったんだよぉ」


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 15:22:36.58 ID:DLWdu2sRO
行動指示

千砂都、きな子
服 一日

すみれ
装備 一日
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 15:59:50.05 ID:vX/VHyjyO
1つのレスで指示できるのは2人まででは?
29 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/05(木) 20:11:58.57 ID:FqghvOfv0
1レスで指示できるのは>>28で指摘して頂いた通り2人までなので、千砂都ときな子の指示を有効とさせていただきます


行動指示

千砂都・きな子 服 1日間(8月17日夜まで)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/05(木) 20:14:39.20 ID:nx+X3gjpO
休む
31 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/06(金) 05:11:44.13 ID:ZfMDtRjg0
かのん「今日も一日頑張った!」

かのん「だから、今日はもう休もう」

かのんたちは休息をとった
疲労度-5(1/10)

選択肢

1.8月17日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/06(金) 05:11:48.17 ID:FK1YsGVu0
メイ
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/06(金) 05:15:01.77 ID:CdUQRVroO
かのんちゃん
34 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/06(金) 05:31:01.87 ID:ZfMDtRjg0
8月17日夜(139日目)コロシアム(主催者の部屋) 天候:快晴

トーナメントで初戦敗退してしまったメイは、他の敗者である凛、善子、せつ菜、梢とともに主催者の部屋で囚われていた

主催者「それでよく考えて答えを決めた?」

メイ「…………」

主催者「トーナメントの敗者復活戦、出るか出ないか」

主催者「もし、望めばあなたたちで敗者復活戦を行って勝ち抜いた1人は本戦に戻れる」

主催者「だけど、負ければ今度こそおしまい」

主催者「これまでのお仕置きよりももっときつ〜いお仕置きが待ってるわ♡」

主催者「もし出なかったらトーナメント終了までここで頑張ればまた試合に出られるようになる」

主催者「さぁ、どうする?」

メイ(くそ…ふざけやがって……)

メイ(だが…悔しいがどちらかを選ぶしかねぇのか……?)


選択肢

・敗者復活戦に出るか出ないか 安価↓1メイの答え ↓2凛の答え ↓3善子の答え ↓4せつ菜の答え ↓5梢の答え
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/06(金) 05:35:10.44 ID:emAEoneiO
メイ初戦勝ってたような……安価は一応「出る」で
36 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/06(金) 05:41:23.20 ID:ZfMDtRjg0
>>35
大変失礼いたしました…!
勝った後に反省房を見にいったのをお仕置きされたと記録しておりました

メイは無事に1回戦を突破していたので当然敗者復活戦には出ません
なので改めてさっきの安価はメイ以外のメインキャラクターが敗者復活戦に出るか出ないかの選択とします

選択肢

・敗者復活戦に出るか出ないか 安価↓1凛の答え ↓2善子の答え ↓3せつ菜の答え ↓4梢の答え
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/06(金) 05:49:48.58 ID:FK1YsGVuo
出ない
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/06(金) 05:53:15.51 ID:ek5FIGNMO
>>36
了解です!出る
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/06(金) 06:19:11.02 ID:/ib9MIcdO
でる
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/06(金) 06:25:15.21 ID:PxE0WQIDO
出るのだけれど
41 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/07(土) 06:39:36.89 ID:11JFTOgl0
掲示板復活したかな?書き込みテスト
42 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/07(土) 06:48:14.24 ID:11JFTOgl0
凛「凛はもうこんな事やりたくないよぉ…」

主催者「凛ちゃん以外は出る、と言う事でいいのね?」

善子「…………」

せつ菜「可能性が僅かでもある限り、諦めるわけには…!」

梢「こんなところにいつまでもいるつもりはないもの」

主催者「それじゃあ敗者復活戦は善子ちゃん、せつ菜ちゃん、梢ちゃんの3人同時に戦ってもらうわ」

主催者「お昼くらいには準備できるから、それまでゆっくりお仕置きされてなさい」

不敵な笑みを浮かべた主催者の女は、4人の頬を撫でると拷問官たちと入れ替わりでどこかへ去って行った
43 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/07(土) 07:57:58.39 ID:11JFTOgl0
8月17日朝(139日目)コロシアム 天候:快晴

アナウンス『本日夜にトーナメント2回戦行われます。出場選手は忘れずに集合場所に集まってください』

メイ(今日が2回戦なのか…)

メイ(私は前回勝ったんだ!)

メイ(今回も勝って、そして優勝してやる!)

メイ(試合までに準備はちゃんとしておかないとな…)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 08:30:26.86 ID:n93guVmho
状況把握持ち物確認
45 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/07(土) 09:11:32.97 ID:11JFTOgl0
メイ(とりあえず今の状況を確認しておくか…)

米女メイ
HP350/350(+100) MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ40 器用40
武器 なし

服:ナース服(HP+100)(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果
下着:メイの下着
防具装備なし

スキル・特技
☆+A『ちょっと……来いッ!!』Lv.1(0/10)MP-20


所持品
財布(1410円)

(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)x2
(アイテム)何も書かれていないブロマイドの束
(医療品)透明なカプセル剤
(服:制服)結ヶ丘の制服(メイ)


メイ(今の状況はこんなところか?)

メイ(それじゃ――)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 09:34:12.27 ID:ZGvRlFHuO
何も書かれてないブロマイドの効果を解析してみる
47 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/07(土) 10:50:50.84 ID:11JFTOgl0
解析

メイ「この間なんとなく買っちまったけど、この何も書いてないブロマイド、一体なんに使うんだ?」

メイ「裏にも表も真っ白で――」

メイ「はっ!?そうか!なにも書いてないなら自分でサインでも書けばいいのか!?」

メイ「そして配ればファ、ファンが増えてもっと稼げるようになる…かも」

何も書かれていないブロマイドの束を解析した
効果:使用時のコンマの数だけコロシアムでの注目度が上がる


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 11:05:15.69 ID:n93guVmho
食堂へ
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 11:05:44.03 ID:n93guVmho
食堂へ
50 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/07(土) 13:07:14.08 ID:11JFTOgl0
メイ(よし、しっかり腹ごしらえしてトーナメントに備えるぞ!)

コロシアム(食堂)

メイ(って言ってもいつも世知辛いメニューしか出てこねえんだよねぁ…)

メイ(薄いスープばっかりで…)

メイ(そんなんじゃ出せる力も出るわけないよな…)

食堂の配膳カウンターの列の並ぶメイは溜息をつく。
列が進み、やがて自分のメニューが盛られる番になると、相変わらずのシンプルすぎるメニューを貰おうとトレーを差し出した

メイ(はいはい、今日も――)

メイ「…ってこれは!?」

メイのトレーに乗せられたのは、いつもの薄いスープではなく皿の上で黄金色に輝く揚げパンだった

メイ「おい!これ…誰かと間違えてないか?」

食堂係「あんたこの間のトーナメントで勝ってただろう?」

メイ「あ、あぁ…」

食堂係「最近なかなか頑張ってるみたいだし、次のトーナメントの試合の為にもしっかり食べて頑張んな!」

メイ「いいのか…?」

食堂係「別にイヤなら食べなくても――」

メイ「いや!食べる食べる!ありがとな!おばちゃん!」

思いがけない“充実した”メニューを受け取ったメイは一口ずつを噛みしめながら大切に味わった
51 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/07(土) 13:13:31.69 ID:11JFTOgl0
8月17日昼(139日目)コロシアム 天候:快晴

メイ「はぁ〜…」

メイ「ひっさしぶりに人間らしい食事をした気がするぜ」

メイ(やっぱ、ここは頑張んなきゃまともな生活もできないって事だな)

メイ(じゃなかった…!)

メイ(ここで生活する為じゃなくて、早く抜け出せるように頑張らないと…!)

メイ(試合まではまだあるが…どうする?)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・一方その頃…*(敗者復活戦)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 14:18:51.13 ID:n93guVmh0
一方その頃…*(敗者復活戦)
53 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/07(土) 14:44:36.24 ID:11JFTOgl0
一方その頃、敗者復活戦に挑むと決めた善子、せつ菜、梢はコロシアムの地下にある一室に連れてこられていた

善子「ここで戦えって事?」

地下の部屋は薄暗く、特設リングのように観客たちや、やかましい司会もおらず静まり返っていた。

梢「私たち敗者はここで充分ということね…」

せつ菜「ですが…勝負には集中できそうですね…」

主催者「違うわよ。別に敗者だからここに連れてきたわけじゃないの」

主催者「周りをよく見てごらんなさい」

促された善子たちが部屋を見回すと、高性能カメラが何台も設置されていた

主催者「ここでの試合はヒミツの試合。残念ながら“一般のお客様”には見せられないの」

梢「とことん悪趣味なのね…」

主催者「さぁ、そろそろあなたたちの試合の内容を教えてあげる」

主催者「敗者であるあなたたちの復活を掛けた試合は――」


選択肢

善子・せつ菜・梢が行う敗者復活戦の内容

安価↓1
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/07(土) 15:02:18.83 ID:EdH8vNe2O
アソコにバイブレーションを仕込まれた状態で鬼ごっこ対決
55 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/08(日) 15:21:30.79 ID:K1ARQe3N0
主催者「鬼ごっこで対決してもらうわ」

善子「鬼…ごっこ?」

主催者「もちろんただの鬼ごっこなんかじゃなくてもっと楽しい鬼ごっこよ」

何かを企む女に警戒心を剥き出しにする3人の後ろに、いつの間にか近づいていた拷問官の女たちが抱き着いてきた

梢「きゃあっ!な、なに…!?」

せつ菜「は、離れてくださ……ひやぁぁぁっ!?」

突然の乱入に驚く梢たちのパンツを一気に引き下ろすと手に持っていたバイブレーターを秘部に差し挿入れた

善子「な…っ!?うぁぁ……っ!挿入って…!」

梢「い、いやっ!抜い……てっ!」

表面にたっぷりとローションが塗られシリコンの柔らかな素材でできたバイブレーターは、女の手よってぐいぐいと膣内を描き分けて最奥へと到達する

主催者「ちなみにそのバイブ、落としたら失格だから」

梢「ば、バイブって事はまさか……」

善子「やめなさい…!絶対ムリだからやめなさい!!」

せつ菜「こ、これ以上なにかあるんですか…!?」

狼狽える梢と善子をよそに、拷問官たちは3人に挿入したバイブレーターのスイッチを入れた

せつ菜「うぅっ!?な、な……!?あぁ…っ!……中で震えて!?」

それぞれの膣内でブブブ…と震え出した器具に腰砕けになったせつ菜たちは背後の拷問官に身体を支えてもらわないと立つこともできない。
そんな3人のパンツを元に戻し、クロッチが秘部を覆い勝手に抜け落ちないようにフタをされてしまう

主催者「さぁ、そろそろいい?」

主催者「10数えたら鬼が追いかけるわよ」

3人を解放した拷問官たちは部屋の入り口まで下がると試合開始のカウントダウンを始めた――


〜ルール説明〜
鬼の出したコンマよりも多いコンマを出せればそのターンは逃げきれます
最後の一人になるまで逃げ続けたキャラの勝利です
同一ターンで鬼に捕まれば同時に脱落と言う事になるの判定順での有利不利はありません
なので同一ターンで3人が捕まると…

判定(ターン1)

・鬼のコンマ ↓1

・善子のコンマ ↓2
・せつ菜のコンマ ↓3
・梢のコンマ ↓4
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 15:32:15.59 ID:SFNfPxgOO
えい
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 15:43:36.43 ID:BTkJz6rtO
はい
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 15:44:29.25 ID:Z/bnAWn5O
頑張れ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 15:56:29.90 ID:J2b0PAWgO
ヤバそう
60 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/09(月) 10:22:12.44 ID:+AX0kQVi0
判定
鬼59

善子43
せつ菜25
梢90

拷問官1「――い〜ち…ぜーろ!」

拷問官2「さぁ、誰から捕まえちゃおうかな〜♡」

カウントダウンを終えた鬼役の拷問官たちは、一斉に善子たち3人を追いかけ始めた。
だが、その速度はわざと遅く歩きでも難なく引き離せるほどである

拷問官2「ってせつ菜ちゃん、逃げないの?」

せつ菜「う…あぁ…こんな…モノ…入れられて……しかも震えて…っ!」

せつ菜「こんなの…ひ、ひぅぅ…っ!無理に決まってます…っ!」

拷問官2「じゃあ、せつ菜ちゃん確保〜♡」

バイブレーターに膣内をかき回され、その場から動く事ができなかったせつ菜はあえなく鬼に手錠をかけられ捕まってしまった

拷問官1「ほらほら!善子ちゃんももっと頑張らないと」

善子「う、うるさい!あんた…っ!こんな事して…絶対許さないんだから!」

拷問官1「おー怖い♡じゃあ先に捕まえよっと♡」

善子「あ、あぁ…こらぁ……やめなさい…っ!」

這いつくばって何とか逃げていた善子も、あっという間に捕まってしまう。
その時点で、内股で襲い来る振動の快感に悶えながらなんとか逃げていた梢だけが残っていた

主催者「あらあら…善子ちゃんもせつ菜ちゃんも秒で捕まったわね…」

主催者「敗者復活戦は梢ちゃんの勝ちと言うことね!」

主催者「おめでとう!梢ちゃん!あなたは本選に復活よ」

梢「そんな事は今はいいから…っ!早くこれ…抜いてぇっ!」

ギリギリのところで逃げていた梢は勝利を告げられるとついに膝を床についてしまう

主催者「さて、残念ながら敗者復活戦で負けちゃった善子ちゃんとせつ菜ちゃんには前もって言った通りきつ〜いお仕置きが待っているわ♡」

主催者「試合で勝てなくてもこっちで楽しませてくれるわよね?」


選択肢(時限)

敗者復活戦で負けてしまった善子とせつ菜に下されるきつ〜いお仕置き内容

安価↓1~(掲示板が重たいのでしばらくで)
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/09(月) 11:21:14.51 ID:H85jiEXSo
確かにここ数日重いですね
安価は
バイブレーションの振動レベルを徐々に引き上げていく
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/09(月) 17:08:23.22 ID:S5vFGS0JO
せつ菜と善子に互いにバイフを引き抜かせあう
63 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/11(水) 20:52:48.76 ID:B23xIxA50
主催者「2人のバイブをもっと強くしてあげなさい」

命令を受けた拷問官は、床にへたり込んで動く事のできない善子とせつ菜の背後から抱き着いた。
下着に押さえ込まれながら秘部に挿入されたバイブレーターの持ち手を掴むと最奥を小突く

善子「んあっ!い、いやぁ…!!は、早く止めな…さいよぉっ!!」

拷問官1「そんな事言っておまんこぐちゃぐちゃじゃん…♡」

善子「違うのぉっ!!ひ…ひん…っ!!お腹…ぶるぶるして気持ち悪いだけ…っ!だからぁっ!!」

震える機械を少しでも止めようと、無意識に膣内で締め付けてしまう。
無論それはより一層感じてしまう悪手であり、善子はバイブのもたらす快感のループに陥る

一方で善子の目の前で振動責めにあっているせつ菜は、あまり快感に声も出す事も出来ずにいた

せつ菜「く…ぁ……は……っ……!!」

拷問官2「ちょっと感じすぎじゃない?♡」

子宮口にバイブの先端を当てられ、今まで感じた事もない快感に完全に体勢が崩れてしまい背後の拷問官に体重を預けてしまっていた

拷問官2「まだ弱なのに、こんなによがってたら…」

拷問官2「もっと強くしたらどうなっちゃうのかしら♡」

せつ菜(弱…?これ…弱なんですか…?)

せつ菜(これ以上強くされたら……耐えられません…!)


選択肢

・バイブレーターを止めるよう懇願する
・振動する機械で感じてしまい、何も言えなかった
・自由安価(内容を記入)


安価↓1
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/02/11(水) 21:14:13.94 ID:HpadI0ug0
顔を赤くして涙目になりながら懇談する
65 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/11(水) 23:13:11.62 ID:B23xIxA50
せつ菜「お願い…です…もう…あひっ!…と、止めて…ください………」

拷問官2「ええ〜?どうしようかな〜?止めてあげようかなー?」

涙目になりながら顔を真っ赤に懇願するせつ菜。
しかし、拷問官はあざ笑うように芝居がかった口調でバイブを掴む

拷問官2「これから善子ちゃんとせつ菜ちゃんには壊れるくらいに調教してあげるんだから、これくらいで音を上げてたら持たないわ♡」

せつ菜「こ、壊れ…?」

せつ菜「ひ、ひゃぁぁーーっ!!そんな…強く…いやぁぁぁっ!!」

懇願も空しく振動を止めるどころか底部にあるスイッチを強める方へとスライドさせられてしまう。
大きくなったバイブの駆動音に負けず劣らず、ぐちょぐちょと言う秘部をかき回される水音が部屋に響き渡る

善子「う゛…っ…あぁーーっ!!」

善子「ぬ、抜きなさいっ!!抜いてっ!……お願い……抜いてよぉぉ……っ!」

善子も振動を強められたようで、拷問官に抱き留められる身体を必死に捩って逃れようとしていた

拷問官1「全く…これじゃ先が思いやられるわ…」

拷問官1「そんなにバイブを抜いて欲しいなら、お互いのを抜いてあげなさい」

呆れたと言わんばかりに溜息をついた拷問官は善子とせつ菜のバイブを固定していた下着を取り払った。
向い合せにされた2人の突き出された股間では、柄までべったりと蜜に濡れた器具が激しく震えていた


選択肢(善子とせつ菜はお互いのバイブレーターを――)

・ゆっくりと引き抜く
・一気に引き抜く
・自由安価(内容を記入)

安価 ↓1善子 ↓2せつ菜
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 23:48:22.85 ID:HpadI0ugo
気を使いながらゆっくり引き抜く
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 00:54:12.08 ID:y7rPLizzo
ひと思いに抜いたほうが相手のためだろうと善意で気合を入れて一気に力強く引き抜く
68 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/12(木) 02:04:36.84 ID:ReJ1PQm/0
善子「ほら…抜いてあげるわ」

手錠を掛けられた手を伸ばし、チャイナ服の幕を捲って股間に挿入された器具を掴む

せつ菜「ふ…ぁ…ぁ…お、お願いします…っ」

善子(早く抜いて欲しいと思うけど、絶対ゆっくり抜いた方が負担ないわよね…?)

善子「行くわよ?力抜いて」

せつ菜「あんっ!い…ぁぁぁっ!ゆっくり…く…ひぃぃぃぃーっ!!」

盛んに震えるバイブをゆっくりと引き抜いていくと、異物と別れを惜しむように締め付けてしまい余計に感じてしまう。

せつ菜「う…うぅ…はや…く……あ…ひんっ!!!」

善子「もう少しだから…!」

ようやく膣口からにゅぱっと抜け落ちた器具が床に転がる。
それと同時にせつ菜の身体もビクンと跳ね、軽く達してしまった

善子「ぬ、抜けたわ…!次は私のも抜いてっ!」

せつ菜「わ、わかりました…っ!」

せつ菜(ゆっくり抜かれると余計に感じてしまいました…)

せつ菜(…でしたら、ここは一気に抜いた方が相手の為)

せつ菜「では行きます!」

善子に挿入されたバイブの柄を力強く握ったせつ菜は、返事も待たずに一思いに一気に引き抜いた

善子「ちょっと!!待って――」

善子「くぁ…っ!?……〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」

じゅるりと音を立て膣から引き抜くと、善子は目を見開いたまま口をパクパクと動かしながら目を白黒させる。
異物がなくなった膣口が開いたまま震え、尿道からはちょろちょろと潮が流れ出す

拷問官1「ふふっ!抜いてあげなさいって言ったのに、イかせ合ってどうするのよ」

2人の様子を見ていた拷問官が笑い声を上げるが、善子もせつ菜も反論するだけの気力は残っていなかった

拷問官2「さぁ、休んでないであなたたちにはこれからもっとすごいことが待ってるんだから」

善子「ひ、ひ…ひや……」

善子とせつ菜に鎖のついた首輪を嵌めると、端を持った拷問官に引かれて地下の部屋のさらに奥へと連れて行かれてしまった
69 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/12(木) 02:13:11.90 ID:ReJ1PQm/0
メイ「なんだこれ…?」

選手たちの控えのスペースの壁に新たなお知らせが掲示され、メイは目を通していた

メイ『ベスティアリウスショーを開催します。モニター室で上映中』

メイ「ベスティアリウス…ってなんだ?」

メイ(よくわかんねぇけど、ここがやるショーだから普通の物じゃないんだろうな…)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 05:49:09.19 ID:nVskeqbgO
モニター室へ
71 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/12(木) 09:51:38.55 ID:jN6mk5+V0
メイ「ベスティアリウスショーってやつを見に行ってみるか…」

コロシアム(モニター室)

メイ(うわ…結構人がいるな…)

元サッカー場のモニタールームは見物に大勢の人が集まっていた

コロシアム選手1「なんとかショーってどんな事するんだろう?」

コロシアム選手2「さぁ?でも楽しみだねー」

部屋の端の壁に凭れながら、天井から吊られたモニターに目をやる

コロシアム選手1「次のショーに出るのは…ええと」


選択肢

・次のベスティアリウスショーに出るのは善子かせつ菜かを選択

安価↓1
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 10:11:44.84 ID:INHboPAfo
善子ちゃん
73 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/12(木) 11:44:56.06 ID:jN6mk5+V0
コロシアム選手1「確か善子ちゃんって言う子みたい」

コロシアム選手2「確かこの間、トーナメントで負けちゃってた子だよね?」

コロシアム選手1「そうそう。一体何をするんだろうね」

モニター室に集まった選手の雑談に耳をそばだてていると、天井のモニターが点灯した。
映し出されたのは、ぼんやりとした明かりの部屋で手錠を掛けられた善子の姿だった

メイ(始まった…?)

善子『なによここ!さっさとこんなところ、出しなさい!!』

画面の向こうの善子はカメラに向けて吠える

拷問官「ここはコロシアムの新たな催し、ベスティアリウスショーを行う場所」

善子「ベスティアリウス…?ショー?」

拷問官「その名の通り、闘獣ショーをやってもらうわ」

善子「闘獣?な、なら!この手錠を早く外して…!」

拷問官「その必要はないわ。善子ちゃんはじっとしているだけでショーになるから」

善子「どういう意味よ!」

説明を終えた拷問官は重く重厚な金属の扉をスライドして開けると中から大きな影が善子のいる部屋へと這い寄って来る。
明かりに照らされて徐々にそれの全貌が見えてくると、善子の顔から血の気が引いていった

善子「ひっ!?なに…これ……」

部屋の中に入ってきたのは、触手を無数に生やした人間よりも大きい肉の塊だった。
あまりの光景に固まって動けない善子を認識した肉塊はずずずと巨体を這わせて近づいてくる

善子「う、うそでしょ…?なんでこんなのが…」

肉塊が目の前まで迫っても、理解が追いつかない善子へと触手を伸ばし――


選択肢(時限)

善子を捕らえた肉塊が行う責め

安価↓1〜(まだ掲示板が重いみたいなのでしばらくで)
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 12:05:36.56 ID:RFDWq6NEO
隠せないように手足を拘束して持ち上げて観客に裸体を見せつける
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 13:21:32.31 ID:INHboPAfo
塊の中に足から引きずり込んでいき
下半身が取り込まれたくらいで固定して謎の快感を感じる熱を下半身に与えて刺激する
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/12(木) 14:07:23.38 ID:U13JvdxOO
肉塊の一部が硬質化してステージみたいになってその上でダンスをするよう命令、止まったり転んだりしたら触手でデリケートな部分をお仕置き
77 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/14(土) 19:43:55.86 ID:S8z+eBrR0
善子「きゃっ!?きゃぁーーーっ!!」

無数の触手で善子を絡めとった肉塊は手錠の鎖をいとも簡単に引きちぎり、手足に巻き付いて拘束した。
大の字に広げ、身体を高く宙に浮かせると裸体をカメラに向かって差し出す

善子「こ、こら…っ!そんなとこ撮るなぁ…!」

広げられた足の間がしっかりと映るように角度を調整され、足を閉じようと藻掻く善子。
だが手足を縛る触手は強靭でびくともしない

拷問官「善子ちゃんの身体、今頃たくさんの人に見てもらってるんじゃない?」

善子「たくさんの人…?」

拷問官「今撮ってる映像は、お客さんだけじゃなくてコロシアムの中でも放送してるの」

拷問官「だから、善子ちゃんの姿はみーんな見てるってこと♡」

善子「い、いやぁぁぁ…」

大勢の人に自分のあられもない姿を放送されていると想像した善子は、爆発しそうなくらい顔を真っ赤にして羞恥に染まった

善子(わ、私の身体…っ…大事なところも…大勢に見られちゃってる…!?)

善子(死ぬほど恥ずかしい……だけど――)


選択肢

・見られている事に対して密かに興奮して濡れてしまう
・恥ずかしさのあまり泣き出してしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/02/14(土) 19:59:52.59 ID:pNRl/5Z60
恥ずかしさのあまり泣き出してしまう
79 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/14(土) 23:06:29.97 ID:S8z+eBrR0
善子「ぐすっ……うぅ…撮るなって言ってるでしょぉっ!」

恥ずかしさが極まった善子は目の端から涙が溢れてしまう

拷問官「あらら…泣いちゃったの?」

善子「うるさいっ!…ひっぐ……あんたたちのせいでしょ!?」

拷問官「うーん…善子ちゃんを泣かすつもりはなかったんだけど…」

善子「こんなことして…っ…今更なによ…」

拷問官「それじゃあこっちにしましょう!」

善子「きゃっ!今度はなに!?」

女が指を鳴らすと、善子を拘束していた触手は本体である肉塊の上にそっと下ろす。
ブヨブヨとしていたはずの肉の塊は、一部を硬質化させて平たく横に伸びていた

拷問官「善子ちゃんの為の特設ステージの完成♡」

拷問官「そのステージの上で簡単でいいから踊ってみせて?」

善子「踊る…この上で?」

拷問官「転んだり、止まったりしたらお仕置きだから」

拷問官「はい、それじゃあスタート!」

善子「ちょっ!ちょっと待って…!」

有無を言わさない拷問官は一方的にダンスの開始を告げた

善子(くっ!こうなったら適当に踊ってやり過ごす?)

善子(それとも――)


選択肢

・硬質化した肉塊の上で適当にダンスする(コンマ01-30で成功)
・指示に従わず踊らない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/14(土) 23:51:26.28 ID:qG95oC1MO
恥ずかしがりながらもダンスする
81 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/16(月) 16:02:56.48 ID:0JNnlTaM0
判定28(成功)

善子(こいつらに逆らったら何されるか分からないわ…)

善子(屈辱だけど…軽く踊って満足してもらいましょう…)

善子(でも、こいつらにAqoursとしてのダンスは見せたくない)

善子(即興で適当にやり過ごすしかない…)

覚悟を決めた善子は手で胸と秘部をできる限り隠しながら、即興で思いついた動きでダンスをする

善子(あのカメラの向こうで…私のこんな恥ずかしい姿を見てる人がいるの…?)

善子(もう…ムリぃっ!!恥ずかしくて死んじゃいそう!!)

ある程度踊ったところで、羞恥で身体が動かなくなってしまった善子は動きを止めてしまった

拷問官「善子ちゃん、可愛いダンスをありがとう!」

善子「…え?もういいの?」

拷問官「頑張った善子ちゃんにはご褒美をあげなきゃね♡」

まさか即興のダンスで許されるとは思っていないなかった善子は拷問官の言葉にあっけらかんとしてしまう。
だが次の瞬間に、硬質化していた足元の肉塊が再びブヨブヨとした肉質に戻って、僅かに穴を開けて中から飛び出した触手が足首に巻き付いてきた

善子「きゃっ!?え…ウソっ!やめて!!食べないで!!!」

足に巻き付いた触手はゆっくりと善子を自身の中へ引きずり込む。
ねちゃねちゃとした肉の塊の中に取り込まれていく善子は、自分が食べられているのだと錯覚してあらん限りの力でもがき、叫ぶ

善子「い、いやぁぁぁっ!…やめてぇぇっ!!お、お願い!こいつを止めて!!」

必死に拷問官に向けて叫ぶが、ニヤニヤと笑うだけの女は一歩も動かない。
そうしているうちに、腰のところまで引きずり込んだところで肉塊は穴をきゅっと閉めた

善子「あ…ぅ…と、止まった…?」

善子「あ…熱い…なに…これ……熱いのが…んひっ!」

命が助かったとホッとしたのも束の間、肉塊の中に取り込まれてしまった下半身に纏わりつくような熱が当てられる

善子(う…あぁ……お尻も…大事なとこも…溶けちゃいそう…っ!)

不思議な熱に晒される善子の秘部はひとりでにとろりと蜜を溢れさせ、戦慄く。
這い出ようとしていたはずの手やばたつかせていた足もいつの間にか動きが止まってしまっていた

拷問官「今日のショーはここまで!また次回も善子ちゃんのショーを見てね♡」

拷問官「はいお疲れ様、善子ちゃん!」

カメラに向かって安っぽい演技をしてショーの終わりを告げた拷問官は、下半身を取り込まれている善子の前に立つと頭を撫でた

善子「…これで満足?終わったなら早く出しなさいよ」

拷問官「その前に主催者様から一つ聞いておいてって言われた事があるの」

善子「…なに?」

拷問官「善子ちゃんが今、一番会いたいお友達は誰?」

善子「はぁ?どういう意味よ?」

拷問官「主催者様は優しいお方だから、善子ちゃんが会いたいお友達を教えてくれたら会わせてあげるし、元の試合に出れるようにしてあげるって♡」

善子(会わせる?まさか…Aqoursの誰かもここに連れて来られてるの?)


選択肢

・善子が今一番会いたいAqoursのメンバーまたは答えないを記入

安価↓1
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 17:10:41.82 ID:mTp+3v5KO
花丸
83 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/16(月) 17:30:34.91 ID:0JNnlTaM0
善子「…ずら丸」

拷問官「花丸ちゃんに会いたいのね?」

善子「なんで知って…?」

あえて名前ではなくあだ名で花丸の名を口にした善子だったが、当たり前のように本名を口にした拷問官に唖然としてしまう

拷問官「だってAqoursの善子ちゃんが言うずら丸って言ったら花丸ちゃんの事以外ないでしょ?」

善子(わ、私がAqoursだってバレてる…!?)

拷問官「心配しないで、善子ちゃんがあのAqoursのメンバーだって事、まだ他のお客さんや選手たちにはヒミツにしておいてあげるから♡」

拷問官「それに、花丸ちゃんにもすぐ会えると思うわ♡」

正体がバレていた事に愕然とする善子の頬にキスをした拷問官は肉塊から引っ張りあげると、どこかへと連れて行った
84 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/16(月) 17:42:15.66 ID:0JNnlTaM0
8月17日夜(139日目)コロシアム 天候:快晴

コロシアム選手1「ベスティアリウスショーすごかったね…」

コロシアム選手2「トーナメントで負けちゃったらあんな目に遭うんだ…」

コロシアム選手1「でも、あのぐにょぐにょにしたやつに食べられた善子ちゃん、気持ちよさそうじゃなかった?」

コロシアム選手2「確かにー!」

ショーの上映が終わった後、自分のスペースに戻る途中のメイは自分の見た光景が忘れられなかった

メイ(もし…次私も負けたらあんな風に…)

メイ(い、いやっ!私は優勝する為にトーナメントに出てんだ!)

メイ(負けた時の事なんか考えるなっ!)

メイ(もう夜か…とんでもないモノ見ちまった後に試合しなきゃいけないのか…)


行動

・トーナメント2回戦へ出場する
・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 19:29:41.98 ID:gZCDaY1Ao
2回戦へ
86 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/16(月) 20:15:40.45 ID:0JNnlTaM0
メイ(よし…2回戦、絶対に勝つぞ!)

深く息を吐いて自らを落ち着かせたメイは、試合の準備室へと向かった

トーナメント表 2回戦

Aブロック
メイ
エネミーA

Bブロック
エネミーB
エネミーC

敗者復活枠

スーパーシード

メイ(これを勝てばいよいよ決勝…!)

メイ(今回の相手は――)


選択肢

・トーナメント2回戦の対戦相手(エネミーA)

安価↓1
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 21:56:48.98 ID:8Eb0wPi/O
いたずら好きの妖精(幻日のルビィちゃんみたいなサイズ感)
88 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/16(月) 23:05:07.08 ID:0JNnlTaM0
メイ「妖精さん…?」

メイ「なんだ妖精さんって?」

メイ(良く分からないが自分で自分を妖精だと言い張る痛そうなやつが相手、か?)

メイ(それなら遠慮する必要はなさそうだな!)

コロシアム(特設リング)

司会「さぁ、トーナメント2回戦!間もなく始まります!!」

司会「まずはAブロックの試合行きましょう!」

司会「登場するのは――」

司会「1回戦でせつ菜ちゃんを破った米女メイちゃんだーっ!!」

司会「そして…同じく1回戦で凛ちゃんを破って勝ち上がってきたのは小さな身体でイタズラ大好き妖精さんだ!!」

紹介を受けてリングに上がったメイは対戦相手の姿を見て仰天する。
それもそのはず、相手本当におとぎ話から出てきたようなひらひらと宙を舞う妖精だったのだ

メイ「お、おい…マジかよ……」

メイ(私、ついにおかしくなってしまったのか……?)

何度見ても信じられないメイは、何度も目を擦った。
が、しかし目の前の相手は変わらない

メイ(この間の変なロボットもそうだが、世界は一体どうなっちまったんだ?)

メイ(と言うことは、ずいぶん前に戦った騎士や巫女もコスプレだと思っていたが…)

メイ(まさか…?)

司会「この身長差がありすぎるカード、果たして一体どんな競技で戦うのか?」

司会「その内容は――」


選択肢

・メイといたずら好きの妖精が対戦する競技内容

安価↓1
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/16(月) 23:27:40.22 ID:YJTV4SM7O
障害物競走
90 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 00:16:13.61 ID:w1Oo8Bx20
司会「障害物競走ーっ!!」

司会「これから二人には特設障害物コースを走り、そのタイムを競ってもらいます!」

メイ(かけっこは得意だからこれは勝った…!?)

メイ(あの妖精は私の肩に乗りそうなくらい小さいから、きっと障害物を越えるので精一杯なハズ!)

司会「用意は良いですか?」

司会「一発勝負です!後悔のないように全力を出し切ってください!」

ルール説明
お互いにコンマを出し合い、出た数が小さい方が勝利

司会「それでは位置について」

司会「よーい――」


コンマ判定

・メイのコンマ↓1
・妖精のコンマ↓2
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 00:36:47.97 ID:R2JkdH0EO
はい
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 00:53:58.00 ID:XGytIMXDO
はい
93 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 01:21:54.57 ID:w1Oo8Bx20
判定
メイ97
妖精00(100)

司会「スタート!!」

メイ(スタートで一気に突き放す!!)

合図と同時に駆け出したメイは床に置かれた網に潜りこみ、一気に潜り抜ける

妖精さん「えーん!羽が絡まってくぐれないよぉっ!」

メイ(気の毒だが、これも試合だ悪く思わないでくれ…)

網くぐりに苦戦する妖精をちらっと確認したメイはスピードを緩めることなく、次の障害物のハードルゾーンへと向かった

メイ「ふっ!ほっ!はっ!」

等間隔に設置されたハードルをリズムよく飛び越え、次の平均台も難なくこなしたメイは最後の直線へと差し掛かった

メイ(あとは直線だけ!一気に駆け抜けて勝ちだ!!)

妖精さん「ちょっと待って〜っ!」

メイ「なっ!?」

網をくぐれていなかったはずの妖精はいつの間にかメイのすぐ後ろにまで迫っていた。
障害物に苦戦した妖精は自らの羽と飛ぶことで障害を全てパスしていたのだ

メイ「くそっ!それアリかよ!?」

メイ「負けるか……うぉぉーーっ!!!」

力を振り絞ったメイは限界まで加速してゴールを駆け抜ける

司会「あーっとこれは僅差の勝負になったがメイちゃんの勝利だ!!」

メイ「しゃあっ!勝ったぞ!」

ゴールと同時に上がった歓声にメイは手を突き上げ、勝利を誇る。
一方負けた妖精はしゅんと力なくうなだれていた

司会「おめでとうございます!メイちゃん、決勝進出です!!」

司会「ですが、その前にやる事がありますよね?」

司会「妖精さんの運命を決めちゃってください!」


選択肢

勝利したメイがいたずら好きの妖精にする事

安価↓1
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 02:04:16.85 ID:76qCHstkO
ナデナデして匂い嗅ぐ
95 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 02:54:02.87 ID:w1Oo8Bx20
メイ「こ、これは仕方なくやるんだ…だから悪く思わないでくれ」

妖精さん「い、いやぁっ!来ないで〜っ!!」

落ち込んでいた妖精をそっと手のひらの上に座らせるたメイは、人差し指で妖精の頭をそっと撫でた。
壊れてしまいそうなくらい脆く感じる妖精を、慎重に注意を払いながら出来る限り丁寧扱うメイ

メイ(よく見たらこの妖精、まるで絵本の中から出てきたみたいで超かわいいっ!)

メイ(一体どんな生き物なんだ?そもそも人間なのか?)

メイ(いや、そんな事はどうでもいい!)

妖精さん「ふぇぇ…怖いですぅ……」

メイ「大丈夫だって、なんもひどい事はしねーから」

怯える妖精を落ち着かせようと撫でるメイは漂ってくる香りに誘われるように、背中の羽に顔を近づけた

メイ(なんかすげーいい匂いするんだけど!)

メイ(すんすん…なんと言うか甘い蜜のような匂い)

メイ(妖精が羽をはばたかせる度に広がってきて…)

メイ(あぁっ!飼いたいっ!このまま持って帰って大事に育てたい!)

メイ(いやでも…さすがにそれは――)

妖精の発する香りに虜になったメイは司会に止まられるまでその甘い匂いを堪能していた


通算成績
メイ 4勝4敗(2連勝中!)
注目度 -65+85+10=30
獲得賞金+1030円(2440円)


選択肢

1.8月18日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 02:54:22.42 ID:lRHJOamk0
かのん
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 02:54:40.99 ID:NKYB/eUy0
ミア
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 02:54:51.28 ID:cX9Xq9K9O
かのんちゃん
99 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 03:04:21.37 ID:w1Oo8Bx20
8月18日朝(140日目)空腹度7/10 疲労度2/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かのん「今日もいい天気だ…」

かのん「さて、そろそろ起きなきゃ」

時間を確認したかのんは、身体を起こしてヨガマットを畳んだ

かのん「今日はどうしようか?」


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・受領(受領待ち2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 03:05:51.03 ID:5EwvWQG/O
受領
101 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 03:31:27.37 ID:w1Oo8Bx20
受領

かのん「ちぃちゃんときな子ちゃんは服を探しに行ってくれてたんだよね?」

千砂都「うん!ちゃんと見つけてきたよ!」

きな子「時間がなかったので数は見つけられなかったっすけど…」


コンマ判定

00(防具)防刃チョッキ(AP100/100)
01-25(服)どこかの高校のセーラー服(賢さ+10)
26-50(下着)白いキャミソール
51-75(服)ハンバーガーショップの制服(器用+10)
76-99(服:靴)ハイキングブーツ(パワー+5)

千砂都の見つけてきた物↓1
きな子の見つけてきた物↓2
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 03:33:10.23 ID:f5uRkXBRO
はい
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 03:39:01.43 ID:xYJ1Vl4NO
はい
104 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 03:46:55.25 ID:w1Oo8Bx20
判定

かのん「セーラー服とキャミソールを見つけてたんだね」

きな子「本当はもっとたくさんのお洋服を見つけたかったすっけど…」

かのん「充分だよ!ありがと!ちぃちゃん、きな子ちゃん!」

(服)どこかの高校のセーラー服(賢さ+10)
(下着)白いキャミソール を手に入れた


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 03:48:00.77 ID:q/ibivOMO
水着引換券を二枚使って
ちぃちゃんにピンクの水玉模様でフリル付きの若干幼めでボトムがスカートみたいになってるもの
きな子ちゃん用には元気なオレンジのビキニ
を交換
106 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 04:05:18.90 ID:w1Oo8Bx20
かのん(水着引換券を使おう)

かのん(ちぃちゃんにはピンクの水玉でフリルのついた、ちょっと幼い感じの水着が似合いそう)

かのん(そしてきな子ちゃんには元気なオレンジのビキニが似合うと思う!)

(服:水着)ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)
(服:水着)元気なオレンジのビキニ(スピード+10) を手に入れた

水着引換券残り2


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 04:09:15.85 ID:lRHJOamk0
きな子にセーラー服を着てもらう
ちぃちゃんには交換した水着を着てもらう
108 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 04:17:21.15 ID:w1Oo8Bx20
かのん「きな子ちゃんはこのセーラー服を、ちぃちゃんはこのピンク色の水着を着て」

千砂都「わぁ〜!かわいい水着だね!」

かのん「ちぃちゃんに似合うと思って」

千砂都「ありがとう!」

きな子「うぅ…」

かのん「どうしたの?気に入らない?」

きな子「い、いえ…着るものがあるのはありがたいっすけど、なんだか結ヶ丘の生徒じゃなくなったような気がして…」

かのん「そんな事ないよ、何を着たってきな子は私たちと同じ結ヶ丘の生徒でLiella!のメンバーだから」

きな子「そ、そうっすよね…!」


装備変更

千砂都 服なし→ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)
きな子 服なし→どこかの高校のセーラー服(賢さ+10)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/02/17(火) 04:18:18.00 ID:hRNQ5E37O
コミュニケーション
ちぃちゃんにたこ渡してたこ焼きおねだりするかのんちゃん
かのんちゃんを探しに来たルリちゃんと二人でちぃちゃんの手さばきを見てる
110 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 04:47:17.81 ID:w1Oo8Bx20
コミュニケーション(かのん・千砂都・瑠璃乃)

かのん「ちぃちゃーん!この間タコが手に入ったんだけど…」

千砂都「でかっ!?」

かのん「久しぶりにちぃちゃんのたこ焼き、食べたいなぁ〜って」

千砂都「それはいいけど、タコ以外の材料とか道具はあるの?」

かのん「ちゃーんと水着専門店にあったのを確保済みだよ」

千砂都「水着専門店で…?」

かのん「まぁ、固い事は言いっこなしで!」

千砂都「それじゃあ、ここの給湯室を借りよっか?」

かのん「わーい!ちぃちゃんのたこ焼きだぁ〜!」

たこ焼きの道具と材料を持ったかのんと千砂都は給湯室へと向かった

千砂都「後は私に任せてかのんちゃんは休んでて」

かのん「え?私も手伝うよ」

千砂都「ううん、かのんちゃんが食べたいのは私の作るたこ焼きなんでしょ?」

千砂都「だから作る過程は私がやらなきゃ!」

かのん「それはそうかもだけど…」

千砂都「私だって久しぶりに作るたこ焼き、かのんちゃんに食べてもらいたいから、私に作らせて?」

かのん「分かった、でもなにかできる事があったら言ってね」

そうして千砂都は集中してテキパキと調理を進めていく。
会話もなくなり、手持ち無沙汰になったかのんは――


選択肢

・じっと千砂都の作業を見守る
・千砂都に話しかける(内容を記入)
・千砂都の言葉に甘えて休んで待ってる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 04:49:10.57 ID:HRyPcaiUO
水着姿をじっくり楽しむ
112 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 19:08:01.35 ID:w1Oo8Bx20
かのん(しかし…ちぃちゃんの水着姿、よく似合ってると思う)

かのん(ひらひらと揺れるフリルとスカート、しっかり者のちぃちゃんだけどどこか幼さも感じる)

瑠璃乃「かのんちゃーん?あ、いたいた!」

かのん(そんなちぃちゃんにぴったりな水玉模様のピンクの水着、我ながら良いチョイスだと思う!)

瑠璃乃「おーい!かのんちゃん!何見てるの?」

かのん「うわぁっ!?瑠璃乃ちゃん?いつの間に!?」

瑠璃乃「そんなにじっと何を――」

瑠璃乃「ってもしかしてたこ焼き!?」

千砂都「そうだよ、もうすぐ焼きあがるからちょっと待ってね」

瑠璃乃と一緒にたこ焼きが焼けるのを待つかのん。
千砂都は一度焼けたかどうか確認すると2つのたこ焼きを皿に乗せて差し出した

千砂都「はい、お待ち!ちょっと味見してみて」

瑠璃乃「うわぁぁ…ちょーキレイなまんまるたこ焼き…!」

かのん「懐かしいなぁ…、ちぃちゃんのたこ焼き!」

かのん・瑠璃乃「いただきまーす!」

千砂都の作ったたこ焼きを齧ったかのんと瑠璃乃は口の中を火傷しそうになりながらも、その懐かしい味を堪能した

(食料)千砂都の作ったたこ焼き(空腹度-4)を手に入れた

かのん・千砂都・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔千砂都2+3(親愛度36)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親交度97)

千砂都⇔瑠璃乃+2(親交度2)
113 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 19:12:58.55 ID:w1Oo8Bx20
最近気になる…?(かのん・千砂都)

千砂都「後のたこ焼きはみんなで食べようね!」

かのん「うん、急にわがまま言ってごめんね?」

千砂都「ううん、私もかのんちゃんが美味しそうに食べてくれて嬉しいかったよ」

千砂都(私の作ったたこ焼きを喜んでるかのんちゃん)

千砂都(そんな姿を見てたら私ももっと色々頑張りたいって思っちゃうよ)

千砂都(…あれ?)

千砂都(この気持ちって…?)

千砂都(ま、まさか…いや…でも…)

千砂都(私…かのんちゃんの事が気になってる…?)


選択肢

・千砂都はかのんを意識しているかどうか ↓1
・かのんは千砂都を意識しているかどうか ↓2
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 19:18:02.92 ID:CL6xFI0QO
している
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 19:22:16.98 ID:lRHJOamk0
していない
ちょっとえっちな目で見てるけどあくまで幼馴染のまま変わっていない
116 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 19:35:55.49 ID:w1Oo8Bx20
千砂都(もちろん今までもかのんちゃんのことは大好きだったけど)

千砂都(こんなにドキドキするような苦しいような気持ちになることはなかった)

千砂都(やっぱり私、かのんの事、気になってるんだ…!)

千砂都→かのんの関係が気になるに変化した


かのん(いや〜、ちぃちゃんのたこ焼きはやっぱり美味しかったなぁ!)

かのん(ん?)

かのん(どうしたんだろう?)

かのん(ちぃちゃん、部屋の隅に座ったままじっとこっちを見て…?)

かのん(そんなに見られたら照れちゃうよ)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 19:38:38.79 ID:LvvxSAXFO
くぅすみに二枚引換券あげて二人で選んでもらう
118 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 19:58:37.34 ID:w1Oo8Bx20
かのん「ねぇ、すみれちゃん!クゥクゥちゃん!」

かのん「今度は中須さんがみんなでプールで遊ぼうって誘ってくれたんだけど」

可可「ああ!ククもそのことなら聞きまシタ!」

かのん「水着引換券を手に入れたからあげるよ」

すみれ「引換券?」

かのん「そう。その券を使えば好きな水着と交換できるんだって」

すみれ「へー、便利じゃない」

すみれ「じゃあ早速使わせてもらうわ!」


選択肢

・可可が選んだ水着を記入↓1
・すみれが選んだ水着を記入↓2
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 20:04:53.31 ID:lS50OYjZO
薄水色のチューブトップ水着
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 20:06:06.02 ID:tG3d7Y8wO
ギャラクシーな紺色で肉体美が映えるやつ
121 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 20:23:12.60 ID:w1Oo8Bx20
可可「なんデスかその水着は!?」

すみれ「これくらいで狼狽えるなんてお子ちゃまね!」

すみれ「ショービジネスの世界で鍛えた私のギャラクシーな肉体美を披露するには、このくらいの布面積の少なさが丁度いいの!」

可可「あ…あぁ…ク、ククには無理デス…そんな水着…」

すみれ「ふんっ!クゥクゥは学校指定の水着でも着てなさい!」

可可「痴女デス…痴女がいマス…!」

すみれ「痴女言うな!」

水着引換券を使用した
(服:水着)ギャラクシー紺色な露出の多い水着(スピード+10)を手に入れた

可可は(服:水着)薄水色のチューブトップ水着(スピード+10)を手に入れた


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 20:23:46.33 ID:eoJl7SQzO
調教
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 20:24:30.11 ID:lRHJOamk0
季節イベント『We need Sea!!』
124 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 21:07:55.15 ID:w1Oo8Bx20
調教について

調教は快楽に堕ちてしまったキャラクターを新たな快楽で上書きして回復させる手段です。
なお、快楽堕ちでないキャラクターにも調教自体は可能ですが、その場合は快楽堕ち度が上がってしまい一定の値を超えると…?

方法は簡易的なバトルでお互いにコンマを出し合い、相手の耐久力(デフォ100)を0にすれば調教成功で逆に0にされてしまうと失敗となり逆に調教されてしまいます。
調教を行う方は1人でされる方は何人でも可能ですが、圧倒的に不利になります。
また、拘束や目隠しやアイテムと言った物を使うと有利に進められる場合もあります


選択肢

・今回調教を行うキャラクターを1人選択 ↓1
・今回調教されるキャラクターを選択(複数可)↓2
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:08:56.27 ID:u8g0117UO
かのんちゃん
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/02/17(火) 21:09:59.07 ID:q0SwiuUGO
きな子ちゃんと千砂都ちゃん
127 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 21:19:34.10 ID:w1Oo8Bx20
かのん(まだきな子ちゃんとちぃちゃんはあのワームの事が忘れられないみたい…)

かのん(ここは心を鬼にしてワームたちよりもっと気持ちよくしてあげたら忘れてくれる……はず)

かのん(2人はすでに別室に呼び出してある)

かのん(後は私が覚悟を決めるだけ…!)


選択肢

今回の調教で利用可能なオプション

・拘束(コンマ+5)
・目隠し(コンマ+5)
・触手の粘液:残り3(コンマ+5)


きな子に追加するオプションを上記から選択↓1
千砂都に追加するオプションを上記から選択↓2
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:21:24.11 ID:UZ3Tw7E9O
なし
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:22:09.25 ID:TxP3NwY/O
目隠し
130 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 21:35:48.53 ID:w1Oo8Bx20
千砂都「こんなところに呼び出してどうしたの?」

かのん「あー…うん、ちょっとね…」

きな子と千砂都をフィットネスクラブの人気のないくらい部屋に呼び出したかのんは、他に誰もいないか確認するとドアにカギを掛けた

きな子「この部屋は…この前きな子たちがかのん先輩におしおきされた部屋…!」

千砂都「かのんちゃん、まさか…」

かのん「2人ともまだあのワームを忘れられてないみたいだから」

きな子「じゃあ、またおしおきを?」

かのん「うん。ごめんね!」

千砂都「きゃっ!?かのんちゃん!?」

千砂都の後ろに素早く回り込んだかのんは布の目隠しで視界を奪った

かのん「私が全部忘れさせてあげる」


コンマ判定

かのん(耐久力100/100)↓1

きな子(耐久力100/100)↓2
千砂都(耐久力100/100)↓3
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:37:46.81 ID:fGNWzc8aO
はい
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:38:04.19 ID:28MhZsWHO
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/02/17(火) 21:40:03.44 ID:MBRfI2MjO
ほい
134 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 21:46:47.93 ID:w1Oo8Bx20
判定

かのん81 きな子の耐久力-81(残り19/100)


きな子19 かのんの耐久力-19(残り81/100)
千砂都(クリティカル)44x2=88 かのんの耐久力-88(0/100)

かのんはきな子と千砂都に負かされてしまった…
調教失敗…
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 21:54:09.06 ID:IcZWcgwqO
ダブル攻撃じゃないんだね
たしかに厳しい
136 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/17(火) 22:01:57.72 ID:w1Oo8Bx20
かのん(まずはきな子ちゃんから…!)

きな子「んあっ!?いきなりきな子っすか?」

目隠しをした千砂都は一旦置いておき、きな子の胸に手を伸ばしたかのん。
セーラー服越しに感じる柔らかな感触を揉みしだいていく

きな子「んひぃ…おっぱい…ワームさんたちにすっごく敏感にされちゃったっすからぁ!」

かのん(や、柔らかい…っ!?これが服の上からの感触なのか!?)

きな子「そんなおっぱい揉んでも…なにも…ひゃんっ!先っぽはダメぇぇ…」

制服の下に見つけたきな子の胸の先をかりかりと指で弾くとみるみるうちに硬くなってぷっくりと浮き上がってしまう

千砂都「…………」

千砂都「かのんちゃ〜ん、いつまできな子ちゃんのおっぱい揉んでるのかな〜?」

かのん「ひぎっ!!?」

きな子の胸に夢中になっていたかのんは、背後の千砂都に対する注意が疎かになってしまっているのに気が付いていなかった。
千砂都は目隠しをされたまま、かのんの尻に指を押し込んで飛び上がらせる

かのん「ち…ちぃちゃん!?なんで?目隠しをしたままなのに…!?」

千砂都「そりゃあだってかのんちゃんの事なら、目隠しされてたって分かるよ?」

千砂都「そんな事より――」

かのん「あ…待って――」

目隠しを外した千砂都は今度はかのんに着け返した。

千砂都「これはきつ〜いおしおき決定だね」

きな子「うぅ〜きな子も中途半端で逆にムズムズして…」

きな子「こうなったらきな子もかのん先輩におしおきするっす!」

かのん「あ…あ…あぁっ!待って2人とも――」

目隠しをされたかのんは逃げ出す事も出来ず――


選択肢(時限)

調教に失敗したかのんに対してきな子と千砂都が行う逆調教の内容

安価↓1〜(掲示板が重いのでしばらくで)
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 22:04:09.77 ID:+QuBOls2O
最後に二人で両隣にぴったりくっついて座ってから二人の指を一本ずつ入れて膣内をゆっくり優しく愛して時間をかけてすっごく気持ちいい絶頂をプレゼント
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 22:10:53.88 ID:qLhti7reO
ぱんつの上からおまんこすりすりしたり形を確かめるように周りや割れ目をなぞったり、その合間にときどきクリを爪先でかりっ♡かりっ♡て少し強めの刺激を混ぜて可愛がる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/02/17(火) 22:16:30.63 ID:NKYB/eUy0
ふたりでかのんの左右の乳首を同時に舐める
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/17(火) 22:19:59.19 ID:CQYI16umO
順番にパンツの上から顔を埋めて離さないまま何分も匂い嗅ぎまくる
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/02/17(火) 22:24:07.57 ID:YVxu/Gm1O
すっごく気持ちいい絶頂のあとにも膣内をゆるゆる撫でたり頭なでなでしたりでイった余韻まで幸せにきもちよくしてあげる
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 04:34:21.43 ID:JF2ZKwjeO
かのんちゃんは私ときな子ちゃんどっちの方がすき〜?
私はもちろんワームさんたちよりかのんちゃんの方が好きだよ?かのんちゃんが一番♡だから安心してね♡
と聞く千砂都
143 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/18(水) 16:40:15.08 ID:CaDT0NSC0
千砂都「ねぇねぇきな子ちゃん、ちょっと耳貸して?」

きな子「ふむふむ。了解っす!」

かのん「え…?なに…?2人とも…どうしたの?」

何かをこそこそと耳打ちで相談した千砂都ときな子は、視界を塞がれて何も見えずに不安なかのんの両側から挟むように身体を寄せた

千砂都「かのんちゃん、いくよ〜!」

きな子「たくさん気持ち良くなってくださいっす!」

何を企んでいるのか分からずに困惑するかのんの胸の付け根に舌を伸ばすと、そのまま頂上目掛けて舐め上げる

かのん「ひ…ぁぁ…舐められて…?……ふぁんっ!!」

千砂都「れぇる……えへへ、かのんちゃんはおっぱいが好きみたいだから舐めてあげるね?」

ゆっくりと頂上に到達した2人の舌が同時に乳首を弾くと思わず身を固くする

きな子「んりゅ…れぇぇ…あれ?かのん先輩?もう先っぽが硬くなってきたっすよ?♡」

かのん「やぁぁっ!だって…そんなに…あぁっ!舐めたらぁっ!」

千砂都「んもう…♡にゅりり…これくらいで弱音を言ってちゃ、これからどうなるか分からないよ?」

勃起したての両乳首をぬるりとした温かい舌先で胸に押し込むようにぐにぐにと転がす

千砂都「りゅりゅりゅ…っ!…もっと気持ちいいことする前に、かのんちゃんに聞きたい事があるんだけど?」

かのん「んあっ!は…はぁん…っ!き、聞きたい事…っ?」

千砂都「かのんちゃんは私ときな子ちゃんどっちの方がすき〜?」

かのん「ちぃちゃんと…きな子ちゃんの……?」

千砂都「私はもちろんワームさんたちよりかのんちゃんの方が好きだよ?かのんちゃんが一番♡だから安心してね♡」

胸を舐めていた千砂都の声が徐々に耳元に近づいてくると、頭の中を犯されているような錯覚に陥ったかのんは背筋を震わせながら――


選択肢

・「私は…ちぃちゃんの事が好き……だよ」
・「私は…きな子ちゃんの事が好き……だよ」
・答えない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/18(水) 16:41:42.11 ID:Ue2TPUavO
二人とも大好き
145 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/22(日) 15:49:45.75 ID:QpYttiTq0
かのん「私は二人とも……大好きだよ」

千砂都「かのんちゃん!嬉しいっ!!私もだーいすきっ!」

かのん「ちょっ!?ちぃちゃん!!?」

かのんの言葉に感極まった千砂都は飛びつくように抱き着いた。
目隠しで何も見えないかのんは不意にタックルを受けるような形になってしまい、後方に尻もちをついて転んでしまう

きな子「でも…ちょっとずるい答えっすよねぇ」

千砂都「それでも私は嬉しい、かのんちゃん!もっと愛してあげる!」

後ろ手に手をついて身体を支えて座っているかのんの足をがばっと開いた千砂都は、一切の躊躇を見せずに股間に顔を埋めた

かのん「ちぃ…ちゃん!?なに…やって…?」

千砂都「すんすん…すぅ〜〜……」

千砂都「あぁ…♡これがかのんちゃんの匂い…♡」

かのん「そんなとこ…!嗅いじゃだめーっ!!」

千砂都「大丈夫だよ…♡すぅぅぅ…はぁぁ…♡とってもえっちで…すぅぅぅ…いい匂いだよ♡」

かのん「やだぁ…っ!ちぃちゃんやめてよぉ…!」

千砂都「やめない!」

下着越しの秘部に顔を押し付けながら匂いを堪能する千砂都。
かのんは軽く足を閉じて拒絶するが、その秘部は千砂都の呼吸と同じく熱を帯び始めていた

きな子「あの…千砂都先輩、きな子も嗅いでもいいっすか?」

千砂都「仕方ないなぁ…♡」

交代をせがまれてようやく股間から顔を離した千砂都は、後輩の為に場所を代わると自分はかのんにぴったりと身体を寄せる

きな子「それじゃあ…失礼するっす!」

きな子「すぅぅぅ…♡あ…ぁ…こ、この匂い…頭クラクラして……♡」

千砂都「ね?すごいでしょ?」

きな子「し、しかも…かのん先輩濡れて…?」

かのん「も、もうそろそろ…!」

千砂都「おっと!ダメだよ?かのんちゃん!」

大事な場所の匂いを嗅がれて興奮してしまっていることを指摘され、羞恥が限界に達したかのんはきな子を離そうと手を伸ばす
だが、横にいた千砂都に腕を絡められて阻止されてしまった。

きな子「くんくん…♡んはぁ…嗅いでるだけでぇ…きな子も…♡」

徐々に溢れ出す蜜を吸って湿り気が増してしまう下着に、ぐりぐりと顔を擦るように押し付けたきな子は胸いっぱいにかのんの匂いを堪能し続けた
146 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/02/26(木) 12:33:13.70 ID:2+zDzkSA0
千砂都「ねぇねぇ、かのんちゃんのお股どうなった?」

きな子「んは…♡もう熱くて…ぐっしょりしてきたっす…♡」

千砂都「どれどれ〜、ちょっと見せて!」

2人に匂いを存分に嗅がれた秘部をつんと軽くつつく。
ぴったりと閉じていたそこは、千砂都の指に呼応するようにぷちゅっと音を立てて蜜を溢れさせる

かのん「ひ…あぁっ!!く…ぅぅ………」

千砂都「すっごく熱くなってるぅ♡」

きな子「顔がやけどしちゃいそうなくらい熱くなってたっすからねぇ…♡……つん!」

きな子の指まで加わり、両側から大陰唇をつつかれたかのんはもうされるがままであった

千砂都「はぁぁ…♡かのんちゃんのおまんこ…こんな形なんだぁ…♡」

かのん「んは…ぁ…や、やめてよ……2人と…も……あっ!」

きな子「すりすり…♡はわぁ…♡パンツにどんどん染みが広がって…!」

うっとりと吐息を溢す2人は、確かめるように性器を指先でなぞると言い訳ができないほどかのんの下着に染みが作られていく
このままでは快楽に飲み込まれてしまう。そう危惧したかのんは――


選択肢

・千砂都ときな子に抵抗を試みる
・千砂都ときな子のもたらす快感に抗えなかった
・さらなる快感をねだってしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/02/26(木) 12:40:39.17 ID:F5OZIFpKO
抵抗したら両手の指絡めとられて目隠し外されてじっと目を見つめられて顔真っ赤にしながらさらにメス臭濃くしてく
148 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/04(水) 03:37:05.10 ID:3+w/erwF0
体調回復書き込みテスト
149 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/04(水) 03:38:13.31 ID:3+w/erwF0
きな子「おや?かのん先輩、これは…!」

きな子「――かりっ♡」

かのん「んやぁぁっ!?」

千砂都ときな子に快楽を与えられているのに全く触れられず不満を主張するように勃起してしまい、しっとりと濡れた下着の生地を押し上げていたクリトリスを見つけたきな子は爪先で弾く。
それまで以上に鮮烈な快感に身体を跳ねさせる

千砂都「あー♡クリちゃん硬くなっちゃんだぁ♡」

千砂都「じゃあ私も〜♡……かりっ♡」

かのん「ふぁっ!!い、いやっ!やめ……ああっ!」

かのん(う…はぁ…ぁ…こ、このままじゃ…2人のペースに飲まれて……!)

主導権を完全に握られてしまったかのんはこれ以上快感を刻まれると不味い千砂都ときな子の手を掴んだ

千砂都「かのんちゃん、この手はなーに?」

きな子「もしかして抵抗してるんすか♡」

かのん「も…っ…もう…いいからぁ……」

肩を震わせながら二人を止めたかのんは、目隠しを外されて久しぶりの視界に少し怯む

かのん「ご…めん…私が…悪かったからぁ……もう…許して……」

きな子「…………」

千砂都「…………」

かのん「ち、ちぃちゃん…?きな子ちゃん…?なんで黙って…?」

かのん「………ッ!?」

許しを乞うかのんに答えない千砂都ときな子はじっと目を見つめたまま指を絡めて手を繋いできた

かのん「どうして…んんっ!………なにも…っ!」

じっと見つめる2人の瞳は、秘芯を弾かれて身体に響いていた快感をこだまのように反響させる。
そんな姿を見られていたのかとかのんは顔を真っ赤にした。
だが、感じていたのは羞恥だけではなく、秘部からはさらに蜜が溢れて濃厚な発情の匂いが濃くなっていく


選択肢

・なにも言わずに目を見てくる2人にされるがままでいることを決める
・快感を中断された事に不満を感じてねだる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 03:47:35.83 ID:em6syPFTO
無言のままひたすら見つめ合いながらどんどん匂いを濃くし続けていくかのんに二人の方が敗北
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 03:48:34.57 ID:em6syPFTO
>>148
体調崩してたんですね
お大事になさってください
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 03:55:38.28 ID:tjRXJIHvO
お大事にです
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/04(水) 05:58:19.09 ID:Sh7HrJZtO
ぶり返すとよくないので無理はなさらず
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/04(水) 23:30:29.00 ID:yQ77jUMw0
お疲れさまです。どうかお大事に
155 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 04:02:07.95 ID:fvMTy1UT0
千砂都「…………」

きな子「…………」

かのん(やっぱり…見つめて…くる…っ!だけ……)

かのん(恥ずかしすぎて目を背けたいのに……動けない……っ!)

身体を駆け巡る快感の残響と羞恥で身体が強張ったままのかのんは、千砂都ときな子の目から逃れられない。
視線が絡みあい続けると、疼く秘部からさらに蜜を溢れさせ濃厚な香りを部屋に充満させる

千砂都(あぁ…♡かのんちゃんの匂い…どんどんすっごくなって…♡)

きな子(こんなの嗅がされたら…ガマンなんて出来るワケないっす……♡)

発情したかのんの匂いは、千砂都たちの脳を蕩けさせてとどまることのない高さまで昂ぶりを押し上げていた

千砂都「ぅ…あぁ……もう我慢なんてムリぃぃっ♡」

かのん「ひゃっ!?ちょ…っ!ち、ちぃちゃ――」

かのん「んやぁぁっ!!?」

両側から手を引かれ身体を引き起こされるかのん。
下着が取り払われるとじゅんじゅんに溶けていた秘部に2人の指がそれぞれ1本ずつ挿入ってくる

きな子「かのん先輩の…おまんこ…熱い……♡」

かのん「待って…待って……!そんなに指…ムリだからぁ…っ!」

秘部を奥へ奥へと掻き分ける2本の指は圧迫感を与えるが、指先が肉襞を撫でる度にそれ以上の快感がすべてを押し流していた

千砂都「そんな事言って…かのんちゃんのここ、私たちの指をぎゅーってして離さないよ?♡」

かのん「ひ…あ…そこ……とんとん……いやぁぁぁ…」

弾かれて硬く勃起してしまった秘芯の裏の辺りを優しく叩かれたかのんは、腰を浮かして逃れようと揺する

きな子「ふぁぁぁ…♡きな子の指に吸い付いてくるっすよ…♡」

しかし、艶のある溜息を溢しながら肉襞を数えるような指の動きに背中をのけ反らせた。

指が動く度ににちゃにちゃと水音を立てて蜜が掻きだされるが、止めどなく溢れだす。
そんな快楽に脈動する秘部を時間をかけてゆっくりと愛撫する千砂都ときな子。

2人の指の動きは、かのんの絶頂を身体の奥底から引き出すようで――

かのん「う…あ…あぁ……っ!!イ…イクっ!きちゃうぅぅっ!!!」

突如限界に達したかのんはビクンと跳ねながら視界を真っ白に染め、イキ果ててしまった

きな子「あ…!おまんこきゅーって…♡もしかしてイっちゃったんすか?♡」

千砂都「ふふ…♡かのんちゃんのイクとこ…♡すーっごくかわいいよ♡」

絶頂感に包まれて上手く言葉も発せなかのんは、後ろに倒れてしまいそうになるがぴったりと身体を寄せてきた2人にそれも許されなかった

千砂都「頑張ったね♡えらいえらい♡」

きな子「こっちもお疲れさまっす♡…ほら♡なでなで〜♡」

かのん「ひんっ!!…あぁ…ん…も、もう…イったからぁ……!」

余韻に支配される身体と心をねぎらうように挿入したままの指はゆるゆると膣内を撫で、同時に頭も撫でられるかのんは、終わりのない快楽だけでなく僅かに幸福感すら感じていた


調教に失敗したかのんは逆に千砂都ときな子に調教されてしまった…
快楽堕ち度+15(15)



>>152-155
皆様ありがとうございます。久しぶりに病院送りになっておりました…
大事な注意喚起
!ごはんはちゃんと食べよう!
面倒くさいからってサラダだけだったり食べなかったりすると病院送りになって点滴で数日過ごす羽目になるぞ!
156 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 04:05:03.22 ID:fvMTy1UT0
8月18日昼(140日目)空腹度8/10 疲労度3/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かのん「はひ…♡」

かのん(ま、まだ…身体がびくって……)

かのん(完全にやられてしまった…♡)

かのん(今度は油断しないようにしなければ………)


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教(本日完了済)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 04:06:02.97 ID:eCTNFe1tO
瑠璃乃ちゃんにグレーのスポーティ、しずくちゃんにピンクフリルビキニを渡して、今度みんなでプールで遊ぼうって誘ってもらったからそのときはこれ着てほしいなってお願い
158 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 04:53:18.91 ID:fvMTy1UT0
かのん「この間中須さんにみんなでプールで遊ぼうって誘ってもらったんだけど」

かのん「その時の為に水着を見つけてきたから、良かったらこれ着てほしいな」

しずく「これは…!」

瑠璃乃「ありがとー!でも、これルリが着てもいいの?」

かのん「うん、もちろんだよ!」

しずく「ありがとうございます!」

(服:水着)グレーのかっこいいスポーティーなビキニ(スピード+10)を瑠璃乃に
(服:水着)ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)をしずくに渡した


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教(本日完了済)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 04:54:35.01 ID:0DbdCXFwO
かのん防御にスキルポイント15振る
瑠璃乃に釣り竿を鑑定してもらう
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 05:33:30.67 ID:KwQKpdcUO
>>158
>>157
で書いたピンクのフリルのビキニは水着屋さんで見つけたやつです
水玉の方はちぃちゃんが着ていたような?
161 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 10:12:27.33 ID:u9gAkC5q0
書き込みテスト
162 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/08(日) 10:13:15.43 ID:u9gAkC5q0
スキルポイント分配

かのん 防御+15(55)
スキルポイント残り25

解析

かのん「瑠璃乃ちゃん、釣り好きって言ってたよね?」

瑠璃乃「うん、ひとりになりたい時とか結構行ってたよ」

かのん「釣り竿を見つけたんだけど、これってどんな釣り竿?」

瑠璃乃「どれどれ〜?」

瑠璃乃「この釣り竿は普通の釣り竿だね」

かのん「普通の?」

瑠璃乃「うん!なんの特徴もないけど、クセもなくて釣り初心者でも使いやすいと思う!」

アイテムを解析した


>>160
大変失礼いたしました…!
しずくに渡したのは(服:水着)ピンクのフリルのビキニ(スピード+10)に訂正します


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教(本日完了済)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/08(日) 10:16:18.11 ID:EVodAZxfO
We need Sea!!
164 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 02:56:52.71 ID:3UUmpc3z0
季節イベント『We need Sea!!』(1Day)

かのん「よし!それじゃあ、みんなを呼んでプールで遊ぼう!」

フィットネスクラブ(室内プール)

かすみ「こほん!えー、かすみんプレゼンツ『プールで遊んで仲良くなっちゃおう会』にお集まりのみなさん」

かすみ「本日はケガや事故に注意して、心ゆくまで遊んで楽しんじゃいましょう!」

かすみの挨拶の後、室内プールに集まった面々は思い思いに飛び込んでみたり、足だけを水につけて涼んだりと過ごす

大型イベントについて
一部のイベントでは、参加しているキャラクターを自由に選択して行動、交流することができます


今回のイベント参加キャラ

かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子


18日昼(残り0/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/09(月) 02:58:41.52 ID:vJL7+ZdNO
かのんちゃんきな子ちゃんルリちゃんで温水プールへ
166 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 03:32:06.91 ID:3UUmpc3z0
かのん「きな子ちゃん!瑠璃乃ちゃん!一緒に温水プール入らない?」

瑠璃乃「いいね!一緒にはいろー!」

きな子「でも…かのん先輩、水着は…?」

かのん「あ…!」

かのん(そういえば…水着引換券でみんなのを選んだのはいいけど、自分のを忘れてた!?)

かのん(ど、どうしよう…?)


選択肢

・背に腹は代えられぬと何も着ずに温水プールへ入る
・バスタオルで代用する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 03:36:42.03 ID:eu6LT3A+O
突然現れて
かのん先輩だけ水着じゃなくて下着で参加したらいいと思いますよ♡
と言って去っていくしずく
それを聞いた二人に下着姿にされてプールに連れ込まれる
168 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 03:56:13.52 ID:3UUmpc3z0
かのん(うーん…裸で……いやさすがにそれは……)

かのん(水着の他に代わりになりそうな――)

自らの水着を用意していなかった事に気づき、懸命に代替策を考えていたかのんの後ろをしずくが通る

しずく「――かのん先輩だけ水着じゃなくて下着で参加したらいいと思いますよ♡」

貰った水着に着替えてプールにやってきたしずくは、思案するかのんの後ろからそれだけ言うと去っていく

きな子「それならかのん先輩もプールに入れる名案っすね!」

瑠璃乃「そうと決まれば――」

瑠璃乃「かのんちゃん、覚悟ーっ!」

かのん「い、いや…!下着って!ちょっと待って!きゃ…きゃーーっ!!」

しずくの言葉を聞いたきな子と瑠璃乃に来ていたパーカーを剥ぎ取られて、下着姿にされたかのんは温水プールに連れ込まれてしまった


きな子「ふぅ…温かくて気持ちいいっすね〜」

瑠璃乃「ホントだねぇ…」

かのんを挟むようにくっつきながら温水に浸かる2人は心地よさそうに溜息をつく

かのん(下着だと微妙に違和感があるような…)

かのん(い、いや…この際気にしないでおこう)

かのん(きな子ちゃんも瑠璃乃ちゃんも温水プールを楽しんでいるみたいだし)


選択肢

・温水プールでよく身体を温める
・ちょうどいい温かさでうとうとしてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 04:02:35.13 ID:LrI09eQVO
瑠璃乃ちゃんはかのん先輩のこと先輩呼びじゃないんすね?しずくちゃんはかのん先輩って呼んでいたからかのん先輩が呼ばせているのかと思ってたんすけど
とかのんをつんつんし始めた瑠璃乃に聞くきな子
170 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 04:24:21.12 ID:3UUmpc3z0
かのん(温かくて気持ちよくて……なんだか眠く………)

瑠璃乃「おーいかのんちゃ〜ん、こんなとこで寝たら溺れちゃうよ?」

全身を温かさに包まれてうとうとしだしたかのんの頬をつんつんとつつく瑠璃乃。
その様子を見ていたきな子はある事に気づく

きな子「大沢さんはかのん先輩のこと、先輩って呼ばないんすね?」

きな子「桜坂さんはかのん先輩って呼んでたから、かのん先輩が呼ばせているのかと思ってたんすけど」

瑠璃乃「ん?ああ!そのことなんだけど、実はルリはね――」


選択肢

・「かのんちゃんに買われちゃったんだ…♡」
・「かのんちゃんは先輩と言うよりご主人さまだから…♡」
・「ルリとかのんちゃんは仲良しだから」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 04:30:13.89 ID:+g+tOKccO
もっと喜ぶ呼び方を知ってるからねとかのんちゃんの耳元に唇がくっつくくらい近づけてきな子ちゃんに聞こえないくらいの小声で囁く
172 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 05:00:38.77 ID:3UUmpc3z0
瑠璃乃「もっと喜ぶ呼び方を知ってるからね」

きな子の質問に答える代わりに、かのんの耳元に唇が当たるくらい寄せて小声で囁く

きな子「…!!」

内容は聞き取れなかったきな子だが、明らかに深い仲だと推測できる瑠璃乃の行動に少しやきもちを焼いてしまう

きな子(むぅ…)

頬をむくれさせたきな子は、まどろむかのんの手をプールの中で握ると指を絡めた

かのん・きな子・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔きな子2+3(親愛度32)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度2)

きな子⇔瑠璃乃+2(親交度2)


イベント参加キャラ

かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日昼(残り1/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 05:03:37.65 ID:jdj4CBM9O
かすみ璃奈栞子でかのんを包囲するのを見て慌ててるきな子と少し離れた所で見物しているしずく
174 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 10:33:29.17 ID:6qLi6eu80
かすみ「みなさんそれぞれプール遊びを始めましたね…!」

かすみ「さて、りな子!しお子!私たちは重大なミッションを遂行しますよ〜!」

栞子「重大なミッション…ですか?」

かすみ「澁谷先輩を監視に決まってるじゃないですか!」

璃奈「でも、澁谷さんは今温水プールにいる」

かすみ「じゃあわたしたちも温水プールに入って監視だね」

栞子「あ、あの…!水着はどうするのですか?」

かすみ「水着……」

カバンを調べて見るとそこにはスクール水着が1着だけ入っていた

かすみ「…………」

栞子「…………」

璃奈「…………」


選択肢

かすみ、璃奈、栞子の中で誰がスクール水着を着るか ↓1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/09(月) 11:07:29.04 ID:Czk+bJzpo
栞子
176 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/09(月) 11:26:55.36 ID:6qLi6eu80
栞子「申し訳ありません…流石になにも着ないのは耐えられません…」

かすみ「かすみんたちだって耐えられないんですけど!」

かすみ「ぐぬぬ…こうなったら…!」

かすみ「え〜い!水面から顔だけ出していれば水着なんてなくても一緒だもん!」

意を決したかすみはスモックと下着を脱ぎ捨てると、璃奈の制服も脱がす。
栞子と大事な部分を隠そうとする璃奈の手を掴み、逃げるように温水プールに浸かった

きな子「ん…?」

水中でかのんの手を握ったままのきな子は、何かが水面を滑るように近づいてくることに気づく

きな子「ヒッ!?な、なんなんっすか…!?」

首から上だけを水面から出した状態でかのんを包囲したかすみたち。
慌てるきな子だが、肝心のかのんはまだ心地よさそうにうとうとしていた

しずく「あれ?かすみさんたち何をやってるんだろう?」

ひと泳ぎしてプールサイドで休んでいたしずくがかすみたちを見ていると――


選択肢

・かのんを包囲したかすみたちは――

安価↓1
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/09(月) 11:33:22.13 ID:QAiJe9PFO
かのんに探りを入れる
178 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/11(水) 02:58:40.42 ID:8kAKhe7j0
きな子「かのん先輩…?なんだか囲まれているような…?」

かのん「んえ…?え、えぇっ!中須さん!?」

きな子に起こされたかのんは重たい瞼を開けると、水面から顔だけを出したかすみたちに囲まれていると言う事態に驚いた

かすみ(こうなったら、しず子を誑かすヘンタイさんかどうか直接探りを入れてあげます)

かのん「えぇっと…中須さん?どうしたの?」

かすみ「澁谷先輩――」


選択肢

・「今って好きな人とかいるんですかぁ?」
・「しず子のこと、どう思いますぅ?」
・「どうしていろんな女の子とくっついているんですかぁ?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 03:03:13.79 ID:R7aS1egtO
どうしていろんな女の子とくっついているんですかぁ?
180 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/11(水) 03:49:55.52 ID:8kAKhe7j0
かすみ「澁谷先輩、どうしていろんな女の子とくっついているんですかぁ?」

かのん「な゛っ!?なに言って――」

かすみ「とぼけてもムダですよ。この間だってしず子ともくっついていたし、一緒に連れて来た他の子ともくっついているのをかすみん見ちゃったんですから」

かすみ(こうやって直接的に探りを入れれば澁谷先輩も答えにくい)

かすみ(よってここで答えで澁谷先輩がヘンタイさんかどうか確かめられるはず)

かのん「い、いやこれはその――」


選択肢

・「そこにかわいい子がたくさんいる。からかな?」
・「知らないよ!勝手に向こうからくっついてくるんだよ!」
・「みんなの事が好きだからかな?」
・「うーん…別に普通のスキンシップだと思うけど?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 03:56:05.57 ID:lUWz9UvsO
あのときは私からくっついたんじゃないからとかこの前には中須さんだって私にくっついてきたとか言ってその場しのぎのごまかし途中にかすりなが裸なのに気づいてしお子の方に目を逸らす
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 03:59:38.28 ID:AecQj6zvO
きな子ちゃんのジト目を受けながら繋いだまま離れない手を隠そうとする
183 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/11(水) 04:15:33.78 ID:8kAKhe7j0
かのん「あの時は私からくっついてきたんじゃないから…!」

かのん「って言うかこの前は中須だって私にくっついてきたじゃん…!」

かすみ「あれはそのぉ…澁谷先輩がどんな反応するか見てみたくて…」

かのん「結構びっくりしたんだよ!?いきなり顔に座られてさぁ!」

かすみ「その節は…すみません……」

悪だくみが思いのほか決まってしまい、怒られたことを思い出してしゅんとしてしまうかすみ。
新たな指摘点にならないように、その隙にかのんはジト目で見つめて繋いだまま離れないきな子の手を背中に隠した

かのん(ん?よく見たら中須さんと天王寺さんは何も着てないの!?)

かのん(なるほど、だから顔だけを水面から出してるのか)

かのん(う…気づいてしまったら直視するのは……)

かすみと璃奈が何も着ていない事を知ってしまうと、2人の姿を直視できなくなったかのんは栞子の方へと視線を逃がす

かのん(三船さんはちゃんと水着を着てるみたい)

栞子「あ、あの…!なにか…?」

自分の方へ逃げてきた視線に気づいた栞子はほんのり頬を赤く染め、恥ずかしそうに水中で身体を隠した


選択肢

・栞子を見ていることをかすみに気づかれてしまう
・繋いだ手を隠されたきな子に手を引き戻されてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 04:20:26.49 ID:j6Z4D/1QO
栞子を見ていることをかすみに気づかれてしまうし、きな子にふーん、そうなんすねとさらに見つめられる
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/11(水) 04:22:27.86 ID:4TJBqgFCO
いつのまにかしずくちゃんがかのんちゃんの後ろに来てて
へー、かすみさんが。ふーん。
でもかのん先輩は好きって気持ちを向けられたら応えたくなっちゃうんですもんね♡ここに来る前だって……あ、この話はしない方がいいですね♡なんでもないよ、かすみさん♡
186 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/11(水) 04:30:40.01 ID:8kAKhe7j0
かすみ「ん?澁谷先輩、どこを見て…?」

かすみ「――ってしお子まで狙っているのかーっ!?」

栞子「狙って…!?」

かのん「違う違う違う!そうじゃないからぁ!!」

きな子「ふーん、そうなんすね」

かのん「きな子ちゃんまで!?狙ってなんかないから〜!」

あらぬ疑いを掛けられてしまい、必死に弁解するかのんをさらにジト目で見つめるきな子。
直接の後輩にまで疑われ、全方位に慌てるかのんの様子を少し離れた場所から見つめていたしずくはその様子が少し面白く、笑っていた

かすみ・璃奈・栞子の絆が上昇した

かすみ⇔璃奈+2(親愛度11)
かすみ⇔栞子+2(親愛度13)

璃奈⇔栞子+2(親愛度9)


イベント参加キャラ

かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日昼(残り2/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 04:36:29.84 ID:g7q6rgGAO
お互い相手の動きを待っている可可とすみれ
先に歩き出した可可についていくすみれ
188 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/11(水) 04:54:35.77 ID:8kAKhe7j0
すみれ(全くもう…クゥクゥったら、なんでずっと椅子に座ったままなのよ…!)

すみれ(これじゃ声が掛けにくいじゃない!)

可可(……どうしてすみれは声を掛けてこないんデスか?)

水着に着替えた後、プールサイドに置かれたイスに座ったまま動かない可可とその少し離れたイスに座ったままのすみれ。
お互い相手の動きを待つあまり、無意識で牽制し合っていた

可可(いつもなら真っ先にくるはずなのに…!)

可可(はっ!?もしかしてこの間の事があって気まずいと思ってるんデスね)

可可(全くホントにヘタレなんデスから…)

可可(しかし!ここでククから声を掛けたら負けたような気がしマス)

可可(なので、時間をおいてから声を掛けてみまショウ)

あえて時間を空ける作戦に出た可可はイスから立ち上がる

すみれ(クゥクゥが動いた…!?)

すみれ(どこかに行くの?)

可可が歩き出すとすれに気がついたすみれも自然と後を追った――


選択肢(可可が向かったのは――)

・メインプール
・温水プール
・足を水につけにプールサイド
・休憩用に用意されたビーチベッド
・更衣室に戻った
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 05:00:17.69 ID:KbRBoSWGO
プールサイド
190 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/11(水) 05:10:37.32 ID:8kAKhe7j0
可可「ん…冷たい…」

プールサイドに腰を掛けた可可は足先をそっと水につけた。
冷たさに少し驚くが、慣れてくると足首までを水中に浸す

すみれ(今度はプールサイドに座った…?)

すみれ(…って私ってば、なにいちいちクゥクゥを観察してるのよ!)

すみれ(もしかしたら今は一人で過ごしたいのかもしれないし…)

すみれ(いやでも――)


選択肢

・「隣、いいかしら?」と可可の隣に座っておしゃべりをする(内容を記入)
・このまま少し離れたところからずっと観察を続ける
・興味のないフリをして可可の近くを泳ぐ
・そっとしておいた方がいいと別の場所へ行く
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 05:17:54.49 ID:oA4sS0ehO
なーに一人で大人しくしてるのよと堂々と行く
192 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/11(水) 05:26:31.31 ID:8kAKhe7j0
すみれ(えぇい!ここで色々考えていても仕方ないわ!)

すみれ(堂々と行きましょ!)

すみれ「なーに一人で大人しくしてるのよ」

可可「すみれ…!」

妙な駆け引きに終止符を打つことを決めたすみれは堂々と可可に声を掛けた

可可(ようやく声を掛けまシタね…!)

可可「なんの用デス?」

すみれ「え?用?えっと…その――」


選択肢

・「その水着、似合ってるじゃない!」
・「どうかしら?私の水着姿」
・「別に大した用はないわ。ただ、アンタと話しがしたかっただけよ」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/11(水) 05:39:28.67 ID:xVdkqBAtO
その水着、似合ってるじゃない
194 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 05:16:24.43 ID:4MwjNcnf0
すみれ「その水着、似合ってるじゃない」

可可「あ、ありがとうございマス」

可可「すみれのも――」

褒め返そうと、改めてすみれの水着姿を見た可可はドキッとしてしまう。
露出の多い水着はすみれのプロポーションを隠すことなく、惜しげもなく晒していた

可可(う…すみれの水着……)

可可(この前、あのすみれと――)

可可(い、いえ…!これではククがすみれを意識してるみたじゃないデスか!?)

可可(平常心…平常心…!)

心の中で何度も深呼吸をして煩悩を振り払う

すみれ「どうしたの?私の水着姿でドキドキさせてしまったかしら?」

そんな可可のみえない苦悩を知ってか知らずか、すみれは身体を見せつけるようなポーズをとる


選択肢

・なんだか悔しいのでプールの水をすみれに掛ける
・「すみれこそククの水着、もっと見たいのでは?」
・黙ってすみれの手を取って用具室に連れていく
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 05:28:29.27 ID:/LOoX+vsO
すみれこそククの水着、もっと見たいのでは?
196 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 10:26:15.39 ID:dam2xRnA0
可可「すみれこそククの水着、もっと見たいのでは?」

すみれ「はぁ?別にあ、あんたの水着なんて…!」

すみれ(水着のクゥクゥ…)

薄水色のチューブトップの水着から伸びる白い肢体にすみれは息を飲んだ

すみれ(この間…クゥクゥと……)

すみれ(ダメダメ!これじゃあ私が意識してるみたいじゃない!)

すみれ「別に…あんたの水着姿…なんて……興味…ない……から」

可可「奇遇デスね。ククもすみれの水着を見たって…なんとも思いまセン」

すみれ「そうね。隣、いいかしら?」

可可が頷くと、すみれは隣に腰を下ろして同じように足を水につけた。
互いの水着姿でこの前の出来事を思い出してしまいそうな可可とすみれは、なるべく見ないように顔を背けたままだったがプールサイドに置いた手は重ねて合っていた

すみれと可可の絆が上昇した
すみれ⇔可可+2(親愛度7)

イベント参加キャラ

かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日昼(残り3/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 10:28:45.02 ID:rzM+g//3O
かのんちゃんがプールを出てまたうとうとしていたらいつのまにか瑠璃乃きな子千砂都しずくに囲まれて見つめられていた
198 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 10:53:54.11 ID:dam2xRnA0
かのん「ふぅ…危機は去った…のかな?」

かのん(中須さんたちに囲まれた時はどうなるかと思ったよ…)

かのん(改めてのんびりしよ)

温水プールから出て休憩の為に用意されていた椅子に座ったかのんは一つ伸びをした

かのん(はぁ〜、こんなにゆっくりできるのも久しぶりだなぁ…)

かのん(気を張らなくていいって思ったら…眠く……)

再び眠気に襲われたかのんは、椅子の上でふらふらと身体を揺らしていた

かのん「あれ…またうとうとして……?」

かのん「ん〜…疲れが――ってみんな…!?」

僅かな間、意識を手放して眠りに落ちていたかのん。
はっと目覚め、頭を振って眠気を払い辺りを見るといつの間にか瑠璃乃、きな子、千砂都、しずくに囲まれていた

かのん「あ、あの〜…どうしたの…?」

見つめる眼差しに恐る恐る4人に尋ねたかのん――


選択肢

かのんを囲んでいた瑠璃乃たちは――

安価↓1
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/13(金) 11:00:20.18 ID:qgGGSlPSO
寝てて大丈夫だよ
むしろ横になる?などと言いながらそのまま見つめている
さらにルリちゃんが膝枕してあげよっか?と提案
200 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 12:24:46.60 ID:dam2xRnA0
千砂都「寝てて大丈夫だよ?かのんちゃん」

しずく「きっと疲れが溜まってしまってるんですね」

かのん(い、いや…気持ちはありがたいんだけど、そんなに見つめられたらさすがに寝づらいと言うか…)

きな子「そこにビーチベッドが置いてあったっすから、横になっては?」

瑠璃乃「いいね!じゃあルリが膝枕してあげよっか?」

かのん「えぇっ!?膝枕…?」

瑠璃乃「うん!ほら、行こ!」

かのんの手を引いて椅子から連れ出した瑠璃乃はすぐそばのビーチベッドに向かった。
背もたれを倒し、完全にフラットにして端に座ると膝を叩いてかのんに寝転ぶよう促す

瑠璃乃「かのんちゃん!おいで」

かのん「う、うん…じゃあ…」

促されるままに瑠璃乃の太ももに頭を置いたかのんはその感触に驚嘆した

かのん(あ…柔らかい…)

瑠璃乃「どう?ルリの膝枕、気持ちいい?」

上から見下ろす瑠璃乃の視線に少し恥じらいを感じながら頷くかのん。
返事に嬉しそうな笑顔を浮かべる瑠璃乃は、そっとかのんの頭を撫でた

かのん(瑠璃乃ちゃんの手…膝枕も気持ちいい…)

かのん(これじゃまた…眠っちゃうかも……)

選択肢

・瑠璃乃の膝枕が心地よくて眠ってしまう
・瑠璃乃やきな子たちに見つめられていて寝付けなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/13(金) 12:28:50.73 ID:9NDS6bjiO
なぜか顔を股の方に向けて埋めてしまうかのん
202 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 15:17:53.53 ID:dam2xRnA0
かのん「ん……んむ…」

つい寝返りを打ったかのんは瑠璃乃の股に顔を向け、太ももの付け根にできた隙間に顔を埋めてしまう

瑠璃乃「ん……ぁ…かのんちゃん…?」

瑠璃乃「息くすぐったいよぉ……」

瑠璃乃「寝てるの…?」

水着の薄布越しに股にかかる吐息に身体をぴくりと跳ねさせた瑠璃乃は、かのんの頭を撫で続けた
しかし、穏やかな寝息のリズムは変わらない

瑠璃乃(かのんちゃんがルリのおまたに顔をくっつけたまま寝てる…?)

瑠璃乃(気持ち良さそうに寝てるみたいだけど、息がくすぐったいしちょー恥ずいかも……)

瑠璃乃(どうしよ…?)


選択肢

・恥ずかしいけどかのんが気持ち良さそうに寝てるのでそのままにしておく
・さすがに恥ずかしすぎるのでかのんを起こす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/13(金) 15:23:30.56 ID:e/8rg1Sdo
恥ずかしさもあってかのんを軽くビンタしちゃう
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/13(金) 15:23:52.51 ID:13LQ/sAzO
他の三人のかのんを見つめる視線がすごくなってさらに恥ずかしくなりながらももうちょっと独占していたくなる
205 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/13(金) 20:10:26.23 ID:4MwjNcnf0
かのん「うぅーん…すぅ……すぅ……」

瑠璃乃「あっ!ちょ…かのんちゃん!?」

寝息を立てながら顔をぐりぐりと動かすかのんは、どんどん瑠璃乃の太もものつけ根に顔を押し込んでしまう

瑠璃乃(かのんちゃんの顔がおまたに…当たって……)

瑠璃乃(息も熱くて…くすぐったいよぉ…)

瑠璃乃(これ以上は…!)

瑠璃乃「かのんちゃん!ちょっと起きて!」

かのん「ふ…ぇ?な、なに!!?」

きな子たちに見られていることもあり、恥ずかしさに耐えかねた瑠璃乃はぺちぺちとかのんの頬を軽く叩いて起こす

瑠璃乃「さすがに恥ずかしいかなぁーって」

かのん「え…?え?あっ!ごめん!」

意識がはっきりと戻ってきたかのんは、目の前に現れるグレーのビキニボトムに状況を察して飛び起きようとした

瑠璃乃「起きなくても大丈夫。顔を…その…ルリのおまたから離してくれれば…」

上げたかのんの頭を再び太ももの上に導いた瑠璃乃とそれをきな子、千砂都、しずくに見守れながら改めて眠りに落ちた


かのんと瑠璃乃・きな子の絆が上昇した

かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔きな子2+3(親愛度37)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度7)

きな子⇔瑠璃乃+2(親交度4)


18日昼(残り4/5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/13(金) 20:14:55.55 ID:ed02BuA/O
温水プールで遊ぶ
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/13(金) 20:15:47.30 ID:ed02BuA/O
メンバーは千砂都すみれで
208 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/14(土) 20:26:20.31 ID:pm34x0K10
千砂都「ヘイ!そこのお姉ちゃん!私と一緒に遊ばない?」

すみれ「千砂都?一体どんな誘い方よ…」

すみれ「まぁ、いいわ!この私が遊んであげる!」

千砂都「やったぁ!それじゃあそこの温水プールで――」


選択肢

・「どっちが長く潜れるか勝負だよ!」
・「一緒に肩まで使ってゆっくりしようよ!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/14(土) 20:26:57.69 ID:vgaQhUd90
温水の中をゆっくり歩きながら、こちらに来る前のかのんの様子、人間関係についてタレコミはないか話す
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/14(土) 20:57:14.48 ID:X6hLCIQrO
状況は違えど捕まって色々されてた互いの境遇を労いつつ意外と気持ちよかったことも話す
211 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 04:13:22.49 ID:/sCh0Gda0
千砂都「久しぶりにゆっくり話でもしようよ」

すみれ「ええ、いいわよ」

温水プールに入った千砂都とすみれは並んでゆっくり歩く

千砂都「――それで、ここに来るまでのかのんちゃんはどんな感じだった?」

すみれ「かのん?私もそんなにずっと一緒にいたわけじゃないけど、上手くみんなを引っ張ってると思うわ」

すみれ「もう聞いたと思うけど、恋や夏美だけじゃなく、夏美の妹や他の学校の子たちも纏まって協力できてるのはかのんのおかげね」

千砂都「へぇ、さすがかのんちゃんだね」

千砂都「ねぇ、少し気になる事があるんだけど、かのんちゃんはみんなとどのくらい仲良しになの?」

すみれ「そこまで気にするの?」

千砂都「そりゃもちろん!だって私は4ヶ月もみんなと離れ離れだったんだよ?」

すみれ「う〜ん、かのんの人間関係ねぇ…」

すみれ「私が見たところだと――」


選択肢

・「みんなとそれなりに上手くやってるんじゃない?」
・「夏美とかのんは最近妙によそよそしいかったわ…!これは何かあるわね…」
・「あのしずくと言う子は要注意ね…」
・「最近、大沢さんとべったりな気が――」
・「女の勘ってヤツだけど、恋は少しかのんに対して何か思うところがあるのかも」
・「夏美の妹、冬毬って子もずいぶん懐いてるみたいだわ」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 04:22:06.39 ID:QJwGWeZrO
夏美とかのんは最近妙によそよそしいかったわ…!これは何かあるわね…
あのしずくと言う子は要注意ね…
最近、大沢さんとべったりな気が――
女の勘ってヤツだけど、恋は少しかのんに対して何か思うところがあるのかも
夏美の妹、冬毬って子もずいぶん懐いてるみたいだわ
はっきり言ってみんなかなり匂うわね。向こうにいる全員ではないだけマシなのかしら
213 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 11:36:42.58 ID:Uib3jw2G0
すみれ「夏美とかのんは最近妙によそよそしいかったわ…!これは何かあるわね…」

千砂都「夏美ちゃんと!!?」

すみれ「あのしずくと言う子は要注意ね…」

すみれ「最近、大沢さんとべったりな気が――」

千砂都「うん、桜坂さんも、大沢さんもずーっとかのんちゃんと一緒にいるような気がする」

すみれ「女の勘ってヤツだけど、恋は少しかのんに対して何か思うところがあるのかも」

千砂都「恋ちゃんも!?」

すみれ「それだけじゃないわ。夏美の妹、冬毬って子もずいぶん懐いてるみたいだわ」

すみれ「はっきり言ってみんなかなり匂うわね。向こうにいる全員ではないだけマシなのかしら」

千砂都(そんなにライバルが…)

千砂都(みんながかのんちゃんを好きになる理由は分かるけど…)

千砂都(もしかしてもうすでに誰かと結ばれちゃったりしてるのかなぁ)
214 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 11:49:24.56 ID:Uib3jw2G0
すみれ「それはともかく、大変な目に遭ったみたいね」

千砂都「うん…でも、すみれちゃんも大変だったんでしょ?」

すみれ「まぁね、だけどクゥクゥを逃がす為に捕まったんだから、後悔はないわ」

千砂都「すみれちゃんって強いんだねぇ」

千砂都「私はきな子ちゃんがいなかったら耐えられなかったかも」

千砂都「あんなにずっと気持ち良くされてたら…」

すみれ「私も今思えば、すごい毎日だって…」

千砂都「気持ち良かった?」

すみれ「え、ええ…お姉さまたちは容赦なかったけれど」

千砂都・すみれ「……っ!?」

すみれ「ねぇ、この話は後でゆっくり話さない?」

千砂都「うん。色々聞かせて?」

ワームや調教係によって快楽漬けだった日々を思い出しただけで身震いするすみれと千砂都。
だがそれは恐怖といった感情ではなく、身体に教え込まれた快感を思い出しての事だった

千砂都とすみれの絆が上昇した
千砂都⇔すみれ+2(親愛度2)
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 11:56:37.98 ID:wWc6fpe3O
216 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 12:05:33.11 ID:Uib3jw2G0
8月18日夜(140日目)フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ

かすみ「さて、日も落ちてきましたけど、みなさん楽しんでいるようですねぇ」

かすみ「ですがこのかすみんは普通のプール遊びでは終わらせませんよ〜」

かすみ「なんとイベントを企画していたのです!」

かすみ「それは――」


選択肢

・「あー!手が滑って変な液体が入った瓶をプールに落としちゃいました(棒)」
・「マッサージコーナーのオープンです!」
・「てへっ☆間違ってプールの照明をほとんど落としちゃいました!でもなんだか、ナイトプールみたいですぅ」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:07:39.26 ID:iMwMrbXdO
あー!手が滑って変な液体が入った瓶をプールに落としちゃいました(棒)
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:16:23.97 ID:QJzFibTTO
てへっ☆間違ってプールの照明をほとんど落としちゃいました!でもなんだか、ナイトプールみたいですぅ
219 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 12:31:29.82 ID:Uib3jw2G0
かすみ「あー!手が滑って変な液体が入った瓶をプールに落としちゃいました(棒)」

透明な粘液の入った瓶を温水プールに落とすと、あっという間に水にとろみがついた

かすみ「どれどれ…?」

かすみ「ひゃっ!?すごいぬるぬるのプールになっちゃいましたぁ!」

かすみ(ひひひ…これは知らずに入ったらみんなびっくりしちゃいますね)

かすみ(こうなったら、電気も暗くしてもっと見えなくしちゃいましょう!)

照明のパネルを操作して、ほとんどを消してわずかな間接照明のみを点ける

栞子「電気が消えてしまいましたが停電ですか?」

かすみ「てへっ☆間違ってプールの照明をほとんど落としちゃいました!でもなんだか、ナイトプールみたいですぅ」

かすみが触手の粘液を投入したことにより温水プールは温水粘液プールに変化した
プールの照明がほとんど落とされてしまった


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水プールで身体を温める
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:33:02.04 ID:CJsNWxOgO
浅めのプールでかのんがしずく瑠璃乃きな子の後輩三人といちゃいちゃくすぐりあい
221 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 12:51:54.33 ID:Uib3jw2G0
かのん「しずくちゃん、一緒に遊ばない?」

しずく「もちろんです!かのん先輩!」

かのん「良かった!じゃあプールに――」

瑠璃乃「かのんちゃん!プール行くの?ルリも一緒に行っていい?」

きな子「き、きな子も一緒に行ってもいいっすか?」

かのん「じゃあみんなで行こっか?」

かのん(どのプールでみんなと遊ぼうかな?)


選択肢

・普通のプール
・温水(粘液)プール

安価↓1
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 12:56:11.00 ID:0yea0rEGO
普通のプール
223 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 13:49:33.72 ID:Uib3jw2G0
かのん「なんか急に電気が暗くなったし、危なくないようにちょっと浅いプールに行こうか?」

暗くなったプールで転んでしまわないよう慎重に浅めのプールへと向かった

しずく「ひゃっ!?冷たいっ!」

かのん「わっ!?しずくちゃん!?」

プールの足をつけたしずくは、水の冷たさに驚いて先に入っていたかのんの左腕に抱き着いた。
しずくが抱き着く圧力を強める度に、フリル付きのピンクのビキニに包まれた胸が押し付けられる

かのん(あ、当たってるよ〜っ!)

瑠璃乃・きな子「…………」

明らかにしずくの胸を意識しているのに、自分からは全く離れないかのんを見た瑠璃乃ときな子はそっと忍び寄り――

瑠璃乃「かのんちゃん!隙ありっ!!」

かのん「うひゃっ!?な、なに…ひはははっ!ちょ…くすぐったいよぉっ!」

きな子「うりうり〜!脇腹も隙だらけっすよ〜!」

かのん「ふひっ!ちょ…ホントにぃ!…ひひ……くふっ!」

前からは瑠璃乃が、右側からはきな子が手を伸ばしてかのんの身体をくすぐる

かのん「あ…はは…っ!こ、この…!やったなぁ…!」

かのん(やられてばかりじゃない!私も反撃だ!)


選択肢

・かのんが反撃にくすぐったのは――(しずく・瑠璃乃・きな子から選択)

安価↓1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/15(日) 13:51:36.63 ID:qRQ5NIg6O
きな子ちゃん抱っこして
225 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 20:37:27.07 ID:/sCh0Gda0
かのん「ふ…ひ…ひひぃ……や、め……」

かのん(一度座ってくすぐりから逃れて――)

身体をくねらせてくすぐりから逃れたかのんは、プールの水中の段差に座って上体を畳む。
すると、するりと抜け出したかのんを追撃しようときな子が手をわきわきさせながら手を伸ばす

きな子「まだまだ、こちょこちょするっすよ〜♪」

かのん(今だ!!)

きな子「ふへ!?かのん先輩!!?」

動きを誘われているとも知らず、近づいたきな子に突如抱き着いて膝の上に乗せた。
驚いて何もできない無防備な脇腹を指で掻き撫でると一気に形勢が入れ替わる

かのん「ほらっ!お返しだよ!うりうり〜!」

きな子「はひぃぃぃっ!く、くす……こふっ!くすぐったい!い、いやーーっ!!」

かのんの膝の上から落ちてしまわないように必死にしがみつくきな子だが、それで脇腹を守る手段を失ってしまいかのんにくすぐられるままとなっていた


選択肢

・きな子も負けずに反撃してかのんをくすぐる
・かのんにくすぐられるままになってしまう
・かのんに降参する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 20:41:12.30 ID:PKIMAK2eO
くすぐられて感じちゃう
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 20:54:19.76 ID:/WfXDmN2O
頬を膨らませるしずくちゃんと羨ましそうな瑠璃乃ちゃんの視線にちょっと優越感を感じてくすぐられるままになってしまう
228 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/15(日) 21:12:25.45 ID:/sCh0Gda0
しずく(もう…私がアピールしようって思ってたのに…)

瑠璃乃(いいなぁ…かのんちゃんに抱っこされてる…)

きな子(あれ…桜坂さんと大沢さん、きな子を羨ましそうに見てる?)

きな子(あぁ、きな子がかのん先輩を独り占めしてるっすから)

きな子(それならまだ、かのん先輩を独り占めしてくすぐられていたいっす!)

頬を膨らませるしずくと羨ましそうな視線で見る瑠璃乃に、少し優越感を感じたきな子は抵抗を最小限にしてくすぐられるままになる

かのん「ほらほら〜!早くギブアップしないとどんどんくすぐっちゃうぞー?」

きな子「んふぅ…きゃひ…わ、腋…はぁ…くふふ……弱いっすからぁ……」

しかしかのんの指が腋に潜り込み、自在にくすぐると体温と心拍数がさらに上昇する

きな子「あっ!ひ、ひんっ!はははっ!……んあんっ!!?」

身体をびくびくと悶えさせる度に、きな子の内側から優越感だけではく快感までも湧き上がってしまっていた。

かのん(ん?きな子ちゃん、もしかして感じてる?)

控え目になった笑い声の代わりに艶のある声が漏れ出す。
かのんの目の前でぷるぷる揺れるきな子の胸は、オレンジ色のビキニの生地の下からぷっくりと先端を浮かび上がらせていた。

その光景にくすぐりながら息を飲み込んだかのんは――


選択肢

・しずくと瑠璃乃に見られてる事も忘れてきな子の胸に手を伸ばす
・そのままくすぐり続ける
・感じているきな子を見て、あえてくすぐりをやめる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/15(日) 21:17:01.16 ID:JFZ0uXSOO
二人に見えにくいようにきな子にしがみつかせる体勢に変えて乳首かりかりをさりげなく混ぜながらのくすぐり再開
230 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/16(月) 04:50:56.30 ID:A2oBccj50
かのん「ほら、もっとこっちにおいで」

耳元に囁き、きな子をぐっと引き寄せてしがみつかせたかのんは腹部に指を滑らせる

きな子「くふん…っ!あ…あぁ…ひ……」

かのん「くすぐられて感じてるの?」

きな子「はひっ!?」

きな子(感じちゃってるのば、バレてる…!?)

かのん「ここもくすぐって〜って言ってるよ?」

きな子「ふ…へ?……ひにゃぁんっ!?あぅ…そ、そこはぁ……」

くすぐりで身体の感度が上がっているところで、勃起しかけていた両乳首をかりかりと弾く
ワームたちの所為でただでさえ敏感になっている胸を責められたきな子は、かのんにしがみつきながらのけ反った

きな子「う…あぁぁ…くすぐった…いぃっ!?…あ、あはぁ……っ!」

乳首を弾かれたかと思うと腋や脇腹をくぐられ、身悶えしたところを再び乳首を責められる。
しずくと瑠璃乃からは暗さもあって、絶妙に見えない位置で性感を与えられるきな子は普段も何倍も感じてしまっていた

きな子「ふ、ふぁぁっ!や、やだぁ…っ!くふんっ!あ、ひ、ひ、ひぃぃ〜〜っ!!」

かのん「あ〜あ、くすぐられただけでイっちゃったね」

くすぐりと乳首責めの緩急に限界を迎えたきな子は何度もビクンと跳ね、かのんの膝の上でくったりと崩れる。
荒い呼吸で呆然とするきな子の耳元で囁くかのんの声に、恥ずかしさと幸福感が脳内に湧き出ていた

かのんときな子としずくの絆が上昇した
スバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔きな子2+3(親愛度42)
かのん⇔しずく+2+3(親交度95)

きな子⇔しずく+2(親交度2)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り4)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/16(月) 04:52:29.52 ID:775dC6dDO
かのん瑠璃乃しずく千砂都きな子
プールサイドでかのんちゃんに水着姿を見せつけて感想を求めるルリちゃん
しずくちゃんとまだくすぐりの余韻が残るきな子ちゃんも追随してちぃちゃんも参加しに来る
232 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/16(月) 05:38:37.87 ID:A2oBccj50
瑠璃乃「かのんちゃん!ルリの水着、どう…かな?」

プールサイドに立った瑠璃乃は涼んでいたかのんに、水着姿を見せつけるようにポーズをとった

瑠璃乃「ちゃんと似合ってる?」

腰に手を当ててみたり、くるりと一回転してみる

かのん(瑠璃乃ちゃんの水着…)

かのん(スポーティーなグレーの水着でもちろん似合ってる)

かのん(スポーツタイプだからか、きゅっと締めるようにボディラインが保持されて――)

かのん(それが結果として瑠璃乃ちゃんの胸やお尻を際立出せて――)

瑠璃乃「あの…かのんちゃん?」

穴が開くくらい凝視された瑠璃乃は少し恥ずかしそうに頬を掻いた

かのん「あ!ごめん!つい…!」

かのん「そうだね――」


選択肢

・「すっごく似合ってるよ!」
・「うん!カッコイイね!」
・「とってもかわいいよ!」
・「その…とってもえっちだと……思います」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/16(月) 05:41:38.33 ID:l2D5lXQjO
その…とってもえっちだと……思います
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/16(月) 20:36:23.16 ID:Ih/nAGhsO
しばらく離れてた間にかのんちゃんってすけべになった?って温水プールの水をかのんに浴びせる千砂都
235 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 01:55:20.37 ID:sLzjdEL50
かのん「その…とってもえっちだと……思います」

瑠璃乃「あはっ!ルリの水着で興奮しちゃったんだ?」

瑠璃乃「ねぇ、どの辺がえっちだと思った?」

かのん「だ、だって水着自体はスポーティーで機能性を重視してそうなのに、瑠璃乃ちゃんが着ることによってえっちさがとんでもないことに――」

瑠璃乃「かのんちゃん、そんな事考えてたの?」

かのん「いやっ!そうじゃなくて…!」

瑠璃乃「かのんちゃんが興奮してくれてルリは嬉しい。でも、暗くて良く見えないからもっと近くで見たい?」

瑠璃乃「いいよ。かのんちゃんならもっと見ても――」

どぎまぎするかのんに水着を見せる為に、プールに入りゆっくりと近づいてきた

しずく「待ってください!かのん先輩、私の水着姿の感想も聞かせてください!」

瑠璃乃が今まさに抱き着こうとした瞬間、今度はしずくがプールサイドに立った

かのん「しずくちゃん!?」

しずく「正直な感想を聞かせていただけると嬉しいです…♡」

かのん(しずくちゃんは、ピンクのフリルのビキニ)

かのん(しずくちゃんの清楚なイメージを却って際立出せている)

かのん(そしてなにより――)

かのん(ちょっとお尻食い込み気味じゃない!?)

かのん(見てるこっちがドキッとしちゃうよ!)

しずく「かのん先輩?」


選択肢

・「すっごく似合ってるよ!」
・「しずくちゃんにぴったりなんじゃないかな?」
・「とってもかわいいよ!」
・「その…とってもえっちだと……思います」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 01:56:46.06 ID:vnCS2f0DO
その…とってもえっちだと……思います
237 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 02:27:58.17 ID:sLzjdEL50
かのん「その…とってもえっちだと……思います」

しずく「そんな…♡えっちだなんて♡」

かのん(全部えっちだよ!これをえっちだと言わずしてなんて言うの!?)

しずく「でも、魅力を感じてくださっているんですよね♡」

かのん「それはもちろん…はい…」

しずく「嬉しいですっ!」

きな子「じゃ、じゃあ次はきな子の水着の感想を聞かせて欲しいっす!」

かのん(きな子ちゃんまで!?)

きな子「きな子の水着、ヘンじゃないっすか…?」

かのん(ヘンどころか…)

かのん(きな子ちゃんと言えばもちろんメイズイエローだけど)

かのん(発色のいいオレンジのビキニを着ることによって爆発してる)

かのん(そう爆発。なにがとは言わないけど)

かのん(それに…さっきくすぐったばっかりだからか、まだ胸の先が浮かびあがったままで…)

かのん(これは――)


選択肢

・「すっごく似合ってるよ!」
・「きな子ちゃん、オレンジも似合ってるね!」
・「とってもかわいいよ!」
・「その…とってもえっちだと……思います」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 02:33:08.08 ID:1aipU8aoO
その…とってもえっちだと……思います(胸から目をそらしながら)
239 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 03:19:51.79 ID:sLzjdEL50
かのん「その…とってもえっちだと……思います」

水着に浮かび上がるきな子の胸に先端に、目のやり場に困ったかのんは思わず目を逸らす

きな子「なんで目を逸らしてるんすか!?」

きな子「やっぱりきな子にこの水着は似合ってない!?」

かのん「そうじゃない…けど…!」

きな子「どこがおかしいのか遠慮なく教えてください!」

かのん「だからぁ!おかしくはないってば〜!」

かのんの視界に入り、指摘を求めるきな子にかのんが必死に見ないようにしているとそこに――

千砂都「最後は私だね〜」

かのん「ちぃちゃんまで!?」

千砂都「どうかな?結構かわいい水着だなって思うけど似合ってる?」

かのん(ちぃちゃんの水着姿は――)

刺激の強すぎる水着のきな子から逃れるように千砂都を凝視した

かのん(水玉模様のフリルの水着とスカート)

かのん(これは間違いなく似合っている)

かのん(しっかり者だけど、どこか幼さも感じさせるちぃちゃんにぴったりこの上ない)

かのん(デザインも幼い感じだけど、ちぃちゃんとマッチしててすごくいい!)


選択肢

・「すっごく似合ってるよ!」
・「カンペキだよちぃちゃん!」
・「とってもかわいいよ!」
・「その…とってもえっちだと……思います」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 03:24:51.89 ID:PSeOmRNUO
ちぃちゃんのために選んだんだもんとってもかわいいよ
昔のことを思い出しちゃう
241 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 03:51:13.90 ID:sLzjdEL50
かのん「ちぃちゃんのために選んだんだもん!とってもかわいいよ!」

千砂都「わぁ!嬉しいよ!かのんちゃん!」

かのん「その水着、なんだか昔を思い出すよね〜」

かのん「子供の頃、ちいちゃんとプールに遊びに行ったり――」

千砂都「それってその頃から私は成長してないって事?」

かのん「ち、違うよ!そうじゃなくて…!」

千砂都「いいよーだ。どうせ私は子供みたいな体形だもん」

かのん「違うって!ちぃちゃんには変わらない魅力がたくさんあるってこと!」

千砂都「ホントに〜?」

かのん「ホントだって!」

千砂都「ふふっ!じゃあそういう事にしておこう」

かのん「ほ…」

千砂都「それでかのんちゃん、誰の水着が一番似合ってるって思った?」

かのん「へ?」

千砂都「正直に答えて?」

かのん(すごい答えにくい質問来た…!)

かのん(だけど、答えないと終わらないやつだ…)

かのん(こうなったら――)


選択肢(かのんが一番似合ってると思ったのは――)

・瑠璃乃
・しずく
・きな子
・千砂都
・「みんな似合ってたよ…!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/17(火) 03:54:56.45 ID:cktbcOkTO
ちぃちゃんかな……?
243 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 04:38:06.62 ID:sLzjdEL50
かのん「ちぃちゃんかな……?」

千砂都「ホントに!?すっごく嬉しいよ!かのんちゃん!」

かのん「うわっ!ちょ…ちぃちゃん!?」

喜び極まった千砂都はプールに足から飛び降り、水面を掻き分けながら突き進みかのんに抱き着いた

千砂都(他の子もみんなとっても素敵だから、まさかかのんちゃんに選ばれるなんて思ってなかったよ!)

かのん(みんな似合ってたんだけど、一番波風が立たない答えでこんなに喜ばれるとちょっと申し訳ない…)

答えにくい質問を何とかやり過ごしたと胸をなでおろすかのんだか、同時に罪悪感も感じていた。
だが、この時かのんは瑠璃乃、しずく、きな子が抱き着いてきた千砂都の後ろで頬を膨らませていた事に気づいていなかった

かのん・瑠璃乃・千砂都の絆が上昇した
スバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度12)
かのん→千砂都2+3(親愛度41)

千砂都→かのん2+3(気になる41)
千砂都⇔瑠璃乃+2(親交度4)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り2)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 04:38:59.65 ID:GhibQKamO
カバン
かのんちゃんが璃奈ちゃんと一緒に小スライムに温水の粘液かけてみる
生き物なのかなとか懐くのかなとか話しながら
245 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 07:12:28.88 ID:sLzjdEL50
璃奈「それはスライム?」

かのん「そうだよ。この前、これより大きなスライムに襲われて倒したらいくつかの塊になっちゃって」

璃奈「わ、ぷるぷる動いてる」

かのん「これ生き物なのかな?」

璃奈「自分で動いてるけど機械じゃなさそう。だから生き物かも」

かのん「へ、へぇ…乾かないようにこのいつの間にかぬるぬるになった温水プールの水を掛けてあげよう」

とろみのある水を両手で掬い、そっと小スライムへ掛けてみるとより元気にぶるぶると震えだす

かのん「元気になった…?」

璃奈「喜んでるようにみたい?」

かのん「じゃあ、お世話とかしたら懐く…のかな?」

璃奈「かもしれない」

かのん「…よしよ〜し、怖くないよ〜」

人差し指で表面を撫でようとすると、スライムはかのんの指先をぱくりとその本体で飲み込んだ

かのん「食べられた!?」

璃奈「噛まれてる?」

かのん「い、いや…噛まれてると言うよりは…吸われてる?」

ぬるぬると生暖かいスライムに取り込まれた人差しの先はちゅうちゅうと吸われていた。
妖しげな感触に思わず身震いしてしまう

かのん(これ…なんだかヤバい気がするっ)


かのんと璃奈はスライムに触れた事で理解を深めた
(アイテム)小スライム
・自在に形を変えられるみたい
・まだ大きくなりそう…?


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り2)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 07:14:39.18 ID:D+OnlijnO
しずくがかすみとかのんを温水粘液プールに突き落として様子見
247 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/17(火) 08:10:38.55 ID:sLzjdEL50
かのん「しずくちゃん、急に呼び出してどうしたの?」

かすみ「私、水着持ってないから恥ずかしいんだけど…」

しずくに呼び出されたかのんは、温水プール前に行くとそこにはすでにかすみの姿があった

しずく「いえ、大したことでありません。少し向こうを向いてもらえますか?」

かのん「こう?」

しずく「かすみさんも。はい、ありがとうございます!」

しずく「では、失礼して――」

しずく「えいっ!」

縁に立たせ、プールの方を向かせたしずくはかすみとかのんの背中を押して2人を温水粘液プールの中に突き落とした

かすみ「ぎゃーっ!?し、しず子!?わ、わぶっ!!?」

かのん「な、なんで…い、いやーっ!!?」

訳も分からず温かい粘液プールに突き落とされてしまった2人は、身体に纏わりついてくるような粘液の中で懸命に藻掻く

かのん(ひ…ぬ、ぬるぬるして…立てない…っ!?)

かすみ「しず子ぉっ!た、助け…ぶぶっ!」

どれだけ藻掻こうと完全に粘液溜まりと化したプールでは、立っている事も困難であった。
手足をバタつかせて必死に粘液プールから脱出しようとするかすみとかのんは――


選択肢

・溺れないようにお互いを支え合う為に抱き着いた
・必死に助けを求め続けた
・何とかプールサイドに上がる事ができた
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/17(火) 08:16:00.60 ID:K9pJQ+ScO
溺れないようにお互いを支え合う為に抱き着いた
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/18(水) 02:24:31.75 ID:SRtUi9ozO
>>245
残り3の間違い?
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/18(水) 02:57:28.02 ID:2Pxwhj0mO
>>230
かのん⇔しずくの親交度は前回94だったので+5で現在99だと思います
251 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/18(水) 22:11:26.32 ID:3RUns74h0
かすみ「しず子…見てないで…早く…助け…」

かのん「うぶ…す、滑る…っ!」

粘液プールの中でどれだけ藻掻いても、つるつると滑ってしまい足元がおぼつかない
せめて完全に沈んでしまわないようにかすみとかのんは、お互いに抱き着き支え合った

かすみ「澁谷先輩…!」

かのん「ごめんっ!ちょっとだけ我慢して」

お互いの体重を支え合うことで無駄に藻掻かなくなり、結果として足元は安定した。
が、今度はその体勢のまま二人とも動けなくなってしまっていた

しずく(かすみさんとかのん先輩をぬるぬるプールに落としたらどうするのかなって気になったんだけど)

しずく(へぇ〜抱きあっちゃうんだ〜)

しずく(…………)


選択肢

そんなかすみとかのんの様子を見ていたしずくは――

安価↓1





>>250
ご指摘の通り246の時点では残り3回です
イベントの残り回数を減らし忘れてと完治しておりました
>>251
ありがとうございます。
かのん⇔しずくの絆を親交度99に訂正させていただきました
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/18(水) 22:14:06.38 ID:CKcjKyY6O
いつこちらを気にするか無言で見ていたら

(惚れ薬の効果もあり)あ、かすみんこの人のこと好きかもってかのんが気になる存在になっちゃうかすみん
とりあえずプールから出ることよりぎゅーして身体すりすりして甘え始める
253 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/19(木) 05:35:53.94 ID:mLQMLOVp0
しずく(あの〜いつまで抱き合ってるんですかー?)

しずく(しずくさん見てますよー?)

プールの縁に立ったまま、2人が抱き合っているのを眺めるしずく。
そろそろ見られていることに気づいて慌てて離れる頃だと思っていたが――

かのん「中須さん、大丈夫?」

かすみ「はい、すみません…」

かすみ(あ…)

かすみ(かすみんに手を回して転ばないように支えてくれてる?)

かすみ(こんな優しくされたら…かすみん、この人こと好きになっちゃうかも…っ)

さりげなく支えられドキッとしたかすみは、惚れ薬の効果もあってかかのんの事が気になり始めていた

かすみ(い、今はもうちょっとだけぎゅってしていたいかも…)

かすみ「あの…澁谷先輩、転んじゃいますから動かないでください」

かすみ「ん…っ!あ……」

自らかのんに強く抱き着いたかすみは、どこもかしこもぬるぬるの身体を擦り付ける

かのん「中須さん…?」

かのん(もしかして…身体擦り付けて…ない?)

全く服を着ていないかすみと下着だけのかのん。
粘液で摩擦を失った身体が音を立てて擦れあう度にくすぐったいような感覚が湧き始めていた――


選択肢

かすみに身体を擦りつけられているかのんは――

安価↓1
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/19(木) 05:41:47.09 ID:ENjaQTo3O
驚きながらもとりあえず上がろう?と言ってしずくに助けを求めるけど、これからはかすみんもかのん先輩って呼びますね♡かすみんにしてほしいことがあったらなんでも言ってくださいね♡かのんせーんぱい♡とかのんしか見えなくなっているかすみにされるがままのかのんにジト目のしずく
255 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/19(木) 13:44:32.85 ID:yUx01PqN0
かのん「中須さん!?と、とりあえずプールから出よう!」

かのん「しずくちゃん!そろそろ助けて…!!」

息も荒くなり、ぬるぬると身体を擦りつける動きが徐々に大きくなってくるかすみ。
もはや抱き着くではなく、しがみつかれているかのんはしずくに助けを求めた。

しずく「分かりました。では浮くものを持ってきますね」

自分がやったとは言え、どこかモヤモヤを感じるしずくは近くの棚に収納されていたキックボードを取りに向かった

かすみ「これからはかすみんもかのん先輩って呼びますね♡」

かのん「それは別にいいけど…っ」

かすみ「かすみんにしてほしいことがあったらなんでも言ってくださいね♡かのんせーんぱい♡」

しずく「これを使ってください!」

キックボードを2人の近くに放りなげたがすでにかすみはかのんしか見えなくなっており、かのんはそんなかすみにしがみつかれてされるがままとなっている。
結局誰にも拾われず、粘液プールの中をゆっくりと流れていくボードと2人の様子にしずくはジト目で見続ける事しかできなかった

しずく・かのん・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔しずく2+3(親愛度4)
かのん⇔かすみ2+3(親交度8)

しずく⇔かすみ+2(親愛度7)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り2)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/19(木) 13:49:05.90 ID:qrXoM99BO
かのん瑠璃乃しずくきな子でおしゃべりをしていたらかのんちゃん誘惑大会が始まる
257 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/19(木) 14:17:06.67 ID:yUx01PqN0
瑠璃乃「――ルリの学校ではってなワケ!」

かのん「へ〜!瑠璃乃ちゃんの学校ってそんなことがあるんだ」

しずく「学校ごとにそれぞれの文化があっておもしろいですよね」

瑠璃乃「でも、そんなことよりかのんちゃん!今のじょーきょーどう思う?」

かのん「へ?今って…?ああ!早く世界が落ち着いてくれると――」

瑠璃乃「違うよぉ!こーんなにかわいい水着の女の子に囲まれてるんだよ?なんにも感じないの?」

かのん「いや…感想はさっき言ったとおりで…なんなら私、下着だし…」

休憩用に並べられていた椅子に座って談笑していたかのん、瑠璃乃、しずく、きな子。
それぞれの学校の事を話していたはずであったが、じりじりとかのんとの距離を詰めた3人に冷たい汗が流れた

瑠璃乃「う〜ん、かのんちゃんなんにも感じてないみたい…どうしよっか?」

しずく「あ!それなら今からかのん先輩をそれぞれ誘惑してみませんか?」

瑠璃乃「それいい!すっごく楽しそう!」

しずく「一人ずつ誘惑して、かのん先輩を一番反応させた人が勝ち。というのはどうでしょう」

かのん「そ、それは大変だね!頑張って!私、ちょっと泳いでくるから!」

どこかとんでもない事になりそうな予感を感じたかのんは、立ち上がってその場から逃げようとした

きな子「かのん先輩?逃げちゃダメっすよ?」

が、事の成り行きを静かに見守っていたきな子に椅子に押し戻されてしまう

しずく「では、言い出しっぺの私が先陣を切ります!」

しずく(このプールではずっと他のみんなに遅れを取っている…)

しずく(ここはしっかりとかのん先輩を誘惑して挽回しなければ!)


選択肢

しずくの誘惑の内容

安価↓1
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/19(木) 14:21:28.52 ID:GmHAsvOyO
さっきのかすみんみたいに抱きついて甘える
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/19(木) 14:21:47.65 ID:iAkD/omHo
宝塚の男役のような超絶イケメンを演じてエスコートする
260 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/19(木) 14:39:26.69 ID:yUx01PqN0
書き忘れていたのですが誘惑安価は1時間の時限の予定だったので
しずくの安価も1時間にしますので>>258>>259以外にもあればお願いします
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/19(木) 14:42:12.02 ID:vxTM5XZPO
しずくの下着気に入ってくれたんですねって下着なぞる
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/19(木) 15:12:03.71 ID:hW7+ktsaO
かすみさんや千砂都さんもこちらを気にしているようですよ?かのん先輩のやらしい顔をみんなが見てるんです
かのん先輩が女の子大好きなのは分かってますがかのん先輩のことを大好きなしずくのことも忘れないでくださいね?
263 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 02:11:29.54 ID:pZRay2OG0
しずく(かっこいい役を演じてかのん先輩をきゅんとさせちゃう作戦で行きましょう!)

しずく(私はかっこいい王子…私は王子…かのん先輩を超絶かっこよくエスコートしちゃいます)

演じたい役柄を深く念じたしずくは、深呼吸をすると目を開いてかのんへと手を差し伸べた

しずく「さぁかのん先輩、行きましょう」

かのん「え…行くってどこに…?きゃっ!?」

いつもとは少し様子の違うしずくに困惑しながらも手を伸ばす。
その手を取ったしずくは少し強めに引いて椅子から立ち上がらせると、前のめりになったかのんを抱きとめた

かのん(なになになに!?しずくちゃん、いつもと雰囲気が違う!?)

しずく「ふふっ!私の下着、気に入ってくれたんですね」

腰に回した左手を尻に下ろし、白い下着の隠す臀部を指先でなぞる

かのん「あ…っ!これは…水着の代わりで……」

しずく「いつもこの下着を着てるの知っていますよ?」

かのん「んひっ!や…しずくちゃん…っ!」

頬を撫でた右手はつぅとブラまで下りると胸の先の辺りをくるくるとなぞった

かのん(くぅ…誘惑ってやっぱりこうなっちゃうのか…!)

かのん(でも、みんなが試すなら簡単には――)


選択肢

・しずくの誘惑に耐える
・しずくの誘惑に耐えられなかった(しずくの誘惑に負けてしまったかのんは――)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 02:13:44.01 ID:eZnCwjHdO
耐えてクールに対処
265 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 02:44:35.92 ID:pZRay2OG0
かのん(――簡単には負けないっ!)

誘惑に流されまいと歯を食いしばって全身に力をぐっと込める
だが、そんなかのんの抵抗をみたしずくはくすりとほほ笑むと、尻の曲線をなぞりながら低めの声で囁いた

しずく「かすみさんや千砂都さんもこちらを気にしているようですよ?」

しずく「かのん先輩のやらしい顔をみんなが見てるんです」

かのん「え…?」

慌てて周囲を見渡すと、少し離れたプールからかすみや千砂都どころか璃奈や栞子までもこの大会を見ていた

しずく「かのん先輩が女の子大好きなのは分かってますがかのん先輩のことを大好きな私、しずくのことも忘れないでくださいね?」

かのん「っ!?」

かのん(くぅぅ…負けるな……私!!)

囁きに理性をかき乱されそうになったかのんは、再度自身に気合を入れなおすと冷静にしずくを抱き返した

しずく「かのん先輩…?」

かのん「私の事、好きって言ってくれるのは嬉しいよ。私もしずくちゃんの事、好きだから」

しずく「〜〜〜〜〜っ!!?」

ぎゅっと抱きしめながら囁き返されてしまったしずくは、耳まで真っ赤にしながら悶絶する

しずく(そんな…♡反則ですっ!せっかくかっこよくエスコートしたかったのに…)

しずく(そんな事言われたら…甘えたくなっちゃうぅ)

あっという間に演技の仮面を剥がされたしずく。
さっきまでの勢いはどこへやら、かのんの肩に額を預けて全身を擦りつけるように甘えだしていた
266 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 02:50:32.06 ID:pZRay2OG0
瑠璃乃「は〜い!交代!交代〜!」

瑠璃乃に言われるまでかのんに甘えていたしずくは、渋々離れた

瑠璃乃「ごめんね。次はルリがやるね?」

きな子に断りを入れた瑠璃乃はかのんの目の前に立つ

瑠璃乃「さ〜て、かのんちゃんを誘惑しちゃうぞ〜!」

かのん「そ、その…お手やらかにお願いします」

瑠璃乃「かのんちゃん!いくよ〜!」


選択肢(時限)

瑠璃乃の誘惑の内容

安価↓1〜(1時間くらい)
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 02:51:37.64 ID:2vkyk2LbO
かのんちゃんのモノなのはルリだけだよね?ご主人さま♡って小さく囁いて照れる
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/21(土) 03:04:54.01 ID:tO17zSfZO
抱っこして?その間ルリのこと好きにしていいからさ
とおねだり
269 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 04:10:34.84 ID:pZRay2OG0
瑠璃乃「ねぇかのんちゃん、抱っこして?」

かのん「う、うん」

しずくに代わって今度はかのんの前に立った瑠璃乃は両手を広げて抱っこを要求する。
応じるしかないかのんはそっと抱きしめると嬉しそうにぐいぐいと身体を密着させられた

かのん(うわ…すご……いや!落ち着け落ち着け…)

身体の前面に感じる瑠璃乃の感触に思わず生唾を飲み込んだ

瑠璃乃「かのんちゃんのモノなのはルリだけだよね?ご主人さま♡」

かのん「…!!」

小さく囁いて照れ笑いした瑠璃乃はどぎまぎするかのんの返事を待たずに続ける

瑠璃乃「抱っこの間、ルリのこと好きにしていいからさ」

かのん「好きに…?」

瑠璃乃「うん。かのんちゃんのしたいことならなんでもいいよ」

かのん(これは罠だ…!ここで何かをすれば誘惑に負けたことになってしまう!)

かのん(分かってる!分かってはいるけど――)


選択肢

・瑠璃乃の誘惑に耐える
・瑠璃乃の誘惑に耐えられなかった(瑠璃乃の誘惑に負けてしまったかのんは――)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/21(土) 04:11:53.11 ID:dX8jBuEsO
赤面しながら耐える
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 04:25:44.98 ID:xOsYh4IIO
もしかしてみんなの前ではできないようなことしたかった?ルリはいつでも待ってるからね♡
272 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 04:29:07.93 ID:pZRay2OG0
かのん(耐えろ…耐えろ…)

瑠璃乃「ねぇねぇ、ルリのこと好きにしないの?」

瑠璃乃「なんでもしていいんだよ?」

必死に耐えるかのんを挑発するように、密着した身体を揺らす。
重ねられた胸に柔らかい感触がさらに押し付けられるがそれでも赤面し、俯きながらもなんとか理性を保つ

瑠璃乃「今日のかのんちゃんはしぶといねぇ」

瑠璃乃「いつもならよわよわなのに…」

手を出されることをどこか期待していたかのような瑠璃乃は少し残念そうだった

きな子「そ、そろそろきな子もいいっすか?!」

瑠璃乃「うん。ざーんねん」

瑠璃乃「もしかしてみんなの前ではできないようなことしたかった?ルリはいつでも待ってるからね♡」

最後にぎゅっとかのんを抱きしめた瑠璃乃はそう囁くと名残惜しそうに離れて行った

かのん(あ…危なかった…)

かのん(だけど後はきな子ちゃんだけ…!なんとか最後まで耐えてみせる!)

きな子「それじゃあかのん先輩、誘惑とかよく分からないっすけど…」

きな子「よろしくお願いします!」

妙に緊張した面持ちでゆっくりときな子は近づき――


選択肢(時限)

きな子の誘惑の内容

安価↓1〜(1時間くらい)
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 04:29:47.18 ID:qtZ9bvE3O
おっぱい押し付けながらメスガキモードで煽る
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 05:03:48.96 ID:2aN4XVj+O
かのん先輩、今は我慢してるみたいっすけど朝もさっきもきな子にえっちなことしてきましたよね?もしかして強引にする方が好きなんすか?かのん先輩のすけべ♡
275 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 06:05:49.63 ID:pZRay2OG0
きな子「ふふっ♡かのんせんぱぁい♡」

ぴったりと身体を寄せたきな子はかのんの胸に自分の胸を押し付け始めた

かのん「あぅ…」

きな子「あれ?顔真っ赤にしてどうしたんすかぁ?」

きな子「かのん先輩のおっぱい、きな子ので完全に隠れちゃいましたね♡」

きな子「ほらほらぁ♡早く触ってもいいんすよ?♡」

ぐいぐいと押し付けられる胸をこれ以上見ていたら、おかしくなってしまいそうなかのんは目を逸らす

きな子「よわよわでえろえろ先輩なのにムリしてるっすか?」

きな子「かのん先輩、今は我慢してるみたいっすけど朝もさっきもきな子にえっちなことしてきましたよね?」

きな子「もしかして強引にする方が好きなんすか?かのん先輩のすけべ♡」

きな子「ほらぁ♡きな子のこと、強引に好きにしていいですよぉ♡」

水着と下着越しに胸の先端を押し付け合うきな子は、かのんが口をつぐんで耐えているのをいいことに煽りを強めていく――


選択肢

・きな子の誘惑に耐える
・きな子の誘惑に耐えられなかった(瑠璃乃の誘惑に負けてしまったかのんは――)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 06:06:24.34 ID:T3OhkoM6O
おしっこできるまで離してあげないからと囁いて対面座位の体勢にさせてただ抱きしめて見つめて離さない
朝からおトイレ行ってなかったきな子の膀胱いっぱいに溜まっていたおしっこの温度や肌に当たる感覚の変化にきな子の反応までを密着状態で始まりから終わりまでの長い時間じっくり感じる
おしっこが一度溢れちゃってからも止めようと頑張るから余計に長く楽しめた
277 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 09:24:14.63 ID:pZRay2OG0
かのん(もうムリ…我慢できない…っ!)

かのん「…来て」

ついにかのんの理性は度重なる誘惑に音を立てて崩れてしまった。
きな子の手首を掴んで最初に座っていた椅子まで連れて行く

きな子「かのん先輩…?そ、その…さっきは少し言い過ぎて――」

きな子「ひゃあっ!!?」

怒らせてしまったと戸惑いながら謝ろうとするきな子のビキニボトムを脱がすと、椅子に座り、向かい合った状態で自分の太ももの上に座らせた

かのん「ここでおしっこできるまで離してあげないから」

きな子「へ?おしっこ?」

対面座位で抱き着かれたきな子は囁かれた言葉の内容にきょとんとする

きな子(そう言えば…朝はかのん先輩にえっちなことをされそうになって…)

きな子(昼はすぐプールに遊びに来たから…まだ今日は1回もおトイレに…!)

きな子「か、かのん先輩…!!さすがにそれは……んひっ!」

人の上でのおもらしと言う羞恥どころではない要求に抗議の声を上げようとしたきな子だが、かのんは抱き着いたままじっと瞳を覗き込むのみでそれ以上はなにも言わない

きな子「みんな見てるっすからぁっ!」

きな子(あ…あぁっ!意識したらおしっこが…)

きな子「かのん先輩…せめて離れて………」

一度意識してしまった尿意は秒ごとに増していき、泣きそうな声で身体を捩るが腕ごとしっかりと抱きしめられて逃げられない

きな子「あ……や…で、でちゃう………でちゃうぅぅっ!!」

――ぷしっ…ぷ…しゃぁぁぁっ!!
切羽詰まった声で叫ひ、一呼吸置いてシャワーのように噴き出した生暖かい液体はかのんの太ももを濡らす

きな子「ひ…と、とまらないぃぃ……」

すぐにちょろちょろと一筋になった流体は、かのんの太ももでしぶきを上げて足全体に温かさを広げていく

きな子「なんでぇっ!止まって!お願い…止まって!!」

下腹部をきゅっと締め、必死におもらしを止めようと奮闘する
だが、限界まで溜まっていた尿意はもはやきな子の意思では止められない

きな子「や、やだぁ…かのん先輩におしっこ…しちゃってる………」

いつまで経っても止まらないおもらしに半ば諦めの気持ちも出てきたきな子は、かのんの顔見るが相変わらずじっと瞳を見つめている。
皮肉なことに、必死に止めようとした分だけおもらしの勢いは僅かだが弱まった分、きな子の尿道から流れ出る時間を長くしていた

きな子「ん、んふ…っ!……はぁ……っ!」

きな子(あぁ…きな子…みんなが見てるのに……かのん先輩におもらししちゃった…………)

やがて勢いを失くした流体は数滴の水滴となり、完全に止まってしまう。
膀胱いっぱいに溜まっていたものを全て放出したきな子は放尿の快感にぶるぶるっと身を震わせるとかのんの上で崩れ落ちてしまった
278 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 09:34:58.54 ID:pZRay2OG0
しずく「え、えぇっと…今回の『かのん先輩誘惑大会』の優勝者は桜小路さんです」

瑠璃乃「かのんちゃんが我慢できなかったからね」

きな子「あんな死ぬほど恥ずかしい事して優勝しても嬉しくないっすよぉっ!」

あれから何度もプールの水を掛けて身体を洗ったきな子は顔を両手で覆ったまま蹲っていた。
そんなきな子のそばに膝をついて頭を撫でるかのんはそっと一言呟いた

かのん「大丈夫。きな子ちゃんのおもらししてるところ、とっても可愛かったよ」

きな子「〜〜〜〜〜〜っ!!?」

きな子「うわぁぁっ!もうきな子は消えてなくなりますぅ!」

爆発するように顔を真っ赤にしたきな子は駆け出すとプールへと飛び込んでしまった

かのん・瑠璃乃・きな子の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度17)
かのん⇔きな子2+3(親愛度47)

瑠璃乃⇔きな子+2(親交度6)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

18日夜(残り1)ナイトプール

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 09:38:32.90 ID:y2VcRGhOO
それぞれ楽しそうなみんなを見てかすみに企画のお礼を言いに行くかのん
近付いてくるかのんに気づくやいなや駆け寄っていくかすみに驚く一緒にいた璃奈と栞子
280 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 14:57:02.06 ID:pZRay2OG0
かのん(うん。色々な事が起きてる気がするけど、みんなこのプールを楽しんでるみたい)

かのん(このイベントを企画してくれた中須さんにお礼を言わないとね)

かのん(そう言えば中須さんは……あそこか!)

プールを見渡してかすみの姿を探すと、メインプールの端で璃奈と栞子と水遊びしている姿を見つけた

かすみ「りな子もしお子も隙だらけです!そーれ……ん?」

かすみ「あ!かのん先輩!!」

お礼を言う為に近づいてきたかのんに気づいたかすみは、水遊びの最中にも関わらずプールから飛び出すとたたた…と駆け寄っていく

栞子「かすみさん!?」

璃奈「あ…行っちゃった」

その後ろ姿を一緒に遊んでいたはずの璃奈と栞子は驚きながら見送るしかできなかった

かすみ「かのんせんぱーい!どうしたんですかぁ?」

かのん「かすみちゃんにお礼を言わなきゃと思って」

かすみ「お礼?」

かのん「うん。この企画をしてくれて、私たちを誘ってくれてありがとう」

かすみ「きゃはっ!かのん先輩たちも楽しんでくれてなによりですぅ」

褒められたかすみはくねくねと身体をくねらせてながら喜びを表した


選択肢

・「もっと褒めてください〜かのん先輩!」
・「じゃあ…かすみんにお礼。してください!」(かすみの望むお礼を記入)
・明らかにかのんに懐いているかすみにちょっとやきもちを焼いた璃奈と栞子に連れ戻されてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 15:08:38.11 ID:ZWHxZTsMO
璃奈ちゃん栞子ちゃんと遊んでたんだよね?ごめんね邪魔しちゃって、って言われて
それよりかすみんのこと名前で呼んでくれましたよね?嬉しいですっ♡ってメス顔していたらりなしおも結局来て四人で話す
282 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 19:38:44.69 ID:pZRay2OG0
かのん「璃奈ちゃんと栞子ちゃんと遊んでたんだよね?ごめんね邪魔しちゃって」

かすみ「いいんですよぅ!それよりかすみんのこと、名前で呼んでくれましたよね?」

かのん「それは…かすみちゃんが名前で呼んでくれたから…!」

かすみ「あ!また名前呼んでくれましたぁ…♡嬉しいですっ!」

すっかり蕩けた顔になったかすみが両手で頬を押さえて身体をくねらせていると、後から璃奈と栞子も追ってきた

璃奈「かすみちゃん」

栞子「突然走り出したのでびっくりしましたよ」

かすみ「だってぇ、かのん先輩がかすみんを探してたからぁ♡」

かすみ「そうだ!せっかくなので4人でおしゃべりでもしませんか?」

かすみ「立ち話もなんですし――」

かすみに促されてプールの縁に並んで座った4人
当たり前のようにかのんの隣に座ったかすみは――


選択肢

・お互いの学校について話す
・世間話をする
・軽くスキンシップをする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 19:44:38.39 ID:WiG2jQIoO
軽くスキンシップをしながらさっきの見てた話
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 19:52:53.23 ID:E5X6aSP+0
ところでかのんさんって今何股してるの?と聞くりなりー
285 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 20:09:11.74 ID:pZRay2OG0
かすみ「かのん先輩!さっきの事なんですけどぉ」

さりげなくかのんの腕を抱いたかすみはぐいぐいと身体を擦りながらかのんに迫る

かのん「さ、さっきの事って?」

かすみ「とぼけないでくださいよぉ!かすみん、ちゃんと見てたんですから!」

かすみ「膝の上に女の子を乗せて、その上おもらしまでさせちゃう」

かすみ「あんな事、いつもやってるんですかぁ?」

かのん「いやあれは――!」


選択肢

・「良くわかんないけど…!急に誘惑大会とか始まってそれで――」
・「先輩として、悪い子にきっちりおしおきしただけだよ?」
・「うん、いつもの事だからね。別に普通だよ?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 20:12:10.26 ID:up4lFr/XO
先輩として、悪い子にきっちりおしおきしただけだよ?
287 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 20:49:37.15 ID:pZRay2OG0
かのん「先輩として、悪い子にきっちりおしおきしただけだよ?」

かすみ「おしおき…」

かすみ「じゃあかすみんもおしおきされちゃうかもしれないんですか…?」

かのん「ふふっ、どうだろうね?」

かすみ「やーん、怖いですぅ♡」

不敵な笑みを浮かべたかのんに、ぎゅっと腕にすがりついて怯えるフリをしたかすみ。
だが、きな子の受けたおしおきを自らも受けているところを想像して心拍数を上げていた

璃奈「ところでかのんさんって今何股してるの?」

かのん「ぶふっ!?」

璃奈「色んな子とすっごく仲良くしてるとこみたから」

璃奈からの予想もしていなかった質問に思わず吹き出してしまったかのんは――


選択肢

・「誰とも付き合ってないよから0だよ!」
・「う〜ん…2、3股くらいかな?」
・「ヒミツ♡」
・「(多すぎて)…分からない、かな?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 20:53:23.21 ID:VU2rRuShO
誰とも付き合ってないしそういうのじゃないからっ と必死に弁明
289 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 21:31:19.01 ID:pZRay2OG0
かのん「誰とも付き合ってないしそういうのじゃないからっ!」

璃奈「誰とも?」

かのん「そう!ま、まだそういう相手もいないし考えたこともないかなーって…!」

栞子「誰ともお付き合いしていないのにあんな破廉恥な事をしていたのですか?」

かのん「破廉恥って…違うよぉ!」

璃奈「ここにかのんさんが来てから何度か見ちゃった」

栞子「はい。私も何度も目撃しています」

栞子「これはじっくりとお話を聞く必要がありますね」

かのん「だーかーらー!!」

必死に弁解をするかのんだが、言えば言うほど新たな疑念を呼んでしまい
その後も追及と弁解が続いたのだった

かのん・かすみ・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔かすみ2+3(親交度13)
かのん⇔璃奈2+3(親交度5)

かすみ⇔璃奈(親愛度13)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月19日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
※1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
※4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

パーティー1と4は季節イベント中

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 21:31:22.68 ID:49qFYdzR0
ミア
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 21:31:23.47 ID:E5X6aSP+0
かのん
292 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 22:19:31.02 ID:pZRay2OG0
8月19日朝(141日目)空腹度3/10 疲労度4/10 公民館(拠点) 天候:小雨

ランジュ「う〜…毎日毎日暑いわねぇ…」

ミア「夏だからね」

ランジュ「そんなこと分かってるわよぉ」

愛「でもさ、せっかくこう暑い夏なんだから、もっと夏らしいことしたいよね」

穂乃果「夏らしいこと?」

愛「そう!例えば、海やプールで遊ぶとか!」

ランジュ「それいいわね!とっても楽しそうじゃない!さぁ、みんな行きましょう!」

ミア「落ち着け。こんな時に遊んでいる場合なのか?それに海とかどこにあるのか知ってるのか?」

ランジュ「あ…」

愛「それに水着もいるしねー!」

ランジュ「分かったわ…!じゃあ海かプールに水着も見つけてみんなで遊びに行きましょう!」

ミア「だから今は――」

ミア「はぁ…まぁ、その気になったランジュを止めるなんて出来るワケない、か」

ランジュ「そういう事!今から楽しみで仕方ないわ!」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(方角を指定)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 22:26:03.96 ID:6o+nWK5hO
南方面を調査
294 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 23:22:14.37 ID:pZRay2OG0
ミア「まずはこの辺りを調べに行こう」

愛「なるほど。で、どこ行くの?」

ミア「南側だね。この住宅街の入り口辺りがどうなってるのか把握しておきたい」

ミアたちはB住宅街から南側の調査に向かった

8月19日昼(141日目)空腹度4/10 疲労度5/10 B3公民館(拠点) 天候:小雨

愛「みんな!なにか見つかった?」

ランジュ「う〜ん、海はなさそうね…」

ミア「この辺りは住宅街だから海はないだろうね」

ミア「コンビニと小さなバーらしき建物はあったけど、何か残ってるかは疑問だね」

愛「愛さんは期間限定って大きく書いてあったお店が気になったなぁ」

ミア「それはなんの店なんだい?」

愛「う〜ん…看板とかはなかったし、なんのお店だったんだろう?」

コンビニ(Lv.1)
小さいバー
(期間限定ダンジョン)水着専門店(特殊Lv.2)を発見した

現在地付近
B県B町1丁目付近
・B住宅街
・B3公民館(拠点)
・B駅
・コンビニ(Lv.1)
・小さいバー
・(期間限定ダンジョン)水着専門店(特殊Lv.2)


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 23:22:37.96 ID:49qFYdzRo
状況把握
296 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 23:41:15.90 ID:pZRay2OG0
ミア「次の行動に移る前に状況を把握しておこう」

ミア「今のボクたちは――」

パーティーメンバー

リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP230/230 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着なし
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』

中衛
鐘嵐珠
HP400/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80 賢さ60 器用70
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服なし
下着:愛の下着
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』
297 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 23:43:12.91 ID:pZRay2OG0
ミア「持っている物は――」

所持品

スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金6395円)
スキルポイント30
生徒手帳

(アイテム)えっちな雑誌(スキルポイント+10)
(アイテム)オフダ
(アイテム)催涙スプレー(残3/3)
(スキル本)功夫教本(初?)
(医療品)ス50(最大HP+50+興奮)
(医療品)気付け薬(戦闘不能時に使用すれば50%回復後復帰する)
(医療品)救急箱(HPMP+200)


ミア「――と、こんな感じかな?」

ミア「それじゃ――」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 23:45:00.45 ID:OVMFyvi6O
アイテム使用
ミアがえっちな雑誌をこっそり読んでるところをランジュに見られる
299 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/21(土) 23:54:04.38 ID:pZRay2OG0
ミア「ん…?この雑誌は…」

カバンの中に入っていた雑誌を手に取ると、表紙には『虹〇咲学園のスクールアイドルたちのえっちな姿を激写!?』と大々的に書かれていた

ミア(ばかばかしい…)

ミア(…………)

呆れて雑誌をカバンの中に戻そうとしたミアだが、急に興味が湧いてしまい周囲を確認して数ページだけと表紙を捲る

ミア(お、おい…!どうなってんだこれは!?)

開いたページには、様々なえっちなシーンの同好会メンバーが写っていた。
よくよく見るとその写真はやや不自然なところがあり、合成であることは間違いないのだがミアがぱっと見ても気づかないほど精巧であった

ミア(うわ…これは歩夢か?)

ミア(こっちには彼方が!?)

ミア(となると当然――も……)


選択肢

えっちな雑誌に載っていた同好会メンバーとそのシーンの内容

安価↓1
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/21(土) 23:56:41.89 ID:49qFYdzRo
侑と自分(ミア)にそっくりな子達が曲作りのインスピレーションのためとか言いながらピアノの上でエッチしてるシーン
301 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 01:02:29.69 ID:6Yw3Kx600
ミア(となると当然ベイビーちゃんも…!)

ミア(あった…!)

パラパラとページを捲って侑によく似た人物を見つけた

ミア(こ、これ…まさかボクか!?)

そこには自分によく似た人物が音楽室のような部屋で、グランドピアノの閉じた大屋根に座り背面座位で侑と交わっている場面だった。

ミア(なんだ…セリフまであるのか?)

ミア『ほら、こうやって2人でハーモニーを奏でれば曲のインスピレーションなんてすぐ浮かんでくるさ』

ミア(ボクはこんな事言わない…!それになんでボクからアレが生えてるんだよ!)

ミア(でも…この写真の侑もボクも…気持ちよさそうな顔してる……)

ミア(この前穂乃果も、おちんちん触られて気持ちよさそうだったから…きっと侑とホントにこんな事したら…)

ミア「くぅ…っ!」

すっかり雑誌を食い入るように見ているミア。
しかし、背後が疎かになってしまいその姿を見られている事に気づいていなかった

ランジュ(ミアが見てる雑誌って、えっちなヤツよね…)

ランジュ(あんな真剣に見て…)

ランジュ(どうしようかしら?)


選択肢

・声を掛けて驚かせる
・えっちな雑誌に夢中なミアを観察し続ける
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 01:09:57.75 ID:qIYpIaN0o
ミアの背後から覗いてこっそり一緒に読むけど鼻息が荒くなってミアにバレる
303 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 01:52:20.35 ID:6Yw3Kx600
ランジュ(…ミアがあんなに夢中になるなんて)

ランジュ(ランジュも気になるわ…!)

ランジュ(少し覗いてみましょう!)

忍び足でミアの背後に近寄ったランジュは、こっそりと背中越しに雑誌の内容を盗み見てみた

ランジュ(これは…!?)

ランジュ(ミアと侑がえっちなことをしてるの!?)

ランジュ(あぁ…すっごくえっちな顔して…これはドキドキするわね…)

ランジュ(早く他のページも見たいわ!)

高まってくる興奮にランジュの呼吸も荒くなってしまう。
すると、つい鼻息がミアのうなじに掛かってしまい――

ミア「んん…?」

ミア「ランジュ……?いつの間に……!!」

完全に不意を突かれたミアは硬直してしまう。
顔からは血の気が引き、冷たい汗が大量に流れるのを感じた

ランジュ「面白い物を呼んでるわね!一緒に見ましょう!」

ミア「いや…これは違うんだ!」

咄嗟の言い訳も思いつかなかったミアはその場から逃げようとしたが、ランジュに背後から抱き着かれた。
そして今度は背中に物凄い柔らかさを感じながら、もう一度最初から雑誌を読むことになってしまった

スキルポイント+15(45)


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 02:05:28.82 ID:/BsdV6h4O
スキルポイント35をミアのHPに
10を愛の器用さに振る
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 02:05:47.14 ID:Im7jZeJTO
小さいバーへ行ってみる
306 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 02:16:43.22 ID:6Yw3Kx600
スキルポイント分配

ミア 最大HP+35(265)
愛 器用+10(80)

スキルポイント残り0



現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 02:25:31.66 ID:7urGDc8sO
水着専門店ダンジョンに行く
308 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 02:48:25.18 ID:6Yw3Kx600
ミア「さっき愛が見つけた期間限定のお店に行ってみよう」

ランジュ「一体なんのお店なのか楽しみね!」

ミアたちは水着専門店へと向かった

水着専門店

ランジュ「ねぇみんな!どうやらこのお店は水着専門店みたいよ!」

愛「ホントだ…!よく見たら看板に書いてある!」

ランジュ「海で遊びたいランジュたちにはぴったりのお店ね!行きましょ!」

ミア「お、おい!慎重に――」

意気揚々と入って行ったランジュを追ってミアも店内へと入った――

エネミー・トラップストック(惜しくも出番がなかったエネミーやトラップたち)
https://i.imgur.com/yTgTC5P.jpeg


選択肢

水着専門店に潜むエネミー↓1
水着専門店に仕掛けられたえっちなトラップ↓2
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 03:28:28.64 ID:VV6XR3dyO
極悪保育士
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 03:37:27.79 ID:qIYpIaN0o
股間を狙って飛んでくるウェットティッシュ
311 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 03:52:29.50 ID:6Yw3Kx600
ランジュ「さぁ水着を見つけるわよ〜!」

ミア「水着だけじゃなくて、ちゃんと周囲も見張っていてくれよ」

ランジュ「無問題ラ!見張りも任せなさい!」

愛「愛さんもしっかり警戒してるから後ろは任せて!」

ミア「分かった。それじゃあ行こうか――」


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店0/10→1/10)(コンマ01-25武器 26-50水着 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 04:02:32.78 ID:78rSRNdCO
進む
313 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 04:35:45.48 ID:6Yw3Kx600
判定78

愛「ぅひゃあっ!?なになに!?」

店内を探索していた愛は突如股間に感じる冷たさに飛び上がる。
気づいていなかったが、どこから飛んできたウエットティッシュが愛のパンツに潜り込んでいたのだった

愛「ぁ…やだ…これ…ぬるぬるしてる…っ」

飛んできたのは水やアルコールと言った一般的な物ではなく、媚液をふんだんに染み込ませたティッシュだった。

愛「い、いいって…そんなトコ拭かなくて…愛さん自分でできるから!」

ひとりでに動いてさわさわと秘裂を拭うティッシュを掴もうとした愛だったが、ぬるぬるした表面のそれは滑ってどうにもできない

愛(アタシの大事なトコ、ヘンなのに拭かれてる…っ!)

愛(なのにどんどんムズムズして…っ!)

愛(なにこれ…分かんないよぉっ!)

閉じた秘裂を優しく撫でられる度に肩を震わせ、愛の秘部からは僅かにウエットティッシュの媚液ではない粘液が溢れようとしていた

愛MP-98(MP102/200)


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店1/10→2/10)(コンマ01-25食料 26-50アイテム 51-75水着 76-99敵 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(愛)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 04:40:03.96 ID:v9wzltPrO
進む
315 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/22(日) 05:00:12.50 ID:6Yw3Kx600
判定96

極悪保育士1「おや?こんなところにしつけが必要な子たちが…♡」

ランジュ「誰!?」

極悪保育士1「ほらほら、ミルクの時間でちゅから大人しくしてくださぁい♡」

ランジュ「きゃあっ!?」

後ろから現れた保育士は、素早く距離を詰めてランジュを突き飛ばすと馬乗りになる。
エプロンのポケットから哺乳瓶を取り出すとランジュの唇に吸い口を押し付けた

ランジュ「んぐぅ…い、いやよ…っ!どきなさいっ!」

極悪保育士1「暴れれば暴れるほどもっと大変な目に遭うわよ♡」

良く分からない液体が揺れる哺乳瓶を何とかそらそうと必死に抵抗するランジュ

ランジュ「さっさとどきなさいって言ってるの!」

極悪保育士1「あら?」

押し付けられる哺乳瓶を逸らしたランジュは馬乗りになった女を振りほどくと突き飛ばし返す

極悪保育士1「ホント悪い子ね♡でも、決めたわ。貴女たちのしつけは私たちがしてあげるから♡」

ランジュ「結構よ!アタシは自分の面倒くらい自分で見れるから!」

ランジュへ96ダメージ(304/400HP)


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店2/10→3/10)(コンマ01-25トラップ 26-50敵 51-75服 76-99水着 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/22(日) 05:36:08.40 ID:qIYpIaN0o
すすむ
317 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 01:14:56.95 ID:h2pkRYgG0
判定40

極悪保育士2「捕まえたっ♡」

ミア「なっ!?」

背後から忍び寄ってきた保育士にミアは抱き抱えられてしまった

極悪保育士2「はーい♡発育チェックの時間ですよぉ♡」

ミア「んあっ!?どこ触って…!」

ブラウスの上からミアの両胸を包むように手で覆った保育士は膨らみを調べるように揉みしだく

極悪保育士2「思ったよりあるわね…♡」

ミア「調子に…乗るなっ!!」

持っていた傘の先で保育士の足の甲を思いっきり突いたミアは怯んだ隙に腕の中から脱出した

ミアに40+20ダメージ(205/265HP)


※ランジュに補正分のダメージを計算し忘れていました…
正しいランジュのHPは284/400HPとなります


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店3/10→4/10)(コンマ01-25武器 26-50トラップ 51-75敵 76-99水着 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 01:38:12.14 ID:Zs1CFfNGO
はい
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 01:38:38.76 ID:Zs1CFfNGO
進むでした
320 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 02:12:19.39 ID:h2pkRYgG0
判定14

ミア「これは使えそうだな…」

ランジュ「なにを見つけたの?」

ミア「カヌーとか漕ぐ時に使うパドルさ。これなら武器としても使えるだろう」

(武器:鈍器)パドル(ダメージ+10耐久10/10)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店4/10→5/10)(コンマ01-25お金 26-50敵 51-75装備 76-99トラップ 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 03:29:17.84 ID:b6AVivDJO
進む
322 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 04:09:53.97 ID:h2pkRYgG0
判定84

ランジュ「水着、見つからないわね…」

ランジュ「…え?ひゃんっ!?」

水着を探して段ボール箱を開いたランジュ。
だが、中には目的の物ではなくあのウエットティッシュが入っており、即座に獲物に飛び掛かってきた

ランジュ「ぁ…ふぅ…なんで…ランジュのアソコを…っ」

ランジュ「ふぁぁ…っ!そこ……拭かれてる…?」

たっぷりの媚液を滲ませた表面で膣口を探り当てると、くちゅくちゅと拭くような動きを見せる

ランジュ「熱い…っ!アソコが熱いわ…っ!」

ランジュ「んんっ!どうし…て…拭かれてるだけなのにぃぃ…」

じっくりと媚液が浸透してきたランジュの身体は体温が上昇し、ティッシュの動きに合わせて腰が揺れ始めていた

トラップ2/3
ランジュMP-104(46/150MP)


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店5/10→6/10)(コンマ01-25トラップ 26-50水着 51-75敵 76-99本 00レアアイテム)
・に、逃げられない…(ランジュ)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 05:45:58.77 ID:1P2VMQhMo
すすむ
324 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 15:29:00.12 ID:h2pkRYgG0
愛「本を見つけたの?」

ミア「うん。だけど、海や水辺での事故に対するマニュアルみたいだ」

愛「ふーん、何かの役に立つかもだから一応持ってたら?」

(スキル本)海難事故防止マニュアル(防御+5)を手に入れた


行動(戦術:通常)

・進む(水着専門店6/10→7/10)(コンマ01-25水着 26-50敵 51-75トラップ 76-99アイテム 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 15:47:57.18 ID:nQmmcJKBO
戦術を慎重に変更。
326 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 17:42:03.16 ID:h2pkRYgG0
ミア「おいみんな!ここからは慎重に行こう」

ミア「勝手な行動はしないで、全員で固まって歩くんだ!」

戦術変更
通常→慎重(簡易戦闘での受けるダメージが半減するが踏破後の空腹度、疲労度が増加する)


行動(戦術:慎重)

・進む(水着専門店6/10→7/10)(コンマ01-25水着 26-50敵 51-75トラップ 76-99アイテム 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 17:46:19.12 ID:1P2VMQhMo
進む
328 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 18:05:05.65 ID:h2pkRYgG0
ランジュ「水着よ!やっと見つけたわ!」

ミア「全く…言ってるそばから勝手に…」

ランジュ「でもほら、ミア!これでいつでも海に遊びにいけるわよ!」

愛「これは…白い水着?」

ランジュ「ええ。学校とかで使われてるのと同じタイプみたいだけど…」

ミア「色違いってこと?」

愛「そう言えば学校の水着って紺とか黒しか見ないよね?」

ミア「あれだろ?Japanの学校は服も食べる物もなんでも揃えるのがルールってやつ」

愛「う〜ん…それにしては白い学校の水着は見たことない気が…」

ランジュ「ランジュはみんなでお揃いみたいでそのルール結構好きよ?」

(服:水着)白スクール水着(スピード+10)を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(水着専門店8/10→9/10)(コンマ01-25トラップ 26-50水着 51-75医薬品 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 18:13:16.31 ID:QUsNkJFQO
今手に入れた水着を愛が装備し、
愛の下着をミアに装備させてあげる
330 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 18:42:07.24 ID:h2pkRYgG0
愛「さっきの水着、愛さんが着てもいい?」

ミア「別に構わないけど?」

愛「ありがとう!じゃあ愛さんのパンツとブラはミアちが着なよ!」

ミア「はぁっ!?別にいいよ!」

愛「下着つけてないと落ち着かなくない?」

愛「ほら!遠慮しないの!」

ミア「あ…ちょ……」

ミア(今の今まで愛が着てたヤツだから…温かい…っ)

装備変更
愛 服なし→白スクール水着(スピード+10)
  下着:愛の下着セット→なし
ミア 下着なし→愛の下着セット


行動(戦術:慎重)

・進む(水着専門店8/10→9/10)(コンマ01-25トラップ 26-50水着 51-75医薬品 76-99敵 00レアアイテム)
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 18:54:42.36 ID:b/Yzf2ONO
進む
332 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 19:20:45.62 ID:h2pkRYgG0
判定36

ミア(制服も…下着も…全部愛のだから……)

ミア(愛の匂いに包まれて…)

ミア(まるで抱きしめられてるみたいで…)

ミア(くっ!集中しなきゃ…!)

ランジュ「ほらミア!もう1つ水着を見つけたわよ!」

愛「ミアチどうしたの?顔真っ赤じゃん」

ミア「な、なんでもない!」

(服:水着)青いタイサイドビキニ(スピード+10)を手に入れた


行動(戦術:慎重)

・進む(水着専門店9/10→10/10)水着専門店最深部へ
・撤退(公民館まで戻る)
・戦術変更
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 19:30:28.86 ID:VXGCMtPuO
進む
334 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 19:39:36.02 ID:h2pkRYgG0
水着専門店最深部

ランジュ「こうなったら後2着は欲しいわね…」

愛「そしたらみんなの分、ちょうどあるのにねぇ」

穂乃果「水着引換券って言うのが落ちてたんだけど…」

ランジュ「でかしわ!穂乃果!これであと1つで揃っちゃうわ!」

穂乃果「あ、あぁ…抱き着かないでぇぇ…」

(アイテム)水着引換券を手に入れた

極悪保育士1「悪い子みーつけた♡」

ミア「!!?」

極悪保育士3「あぁ…とってもかわいい子たちじゃない…♡」

極悪保育士2「さっきは逃げられちゃったけど、次はそうはいかないから♡」

極悪保育士1「今のうちにゴメンなさいしないとホントに手加減しないわよ?」

ミア(くそっ!またコイツらか…)

ミア(どうする…?)


選択肢

・極悪保育士たちと戦う
・撤退する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 19:49:50.76 ID:Rqer+Wl4O
戦う
336 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 20:10:36.90 ID:h2pkRYgG0
ミア「ふん!躾だって?ボクは大学生だぞ!そんなの必要ないね」

ミア「こんなヤツらさっさと倒してやろう!」

ランジュ「そうね…さっきランジュを突き飛ばした事、後悔させてあげるんだから!」

パーティーメンバー

リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP205/230 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久5/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』

中衛
鐘嵐珠
HP284/400 MP46/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久3/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP450/450 MP102/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』

敵パーティー

極悪保育士1 HP500/500 MP100/100 攻撃 1抱擁(攻撃力50)クリティカル時拘束
極悪保育士2 HP500/500 MP100/100 攻撃 1スタンバトン(ダメージ+20)クリティカル時麻痺
極悪保育士3 HP500/500 MP100/100 攻撃 1電気鞭(ダメージ+30範囲+1)

※麻痺(状態異常)
対象を1ターン行動不能にする
337 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 20:15:49.95 ID:h2pkRYgG0
戦闘ターン1

愛「弾はまだある…」

愛「装填オッケー…安全装置はちゃんと外した…」

愛「行くよ… Supernova!力を貸してカリン!!」


戦闘コマンド(遠距離攻撃)

愛(遠距離攻撃)
・発砲(命中80)
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・再装填
・待機


行動

1.たたかう 選択安価は↓1愛(遠距離攻撃)↓2ミア↓3ランジュ ↓4保育士1↓5保育士2↓6保育士3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバン(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-56で成功)
6.降伏

安価↓1〜
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 20:19:11.61 ID:9DhCogoqO
たたかう
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 20:46:58.12 ID:1P2VMQhM0
はい
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 20:52:26.72 ID:f6AvZdqW0
愛防御
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 21:05:51.89 ID:9fJf1YfEO
はい
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 21:18:46.63 ID:E/4DRBW4O
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 21:24:02.83 ID:79t8HKuGO
344 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 21:59:40.78 ID:h2pkRYgG0
判定

愛 防御態勢

ミア 12+5+2=19 極悪保育士1へ19ダメージ

ランジュ 72+10+6=88 極悪保育士1へ88ダメージ 残り393/500HP


エネミーフェイズ

極悪保育士1 89+50+20=159 防御(愛)(159x0.5)-4=75 愛へ75ダメージ

極悪保育士2 63+20+20=103 防御(愛)(103x0.5)-4=47 愛へ47ダメージ

極悪保育士3 83+30+20=133 防御(愛)(133x0.5)-4=62 愛へ62ダメージ 残り266/450HP
345 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:00:52.87 ID:h2pkRYgG0
パーティーメンバー

リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP205/230 MP300/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器:(鈍器)傘(ダメージ+5耐久4/5+全天候)
服:虹ヶ咲の制服(愛)
下着:愛の下着セット
装備:なし

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(銃火器命中率+10)
+P☆『プロの作曲家』

中衛
鐘嵐珠
HP284/400 MP46/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器:(鈍器)ビールの空き瓶(ダメージ+10耐久2/3)
服:愛のカーディガン
下着なし
装備防具なし

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』

後衛
宮下愛
HP266/450 MP102/200 パワ40 防御40 スピ80(+10) 賢さ60 器用80
武器(散弾銃)ベネリ Supernova(装弾数3/5・ダメージ75・攻撃範囲2 耐久44/100)残弾3
服:(水着)白スクール水着(スピード+10)
下着なし
装備:メディックポーチ(空)

スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(6/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
+P『誰とでもスマイル!』


リザーブ
高坂穂乃果
HP550/550 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ30 器用40
武器 L字レンチ(ダメージ+20耐久5/10)
服 音ノ木坂の制服(穂乃果)
下着 穂乃果の下着セット 
装備 安全靴(近接攻撃時に+10ダメージ)(耐久5/10)

状態異常
ふたなり(継続)

スキル
☆+P『ファイトだよっ!』

敵パーティー

極悪保育士1 HP393/500 MP100/100 攻撃 1抱擁(攻撃力50)クリティカル時拘束
極悪保育士2 HP500/500 MP100/100 攻撃 1スタンバトン(ダメージ+20)クリティカル時麻痺
極悪保育士3 HP500/500 MP100/100 攻撃 1電気鞭(ダメージ+30範囲+1)

※麻痺(状態異常)
対象を1ターン行動不能にする
346 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:06:05.40 ID:h2pkRYgG0
戦闘ターン2

ミア「はぁっ!!」

ランジュ「てぇいっ!!」

ミア(くそ…手ごたえがない……)

ミア「愛!大丈夫か?」

愛「これくらいなんともないよ!さぁミアチ!次の指示をお願い!」

ミア「分かった――」


戦闘コマンド(遠距離攻撃)

愛(遠距離攻撃)
・発砲(命中80)
・ガンバッシング(ダメージ+10)
・素手格闘
・再装填
・待機


行動

1.たたかう 選択安価は↓1愛(遠距離攻撃)↓2ミア↓3ランジュ ↓4保育士1↓5保育士2↓6保育士3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバン(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-56で成功)
6.降伏

安価↓1〜
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 22:07:45.27 ID:RgvY4myoO
逃走
348 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:13:06.49 ID:h2pkRYgG0
判定27(逃走成功)

ミア(武器も物資も足りてない…)

ミア(コイツらに背を向けるのは悔しいが…)

ミア「みんな!ここは逃げよう!」

ミアたちはその場から逃走した
戦闘終了
349 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:19:23.94 ID:h2pkRYgG0
8月19日夜(141日目)空腹度5/10 疲労度6/10 水着専門店付近 天候:小雨

ミア「ふぅ…ここまで来れば一安心か…?」

ランジュ「もう…せっかくギャフンと言わせてやりたかったのにぃ〜!」

ミア「アイツらに馬鹿正直に構うだけムダさ」

愛「でもこれからどうするの?」

ミア「そうだな――」


現在の目標
(メイン)とりあえず今は力を蓄えて基盤を作る時だ。
(イベント)ランジュは海やプールで遊ぶ気でいるみたいだ…仕方ない、まずはその場所から探すか。
(設備)どこかでキッチンとダイニングを見つけ……たとしても一体どうするつもりなんだ?

行動

・公民館(拠点)に戻る
・周辺調査(東・西・北)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 22:20:34.18 ID:5hFFO7yFO
コミュニケーション
ランジュ、愛、穂乃果

ランジュが前に穂乃果の棒を胸で挟んで気持ちよかったことを自慢して興味を持った純粋な愛さんが自分もやりたいと穂乃果に迫る
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 22:32:43.09 ID:i1q+yw0MO
あ、よく見たら外だからコミュニケーション無理か
すいません、自由安価扱いにしていただけると助かります
352 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:35:14.38 ID:h2pkRYgG0
>>352
了解しました
自由安価なのでターン消費して絆上昇イベントという形>>351にしたいと思います。
353 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 22:48:33.97 ID:h2pkRYgG0
降り続く雨を凌ぐ為に、近くの廃墟に入ったミアたち。
ミアが交代で見張りをして、その他のランジュたちは休憩をとっていた

ランジュ「そう言えば穂乃果、おちんちんはどう?」

穂乃果「ぶっ!!?ランジュさん!?」

ランジュ「もしかしてまた元気になっちゃってるんじゃないの?」

穂乃果「そそそ…そんなことないよ!」

ランジュ「この前ランジュの胸で挟んであげた時、とっても気持ち良かったわ!」

穂乃果「う…」

穂乃果(思い出しちゃうからやめて〜!!)

愛「へー!あれってランジュも気持ちよかったの?」

ランジュ「そうよ!穂乃果のおちんちんがランジュのおっぱいの中で熱くなって…」

ランジュ「もちろん穂乃果も気持ち良かったでしょ?」

穂乃果「は、はい…」

愛「じゃあさじゃあさ!愛さんもやってみたい!」

穂乃果「宮下さんまで変なこと言わないでよぉ…!」

愛「だってさ、穂乃果も気持ちよかったならWin-Winじゃん!」

愛「だから…愛さんに任せなさい!」

前かがみになっている穂乃果は興味津々な愛に迫られ――


選択肢

・嫌がる素振りをみせながらも抵抗しない
・素直に自ら下着を下ろして肉棒を出してしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 22:52:20.44 ID:1P2VMQhMo
あんまりじっと見ないでと照れながら肉棒を差し出す
355 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/23(月) 23:31:06.60 ID:h2pkRYgG0
穂乃果「え、えへへ…あんまり…じっと見ないで…」

生唾を飲み込んですっと下着を下ろした穂乃果は、顔を真っ赤染めながらすでに完全に勃起してしまった肉棒を愛に差し出した。
穂乃果の前で膝立ちになった愛は、白いスク水のストラップを外して胸をはだけさせる

愛「よーし!いっくよ〜!」

愛「それっ♪」

――むにゅっ!

愛の胸の谷間が穂乃果の肉棒を挟むとその弾力と柔らかさが包み込む

穂乃果「くぁぁっ!」

愛「どう?愛さんのおっぱいは?」

穂乃果「す、すごひよぉ…さらさらしてて…柔らかいぃぃっ!」

愛「えっと…これ、確かむぎゅって挟んだら動かすんだよね?」

両腕で胸を寄せた愛は、さらに近寄って穂乃果の腹に肉棒を押し付けるように縦にすると身体ごと上下に動かした

穂乃果「はひぃぃ…これ……気持ちよすぎて…頭ぐちゃぐちゃに…っ!」

愛「んんっ…確かに…穂乃果のおちんちんがびくびくして…愛さんも少し気持ちいいかも?」

愛「あ…またぬるぬるが出てきた!」

胸に挟み込まれながら扱かれる肉棒は、しっかりと保持しないと勝手に抜け落ちそうなぐらい暴れていた。
しかもその先端からはたっぷりと先走りが溢れ、愛の谷間をぬるぬると濡らして快感のレベルを凶悪なまでに押し上げている

愛(穂乃果…よだれたれちゃうくらい気持ちいいんだ…♡)

愛(これ続けたら、前みたいにびゅって白いの出しちゃうんだよね?)

愛(だったら――)


選択肢

すっかり気持ちよくなってる穂乃果にさらなる快感を与える為に愛は――

安価↓1
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/23(月) 23:37:35.09 ID:+76OcDZBO
穂乃果の胸のあたりをペロペロする
357 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 00:50:37.31 ID:e5K+TgY60
愛「穂乃果もおっぱい見せて?」

突然のお願いに驚いた穂乃果だが快楽に貪欲になっている今、素直にブラウスのボタンを外してブラを胸の上辺りにずらして曝け出した

愛「穂乃果のおっぱいもカワイイじゃん♡」

愛「舐めたげる……んれぇぇ…」

穂乃果「あひんっ!そ、そんな…おっぱいまでっ!」

ねっとりとした舌が、胸の付け根辺りから頂点に向かって這う感触に穂乃果はたまらずのけ反った
無論愛のパイズリは続いており、穂乃果の胸を舐めやすいように身体を密着させてきたことによってより乳圧を強められている

愛「ちゅ…ぱ…すご…おっぱいもびんびんじゃん♡」

穂乃果「だってぇ…っ!だってぇっ!気持ちよすぎて…あぁっ!!」

愛「にゅ…っ!るるる…っ」

肉棒と同じくらい硬く勃起している乳首に舌先を押し付け、舐め転がすと気が遠くなるくらいの快感が穂乃果の身体を突き抜けていく
そんな穂乃果の反応に愛おしさすら感じた愛は胸で扱くのも忘れない

穂乃果「ふぁぁ…ぁっ!!ひ…ぅぅ…それダメぇぇっ」

穂乃果(あぁっ!そ、そろそろ出ちゃう…っ!)

穂乃果(でも、このままだと宮下さんの顔にかかっちゃう)

容赦ない責めに絶頂がどんどん迫ってきた穂乃果の頭に、微かな懸念が浮かび上がってきた――


選択肢

・どうする事も出来ず、パイズリされたまま愛の顔に射精してしまう
・ギリギリのところで愛の谷間から抜いてどこかへ射精する
・すべての気力を振り絞って射精を堪える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
358 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 00:56:42.79 ID:kDm61r4wO
少し耐えるけど愛の顔にかかった姿も見たいと考えてしまい顔射
359 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 02:08:56.53 ID:e5K+TgY60
穂乃果(ま、まだ耐えなきゃ…っ!)

愛「れぇぇ…っ!んもう…そんなに動いちゃ抜けちゃうよぉ!」

穂乃果「う、うぁぁ…そんなぁ!」

少しでも快感を逸らそうと腰を引こうとした穂乃果だったが、またすぐ愛に身体を寄せられてしまった。
さらに今度はしっかりと両手で胸を保持して挟まれてしまい、一層逃れられなくなる

愛「ほらほらぁ♡気持ちいい?」

穂乃果「ぐ…ぅ……ひゃひ…きもち…いいっ!」

自分の露でぬるぬるになった肉棒をむにむにと左右から胸で圧迫される
身体をくの字に折り曲げながらがくがくと震える穂乃果はこれ以上耐えらない

穂乃果(もう出るっ!でちゃうけど…このままでちゃっても仕方ないよね……)

穂乃果(宮下さんの顔をどろどろにしちゃうけど…ちょっとみたいかも)

愛「もう出る?出そうなんでしょ?いいよ、出しちゃえー♡」

穂乃果「くぅぁぁーっ!!でちゃうぅぅっ!」

絶頂のタイミングで腰をぐっと突き出し、谷間から肉棒の先を出した穂乃果は欲望の白濁を愛の顔にぶち撒けた

愛「きゃっ!?わ…やば……あっつ……♡」

愛(なにこれ…すごい匂い♡この匂い…嗅いでるだけで頭が…♡)

顔に降りかかった精液の熱さと独特な匂いにあてられ、恍惚とした表情を見せる愛は股を窄めてぶるぶるっと身震いをしていた

穂乃果「あ、あぁ…宮下さん…ごめん…っ!」

白く汚してしまった愛の顔に謝る穂乃果だが、その背徳的な光景に息を呑んでぞくぞくと背筋を震わせていた

ランジュ、愛、穂乃果の絆が上昇した
穂乃果のファイトだよっ!が発動した!

穂乃果⇔愛+4(親交度8)
穂乃果⇔ランジュ+4(親交度8)

愛⇔ランジュ+2(親愛度2)



選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月20日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
※1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
※4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

パーティー1と4は季節イベント中

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:09:02.96 ID:pNJAdmFV0
かすみ
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:09:02.99 ID:ZergUNRT0
メイ
362 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 02:17:30.33 ID:e5K+TgY60
8月20日朝(141日目)フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:豪雨(移動時疲労度+1)

かすみ「ふっふっふ…みなさん楽しんでいるようですね」

かすみ「ですが、まだまだ終わりませんよ〜」

かすみ「もっともーっと楽しんでくださいねぇ♡」


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:20:29.44 ID:Nkbl4UcJO
後輩たち全員とじゃれあってるかのんを視界に入れながらだらだら話してるちぃくぅすみ
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:25:11.51 ID:Nkbl4UcJO
全員とというか全員に交じってでした
メインではないのでどちらでも大丈夫ですが
365 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 02:51:27.14 ID:e5K+TgY60
かすみ「かのんせーんぱい!遊びましょう」

きな子「い、いいや!かのん先輩はきな子たちと遊ぶっす!」

かのん「わ…ちょっと待って待ってってばぁ!」

かすみやきな子、瑠璃乃と言った後輩たちにプールに連れられ、じゃれ合うかのん。
そんな姿を見ながら、並んだイスに座って千砂都、可可、すみれはだらだらと喋っていた

すみれ「しっかし、かのんも人たらしよねぇ」

可可「他の学校の子たちもずいぶん懐いてるみたいデスね」

千砂都「まぁ、さすがかのんちゃんってとこだね!」

可可「そうデスね。すみれにはぜったいにできないと思いマス」

すみれ「はぁ!?いちいちうるさいわね」

すみれ「そんなことより――」


選択肢

・「外はめちゃくちゃだってのに、こんなにのんびりしててもいいのかしら?」
・「ふぁぁ…眠たくなってきマシた…」
・「ちょっと泳ぎに行かない?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 02:57:24.84 ID:hZtllZXMO
あんたたちは行かなくていいの?私はひと泳ぎしてくるけれど
こんなにいい環境があるんだから使わないと勿体ないしね
367 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 03:09:21.89 ID:e5K+TgY60
すみれ「あんたちは行かなくていいの?」

すみれ「私はひと泳ぎしてくるけれどこんなにいい環境があるんだから使わないと勿体ないもの」

手を組んで背筋を伸ばしたすみれは、ゆっくり立ち上がる

可可「うーん…起きたばっかりデスし…」

すみれ「千砂都は?」

千砂都「そうだねぇ…私は――」


選択肢

千砂都と可可はすみれと泳ぎにいくかどうか

安価↓1
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 03:12:12.16 ID:cjufrn7eO
可可は行く
ちぃもいい運動になりそうなので行く
369 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 03:33:57.52 ID:e5K+TgY60
可可「待ってください!ククも行きます!」

千砂都「私もいい運動になりそうだからいこっかな?」

すみれ「結局みんな来るのね」

千砂都「そうだ!3人で50mプールで競争しない?」

可可「げっ!?ククはちょっと…」

すみれ「私もちょっと…」

千砂都「いいからいいから!さ、行こう!」

競争と聞いて渋るすみれと可可の手を引いて千砂都はメインプールへと小走りで向かった


千砂都「やったぁ!1位!!」

可可「はぁ……はぁ……そりゃ運動で千砂都には敵う訳…ありまセン……」

千砂都「でもクゥクゥちゃんもなかなか早かったよ?」

すみれ「ぜぇ…ぜぇ…朝っぱらから体力使ったわ…」

千砂都「すみれちゃんもナイスファイト!」

すみれ「くっ!そもそも私とクゥクゥは水の抵抗が大きいから圧倒的に不利なのよ!」

千砂都「それはなにが言いたいのかな?」

すみれ「べ、別に…さすが千砂都の運動能力ねって……」

千砂都「えへへ…私、体力には自信あるから!」

すみれ(ほっ…)

千砂都の追及を無事に躱せた?すみれは心の中で胸をなでおろすのであった


千砂都・可可・すみれの絆が上昇した

千砂都⇔可可+2(親愛度2)
千砂都⇔すみれ+2(親愛度4)

可可⇔すみれ+2(親愛度9)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り5)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 03:35:57.60 ID:RfzXDEq+O
今度は粘液プールに移動するかのんかすみ璃奈しおしずルリきな
371 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 03:42:17.90 ID:e5K+TgY60
しずく「今度はこっちのプールで遊びませんか?」

瑠璃乃「あ!いいね!行こ行こ」

かのん「え…!そっちのプールは…!」

かすみ「それ〜っ!ダイブしちゃいますよぉ!」

かのん「う、うわ〜っ!!?」

今度は粘液プールに連れられたかのんは後輩たちに手を取られ、ダイブしてしまう

璃奈「わ…すごいぬるぬる…」

栞子「滑って泳ぎにくいですね…」

きな子「みんなでくっつけば大丈夫っすよ」

きな子「さぁ、かのん先輩――」


選択肢

かのんを粘液プールに連れてきた後輩たちは――

安価↓1
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 03:46:26.15 ID:cERbJYRsO
かのんちゃんにイタズラしようと擦り寄った一部メンバーによりバランスが崩れてしまいりなりーのおっぱいを揉みしだいてから両乳首こねくり回してしまうかのんちゃん
373 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/24(火) 04:04:30.69 ID:e5K+TgY60
しずく(ふふふ…ぬるぬるで密着してかのん先輩をめろめろ作戦です!)

瑠璃乃(かのんちゃんにぎゅってして離れないぞぉ!)

きな子(かのん先輩にお返しにこちょこちょして参ったって言わせてみせるっす!)

イタズラを企んでかのんに擦り寄よるしずくたち。
しかし、どこもかしこもぬるぬるの状態で突然触れられたかのんはバランスを崩してしまい――

かのん「うわっ!?す、滑るっ!!?」

璃奈「ん…っ…か、かのんさん?」

咄嗟に踏みとどまろうと手を伸ばした先には璃奈がいた。
璃奈の両胸に手を置いてしまったかのんは慌てて手をどけようとするが滑ってしまい、思うようにいかなかった

かのん「ごめ…っ!すぐどけるから!」

璃奈「…ぁぅ……お、おっぱい…揉んで…」

かのん「ちがっ!これは…そんなつもりなくて…」

そんなつもりはないはずだが、手を動かすと璃奈の胸を揉んでしまう

璃奈「あ…あぁっ…か、かのんさん…や…先っぽ…触ってる」

僅かな膨らみを揉みしだいてしまい、半ばパニックのかのんは必死に手を動かす。
だが、今度は勃ち始めた胸の先をくりくりとこね回してしまう

璃奈「んくぅ……おっぱい…びりびりする」

ぬるぬるとこねられる璃奈の乳首は、みるみると硬度を増していく。
璃奈の方も、離れる素振りをみせないどころかぴくんと身体を震わせて快感を貪っているようにも見えた――


選択肢(時限)

ハプニングによって変なスイッチが入ってしまった璃奈とかのん(と、それを見ていた後輩たち)は――

安価↓1〜(しばらく)
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 04:12:13.97 ID:5844hKf6O
そのままこりこりに立たせた乳首をされるがままこね回される璃奈を助けようとして滑ってかのんのブラ越しの半立ち乳首を思いっきり摘む栞子
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 04:19:06.92 ID:B5yBLtb7O
両乳首くりくりで感じまくりトロ顔で愛液溢れさせるりなりー
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 04:29:38.97 ID:0yrHCwWtO
イタズラしようとかのんのパンツに手を差し込んだら反対から同じことをしていたしずくと手がぶつかるかすみん
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/24(火) 04:49:57.02 ID:8WL7MxhBO
しっかりかのんちゃんの後ろを取ってぎゅっとハグしながら、かのんちゃんのへんたい……ってささやくルリちゃん
だけどほかの刺激も多くて反応が悪いからおへそくすぐってみる
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 05:22:41.24 ID:2+akFBnZO
かのんが順番にみんなのおまんこの入り口ノックしておまんこにご主人様を教え込み大人しくさせていく
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/24(火) 21:24:30.47 ID:SBRHXdexO
出遅れて滑って転びかけてかのんちゃんのぱんつ膝上まで下ろしちゃうきな子ちゃん
380 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 04:11:01.26 ID:yAhqnnpA0
璃奈「ん……あ…っ!かのんさん…?」

かのん「ごめ…っ!すぐ離れるから!」

粘液プールの中でもがけばもがくほど、璃奈の乳首をこりこりとこね回してしまう。
底に沈んでしまってでも離れようとしたが――

璃奈「…ん」

かのん(え?今、璃奈ちゃん首を振った?)

顔を赤く染めた璃奈は僅かに首を左右に振っただけじゃなく、ピンク色の乳首がぴんぴんにしこり勃った胸をかのんに触ってもらう為に突き出した。
その少しの動作は理性を打ち砕くのには十分だった

璃奈「あ…あぁっ!い、いい…っ♡」

璃奈(かのんさんの指がぬるぬるって乳首を触る度…身体痺れて…っ)

璃奈(自分で触った時や、おもちゃを使った時とは全然違う)

璃奈(もっと…もっとして欲しいっ)

かのんの指が乳首を弾くとぬるりと逃げるように逸れ、すぐにまた指先に弾かれてしまうと言う快感のループに璃奈の股間はじゅんと湿り粘液プールの中に愛液を溢れさせている。

璃奈「くふ…っ!んああっ!だ、ダメ…感じちゃう…♡」

栞子(璃奈さん、あんなに声を出して…表情も艶めかしく………)

栞子(い、いえ…っ!見ている場合ではありません!)

栞子(璃奈さんを助けなければ…!)

刻一刻と表情が蕩け喘ぎが大きくなっていく璃奈に見とれていた栞子は、はっと我に返る。
かのんから助ける為に、粘液の中をばちゃばちゃと向かったが――

栞子「――え?きゃ、きゃあっ!!?」

足元が滑ってしまい、転倒しかけてしまった。
反射的にバランスを取ろうと手を伸ばした先にはかのんの――胸があり、つい掴んでしまう

かのん「んあんッ!!?」

さらに悪い事に、掴んでしまった場所には、ブラジャーの下で半勃ちの乳首があり思いっきり摘んでしまった。

思いがけない強烈すぎる刺激に、かのんは目の前がホワイトアウトしながらびくびくと痙攣してしまう

かのん「は…は…ふぇ……?」

たった一摘みで軽い絶頂を叩き込まれたかのんは動けなくなってしまい――


選択肢

・乳首摘まれただけで降参してしまう(快楽の海で囚われて√)
・無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
・あまりのイキっぷりにみんなに心配されてしまう
・自由安価(内容とどっちの√か記入)

安価↓1
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 04:17:32.30 ID:sxaXWHfMO
無様なほどの絶頂を見せてしまったがなんとか堪える(先輩の意地√)
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 04:27:00.31 ID:NDo/gox0O
かのんのイキっぷりに内心興奮しながら謝るしお子の頭を撫でて先輩の余裕を見せる
383 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 05:02:14.79 ID:yAhqnnpA0
かのん「ふ、ふぅぅー…は、はひ……」

数度深呼吸を繰り返し、ようやく絶頂の波が治まってきたかのん。
だが、その両胸の先はブラのしたからでもはっきりと分かるくらい完全に勃起していた

栞子「あ、あの…!申し訳ありません!大丈夫ですか?!」

かのん「う、うん…大丈夫…!私もぬるぬるしてて転んじゃいそうになったから…」

栞子(い、今…かのんさんは達していましたよね…?)

栞子(と言うことは、私がかのんさんを?)

栞子(なぜでしょう?こんなに胸がドキドキするのは…?)

プールの中にも関わらず、頭を下げる栞子は心の内では興奮を覚えていた。
そんな栞子の頭をそっと撫でて許したかのんは、笑顔を作って先輩の余裕を見せる。

だが、まだ腰が抜けたままで動けない。
隙だらけのかのんを見逃すはずもなく、新たな影がすすす…と背後から忍び寄っていた

かすみ(しお子もなかなかやりますねぇ)

かすみ(では、かすみんはこの隙にかのん先輩のおパンツに手を入れてびっくりさせちゃいますよ〜!)

かすみ(それっ!失礼しまーす♡)

さっきのような反応を期待して、かのんのパンツに手を差し込んだかすみ。
しかし、驚くことになるのは自分の方であった

かすみ(あ、あれ…なにこれ?)

かすみ(誰かの手がすでに!?)

かすみ(ってしず子!!?)

尻をくぐり、股の方へと手を伸ばすとそこにはすでにしずくの手があった。
かのんを挟んだ反対側でうっとりとし表情のしずくがすでに前の方からパンツに手を差し込んでいる

かすみ(先を越された!?)

かすみ(で、でもかすみんも――)


選択肢

・しずくとかのんの股を巡ってパンツの中で争う
・前はしずくに取られてしまったのでお尻にイタズラをする
・かのんを一人占めしたいので前に回り込んでしずくの場所を取る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 05:08:57.59 ID:gX1kzplYO
パンツの中ではしずくと争いながら
かのんの手を取り自分の胸に導き依然として期待した目線を送る璃奈も気になる
385 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/25(水) 05:30:52.57 ID:yAhqnnpA0
しずく「私がこの快楽の沼でかのん先輩を溶かしちゃいます…♡」

かすみ「いいや!かのん先輩はかすみんが天国に連れていってあげますぅ♡」

しずくの隣に並んだかすみは改めてパンツの中に手を差し入れると、しずくの指とかのんの股での主導権を巡って争い始めた

かのん「2人とも…!?ちょ…は、はぁぁんっ!」

かのん「い!?いいいやぁっ!そこはぁ…♡」

ぬるぬるの指が我先にとかのんの秘部に群がり、秘裂を擦りあげ、敏感な突起を掠める。
縮こまっていたかのんの左手を握ったかすみは自分の胸へと導く

かすみ「やぁんっ♡かのんせんぱぁい♡かすみんのおっぱいもみもみしてるぅぅ♡」

かすみ(かすみんのおっぱい効果でかのん先輩はめろめろなハズ…)

かすみ(後はしずくに負けないように――)

かすみ(ってあれりな子?)

かのんの横では、璃奈が依然として期待した目線を送っていた
璃奈の視線とかすみの視線が合うと、璃奈はゆっくりと近づき――


選択肢

・かのんたちに近づいてきた璃奈は――

安価↓1
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/25(水) 05:35:31.38 ID:ktn3EpcYO
さっきのもっとして?かのんさんの指で乳首かりかりってしてほしいの
かのんさん、責任とって?
ってかのんちゃんの両手とも奪って自分のおっぱいふにふにさせる
387 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/27(金) 03:03:04.78 ID:HYzZ4YFf0
璃奈「さっきのもっとして?かのんさんの指で乳首かりかりってしてほしいの」

璃奈「かのんさん、責任とって?」

快感に耐えようと固く握られた右手と、かすみの胸に宛がわれていた左手をそっと奪った璃奈は自らの両胸に導いた

かのん「う…あぁっ!り、璃奈ちゃん…っ!」

ふにふにと膨らみを揉ませられたかのんは人差し指を立て、ぴんぴんに勃起した両乳首をぬるぬると細かく弾く

璃奈「あ…ふ……ん♡乳首かりかり、好き…♡」

璃奈「は…あぁ…っ!も、もっと…たくさんして…♡」

白い喉を見せ快楽を貪る璃奈だが、両手はしっかりとかのんの手の甲を押さえて離れないようにしていた

瑠璃乃「かのんちゃーんっ♡隙あり♡」

かすみ、しずく、璃奈に取りつかれているかのんの前側と違ってがら空きだった背後を取った瑠璃乃が身体をぎゅっと密着させてくる

瑠璃乃「年下の子たちに愛されて喜んじゃってますねぇ…♡」

瑠璃乃「かのんちゃんのへんたい……」

背中からハグした瑠璃乃は耳元で息を吹きかけるように囁く。

瑠璃乃(う〜ん、ぬるぬる責めにあってるからあんまり反応ないなぁ〜)

瑠璃乃(おへそくすぐっちゃえ!)

擦れあう肌、かすみとしずくに責められる秘部などで囁きにあまり反応を見せなかったかのんに今度はそっと臍の周りをなぞる。
そこは明確な性感帯ではなかったが、むずがゆい刺激は他の刺激と混ざりあい、確実にかのんに快感をもたらしていた

きな子(か、完全に出遅れったっす〜〜!!)

きな子(このままじゃかのん先輩を他校の子たちに取られちゃう!?)

きな子(かのん先輩を取り返さなければ!?)

目の前で始まった淫靡極めた光景に飲まれ、見守る事しかできなかったきな子は先輩を取り返すべくプールの粘液を掻き分ける。
だが――

きな子(さぁさぁ!そこを空けてくだ――)

きな子「は、はにゃっ!!?」

あまりにも急ぎすぎた所為か、足元が豪快に滑り前につんのめってしまった。
受け身を取ろうと伸ばした両手は運良くか悪くかのんのパンツの縁に引っ掛かってしまい、勢いよく膝下までするんと下ろす

きな子「あ…しまった…!」

飢えた肉食のハンターたちの前についに曝け出されてしまったかのんの秘部。
肝心の本人は快感に悶えまだ気が付いていなかったが――


選択肢

きな子がパンツを下ろしてしまい、ついに露わになった下半身に後輩たちは――

安価↓1
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 03:09:05.68 ID:JUK/9HCNO
それぞれの欲望を解放しようとするがみんなくっつきすぎててなかなか上手くいかない
してもらってる側のりなりー以外は
389 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/27(金) 03:50:43.82 ID:HYzZ4YFf0
しずく(か、かのん先輩の大事なところが…!)

かすみ(ここはかすみんに任せてしず子は別のところを…!)

瑠璃乃(かのんちゃんのお尻もくすぐっちゃえ♡)

きな子(とりあえずかのん先輩にぎゅって…!)

暴かれた秘部に一層興奮が高まったかすみたちは一斉に欲望を解放しようとしたが、あまりにくっつぎすぎていてお互いが干渉してしまい上手く行かない。
ただ一人、唯一かのんに責められている璃奈以外は――

璃奈「んぁぁ…っ!かのんさんの指…気持ちいい」

璃奈「頭…真っ白になって…ふ…ふぁぁっ!」

完全に胸を突き出して乳首をかりかりされる璃奈は目を硬く閉じ、身悶えしながらたっぷりと愛液を漏らし続けた。
勃起乳首とともに気持ちも蕩けてしまい、少し喘ぎの声のボリュームが大きくなる

璃奈「あ、ぅぅぅ…身体震え止まらない…」

璃奈(もしかして…おっぱいだけで…イく?)

近づいてくる絶頂の気配にプールの底で懸命に踏ん張る足の指を握り、しっかりとかのんの手を押さえる

璃奈「…んんっ♡ひ、ひぅん…か、かのんさん…」

璃奈「イ…っちゃう…から……」

璃奈「く……あ…〜〜〜〜っ♡」

立ったまま両足をピンと張ったまま、身体をこわばらせた璃奈は視界が真っ白に染まり宙に浮くような感覚に陥る。
すぐさま浮遊感から引き戻され、大きな痙攣が身体を襲う

璃奈(おっぱい…だけで…イっちゃった……♡)

全身から力が抜けてしまうが、プールに沈むことだけは辛うじて回避した

先輩意地√

かすみ「もう!みんな離れてよ!全然かのん先輩をカワイイできないじゃん!」

しずく「じゃ、じゃあかのん先輩の両手を私のリボンでぐるぐるに縛ってから、順番で好きな気持ちをアピールしませんか?」

かすみ「かすみんが1番ならいいけど!」

かのん(し…ばる…?みんなで好きを……?)

かのん(や、ヤバい…みんなにそんな事されたら絶対堕とされる!?)

快楽に塗れて意識が朦朧としていたかのんは、しずくたちの不吉な企みを聞いてハッと意識を取り戻す

かのん(先輩はそんな簡単じゃないって意地を見せないと!!)

かのん(だけど、この人数相手じゃ全員を相手にする前に反撃される…)

かのん(この中で1人、1人だけにきついおしおき――じゃなかった先輩の意地を見せて躊躇させよう…!)

かのん(みんなが相談してる今しかチャンスはない!!)


選択肢(時限)

・かすみ・しずく・璃奈・瑠璃乃・きな子の中から1人、きついおしおき(先輩の意地)をするメンバーを選択 安価↓1

・選ばれたメンバーにかのんが行うきついおしおきの内容を記入 安価↓2〜(しばらくで)
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 03:54:59.87 ID:yT1iPEkkO
健気でかわいいきな子ちゃん
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 03:57:13.03 ID:/K/FHSPoO
背中側から抱きすくめて激しく手マン
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/27(金) 04:19:24.09 ID:i9btE2WsO
みんなの見てる前でおもらしさせる
水中だから直接おしっこが出てるところに指で触れて水流を感じてるかのん以外には口や態度に出さなければバレない
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/27(金) 04:42:02.08 ID:SHuibZX3O
膣内をゆっくり優しくくちゅくちゅしながらきな子ちゃんのすごいところやいいところを昔のエピソードを交えてみんなに教えてあげる
394 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/29(日) 04:10:39.45 ID:i7fjEfOY0
しずく「かのん先輩♡後は私たちに任せてくださいね♡」

結んでいたリボンをしゅるりと解いてかのんに迫るしずく。
しかし、手を取られるよりも早く動いたのはかのんだった

きな子「ひゃっ!かのん先輩!?」

かのん「ごめんね。きな子ちゃん」

横でしずくたちを見守っていたきな子の後ろに回り、抱きすくめるとオレンジのビキニボトムのクロッチをずらす。
右手で数度秘部を撫で、粘液を塗り込むと中指を挿入する

きな子「ん…あぁぁっ!!膣内…っ…入って……!!」

かのん「先輩の意地。見せてあげる」

驚いて逃れようとするきな子をぐっと引き戻し、耳元で囁くと最初から遠慮のない愛撫を始めた

きな子「ふ、ふぁぁぁっ!!激し…かのんせんぱ……」

きな子「パンツ下ろしちゃったのは事故っす!謝りますからぁっ!」

きな子「ひぃぃぃん…っ!」

与えられる激しい快感に砕けそうな腰を回した手で抱き支えて逃がさない

きな子「んにゃぁぁっ!あ、あひん♡」

きな子(な、なんできな子だけぇぇ……)

きな子(こ、こうなったら…!)


選択肢

・かのんに反撃を試みる
・かのんの愛撫が激しすぎてなにもできなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 04:14:26.37 ID:rgFLfR/bO
平気な振りして煽る
みんなにも同調するように問いかける
396 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/29(日) 04:50:33.06 ID:i7fjEfOY0
きな子(かのん先輩が先輩の意地を見せるって言うのなら)

きな子(きな子は後輩の意地を見せてやるっす!)

激しい愛撫に耐えようと下腹部に力を入れたきな子は、やや上ずった声でかのんを煽った

きな子「そ、それがかのん先輩の意地っすか?」

きな子「全然なんともねぇ…っすよ?」

かのん「ふぅん…こんなにおまんこの膣内、ぎゅぅぅって私の指離さないのに?」

きな子「あ、あひぃ…」

かのんの指が根元までにゅぷっと押し込まれてしまい快感に押し流されそうになる

きな子(や、やばい…このままじゃ…)

きな子(そうだ!みんなを味方につければきっと…!)

肉襞を指先でかき撫でられながら、案を思いついたきな子は周りへと呼びかけた

きな子「な、なんか…ひんっ♡かのん先輩が意地を見せるとか…あふんっ♡言ってるっすけど…」

きな子「きな子1人もどうにもできないんじゃ…大したことねぇっすよね?」

明らかに感じ、蕩けながら呼びかけるきな子の姿を見たしずくたちは――


選択肢

・かのんに加勢する為にきな子を責め始めた
・そんなに大したことないならとかのんへにじり寄る
・誰も動かず見守っていた
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 04:58:27.44 ID:QvQg87FgO
みんなトロ顔で羨ましそうにおまんこ濡らしながらもかのんにじり寄って言葉責めするメンバーとおねだりするメンバーに分かれる
栞子はにじり寄りはしないけどじっと見てる
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/29(日) 23:47:15.78 ID:YNLL4tGYO
かのんせんぱいってやっぱり変態さんだったんですねぇ……♡かすみんにしてほしいことがあったらって言葉、期限も回数も無制限ですからね♡忘れないでくださいね♡
399 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 08:44:10.04 ID:a6bCAkYF0
責められるきな子を見てすっかり蕩けた表情で発情したしずくたちは、たっぷりと秘部を濡らしながらかのんにゆっくりとにじり寄ってきた

しずく「あーあ…♡大したことないって言われちゃいましたね…♡」

しずく「だからぁ♡もう諦めて私に身体を預けてください♡」

かすみ「かのんせんぱいってやっぱり変態さんだったんですねぇ……♡」

かすみ「かすみんにしてほしいことがあったらって言葉、期限も回数も無制限ですからね♡忘れないでくださいね♡」

しずくとかすみはかのんの両サイドから耳に囁いて誘惑し、瑠璃乃と璃奈は前方からすがりついておねだりをする

瑠璃乃「ねぇお願い…♡ルリもうガマンできない…♡」

璃奈「今度はおっぱいだけじゃなくて、いろんなとこ触って欲しい…♡」

一方の栞子はその場から動かず、ただじっと全員を見守っていたがやはりその股間は濡れていた

かのん(まずい…このままだと、また…っ)

かのん「きな子ちゃん、ちょっとごめんね?」

きな子「ふ、ふぇ?」

完全に囲まれてしまい危機感を感じたかのんはきな子に謝ると秘部から指を抜いた
400 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 15:46:48.88 ID:a6bCAkYF0
しずく「あっ♡どうしたんですか?今度は私に先輩の意地をみせてくれるんですか?♡」

きな子を離したかのんは今度は左側で囁いてくるしずくの腰を抱き寄せた。
期待に胸を躍らせるしずくを下腹部同士が触れ合うほど密着させると右手を秘部に這わせる

しずく「あんっ♡もう無駄な抵抗ですからぁ♡」

ぴくっと震える腰をしっかりと押さえ、膣口を探りとんとんとん…と指の腹でノックする

しずく「やんっ♡ふ…あ、あぁっ♡き、気持ちいいですよ♡」

かのん「ふふ…良かった。でも、もうおしまい」

しずく「な…なんで…………?」

あっさりと膣口から指を離すと腰に回していた手も離されてしまったしずくは愕然とした表情に変わった

かのん「きな子ちゃんにはおしおきしてるんだよ?みんなにももう一度上下関係を身体に教えてあげないとね!」

しずく「そんな…!やだ…!やめないで…」

かのん「さぁ、次はかすみちゃんかな?」

しずくと同じように腰を抱いたかのんは膣口ノックを始めた。
しかし、やはり少しノックしただけでお預けとなってしまう。

そしてまた次のターゲットは瑠璃乃、その次は璃奈…そして栞子と移っていった。

栞子「あ…うぅ…♡わ、私まで……」

膣口をとんとんされより疼かせるしずくたちは肩まで粘液プールに浸かり、モジモジと切なげに身体を揺らす

かのん「きな子ちゃん、お待たせ」

他の後輩たちにおしおきをしている間、お預けになっていたきな子をまた抱きすくめたかのんは再びその秘部へと中指を挿入した
401 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 16:21:52.16 ID:a6bCAkYF0
かのん「ごめんね?さっきのは大したことなかったよね?」

きな子「そ、それは…♡」

かのん「じゃあ、今度はここでおもらししちゃおっか?」

きな子「はぁ!?こ、ここはプールっすよ!?」

唇が耳たぶを食むほどの距離で小声で囁くかのんに、きな子も小声で反論する

かのん「大丈夫大丈夫。みんなにはバレないよ」

きな子「い、いやそれだけじゃなくていろいろと問題が…!」

かのん「いいから早くだして?」

かのん「みんな!ちょっと聞いてほしいんだけど、きな子ちゃんはね――」

きな子におもらしを要求したかのんは物欲しげに粘液に浸かるしずくたちの注目を集めるように語り始めた

かのん「きな子ちゃんは私にとって、Liella!にとっても初めての後輩なんだ」

かのん「優しくて頑張り屋さんで、練習が大変でも諦めなくて」

かのん「あの時きな子ちゃんが一緒にラブライブ優勝を目指すって言ってくれなかったらきっと、今のLiella!はなかったって言っても過言じゃない」

きな子「それはい、言い過ぎっすよぉ…」

これまでの自分の事をかのんの口から他の人に伝えられるきな子は、粘液が真っ赤な顔に付くのも構わずに両手で覆う。
後輩たちにきな子の事を教えるかのんの指は、その口調と同じく優しくゆっくりと膣内をくちゅくちゅと弄っていた

かのん「ううん、言いすぎなんかじゃない。あそこできつい練習メニューにもどさなかったら多分メイちゃんも、となると四季ちゃんも入ってこなかったと思うし、そうなったらきっと夏美ちゃんも入ってないと思う」

かのん「そしてそんな半端なLiella!じゃマルガレーテちゃんには絶対勝てない」

かのん「だから、私だけじゃなくてちぃちゃんやクゥクゥちゃんたちも同じことを思ってると思うよ?」

きな子(こ、こんなにたくさん褒められるなんて……)

きな子(きな子、ずっと足を引っ張ってるんじゃないかって心配だったから……)

きな子(ふぁぁぁ……幸せぇ……♡)

褒められる至福と快感で緩んだきな子の尿道から温かい水圧が流れ、秘部を弄るかのんの手に伝わえう

かのん(あ…!きな子ちゃん今出しちゃった)

きな子(よかったぁ…いっぱい頑張って…つらくても諦めなくて)

長い間続いた放尿が終わると身体の力が全て抜けたきな子はかのんに完全に体重を預けていた

かのん・きな子・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔きな子2+3(親愛度52)
かのん⇔璃奈2+3(親交度10)

きな子⇔璃奈+2(親交度2)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り3)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 16:26:36.67 ID:KUa3H22mO
かのんがしずくと瑠璃乃にも昨日のきな子ちゃんみたいに私のお膝の上でおしっこして?水着着たままでいいからってお願いしてお尻鷲掴みにする
403 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 16:40:04.85 ID:a6bCAkYF0
かのん「しずくちゃん、瑠璃乃ちゃん!お願いがあるんだけど」

瑠璃乃「かのんちゃん…?」

しずく「は、はい…♡なんでしょうか?」

今だ粘液プールの中で身悶えしているしずくと瑠璃乃の背後に立つかのん

かのん「昨日のきな子ちゃんみたいに、私の膝の上でおしっこして?水着は着たままでいいから」

しずく「おしっ…!?」

瑠璃乃「かのんちゃんにそんなこと…!」

かのん「遠慮しないで」

瑠璃乃「でもぉ…」

視線でプールサイドの椅子に移動を促しながら、2人の尻をぎゅっと鷲掴みにする

しずく「んひっ♡さ、さすがにおもらしは…♡」

かのん「いいからいいから。ほら、いこ?」

快楽と羞恥の挟間で葛藤するしずくと瑠璃乃は――


選択肢

・自ら積極的にかのんの上でおもらしする
・恥ずかしがりながらもおもらしする
・さすがにそれはと遠慮を見せる
・自由安価(内容を記入)

しずくの反応↓1
瑠璃乃の反応↓2
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 16:47:48.59 ID:tfnu5KjZO
お願いされて嬉しいけど恥ずかしすぎて答えられないままどうしようどうしようってもじもじしながら愛液を垂れるほど溢れさせてしまう
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/03/31(火) 16:48:14.71 ID:BK7IFr7OO
かのんちゃんのお願いなら……うぅ……///せめて二人きりのときじゃダメかな……?
406 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 17:12:29.17 ID:a6bCAkYF0
しずく(かのん先輩にえっちなお願いされるなんて…♡)

しずく(嬉しい…♡けど、さすがにおもらしなんて恥ずかしすぎるよぉ♡)

しずく(どうしよう…♡早くしないとかのん先輩待ってるのにぃ♡)

もじもじと葛藤するしずくは考えれば考えるほど興奮は高まっていき、秘部を濡らす愛液は垂れるほどに溢れ出していた

瑠璃乃「かのんちゃんのお願いなら……うぅ……///せめて二人きりのときじゃダメかな……?」

一方の瑠璃乃は恥ずかしがりながらも、かのんのお願いを叶えるべく上目づかいで条件を提示する

かのん「うーん…どうしよっかな?」


選択肢

・「分かった。じゃあその時まで楽しみ待ってるから♡」
・「ダメ。みんなに見られてるから意味があるんだよ?」
・なかなか動けない2人の手を取ってプールサイドの椅子まで連れていく
・何も言わず瑠璃乃の手を引いてプールの用具室へと連れていく
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 17:17:21.89 ID:wonYSM2pO
しずくちゃんの蜜すくい上げるようになぞりあげて舐めてからプールサイドの床に座って瑠璃乃ちゃん抱っこしてなでなで
408 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 17:57:28.47 ID:a6bCAkYF0
かのん「こんなに興奮してるのに迷ってるの?」

しずく「あ…♡そ、それは…♡」

水着でも抑えきれないほどあふれ出た蜜は太ももを伝ってさらに下へと落ちていく。
内ももをなぞりしずくの蜜を人差し指で掬ったかのんは、見せつけるように舐めとるとプールサイドの床に座った

かのん「瑠璃乃ちゃん、おいで」

ぽんぽんと胡坐をかいた足を叩いて瑠璃乃を呼ぶ。
素直に応じた瑠璃乃は急いでかのんの元へと駆け寄り、抱き着くように対面座位の体勢になる

かのん「瑠璃乃ちゃん、いいこいいこ♡」

瑠璃乃「ふぁ…♡かのんちゃん…っ!」

プールから出ても大量の粘液を纏う身体はぬちゃぬちゃと擦れあう。
少し触れ合うだけでも気持ちいい肌を擦りつける瑠璃乃の頭を撫でるかのんはそっと囁いた

かのん「ほら、おしっこだして?」

瑠璃乃「あ…うぅ…ルリがおもらししてもキライになんてなんないでね?」

かのん「大丈夫。ならないから♡」

瑠璃乃(かのんちゃんはルリのご主人さまだから言うこと聞かないとダメ、なんだよね)

瑠璃乃(死にそうなくらいハズいけど…かのんちゃんのお願いなら仕方ない)

瑠璃乃「い、いくよ…?」

身体から力を抜くとしょわわ…と水が流れる音とともにかのんの太ももに温かさが広がっていく

瑠璃乃(あ…♡ルリ…かのんちゃんの上でおもらし…しちゃった♡)

下唇を噛んで羞恥に耐える瑠璃乃は背徳的な感覚がぞくぞくと駆け巡り、放尿ですら快感を感じ始めていた。
その光景を見ていたしずくは――


積極的

・瑠璃乃の後にかのんの膝の上でおもらしする
・ガマンできずに座っているかのんの背中に抱きつきながらおもらしする
・素直におもらしできた瑠璃乃をうらやましそうに眺めていた
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 18:04:08.66 ID:SYizO/mVO
瑠璃乃ちゃんのこと大好きだよ、これからもずっと一緒にいてねって頭撫でられながら言われて嬉しくて真っ赤になりながらおしっこ出し続けてる瑠璃乃を羨ましそうに見ながら瑠璃乃のおしっこ終わるのを待てずに
その、次は私ですよね……?って強引に抱っこしてくれることを期待してもじもじ
410 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 18:54:14.94 ID:a6bCAkYF0
かのん「瑠璃乃ちゃんのこと大好きだよ、これからもずっと一緒にいてね」

瑠璃乃「かのんちゃんっ!」

瑠璃乃(えへ…えへへ…♡かのんちゃんに大好きって言われちゃった…!)

瑠璃乃(ルリ幸せぇぇ…♡)

瑠璃乃(嬉しすぎておしっことまんない…っ♡)

頭を撫でられながら顔真っ赤にする瑠璃乃は、顎をかのんの肩に乗せて身体の全てを預けたままおもらしを続けていた

しずく「その、次は私ですよね……?」

そんあ瑠璃乃の姿を羨ましそうに見ていたしずくはとうとう我慢できずに声を掛けるが、抱っこされるのを期待してもじもじと身体を揺する

瑠璃乃「ん…っ♡あぁ…♡」

かのん「止まったかな?瑠璃乃ちゃん、ちょっと待っててね」

おもらしが完全に終わったことを肌にかかる温度で確認したかのんは、膝の上から瑠璃乃をそっと下ろした

かのん「しずくちゃんってば仕方ないなぁ」

しずく「きゃっ!?かのん先輩…っ♡」

そばで立ったままのしずくの手を引いて強引に膝の上に乗せる。
歓喜に満ちたしずくは驚いたような声を上げるがそれは建前にすぎない

しずく(あぁ♡かのん先輩にだっこされて…っ♡)

しずく(かのん先輩の体温…匂い…幸せ♡)

触れ合う肌の感触や匂い、温度などに脳を直接侵されたしずくは自分でも気づかないうちに尿道からちょろろ…と水流をおもらししてしまっていた

かのん「なんだ、もうおもらししちゃってるじゃん」

しずく「え…?ウソっ!?」

しずく「やだ…私…止められないっ…?」

しずく「そんなっ!?そんなっ!?」

かのん「大丈夫。かわいいよしずくちゃん♡」

必死におもらしを止めようとするしずくは頭を撫でられ、囁かれると力が抜けてしまう。
溢れでる水流は止まるどころかより強くなってしまっていた

かのん・しずく・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔しずく2+3(親愛度9)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親愛度17)

しずく⇔瑠璃乃+2(親交度11)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り2)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 19:00:27.64 ID:Z1hBgJ7SO
かすみんりなりーしお子にさっきの粘液プールでのことを謝ってこんな私でもこれから仲良くしてくれるかな……?って言いに行くかのんちゃん
三人ともさっきよりは冷静になったけど欲求は発散できてなくてムラムラ中
412 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 19:42:48.64 ID:a6bCAkYF0
かのん(そう言えばかすみちゃんたちに謝っておいた方がいいよね…)

かのん(いくらあんな雰囲気だったからってまだ知り合って日も浅い子たちにいきなりあんなことして…)

かのん(はぁ…年上なのに流されすぎだよ私…)

粘液プールでの痴態を少しやりすぎてしまったと反省したかのんは、かすみたちに謝るべく3人の姿を探す。

かのん「お、いた!」

かすみ「かのん先輩?どう、したんですか?」

近くの椅子で休憩する3人を見つけたかのんは声を掛けた

かのん「い、いや…その、さっきはごめん!」

かのん「ちょっと調子に乗っていろいろやりすぎちゃったから…!」

かすみ「か、かすみんも色々言っちゃいましたから…!」

璃奈「私もごめんなさい」

栞子「私も先輩に対して無礼を働いてしまいました…」

かのん「いやいや!そんなの気にしなくていいよ!」

少し間が開いたことで頭も身体の火照りも冷めた3人に逆に謝られてしまう

かのん「こんな私でもこれから仲良くしてくれるかな……?」

恐る恐る問いかけたかのんはかすみたちが快く返事をしたことに胸をなでおろした。
だが、かのんたち4人は同時に口を開き――


積極的

・「良かったら今度は私たちの拠点(銭湯)に遊びにおいでよ!」
・「かすみんにかわいいって言ってくれたら許してあげますよ♡」
・「――ですが、これからはあんな破廉恥なことをしないようにおしおきが必要ですね」
・「私、かのんさんの事もっと知りたい」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/03/31(火) 19:44:14.87 ID:MvavyLuv0
かすみんにかわいいって言ってくれたら許してあげますよ♡あとナデナデしてください
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 19:44:48.90 ID:Ta7Tp5utO
・「私、かのんさんの事もっと知りたい」
415 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 20:08:47.12 ID:a6bCAkYF0
かすみ「かすみんにかわいいって言ってくれたら許してあげますよ♡」

かすみ「あとナデナデしてください!」

かのん「う、うん!かすみちゃんはかわいいよ」

かすみ「そんなぁ〜♡簡単に言っちゃうなんて、かのん先輩は誰にでも言うんですかぁ?」

かのん「そんなことは…ないよ!」

かすみ「ホントですかぁ?でも、まぁ今回は許してあげます!」

要求通りの言葉を言いながら頭を撫でると、かすみは少し照れながら満足そうな様子のかすみ。
背中を優しくつんつんとつつかれて振り向くと璃奈がかのんの目をじっと覗き込んでいた

璃奈「私、かのんさんの事もっと知りたい」

かのん「私の事?」

璃奈「うん。かのんさんともっと仲良くなる為にもっと知りたい。だから教えて?」

かのん「えっと…それじゃあ――」


選択肢

・お互いの事をおしゃべりする
・一緒に遊ぶ
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 20:10:44.19 ID:tl6l/kvWO
だからさっきしずくちゃんたちとしてたことももちろん見てたよ
私たちがかのんさんの元々持ってる欲望を刺激しちゃったんだよね?すけべで女の子大好きなのはわかったからそれ以外でお願い
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 20:13:32.84 ID:kkpQBgGWO
一緒に遊ぶ
418 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 20:33:41.91 ID:a6bCAkYF0
璃奈「さっきしずくちゃんたちとしてたことももちろん見てたよ」

璃奈「私たちがかのんさんの元々持ってる欲望を刺激しちゃったんだよね?」

璃奈「すけべで女の子大好きなのはわかったからそれ以外でお願い」

かのん「う゛っ…返す言葉もございません…」

かのん「…じゃあ一緒にプールで遊ぼっか?」

璃奈「うん」

手を差し出した璃奈の手を握ると、メインプールまで一緒に歩いていく。
快楽に溺れていたかのんに対しての鋭い指摘に胸が痛くなったが、プールで遊ぶ璃奈は楽しそうであった。

かのん・かすみ・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔かすみ2+3(親交度13)
かのん⇔璃奈2+3(親交度15)

かすみ⇔璃奈+2(親愛度15)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り1)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

メンバーと行動を選択 ↓1
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 20:35:19.06 ID:xVndb8ri0
二人も見つけられたしそろそろみんなのところに戻らないとだよねってかのちぃで話していたらみんなあつまってくる

もっと一緒にいたいですって腕に抱きつくかすみ
一緒に近づいてきて見つめる璃奈
少し後ろで見つめ合ってるくぅすみ
420 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 20:56:18.10 ID:a6bCAkYF0
千砂都「ふぅ…たくさん遊んだね」

かのん「そうだねー!でもそろそろ2人も見つけられたし、みんなのところに戻らないとだよね」

千砂都「うん。早く四季ちゃんとメイちゃんを探さなきゃ!」

かのん「後2人でLiella!はとりあえず全員揃う――」

かのん「ん?」

かのん(あれ?なにか足りないような?)

かのん(いやいやまさか?Liella!は9人で冬毬ちゃんも含めたら10人。これで間違いないはず)

かのん(ん…?んん…?)

プールサイドに座るかのんのはふと湧き上がった違和感に首をかしげる。
すると、帰ると千砂都との会話を聞きつけたみんなが集まってきた

かすみ「ええ〜!かのん先輩!もう帰っちゃうんですかぁ〜!」

かすみ「かすみんもっと一緒にいたいですぅ〜!」

かのんの腕に抱き着くかすみは駄々っ子のように大きく腕を揺さぶった。
その横で璃奈はただじぃっと瞳を見つめてくる

可可「…………」

すみれ「…………」

さらにかのんたちの少し後ろでは、可可とすみれがお互い何かを言いたそうに見つめ合っていた


選択肢

・「いつかはね。でも今すぐ帰るわけじゃないよ」
・「またすぐ遊びにくるから心配しないで」
・「…すみれも帰るのデスか?」(可可・すみれ)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 21:00:56.99 ID:HZRZblS5O
かすみちゃんたちも一緒に来る?といってもそんな広いところじゃないんだよね。もっと広い拠点があったら一緒に住めるかもしれないけど
422 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 21:07:12.60 ID:a6bCAkYF0
かのん「かすみちゃんたちも一緒に来る?といってもそんな広いところじゃないんだよね」

かすみ「みんな一緒に…?」

かのん「正直、今の人数でいっぱいいっぱいな感はある」

かのん「もっと広い拠点があったら一緒に住めるかもしれないけど――」

かすみ「だったら――」


選択肢

・「かのん先輩たちが広いところを見つけるまで待ってますね!」
・「かのん先輩たちがここに住んじゃえばいいじゃないですか」(パーティーを合流させる)
・「うーん…考えておきますね!」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 21:11:16.82 ID:lbLSEWEnO
すっごく広くてもっと快適なところを探しましょ!
かすみん協力しますよ?おっきなベッドとか欲しいです!見つけたら一緒に寝ましょう♡
424 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 21:28:56.40 ID:a6bCAkYF0
かすみ「すっごく広くてもっと快適なところを探しましょ!」

かすみ「かすみん協力しますよ?おっきなベッドとか欲しいです!見つけたら一緒に寝ましょう♡」

かのん「う、うん…!」

かのん「でも、どっちにしても銭湯のみんなにも知らせないと…!」

かすみ「そうですよねぇ」

かすみ「それなら今から――」


選択肢

・パーティーは分かれたまま行動する
・パーティーを一緒にして行動する

安価↓1
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 21:38:45.82 ID:MvavyLuvo
分かれたまま行動
426 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 22:04:25.70 ID:a6bCAkYF0
かすみ「頑張って拠点になりそうな場所を探しましょう!」

かすみ「分散して行動した方が早く見つけられるかもしれませんのでこのままいきましょう!」

かのん「分かった!別行動だね」

かすみ「さあ!みなさん!プールで遊んでる場合じゃありませんよ!」

かすみ「これから新しい拠点を探しに行きましょー!」

こうしてプールで遊ぶことで親睦を深め、新たな目標を見つけたかすみの高らかな宣言によってプール遊びの会は閉幕となった

かのん・かすみ・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔かすみ2+3(親交度18)
かのん⇔璃奈2+3(親交度20)

かすみ⇔璃奈+2(親愛度17)
427 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 22:15:55.57 ID:a6bCAkYF0
8月20日昼(142日目)空腹度10/10 疲労度12/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:豪雨(移動時疲労度+1)

かすみ「ああ゛〜少し遊びすぎて疲れちゃいました…」

可可「お腹も空きマシた…」

璃奈「私も疲れた…」

栞子「確かに少々はしゃぎすぎましたね…」

疲労によりかすみ・璃奈・可可に100ダメージ

かすみ(350/450HP)
璃奈(30/130HP)
可可(20/120HP)


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動

・これからについて
・周辺調査(西)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中0名)
・受領*(受領待ち2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 22:16:03.06 ID:oINN9XcdO
持ち物確認
429 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 22:26:24.19 ID:a6bCAkYF0
かすみ「りな子ー、かすみんたちは今何を持ってる?」

栞子「自分で確認しないのですか?」

かすみ「だってもう指1本動かないんだもん!」

璃奈「ちょっと待って」

璃奈「今の持ち物は――」


所持品

スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金6190円)
スキルポイント25
手帳

(アイテム)カラーボール
(アイテム)ロジンバッグ
(アイテム)触手の粘液x2
(アイテム)制汗スプレー(疲労度-2)
(医療品)ピンクの錠剤
(医療品)青い錠剤
(医療品)透明なカプセル剤
(医療品)緑の錠剤
(下着)厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット*
(食材)牛肉(空腹度-2)x3
(食料)TVディナー(空腹度-6)
(食料)お弁当(空腹度-6)
(食料)カレーライス(空腹度-5)
(食料)グレープソーダ(MP+150)
(食料)サンドイッチ(空腹度-4)
(食料)スポーツドリンク(MP+250)
(食料)チョコバー(空腹度-4)
(食料)フライドポテト(空腹度-3)
(食料)缶コーラ(MP+100)
(食料)肉まん(空腹度-3)
(素材)機械部品x3
(素材)金属x3
(素材)消毒用アルコール
(武器)スキーストック(ダメージ+15耐久1/5+徹甲)
(武器)スコップダメージ+5耐久9/10)
(武器)出刃包丁(ダメージ+25耐久5/5)
(武器)松葉杖(ダメージ+10耐久8/10)E.璃奈
(武器)肉叩き(ダメージ+15耐久10/10)E.可可
(武器)木の棒(ダメージ+5耐久10/10)
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久15/15)E.かすみ
(服)スクール水着(スピード+10)
(防具)サイクリングヘルメット(AP80/80)


璃奈「多分こんな感じ」

璃奈「かすみちゃん?」

かすみ「zzz…」

かすみ「はっ!?い、いや寝てないよ!」

かすみ「じゃあ――」


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動

・これからについて
・周辺調査(西)
・地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中0名)
・受領*(受領待ち2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 22:26:30.09 ID:MvavyLuv0
まったり過ごす。
431 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 22:33:00.48 ID:a6bCAkYF0
かすみ「今日はもうまったり過ごそうよ」

璃奈「さっきはあんなに張り切ってたのに」

かすみ「だってぇ…楽しい時は疲れとか感じないじゃん」

栞子「この状態で動くのは得策ではありませんから、かすみさんに賛成です」

かすみ「じゃ、そういうことで!」

かすみたちはまったりと過ごすことに決めた


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動(外出制限中)

・これからについて
×周辺調査(西)
×地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中0名)
・受領*(受領待ち2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 22:33:06.15 ID:j0jQ2iMDO
しずかすりなしおでお話しながらお弁当食べる
433 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 23:23:21.44 ID:a6bCAkYF0
かすみ「しかし…前からえっちだとは思っていたけど、しず子があんなえろえろだったとは…」

しずく「そうかなぁ?そんなにえっちだとは思わないけど」

かすみ「いやいや、えっちだよあれは!」

しずく「そんなこと言ったらかすみさんだってかのん先輩に――」

かすみ「あーっ!!あれはその…!そう!かのん先輩と言えばりな子だって…!」

璃奈「違うよ、私は初めて感じた不思議な気持ちを知りたかっただけ。だからえっちじゃない」

かすみ「お、おっぱいを触ってほしいっておねだりするのがえっちじゃなかったらこの世の全てはえっちじゃないよもう…」

しずく「でも、私の見立てだと実は栞子さんも結構えっちだよね?」

栞子「へ?わ、私ですか?い、いや…!私は別になにもしていませんし…!」

かすみ「かのん先輩のおっぱいをきゅーってしてたじゃん!」

栞子「あれは事故です!」

璃奈「じゃあ大事なところとんとんされて気持ちよさそうだったのは?」

栞子「いきなり触られて驚いただけで…!」

かすみ「しお子ー!素直になりなよ」

栞子「い、いえ!私は決してえっちなんかじゃありません!」

かすみ「と、しお子は言ってますが」

しずく「こういう子って本当の自分を解放した時ってすごい事になるの…!」

しずく「私がそうだったからよく分かるんだ」

かすみ「…やっぱりしず子はえっちなんじゃん」

しずく・かすみ・璃奈・栞子はおしゃべりしながらお弁当を食べた

空腹度-6(4/10)


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動(外出制限中)

・これからについて
×周辺調査(西)
×地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中0名)
・受領*(受領待ち2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 23:23:34.58 ID:uLSC5FldO
受領
435 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/03/31(火) 23:34:51.59 ID:a6bCAkYF0
かすみ「そう言えばしお子としゅげ子は食べ物と道具を探しに行ってくれてたんだよね?」

栞子「はい。ちゃんと見つけてきましたよ!」

手芸部員「私もかすみちゃんの為に食べ物を見つけてきたよ!」

かすみ「よ〜し!では探索の結果を発表してください!」

手芸部員「じゃあ私から!」

手芸部員「私が見つけたのは――」


コンマ判定

00(食料)非常食(空腹度-10)
01-25(食料)スイカ(空腹度-3)
26-50(食料)お餅(空腹度-4)
51-75(食料)アイス(空腹度-3)
76-99(食材)牛肉(空腹度-1)

手芸部員の見つけてきたもの 安価↓1↓2↓3
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 23:35:54.42 ID:NCCRc5hiO
はい
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 23:43:40.71 ID:mVjoyS48O
はい
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/03/31(火) 23:49:22.18 ID:D/GmRqDaO
はい
439 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 00:00:01.42 ID:hedBrz5P0
判定45・71・18

手芸部員「はいっ!これを見つけてきたよ!」

かすみ「うわぁ!こんなにたくさん!さすがしゅげ子!」

(食料)お餅(空腹度-4)
(食料)アイス(空腹度-3)
(食料)スイカ(空腹度-3)を手に入れた

栞子「では、次は私の成果ですね」

栞子「私が見つけてきたのは――」

コンマ判定

00(アイテム)衣装引換券(レプリカ)
01-25(アイテム)えっちな雑誌
26-50(アイテム)汗拭きシート(疲労度-2)
51-75(アイテム)ポケットティッシュ
76-99(アイテム)ソーイングキット(衣服の修理)

栞子の見つけてきたもの 安価↓1↓2↓3
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 00:03:20.05 ID:+2pAzSogO
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 00:06:45.61 ID:zuDpTA+mO
はい
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 00:12:08.00 ID:o9zOYcSZO
はい
443 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 00:38:23.65 ID:hedBrz5P0
判定05・61・00

かすみ「ポケットティッシュに引換券?」

栞子「はい。なんでもスクールアイドルの衣装のレプリカと交換できるようです」

かすみ「レプリカかぁ…かすみんたちはホンモノのアイドルですからニセモノは似合わないかも」

しずく「あれ?この雑誌は?」

璃奈「すっごくえっちなやつ」

かすみ「やっぱりしお子もえっちなんじゃん!」

栞子「誤解です!中身を見ずに仕舞いましたので知らなかったんです!」

かすみ「ほんとかなぁ?」

栞子「信じてください!知っていたらこんな雑誌拾っていません!」

(アイテム)えっちな雑誌(スキルポイント+10)
(アイテム)ポケットティッシュ
(アイテム)衣装引換券(レプリカ)を手に入れた


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動(外出制限中)

・これからについて
×周辺調査(西)
×地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 00:39:07.83 ID:pvQPq9tqO
コミュニケーションで休むときにかのんちゃんにお膝枕をおねだりするかすみん
りなりーもちょっとならいたずらしてもいいよ?って肩に頭を預けて寝ちゃう
445 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 01:50:48.87 ID:hedBrz5P0
フルコミュニケーション(かのん・かすみ・璃奈)

かすみ「かのんせんぱーい!かすみん、眠たくなっちゃったのでお膝枕してほしいんですけどぉ!」

かのん「膝枕?う、うん、いいよ」

かすみ「やったぁ!ありがとうございますぅ♡」

かすみ「では早速――ころんっ♪」

膝の上に頭を預けたかすみは心地よさそうに膝に頬ずりをするとあっという間に寝息を立て始めた
そんなかのんの元に、璃奈もやってくると隣にちょこんと座る

璃奈「私もかのんさんの肩で寝る。ちょっとならいたずらしてもいいよ?」

かのん「いたずらって…!?」

それだけ言った璃奈は肩に頭を預けるとかすみと同じように穏やかな寝息を立てる

かのん(いたずらしてもいいって言ってたけど…)

かのん(いやいやでも…)

かのん(…ごくり)


選択肢

・かすみまたは璃奈にいたずらをする(かのんのいたずらの内容を記入)
・いたずらしたい気持ちぐっとこらえる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 01:54:13.55 ID:K03rwLJ2O
完全に寝てるのを何度も確認してから璃奈ちゃんのスカートめくってパンツ見る
447 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 02:19:54.93 ID:hedBrz5P0
かのん(そう言えば、制限姿の璃奈ちゃんもかわいいな)

かのん(寝てるよね…?)

何度も璃奈の顔の前で軽く手を振って完全に寝てるのを確認したかのんは、スカートへ手を伸ばす。
ばくばくと鼓動がうるさいぐらいに高鳴り、震える手で慎重にスカートをめくって璃奈の秘密を暴く

かのん(白い下着だ…!)

かのん(シンプルでかわいい…!)

璃奈の秘部を守っていたのは、自身のパーソナルカラーでもあるペーパーホワイトのシンプルな下着だった

かのん(まだ起きない…?)

かのん(いや、これは公認のいたずらなんだから起きても怒られたりはしない!…ハズ)

かのん(それじゃあ――)


選択肢

・璃奈が起きない事をいいことにもっといたずらする(かのんのいたずらの内容を記入)
・いたずらに気がついた璃奈は寝たふりを続ける
・璃奈が目を覚ましてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 02:22:55.69 ID:pfpYa80JO
いたずらに気がついた璃奈はちょっとドキドキしながら寝たふりを続ける
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 02:27:05.67 ID:jTIsArMdO
さらに胸に手を伸ばして触れるか触れないかくらいで考え直して二人の頭を撫でる
450 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 02:48:49.55 ID:hedBrz5P0
璃奈(ん…んん…?スカート、めくられてる?)

いたずらで目を覚ました璃奈は薄目を開けて状況を確認すると、かのんがスカートを捲っている最中だった

璃奈(私のパンツ、じっくり見られてる)

璃奈(ちょっとドキドキするかも…)

璃奈(あれ?)

下着をじっくりと観察されドキドキと鼓動が早くなる璃奈は、次はどうするんだろうと寝たふりを決め込みかのんのいたずらを観察し続ける。
すると、そっとスカートを離しふわりと元の位置に戻ってしまう

璃奈(もうやめちゃうのかな?)

かのん(もうちょっとだけ…!)

少し残念な気持ちの璃奈とは裏腹に、寝たふりに気づかないかのんは今度は胸へと手を伸ばした。
脳裏に蘇る、プールでいじくり回した乳首と膨らみに生唾を飲み込んだかのんだが――

胸に触れるか触れないかのところで手を引っ込めてしまった。
代わりにその手は璃奈の頭にそっと乗せられると優しく撫でる

璃奈(あ…頭、なでなでされてる)

璃奈(優しくて温かくて……これ好き)

頭を撫でられる感覚に安心しきった璃奈はもう一度目を閉じる。
かのんの膝の上では、もう片方の手で頭を撫でられるかすみが心地よさそうに眠っていた


かのん・かすみ・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔かすみ11+3(親交度27)
かのん⇔璃奈11+3(親交度29)

かすみ⇔璃奈+11(親愛度26)
451 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 02:53:27.29 ID:hedBrz5P0
8月20日夜(142日目)空腹度5/10 疲労度13/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:豪雨(移動時疲労度+1)

かすみ「あれ?私…寝ちゃってた?」

かすみ「うぅーん…でも、まだ全然疲れが取れてないよぉ…」

璃奈「わ、私も……」

可可「ク、ククもそろそろ限界…デス……」

可可「…ばたり」

かすみ「わーっ!?りな子!クゥクゥ先輩!しっかりしてください!!」

疲労によりかすみ・璃奈・可可に150ダメージ

かすみ(200/450HP)
璃奈(0/130HP)
可可(0/120HP)

璃奈と可可は過労により倒れてしまった…


現在の目標
(メイン)一応しず子たちを見つけられたし、これからのことはみんなで相談して決めましょう

行動(外出制限中)

・これからについて
×周辺調査(西)
×地図(出かける場所を確認、選択する)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示*(待機中2名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(3名までのメンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 02:57:05.68 ID:vE0o7zn5O
休みながらコミュニケーション前はできてた気がしたけど今回はダメだったんですね
そうであれば素直に休むしかない
453 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 03:07:12.84 ID:hedBrz5P0
かすみ「と、とりあえず2人をちゃんとしたとこに寝かせて…!」

かすみ「しお子もしゅげ子も手伝ってください!」

璃奈と可可を使っていたヨガマットまで運んで寝かせると2人の手を握ったまま顔を見つめる

かすみ「2人とも…ごめんなさい…っ」

かすみ「私のせいで………………………………」

涙が溢れそうになるかすみは2人が目を覚ますまではしっかりと見守ると決意する
しかし、自らも疲労困憊の身は意識を保っているの難しく、璃奈と可可の間に倒れるように寝込んでしまった

かすみたちは休息をとった
疲労度-5(8/10)



選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月21日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 03:07:16.90 ID:Hnvgfe4O0
メイ
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 03:07:32.17 ID:/zU6dvwXO
かのんちゃん
456 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 03:14:03.48 ID:hedBrz5P0
8月21日朝(143日目)コロシアム 天候:雨

メイ(どうやら今日の夜にいよいよ決勝戦のようだな…)

メイ(ここまで来たら絶対に優勝してやる!!)

メイ(悔いの残らないようにしっかり準備して挑もう…!)

メイ「ん?なんだ…?」

メイ「あ、あぁ…あのベスなんとかってショー、今日もやるのか」

メイ(…見る気になったらモニター室に行ってみるか)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 03:51:02.50 ID:Z1oSm4trO
フルコミュニケーションになってターン消費ありになったからとかでもなく普通に思い違いだったみたいです
ごめんなさい
安価は食堂へ行く
458 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 04:08:07.35 ID:hedBrz5P0
メイ(よし!まずは腹ごしらえだ!食堂に行こう!)

コロシアム(食堂)

食堂係「お!あんた!今日決勝戦なんだって?」

メイ「あ、ああ…!まあそうだが…」

食堂係「別にあんたを応援してるワケじゃないけど、ほら!これ食ってしっかり頑張りな!」

皿に乗った焼かれた1枚の大きい肉がメイのトレーの上にどんと置かれた

メイ「に、ににに肉!?」

メイ「いいのか!?ホントに食っていいのか?」

食堂係「いちいちうるさいね…無様に負けて、食堂のメシの所為で力が出なかったって泣き言言われたらたまんないからね」

メイ(だったら普段の食事ももっとまともに――)

メイ(いや。よそう)

メイ(今は余計なことを考えずこのお肉をしっかりと味わおう)

トレーを持って空いている席に座ったメイは手を合わせると、慎重に肉を切り分けて口に運んだ

メイ(うまぁ…っ♡)

メイ(もうあんなお湯みたいな食べ物には戻れねぇ!)

メイ(今日の試合、ぜってぇ勝つ!!)

最後に食べたのも思い出せないくらい久しぶりの肉の味に身体中に気力が満ちていく気がしていた
459 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 04:09:22.82 ID:hedBrz5P0
8月21日昼(143日目)コロシアム 天候:雨

メイ「はぁ…久しぶり食ったなぁ」

メイ「腹ごしらえは充分。あとは夜の試合に備えるだけ」

メイ「まだ時間はあるな――」


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 05:46:12.78 ID:Hnvgfe4Oo
モニター室へ
461 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 09:40:18.92 ID:trciFcdD0
書き込みテスト
462 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 09:41:52.09 ID:trciFcdD0
メイ(まだ試合までははある…モニター室で時間を潰すか…)

コロシアム(モニター室)

モニター室後方の壁に凭れて腕を組んだメイは静かにショーが始まるのを待つ。
やがて室内に人だかりができてきた頃、画面に映像が映し出された

拷問官『今日のベスティアリウスショーへようこそ!』

拷問官『なんと今回は優木せつ菜ちゃんがみんなを楽しませてくれるみたい♡』

拷問官『それじゃあせつ菜ちゃん、頑張って♡』

画面の向こうで肉塊から伸びる無数の触手に捕らわれるせつ菜。
その頬にキスを落とした拷問官が合図をすると肉塊と触手は活発に動き出し――


選択肢(時限)

せつ菜を捕らえた肉塊や触手が行う責め

安価↓1〜しばらく
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 11:17:55.88 ID:EPyyFiCxo
乳首をかすめるようにおっぱいをビンタ
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 11:47:10.85 ID:BmYbKgtRO
全裸で全てをさらけ出した恥ずかしいポーズで固められて、写真をとられまくってすぐに印刷されモニター前の観客に大サービスでばら撒かれる
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/01(水) 12:12:28.69 ID:tAbtm1nyO
振動する触手が近づいてきて
今からコレをせつ菜ちゃんの中に挿れるけどどの穴に挿入するか選ばせてあげる
466 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/01(水) 20:15:45.38 ID:hedBrz5P0
せつ菜「く…一体なにをする気ですか!?」

拷問官「んー?別にせつ菜ちゃんは何もしなくていいんだけど、せっかくだから――」

衣服を剥ぎ取られ、宙に大の字に無数の触手で拘束されたせつ菜の前に1本の触手がうねうねと近づいてくる。
粘液を滲ませるそれは、先端がやや膨らんでいて表面には柔らかなイボが生えていた

せつ菜「ひ…っ!?そ、それは…まさか!?」

目の前に突き付けられた触手と自分の置かれた状況から、これからどんな目に遭うか想像がついたせつ菜の顔から血の気が引いていく

拷問官「今からコレをせつ菜ちゃんの中に挿れるけどどの穴に挿れてほしい?」

せつ菜「ふざけているんですか!?今すぐ解放してください!」

拷問官「選んでおいた方がいいわよ?じゃないとどっちにしろ挿れられるんだから♡」

せつ菜「ひ、卑怯です…っ!」

拷問官「さぁ早く…♡もうすぐ時間切れになるわ♡」


選択肢(せつ菜が選んだのは――)

・口
・膣内
・お尻
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/01(水) 21:18:14.81 ID:Hnvgfe4O0
く、口
468 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/02(木) 04:12:45.05 ID:G4HRIVdZ0
拷問官「ほらほらぁ♡おまんこ?それともお尻?早く選んで!」

せつ菜「く、口で……」

拷問官「じゃあお口開けて♡」

せつ菜「んむぅっ!?じゅぶっ!!?」

秘部や尻を犯されるよりはと口を選んだせつ菜。
その口に無理矢理乱入した触手は口内の感触を楽しむようにゆっくりと抽挿を始めた

せつ菜「んぶっ…あ…にちゅっ……」

せつ菜(う、うぅ…ヘンな味…それに息が上手く……)

せつ菜(ですがこれならば我慢すれば耐えられないこともありません…っ)

広がる粘液の味と蹂躙される圧迫感に苦しさを覚えるせつ菜だが、我慢させすればどうにかなる。そう思った矢先――

せつ菜「んんぅむっ!!?…っぱ!こほ……んぁぅぅ〜〜っ!?」

せつ菜(な、なんですか…!触手が突然振動して…?)

せつ菜(あ…いや……触手のイボイボが口の中を擦って……)

突如振動し始めた触手は、表面のイボを上あごや舌に押し付ける。
唾液と粘液が混じり合いねちゃねちゃと音を立てて犯される口内に、肌が粟立つ

せつ菜「ふぅ…にゅぷっ!ちゅ…ぼ……っ!」

せつ菜(あぁっ!なんで…これ……どんどん変な気持ちに……)

振動触手は丹念に口を責め立て、その快感を引き出そうとしていた。
苦しそうな呼吸が減り、代わりにもどかし気な吐息が漏れ出している事に気が付いたせつ菜は慌てて顔を背ける
だがすぐさまおしおきと言わんばかりに触手の先端から熱いねばねばした液体が噴き出して、せつ菜の喉に直接流し込まれてしまった

せつ菜「ぷぁ…んん〜っ!?……こぱぁ……けほっ…けほっ!」

拷問官「あらぁ♡触手の体液を飲まされちゃったのね♡」

せつ菜「体液……?」

拷問官「これは直接飲んだら相当効くわよぉ」

せつ菜「一体…何を飲ませたんですか!?」

拷問官「知りたい?ふふっ、でもすぐに効果は出るはずよ♡」

持ったぶって笑う女を問い詰めようと声を上げようとした瞬間、せつ菜は身体の奥から異常な熱さがこみ上げてきて――


選択肢

せつ菜が飲まされた触手の粘液の効果(継続)

安価↓1
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 04:21:03.89 ID:liEtOXdbO
>>410
かのんちゃんと瑠璃乃ちゃんの絆は22
>>418
かのんちゃんとかすみんここで18なので>>450で37
かのんちゃんりなりーは>>450で34
になると思います

あと>>451で過労で倒れてしまったメンバーが出ましたが、この影響やデメリットなどはどのようなものがありますか?
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 04:21:36.99 ID:liEtOXdbO
ごめんなさい安価は下で
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/02(木) 05:47:19.97 ID:2PW8THdSo
意識を保ったまま身体をコントロールできなくなる
472 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 03:17:46.42 ID:SeT+Oz9w0
クッキーがなんとか書き込みテスト
473 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 03:18:50.62 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜(身体が…熱い……っ)

せつ菜(それにっ!ムズムズして…ぅぁぁ…っ!)

奥底から湧き上がる熱さと疼きに汗を浮かべるせつ菜は、苦悶しながら身体を捩ろうとした

せつ菜「なっ!?」

せつ菜「身体が…動かない!?」

ただでさえ拘束されてまともに動かせな身体であったが、いくら力を込めても指先一つ動かせない。
焦るせつ菜は何度も懸命に藻掻こうとしたが、意味はなかった

せつ菜「一体なにを飲ませ――」

せつ菜「うひゃあんっ!!?」

いつの間にか目の前にせり出てきた平たい触手は、格闘を続けるせつ菜の胸の先を軽くはたいた

せつ菜「あぁっ!?い、いやっ!ひゃんっ!」

せつ菜「身体…っ!動かないのに…!」

ねとねとと液体を滴らせる平たい触手が右に振れて乳首を掠めるようにはたくと、戻る時もう一度右の乳首をはたいてそのまま左側もはたく。
コントロールできない身体は快感をしっかりと感じてせつ菜の脳に送り込む

せつ菜「きゃんっ!ふ、ふぁっ!や、やらぁ…っ!」

固く勃起した乳首は、触手にビンタされる度に胸ごと右に左に揺れる。

せつ菜「あぁんっ!ふ、ふぅ〜っ!くぁぁっ!!」

本当なら歯を食いしばって喘ぎを抑えたいが、自分でコントロールできずに触手の動きに合わせて声を上げてしまう。
その上無数の触手を伸ばす肉塊はせつ菜が全く抵抗しないことに気づいたのか、ますます動きを活発にして――

状態異常
せつ菜 コントロール不能(継続)


選択肢

・身体をコントロールできなくなったせつ菜を嘲笑うように肉塊は――

安価↓1
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 04:38:31.61 ID:zzpaSRNRo
片方の乳首に吸い付いて吸い取るような動きで責める
475 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 05:54:07.07 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜「んぁんっ!!す、吸いついて…っ!」

先が膨らんで小さな壺のようになった触手が伸びてくると、はたかれて感度と硬度が増している右の乳首に吸いつく。
ぴったりと乳輪から先を覆った吸引触手の内部は生温かく湿った肉質で、吸い上げる動きとは別に蠢いていた

せつ菜「ひゃ…ぁぁ…っ!そ、そんなに吸っても…なにも…っ!」

せつ菜(だ、ダメ…認めたくありませんが…これ……気持ちいい…)

ちゅぅぅ…と連続した吸引とポンプのような吸い取る動きにせつ菜は、身体が快感を受け入れ始めていることを感じた

せつ菜(い、いえっ!そんなこと認めるわけには…っ!)

せつ菜(何とか耐えてないと――)

ここで快楽を認めてしまえば一気に押し流されてしまうと危惧し、コントロールできる意識だけでも耐えようと心を決める
だが――

せつ菜「はぁんっ♡いいっ♡おっぱい…もっと吸ってくださいっ♡」

自由に制御できない身体は勝手に快楽を認める言葉を発してしまった

せつ菜(な、なんで…勝手に……)

せつ菜(んぁ……あ、あぁ…♡…く…ぁ…だ、め…気持ち押さえられません…っ!)

勝手に身体が認めたとは言え、意識の内でも快感を感じていたことは紛れもない事実であった。
それを声に出してしまったことで頭の中にも『きもちいい』と言う感覚や感情に染まってしまう

せつ菜「んんっ♡あは…っ♡ちくび……きゅってしちゃ…♡」

拷問官「おっぱいを吸われただけでそんなにトロトロになっちゃうの?ちょっとえっちすぎない?」

意識とは裏腹に快楽を認め、貪ろうとするせつ菜の姿を煽る拷問官は指を鳴らした。
大の字に拘束された身体を、胸を突き出すように背中を反らせた体勢に帰るとカメラでその姿を撮影する

拷問官「よだれたれちゃってるわよ?」

せつ菜「らってぇ…♡ずっとちゅうちゅう吸われてるんですからぁ♡」

淫靡な姿をカメラに収めた女はせつ菜の左横に身体を寄せると囁いた

拷問官「ねぇせつ菜ちゃん、今あなたが一番会いたいお友達は誰?」

せつ菜「ふ、ふぇぇ…?」

拷問官「教えてくれればすぐに合わせてあげられると思うし、せつ菜ちゃんを悪いようにはしないわ♡」

せつ菜(い、今…会いたい友達……?)

せつ菜(教えたら会える……?)

せつ菜(そ、そんなの――)


選択肢

・身体が勝手に会いたい友達の名を教えてしまう(同好会のメンバーを1名選択)
・心の底から会いたいと願った友達の名前を言ってしまう(同好会のメンバーを1名選択)
・名前を言わない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 06:19:20.40 ID:kd7HfZNMO
愛さん
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 06:19:52.63 ID:kd7HfZNMO
(身体が勝手に)
478 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 07:13:14.82 ID:SeT+Oz9w0
せつ菜(私が会いたい友達…それは――)

せつ菜「愛さん……」

靄の掛かった頭で今会いたい友達を想像すると、どこか遠くで太陽のような眩しい笑顔の人物がすぐそばに立っているような気がした。
そしてその人物が誰かはっきりと意識する前にはもう勝手に口にしていた

拷問官「宮下愛ちゃんね?じゃあ主催者様に言ってお迎えを手配するわ」

せつ菜(お迎え…?愛さんに会える…?)

拷問官「実はせつ菜ちゃんにどうしても会いたいって子もいるの。呼んでくるからちょっと待っててね」

そう言って頬を撫でた女は地下の部屋から出て行ってしまう


せつ菜「く…あぁ〜〜っ!!ま、またイくっ!!」

せつ菜「イっちゃいますっ!!う…っ…ぅぅーーんっ!!」

それから1時間後、ようやく部屋の扉が開くと拷問官と見覚えの女が入ってくる。
待たされた間も、触手に胸を吸われたままのせつ菜は人の気配に気づかずに絶頂に打ち震えていた

拷問官「主催者様がお金を確認したわ。後はアナタのモノ♡」

拷問官と一緒に入ってきた女は、カメラのスイッチを押して録画を止めるとすっかり蕩けてしまったせつ菜の前に立つ

傲慢な女「せつ菜ちゃん!久しぶり♪」

せつ菜「あ、あなたは……」

傲慢な女「ずっとず〜っと会いたかったよ!」

せつ菜「な、なんの……っ!用でしょうか……?」

傲慢な女「そんな警戒しないで!やっぱり私、せつ菜ちゃんと『お友達』になりたいなーって思って」

傲慢な女「だからぁ…まずはそのかわいい姿、もっと見せて♡」

カバンから黒い革の首を取り出した女はせつ菜の首に嵌めると汗と涙に塗れた頬を舐める

傲慢な女「せつ菜ちゃんはもう私のモノになっちゃたんだから♡」

せつ菜「そ、そんな…っ!私は誰のモノで――」

せつ菜「ひぅっ!!?」

女が指を鳴らすと、抗議の声を上げようとしたせつ菜の左胸の先にも触手が吸い付いた。
身体は勝手に新たな快楽を受け入れてしまい、力が抜ける。
そんなせつ菜を見る女の目は妖しく光っていた

愛に刺客が送られた

時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」が発生した(8月28日夜まで)

時限イベントについて
時限イベントは期限が切れる前にこなさなかった場合も進行してしまうイベントです




>>470
ご指摘ありがとうございます。
絆値修正しました!


過労で倒れた場合も通常通りHPが0になった時と扱いや影響は変わりませんが(絆が上昇しない、3日間出撃不能など)回復時に疲労度が10以下である必要があります
479 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 07:21:55.49 ID:SeT+Oz9w0
8月21日夜(143日目)コロシアム 天候:雨

メイ(な、なんか…すごい物を見ちまったな…)

メイ(あんなうねうねした気持ち悪いヤツにむ、胸を吸われて…)

メイ(でも、とっても気持ちよさそうだった…)

メイ(この写真の顔も…)

せつ菜の知るところではなかったが、ベスティアリウスショーの時に撮られた写真はすぐさま大量に印刷され、ショーをモニター室で見ていた人たちに配布されていた。
メイの手元の写真に写るせつ菜は突き出した胸を吸われて、蕩けた顔をしていた

(アイテム)せつ菜のえっちな写真を手に入れた

アナウンサー「第1回トーナメント決勝戦、ただいまより準備にはいります」

アナウンサー「該当の選手は所定の場所に集合してください」

メイ「…ッ!?」

メイ(ついに決勝戦…絶対に負けられない!!)


行動

・トーナメント決勝戦へ出場する
・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 08:42:47.40 ID:UE7A/BxeO
決勝出場!
481 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 16:32:22.46 ID:SeT+Oz9w0
メイ(さぁ、行くぞ!!)

両頬をぺちんと叩いて気合を入れたメイは特設リングへと向かった

コロシアム(特設リング)

司会「いよいよ第1回トーナメントも決勝戦!!」

司会「栄光の初代優勝者に輝くのはメイちゃんか、それとも梢ちゃんかーっ?」

メイ(相手は乙宗さんか)

メイ(お隣さんで知った顔だと少しやりにくいが…)

メイ(そんなことは関係ない!)

司会「順調に勝ち上がったメイちゃんと敗者復活から這い上がった梢ちゃん!」

司会「そんな対照的な2人が戦う競技とはーー?」


選択肢

・メイと梢が対戦する競技内容

安価↓1
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 17:00:36.75 ID:zzpaSRNRo
イッた方が負け対決
483 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 19:09:01.62 ID:SeT+Oz9w0
司会「単純明快!イッた方が負け対決〜!!」

司会「今から2人を審判も兼ねた拷問官が同時に責めます!メイちゃんと梢ちゃんはそれを耐えるだけ!」

司会「決勝戦にふさわしいなんてシンプルな実力勝負なんでしょう!」

司会「では、2人とも公平を期す為に服を全部脱いでくださーい!」

従うしかないメイと梢は諦めて服を脱いで拷問官に預けると、特設リングの中央に促される
向かいあった2人は両手を胸の高さまで上げて手を繋ぐように指示され、言われた通りに指を絡めて繋ぐ

拷問官2「私たちも楽しみたいから、すぐイっちゃダメよ?」

拷問官3「そーそー!できるだけ耐えてくれた方がおもしろいからね♡」

それぞれの背後についた拷問官が煽っても、お互いの目を見て闘志を燃やす2人には届いていない

司会「準備はできたようですね?それではトーナメント決勝――開始!!」

トーナメントの勝者を決める戦いが今始まる――


ルール説明

お互いにコンマを出し、その数値の分耐久力(100)が減少していき、先に0になった方の敗北。
ターン毎に先と後の順を入れ替え、ゾロ目によるクリティカル有、00は100のルールとなっています


コンマ判定

・メイ ↓1
・梢 ↓2
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 19:15:39.40 ID:9aB3xAmoO
はい
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 19:56:16.84 ID:/PV1n6G0O
はい
486 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 20:22:38.91 ID:SeT+Oz9w0
判定

メイ40(残り耐久力60/100)
梢84(残り耐久力16/100)

拷問官2「じゃ、まずはおっぱいから…♡」

メイ「ぅ…あ…こ、こら……触るな…」

背中から回されて両胸を覆った手は、包み込むようにふにふに揉みしだく

拷問官2「メイちゃんのちっぱいかわいいわね♡」

メイ「ふ…く…う…うるさい…!」

メイ(す、すご…胸を揉まれてるだけ…なのに…ぞくそくって)

メイ(いやダメだ…落ち着け……これくらいなんともない…)

メイ(なにか別な事を考えろ…そ、そうだ…眠たい朝の全校集会での理事長挨拶とか――)

別の事を考える事によって快感を紛らわすメイの向かいでは、梢も全く同じ責めを受けていた

拷問官3「梢ちゃんはおっぱいおっきーね!」

梢「んはぁぁ…別に…どうでもいいでしょ…?」

拷問官3「揉みごたえがあって大好き♡」

梢「そ、それはどうもあり――ふぁんっ♡」

拷問官3「あれ?もうそんなにイイ声出しちゃってるの?」

梢(どうして…!?な、なんでこんなに感じてしまうの…?)

胸の付け根から抱えるように揉みしだかれる梢は、ただそれだけで湧き上がってくる快感に狼狽えていた


コンマ判定

・メイ↓1(残り60)
・梢↓2(残り16)
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/04(土) 20:47:59.32 ID:zzpaSRNR0
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 20:50:47.57 ID:IaxWDJosO
なのだけれど
489 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 21:40:19.02 ID:SeT+Oz9w0
判定

メイ32(残り耐久力28/100)
梢57(残り耐久力0/100)

拷問官2「次はもっと気持ちいいとこ触ってあげる♡」

メイ「い、いいって!もう充分だから…っ!」

拷問官2「遠慮しないの♡」

胸を揉みしだいていた手の人差し指の先を曲げ、乳首の先に爪先だけをちょんとあてるとくりくりくり…とこね回し始めた

メイ「う、あ…ああっ!!やめ…ろぉ…っ!!」

梢「あぁぁ〜〜っ!!それ…っ…だめぇぇ〜っ♡」

性感帯をピンポイントに狙った責めに絶叫する2人。
繋ぎ合った手は無意識のうちに力が入ってしまう

梢(この人…う、上手い…っ)

梢(こんなの…っ…耐えるなんて…ムリよぉっ!)

梢「ひ…ぃ……く……はぅぅぅんっ♡」

どれだけ身体を強張らせても、こね回される乳首にあっという間に梢は限界を迎えてしまった
拷問官の腕の中でビクンと何度も跳ねる身体は誰の目にも梢が絶頂したことを示している

司会「おっとこれは梢ちゃん、もしかして…?」

梢「ち、違うわ…っ!ま、まだ――んぁんっ♡」

慌てて取り繕おうとした梢の胸をかりっとひと掻きすると、飛び上がるように跳ねあがる

司会「これは間違いありません!梢ちゃんはイってしまったようです」

司会「と、言う事は……メイちゃんの優勝ーーっ!!」

メイ「あ、あれ…私…勝ったのか……?」

胸責めに悶えていたメイは観客の歓声ではっと我に返った。
向かいの梢は拷問官が解放すると、その場に崩れ落ちてしまっている

司会「優勝したメイちゃんに賞金と副賞をと、言いたいところではありますが」

司会「まだ大事なことが終わっていません!」

司会「さぁ、メイちゃん!敗者の梢ちゃんの運命を決めちゃってください!」


選択肢

勝利したメイが敗北した梢にする事

安価↓1
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 21:49:38.00 ID:ylByj/TVO
イきかけてたもどかしさを解消するため衝動的に梢に自分の股を押し付けてイく
491 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 23:04:37.38 ID:SeT+Oz9w0
梢「はぁ…はぁ……なにを…するつもりなの…?」

競技で勝利したとはいえ、胸を責められる快感で最後まで果てることのできなかったメイはもどかしさに苛まれていた
足元で呼吸を荒く熱に浮かされた表情の梢と目があった途端、理性を抑えることができなくなる

メイ「お、乙宗さん…ごめんっ!!」

梢「きゃ…!?……んむぅっ!!?」

謝りながらむき出しの股を梢の顔に押し付ける。
驚いた梢が漏らすくぐもった声と吐息すらも股に沁みわたり、快感を覚えてしまう

メイ「ふ…は…あぁ…唇やわらか……」

梢(この子…私を慰み者に……?)

梢(いいわ…私にだってプライドがあるの)

梢(さっさと終わらせてあげるわ)

顔面に押し付けられるメイの股間に自ら顔を押し付け返した梢は、唇で秘裂をさぐる
開かれてメイの蜜がたっぷりと溢れ出すそこに、勃ちかけの秘芯を見つけると吸いついた

メイ「んあっ!?ちょ…なにを……あ…♡吸われて……」

梢「んにゅる……ちゅちゅ……くちぃ♡」

敏感な突起を優しく吸い上げられたメイはへなへなと腰砕けになってしまう

梢(こんなのはどうかしら?)

梢「んふ…ふふふ…♡……れっ!んちゅぅぅぅ…♡」

メイ「あぁ…♡そこ…やめてぇぇ…♡」

メイ(ひぃ…っ!クリ…舌でなでなでされてるぅっ!)

舌先で完全に勃起したクリトリスに唾液と蜜を絡めながら舐めまわされると、頭の中はもうスパークしていた

メイ「あ…ダメ…イく…イくぅぅ〜〜〜っ!!!」

激しくのけ反りながら絶頂を迎えてしまったメイの秘芯を最後に唇で食んだ後、にゅぱぁ…と音を立てて解放する。
立っていられないメイは、そのまま後ろに倒れてしまった


通算成績
メイ 5勝4敗(3連勝中!)
注目度 30+100+10=140
獲得賞金+1140円(3580円)
492 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 23:16:54.15 ID:SeT+Oz9w0
司会「あの〜、メイちゃん大丈夫ですか?」

メイ「ふ、ふはぁ……ひ、ひかされたぁ……」

司会「これ、優勝の賞金と副賞なんで受け取ってください」

激しい絶頂の余韻でリングに倒れたままのメイに、司会は2つの封筒を渡す

メイ「へ、へへへ…やっらぁ…♡」

震える手で封を開け中身を出すとそこには紙幣が5枚、そしてもう一つの封筒には1枚のチケットのような物が入っていた

メイ「一週間外出許可証…?」

司会「それを使えば一週間(21ターン)外の世界を存分に楽しめちゃいますよ」

司会「いやー羨ましいなぁ!」

メイ(外に出れる?一週間だけ…?)

メイ(い、いやでも…もしかしたらそのまま逃げる事だって……?)

司会「これで第1回トーナメントはメイちゃんの優勝で終了となります!」

司会「観客の皆さんは今一度、メイちゃんに大きな拍手をお願いします!」

観客たちの大きな声援と拍手の中、勝利の喜びよりも絶頂の余韻の方が占めていたメイはこれ以上考える事もできずに腕を額に置いて身体を震わせていた

(アイテム)一週間(21ターン)外出許可証を手に入れた
所持金+5万円(5万3580円)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月22日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.×残2可可・×残2璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・☆侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.☆愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥

時限イベント「コロシアムからの刺客(愛)」発生中(8月28日夜まで)

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 23:16:56.90 ID:7I5w92BR0
かのん
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 23:16:57.86 ID:zzpaSRNR0
穂乃果
495 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 23:26:39.30 ID:SeT+Oz9w0
8月22日朝(144日目)空腹度9/10 疲労度4/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:雨

最近気になる…?(かのん・きな子)

きな子「かのん先輩!おはようございます!」

かのん「おはよう!きな子ちゃん」

かのん「…………」

きな子「…………」

きな子(ど、どうしよう…!?)

きな子(プールで遊んでからかのん先輩を見ると妙ドキドキしちゃって…!?)

きな子(なんて声を掛ければいいのか全く分からないっす〜!)

きな子(今までこんなことなかったのにぃ〜!)

きな子(はっ!?これって…もしかして――)


選択肢

・千砂都はかのんを意識しているかどうか ↓1
・かのんは千砂都を意識しているかどうか ↓2
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 23:27:31.90 ID:ndwS/v/rO
きな子ちゃんは意識している
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 23:27:42.24 ID:DBBQucfcO
意識してる
498 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 23:28:58.23 ID:SeT+Oz9w0
選択肢間違えました…

正しくは

選択肢

・きな子はかのんを意識しているかどうか
・かのんはきな子を意識しているかどうか 

でしたが、汲み取っていただいたので二人とも意識しているでいきたいと思います
499 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 23:37:12.11 ID:SeT+Oz9w0
きな子(きな子、かのん先輩のこと……気になってる!?)

かのん(急に固まってどうしちゃったんだろう?)

かのん(最近、きな子ちゃんといるとドキドキするんだけど)

かのん(これってやっぱり私は意識してるってことだよね?)

かのん(…………)

かのん(ダメだ!きな子ちゃんの顔、恥ずかしくて見れないよ…)

固まったきな子と目を合わせたままだったかのんは、照れくささで視線を反らしてしまった

きな子(あ…!かのん先輩がどこかに行っちゃう!?)

きな子「かのん先輩!あの…!!」


選択肢

・きな子からかのんに告白する(コンマ01-52で成功)
・かのんからきな子に告白する(コンマ01-52で成功)
・どちらも告白しない

安価↓1
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 23:37:38.11 ID:qnp0xDy+O
どちらもしない
501 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/04(土) 23:42:23.41 ID:SeT+Oz9w0
きな子「今日もいい天気っすね…!」

かのん「え?今日は雨だけど…」

きな子「それじゃあきな子、顔を洗ってくるっす!」

かのん「あ…行っちゃった…」

かのん「はぁ…私のぎこちなさが出ちゃってたんだろうなぁ…」


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
かすみちゃんのところで具合の良くない子が出たみたいだから、今はやめとこう

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 23:42:29.11 ID:zzpaSRNR0
恋の手帳を探してる話を詳しく聞く
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/04(土) 23:42:43.34 ID:7I5w92BR0
銭湯に戻る前に可可ちゃん璃奈ちゃんのお見舞いに行く
とくに璃奈ちゃんには謝っておく
504 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 01:07:01.76 ID:arlswn6a0
かのん(そう言えば恋ちゃんが手帳を探してたような)

かのん(詳しく聞いてみよう!)

かのん「恋ちゃん!ちょっと――」

かのん(って今は恋ちゃんと一緒じゃなかった…!帰ったらまた改めて聞いてみよう)

かのん(それじゃあクゥクゥちゃんと璃奈ちゃんのお見舞いに行こう)

かのんたちは休養中の可可と璃奈の元へとお見舞いに向かった

可可「かのん…来てくれたのデスか?」

かのん「うん、体調はどう?」

可可「心配しないでくだサイ…かなり楽になりマシたから」

すみれ「全く…体力ないくせに、プールではしゃぎすぎたんじゃないの?」

かのん「璃奈ちゃんもゴメン!私が調子に乗ったせいで…」

璃奈「ううん。かのんさんのせいじゃない」

璃奈「私もあんまり体力ないから」

璃奈「でも、かのんさんとプールで遊べてとっても楽しかった。だから気にしないでほしい」

璃奈「あ。でも…ちょっとだけ手を握ってくれると嬉しい」

そっと手を握ったかのんは、璃奈が眠りにつくまで見守っていた


現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
かすみちゃんのところで具合の良くない子が出たみたいだから、今はやめとこう

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 01:07:44.21 ID:TLre8JqnO
たこ焼きみんなで食べてから銭湯に戻る
506 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 02:02:07.23 ID:arlswn6a0
かのん「お腹すいたなぁ…」

かのん「そうだ!この間ちぃちゃんが作ってくれたたこ焼き、みんなで食べよう!」


すみれ「ふぅ…どんな場所でも美味しいたこ焼き作れるなんて、さすが千砂都ね」

きな子「なんだか学校帰りを思い出すっす〜」

千砂都「お粗末様でした。たこ焼きには自信があるからね〜」

かのん「ホント、いくらでも食べれちゃうから油断したらたこ焼きみたいになっちゃいそうだよ」

千砂都「まんまるかのんちゃん…」

千砂都「それはそれでアリかも?」

かのん「い、いや…それはナシだよ!」

(食料)千砂都の作ったたこ焼きを消費した
空腹度-4(5/10)

かのん「お腹も膨れ…いっぱいになったし、そろそろ銭湯に帰ろう!」
507 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 02:11:41.06 ID:arlswn6a0
8月22日昼(144日目)空腹度5/10 疲労度5/10 銭湯(拠点) 天候:雨

かのん「ただいまー!」

恋「お帰りなさい――まぁ、千砂都さんにきな子さん!」

千砂都「えへへー!かのんちゃんたちのおかげで何とか帰ってこれたよ!」

きな子「心配をかけて…申し訳ないっす…」

恋「とんでもありません!さぁ、早く入ってください!」

久しぶりに銭湯に帰ってきたかのんは、脱衣所のロッカーの前に座ると背中を預けた

かのん「ふぅ…久しぶりに帰ってきたな…」

かのん「でも、一息ついてる場合じゃないよね」


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
・イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
・イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 02:12:01.69 ID:JsR9IIHwO
コミュニケーション
お互いにモヤモヤがあるんじゃないかとしずくの仲介で、これまでの色々を話すかのんと果林
あなたにすごく懐いてるみたいだし、しずくちゃんのことよろしくねという果林の言葉がしずくの顔を赤くする。
509 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 02:35:21.85 ID:arlswn6a0
コミュニケーション(かのん・果林・しずく)

しずく「あの…かのん先輩、お時間いいですか?」

かのん「別にいいけど、どうしたの?」

しずく「果林さんのことなんですけど、もしかしたらお互いにモヤモヤが残ってるのではないかと心配で…」

しずく「果林さんも素敵な先輩ですから、お二人に誤解があったままなのはすごく辛くて…」

しずく「私もそばで話を聞いています!だからお二人で少し話してみませんか?」

かのん「そっか…そうだよね。ありがとう、しずくちゃん」

かのん「朝香さんと話してみるよ」

かのん(朝香さんは私のせいで大変な目に遭ったんだ…)

かのん(もしかしたら拒絶されるかもしれない…覚悟しておこう)

しずくに連れられて休憩室にやってきたかのんは、先に呼び出されていた果林と目が合った

果林「あら?私に話があるって言うのはアナタだったの?」

かのん「え?あ、いや…その…えっと」

かのん(朝香さんってすごく大人っぽい雰囲気だから、改めて面と向かうと何を話していいのか…)

かのん「話って言うか…何と言うか――」


選択肢

・自分の所為で捕らわれて、調教施設に送られてしまった事を謝る
・お互いの事を話す
・天気の事を話す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 02:35:40.11 ID:O8WZKNuoO
>>478
ありがとうございます
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 02:39:22.89 ID:NWihsGUiO
自分の所為で捕らわれて、調教施設に送られてしまった事を謝る
512 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 03:43:51.63 ID:arlswn6a0
かのん「私のせいで朝香さんが大変な目に遭ったことをちゃんと謝ろうって思って…!」

果林「ああ、その事ね」

果林「その事なら気にする事ないわ」

かのん「でも…!」

果林「果南の身の安全の為に脅されていたとは言え、私があのキャンプから食べ物を盗んでいたのは事実」

果林「あなたはただ泥棒を捕まえただけ」

かのん「泥棒だなんて…!」

果林「それに私があの場所に送られたのはあなたは関係ない。取り調べでなんにも喋らなかったからよ」

かのん「そもそも私が朝香さんを転ばせなければ…!」

果林「あの時点で私の事も知らなかったんだから、そこを今更言ったってしょうがないわ」

果林「全ての事に責任を負おうとするのはもはや傲慢よ」

果林「世の中にはどうしようもない事も起こってしまうの。あなたは私を助けてくれたんだから、それで充分よ」

かのん「あの場所の事…すみれちゃんや瑠璃乃ちゃん、矢澤さんから聞いた…」

かのん「結果論だとしても、事情のあった人をあそこに送る原因となった自分が許せないよ…」

果林「あなたってホント頑固なのねぇ」

果林「だけど、責任感があって優しくて頼りになる。しずくがあなたの事を偵察に出た時、そう言ってたのも分かるわ」

しずく「あ…そ、それは…その…!」

果林「分かったわ。どうやらあなたの気が済まないみたいだから『お詫び』をしてもらおうかしら」

果林「それでこの件は完全におしまい」

かのん「お詫びってなにをすればいいの…?」

果林「そうねぇ…どうしようかしら?」

果林「――って言うのはどう?」


選択肢

・果林が要求した『お詫び』の内容

安価↓1
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 03:50:55.46 ID:l5AjYF1XO
みんなの前で歌を披露するっていうのはどう?
私もスクールアイドルとしてそろそろ気合いを入れ直さなきゃ鈍ってしまいそうなの
私の心を燃やすくらいの歌を歌えるかしら?
514 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 10:00:15.08 ID:wksLC6Br0
果林「みんなの前で歌を披露するっていうのはどう?」

かのん「歌…!」

果林「私もスクールアイドルとしてそろそろ気合いを入れ直さなきゃ鈍ってしまいそうなの」

果林「私の心を燃やすくらいの歌を歌えるかしら?」

かのん「私だってスクールアイドル!中途半端な歌は歌ったりしない!」

果林「ふふっ、楽しみだわ」

果林「あなたとはまだそんなに一緒にいたわけではないけれど、一目置いてるのよ?」

かのん「一目?」

果林「助けてもらったから――じゃなくて、自分をさらけ出すことが苦手だったしずくちゃんがこんなに懐くなんて驚きだわ」

しずく(あ…果林さんにもバレてるんだ…)

果林「しずくちゃんをよろしくね!」

かのんと果林の会話の成り行きを静かに見守っていたしずくは、果林の言葉に顔を赤くして小さくなっていた

かのん・しずく・果林の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔しずく2+3(親愛度14)
かのん⇔果林2+3(親交度5)

しずく⇔果林+2(親愛度2)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
・イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
・イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中12名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 10:04:05.38 ID:WeM/US38O
行動指示
すみれと果林に
戻ってきたばっかりなのに申し訳ないけど二人でフィットネスクラブに行って特に可可ちゃん璃奈ちゃんのことを見てあげてほしい
かすみちゃんたちも果林さんに会いたいだろうしって言って
516 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 10:15:52.80 ID:wksLC6Br0
かのん「戻ってきたばかりなのに申し訳ないけど、すみれちゃんと朝香さんでフィットネスクラブに行って、クゥクゥちゃんと璃奈ちゃんのことを見ててあげてほしいんだ」

すみれ「今戻ってきたばかりじゃない!また戻らなきゃいけないの?」

かのん「う…ごめん…やっぱり2人の事が心配で」

かのん「それにかすみちゃんたちも朝香さんに会いたいだろうし」

果林「私は別に構わないわ」

すみれ「あそこまで結構距離あるのよ?」

すみれ「それにどうしてわざわざ私が看病なんかしなきゃなの?」

きな子「あの〜、すみれ先輩?」

きな子「どうして文句言いながらもテキパキ出発の準備をしてるんすか?」

すみれ「う、うるさいっ!これは持ち物を整理整頓してるだけよ!」

行動指示

すみれ・果林 移動→フィットネスクラブ(移動中)帰還予定 8月25日昼以降


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
・イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
・イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 10:18:23.04 ID:48ihKciZO
編成
かのんリーダーで恋冬毬、リザーブ千砂都
518 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 13:20:53.47 ID:wksLC6Br0
パーティーメンバー
前衛・リーダー
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし

服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし

スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(4/10)

中衛 葉月恋
HP400/400 MP200/200 パワ40 防御20 スピ50 賢さ91 器用50 
武器 ローリングピン(ダメージ+10耐久6/15)

服 結ヶ丘の制服(恋)
下着 恋の下着
防具・装備なし

スキル・特技
・+P銃器の知識Lv.1(0/10)

・後衛
鬼塚冬毬
HP340/340 MP350/350 パワ45 防御30 スピ59 賢さ60(+5) 器用60(+5) 
武器なし

頭 眼鏡(賢さ+5器用+5)
服セット 結ヶ丘の制服(冬鞠)
下着 冬鞠の下着 

スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(1/10)騎乗Lv.1(0/10)

リザーブ
嵐千砂都
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御30 スピ80(+10) 賢さ50 器用70
武器なし

服 ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)
装備防具なし

スキル・特技
・CS回避Lv1(0/10)MP-50
使用時の戦闘ターンの全てのターゲッティングを背負う代わりにコンマ判定でダメージ回避のチャンスを得る(戦闘中1回使用可能)
519 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 13:23:04.00 ID:wksLC6Br0
かのん「恋ちゃんと冬毬ちゃん!一緒にに来てくれる?」

恋「はいっ!なんでもお任せください!」

冬毬「はい、私も問題ありません。いつでも出発できます」

かのん「ありがとう!後ちぃちゃんもお願い!」

千砂都「うん!任せて!」


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
・イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
・イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 13:23:08.44 ID:8s2/GX5X0
恋ちゃんの手帳について話す
521 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 13:33:12.19 ID:wksLC6Br0
かのん「恋ちゃん!そう言えば手帳を探してたよね?」

恋「はい、どこかで見つかるといいのですが…」

かのん「何に使うの?」

恋「それは…内緒、というわけにはいきませんか?」

かのん「まぁ…恋ちゃんが言いたくないなら無理には聞かないけど…」

恋「申し訳ありません…」

かのん「それは一旦置いておくとして、手帳なら何でもいいの?」

恋「できれば、その…ビジネスとかで使うような落ち着いた感じの物が最適かと」

恋「わがままを言ってすみません…!」

かのん(なんの為に使うかは教えてもらえなかったけど、ビジネスとかで使うような手帳が必要なようだ)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中10名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 13:33:16.63 ID:8s2/GX5X0
恋ちゃんの手帳について話す
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 13:34:17.69 ID:gPo51OdPO
行動指示
三日間探索
元奴隷の女性1はアイテム
元奴隷の女性2は装備を探してもらう
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2026/04/05(日) 13:40:24.91 ID:8s2/GX5X0
すいまでんキッシュが残ってて誤送信して同じ内容書き込んでしまったので>>522は無視してください
525 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 13:44:49.68 ID:wksLC6Br0
かのん「それじゃあ、あなたたちには何か役立ちそうな物が無いか探して来てもらってもいいかな?」

元奴隷の女性1「はい!ご主人さまの為ならどこにでも行きます!」

元奴隷の女性「私もご主人さまの為に行ってきます!」

元奴隷の女性1「ほら、ご主人さまが指示してくれたんだから早くいくよ」

元奴隷「あっ!待って…!」

かのん(うーん…あそこまで畏まられると逆に落ち着かないなぁ)

行動指示(探索)

元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動

・これからについて
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1



>>524
了解いたしました!大丈夫です!
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/05(日) 13:45:19.82 ID:Qimt2cUPO
まったりすごす
527 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 13:51:12.81 ID:wksLC6Br0
かのん「さて、久しぶりに帰ってきたんだし、今日はゆっくりしようかな?」

かのんたちは今日一日、まったり過ごすことに決めた


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動(外出制限中)

・これからについて
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

移動中
すみれ・果林 移動→フィットネスクラブ 帰還予定:8月25日昼以降

探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)

安価↓1
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 13:51:38.14 ID:1ObH/hquO
フルコミュニケーション
恋ちゃんと夏美ちゃんがお帰りなさいのおっぱいサンドイッチしてかのんちゃんにマーキング
529 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 14:54:09.51 ID:wksLC6Br0
フルコミュニケーション(かのん・恋・夏美)

かのん(ふぅ…どうしようかな?少し眠ろっかな?)

時間が空いたかのんは脱衣所のロッカーに凭れて座っていた。
まったりと過ごすと決め、各々がそれぞれの事をしている中で眠ろうとしたところに恋と夏美がやって来る

かのん「ん?恋ちゃん?夏美ちゃん、どうしたの?」

恋「そう言えばまだかのんさんをきちんと労っていなかったと思いまして」

夏美「そうそう。かのん先輩、お帰りなさいませ♡ですの!」

かのん「わっ!ちょ…っ!?2人とも!?む、むぐぅ…!!?」

かのんの両サイドに膝立ちになった恋と夏美は、顔を挟み込むように胸を押し付けてきた。
4つの膨らみに包まれ、驚きと戸惑いを見せるがすぐにその驚異的な柔らかさに身動きを止めてしまう

かのん(う、うわぁ…なにこれ…柔らかぁ…)

恋「千砂都さんときな子さんを助ける為にまた無理をしたのでしょう?」

恋「私のおっぱい…で少しでも癒されてくださいね」

夏美(にひひ…かのん先輩がおっぱい大好きなのは承知済み)

夏美(このままサンドイッチで夏美がマーキングしちゃいますの〜っ♡)

かのん「むぐ…ぐぐ……!」

2人が押し付けてくる乳圧が徐々に強くなり、息苦しさも感じ始めたかのんだが――


選択肢

・「二人とも!ちょっと苦しいよ……!」
・静かに恋と夏美の胸の感触を堪能する
・かのんが抵抗しない事を良いことに恋と夏美は――
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 14:58:05.88 ID:k38pTs5iO
二人の腰に手を回して抱き寄せる
531 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 15:08:43.48 ID:wksLC6Br0
かのん(こ、こんなの…抵抗できないっ!)

息苦しささえ甘美に感じ始めたかのんは二人の腰に手を回して抱き寄せた

恋「あっ…♡」

夏美「にゃは♡かのん先輩…♡」

抱き寄せられた恋と夏美は、かのんの顔により胸を押し付ける形となってしまう。
顔を埋めるその姿に自らの胸を支えるように保持すると、双丘を押し付ける

恋(こ、これは…かのんさんが私のおっぱいを受け入れたと言う事でしょうか?)

夏美(夏美のおっぱいで先輩を完堕ちさせてしまいましたの♡)

かのん(柔らかくて…いい匂い…♡)

かのん(ずっと埋まっていたい…♡)

目を閉じ、頬を擦りつけて至福の時間を味わうかのん。
それを見た恋と夏美は――


選択肢(時限)

おっぱいサンドイッチに陥落してしまったかのんに恋と夏美は――

安価↓1〜しばらく
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 15:12:38.35 ID:vV6sqaXeO
かわいい♡すき♡ってたくさん囁きながらなでなで
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 15:14:36.78 ID:8s2/GX5Xo
恋がさらに胸をおしつけてるすきに夏美が手際よくかのんを脱がす
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 15:19:11.50 ID:a6jtImdYO
恋と夏美が服も下着もめくりあげて生おっぱいで再びサンドイッチ
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 16:46:06.33 ID:RZOVohAxO
腰に回された手をお尻に誘導する
536 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/05(日) 23:26:58.96 ID:arlswn6a0
恋「私たちの胸、もっともっと感じてくださいね?」

ブラウスを開き、ブラをたくし上げると胸を出す。
その反対側では同じように夏美が体操服をたくし上げ、下着をつけていない胸をぷるんと弾ませながら曝け出していた

夏美「夏美の生おっぱいにご招待〜♡」

ふにゅ…と再び両サイドから顔を胸に挟まれたかのんは、服越しではない極上の感触に酔いしれる

夏美「おっぱいだけじゃなく、こっちも柔らかいですの♡」

恋「あ…!私のお尻もどうぞ」

胸を顔に押し付けながら腰に回されたかのんの手をそっと握り、その下の尻へと導く。
言われるまでもなくかのんは、手のひらに感じる柔らかと曲線を味わうようにしっとりと撫でまわしていた

恋「あ…っ♡かのんさん…かわいい♡すき♡」

夏美「夏美もぉ…すき♡…かのん先輩かわいい♡」

すっかり脱力して甘えるかのんに愛おしさが溢れる2人は甘い言葉を囁きながら頭を撫でる

恋「かわいい♡すき♡すきですっ♡たっくさん甘えてくださいね♡」

夏美「んゃぁん♡夏美もすき♡だーいすき♡」

夏美(こんなかのん先輩見てたら…ガマンなんてムリですの…!)

恋が胸でかのんの顔を挟み込み、夏美の胸から離れてしまった隙にパーカーを脱がし下着も手早く取っ払ってしまう。
生まれたままの姿になったかのんに恋と夏美は――


選択肢

・全て脱がされたかのんに恋と夏美は――

安価↓1
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 23:28:53.67 ID:8s2/GX5Xo
両乳首を左右からペロペロ
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/05(日) 23:30:07.65 ID:MSvp2NgAO
恋ちゃんが自分のパンツ脱いで顔に押し当てて嗅がせる
539 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/06(月) 02:01:03.67 ID:6haOYcaG0
恋「かのんさん!もう私、自分を抑えきれません!」

昂ぶりが抑えられなくなった恋はパンツを脱ぐとかのんの顔に押し当てた。
すでに濡れていた下着は濃ゆい恋の匂いで脳を直接揺さぶってくる

かのん「むぐ…っ!?んん…ぁ…♡」

かのん(恋ちゃんの匂い…♡これ…やばいよぉ♡)

夏美「むむ…かのん先輩!夏美はおっぱいぺろぺろしてあげますの♡」

夏美「んぇぇ…くちぃぃ…♡」

恋の匂いにうっとりとするかのんに、出遅れを感じた夏美は空いている右胸に舌を伸ばして乳首を舐め弾く

恋「あっ!私も舐めますね?」

顔に下着を押し当てたまま、再びかのんの横に膝立ちになると空いている左胸に舌を這わせた

かのん「んん……んぁ…っ♡く…ふぁっ♡」

かのん(二人の舌がにゅるにゅるって先っぽ舐めて…)

かのん(これヤバいってぇぇ…♡)

夏美の舌が右回りに円を描いて乳首を舐めると、左胸の乳首は恋が左回りに舐め弾く。
左右対称に舌先で弄ばれる胸の先は痛いくらいにびんびんに勃ちきってしまっていた

夏美「ぬろぉぉぉ…っ♡」

恋「にゅ、にゅれれれ…♡」

かのん(頭の中も…恋ちゃんでいっぱいで…♡)

かのん(こんなの耐えられるわけないっ♡)

かのん「んむっ!はっぐ……ひ、ひぐぅぅぅっ!!♡」

嗅覚も犯されるかのんは胸を最大に突き出すようにのけ反りながら身体を激しく痙攣させる。
身体と同じように震える膣口からは蜜と潮がぴゅっと音を立てて床に飛び散っていた

夏美「んはぁ…♡かのん先輩をイかせちゃいましたの♡」

恋「お顔もとろとろになって…♡少し休みましょうか」

呆然と肩で息をするかのんの顔を恋と夏美はまた胸でサンドイッチにするのであった

かのん・恋・夏美の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん→恋5+3(気になる71)
かのん→夏美5+3(気になる87)

恋→かのん5+3(気になる84)
恋⇔夏美+5(親愛度5)

夏美→かのん5+3(気になる89)
540 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/06(月) 02:03:48.01 ID:6haOYcaG0
8月22日夜(144日目)空腹度6/10 疲労度6/10 銭湯(拠点) 天候:雨

かのん(あぁ…恋ちゃんの匂いがまだ頭の中に…っ!)

かのん(恋ちゃんもすっごく興奮してたんだろうなぁ…♡)

かのん(こんなんじゃ、ドキドキして全然まったりできないよぉっ!♡)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動(外出制限中)

・これからについて
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中8名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

移動中
すみれ・果林 移動→フィットネスクラブ 帰還予定:8月25日昼以降

探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)

安価↓1
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 02:04:26.29 ID:l/yIbz4pO
行動指示
元奴隷の女性3 医療品三日間探索
瑠璃乃 スピードトレーニング二日
542 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/06(月) 02:24:18.47 ID:6haOYcaG0
かのん「あなたには薬を探してきてもらってもいいかな?」

元奴隷の少女「わかった」

かのん「瑠璃乃ちゃんはスピードのトレーニングで!」

瑠璃乃「うん!かのんちゃんの為に頑張るよ!」


行動指示

探索
元奴隷の少女 医療品3日間(8月25日夜まで)

トレーニング
瑠璃乃 スピードトレーニング2日間(8月24夜まで)


現在の主な目標
・みんなで決めなきゃいけないよね

イベント・サブ目標
(サブイベント)恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・ビジネスとかで使うような手帳が必要みたい
・でもなんで使い道は内緒なんだろう…?
イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『私をバトルに連れてって』@かのん・しずく

行動(外出制限中)

・これからについて
×地図(出かける場所を確認する)
×おでかけ(デート)
・調教
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機中6名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

移動中
すみれ・果林 移動→フィットネスクラブ 帰還予定:8月25日昼以降

探索中
元奴隷の女性1 アイテム3日間(8月25日昼まで)
元奴隷の女性2 装備3日間(8月25日昼まで)

安価↓1
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 02:25:14.86 ID:6frNr/APO
コミュニケーション冬毬かのんしずく
かのん先輩にさりげなくえっちしたいアピールしても察してもらえない冬毬ちゃん
しかしそれを見て寄ってきたしずくちゃんの囁き一つでかのん先輩の顔が真っ赤になるのを見て、冬毬ちゃんはさらに踏み込むことにする
544 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/06(月) 02:47:52.47 ID:6haOYcaG0
フルコミュニケーション(冬毬・かのん・しずく)

冬毬「かのん先輩、今日は一緒に寝てもいいでしょうか?」

かのん「一緒に?もちろんいいよ?」

冬毬「ありがとうございます。では、朝までその…『ディスカッション』をしたいのですが…」

かのん「寝るんじゃなくて討論をするの!?」

冬毬「あ、いえ…その、物理的な討論ではなく精神的と言いますか…」

冬毬「お互いの心と……………カラダでお互いのシナジーを高める……………」

かのん「…?」

冬毬らしくない歯切れの悪い言葉に、いまいち言いたいことをくみ取れないかのんは首をかしげる

冬毬(あぁ…もう!どうして伝わらないのですか!?)

かのん「討論なら明日の朝でもいいんじゃない?ほら、今日はもう寝ようよ」

冬毬「…アグリーしかねます」

かのん「ええっ!?寝るんじゃなかったの?」

冬毬(むぅ…かのん先輩とは『特訓』までしましたのに、察知してもらえないとは…)

そんなかのんと冬毬のやりとりを離れた場所から見ていたしずくは、微笑みを浮かべていた

しずく(冬毬さんってばかわいい…♡)

しずく(でも、かのん先輩はおにぶさんなとこもあるからそれじゃあ伝わらないと思うよ?)

しずく(少し手伝ってあげましょう♡)

困惑するかのんに近寄ったしずくは、耳元で何かを囁く――

しずく「――――――♡」

かのん「〜〜〜〜〜〜〜っ!!?」

その途端にたった一言の囁きでぼっと火を噴くように真っ赤になった

冬毬「な…!?」

冬毬(私があれだけアピールしても全く伝わらなかったというのに)

冬毬(桜坂さんはたった一言で!?)

冬毬(これは、アピールの仕方を再考しなければ先輩を取られてしまいます!)

両手をぐっと握って力を込めた冬毬は――


選択肢

・ド直球にかのんを誘う
・かのんの手を握って怪しいお店に連れて行く
・実験を手伝って欲しいとキャンプの研究所に連れて行く
・人気のないポンプ室まで連れて行く
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 02:51:29.98 ID:8mMJloYlO
冬毬はもうかのん先輩のメス犬なんですよね……?って囁いてポンプ室に連れ込んでスカートたくしあげ
546 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/06(月) 03:10:43.06 ID:6haOYcaG0
冬毬(黙って見ている訳にはいきません)

一歩踏み込むことに決めた冬毬はしずくに取られないように同じようにかのんの耳元に囁いた

冬毬「冬毬はもうかのん先輩のメス犬なんですよね……?」

かのん「…!!?」

冬毬との『特訓』を思い出すのに十分な一言を囁くと、真っ赤な顔のかのんの手を引いて人気のないポンプ室へ向かう

銭湯(ポンプ室)

かのん「と、冬毬ちゃん…!」

ポンプ室に連れ込んだ冬毬は、薄暗い部屋の奥までかのんを連れて行くと制服のスカートをたくし上げる。
そのクロッチはすでにぐっしょりと湿っていた


選択肢

・「冬毬はえっちなかのん先輩のメス犬ですっ!こんな私におしおきしてください」
・「こんなになるまであなたのメス犬を放っておくなんて、先輩は無責任な飼い主です。そんな飼い主にはおしおきが必要ですね」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 03:14:57.51 ID:IHLyryoiO
挑発的に
かのん先輩はパンツの匂い嗅ぐのが好きなんですよね?いいですよ、無理やり脱がせて嗅いでも♡どうしますか?変態かのん先輩♡
548 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/04/06(月) 03:23:10.37 ID:6haOYcaG0
冬毬「かのん先輩はパンツの匂い嗅ぐのが好きなんですよね?いいですよ、無理やり脱がせて嗅いでも♡」

冬毬「どうしますか?変態かのん先輩♡」

スカートをたくし上げたまま、かのんを挑発的に煽る冬毬。
扇情的な光景と冬毬の言葉に渇きを感じる喉に生唾を飲み込んだ

かのん(こんなところに連れてきて私にパンツを見せつけて…)

かのん(しずくちゃんが言ってた冬毬ちゃんはえっちがしたいって言うのはホントみたい)

かのん(でも、先輩としてもあそこまで言われたら正直、冬毬ちゃんに加減する余裕なんてなくなるかも)

かのん(どうする…?)


選択肢(時限)

挑発されたかのんと期待に胸を膨らませる冬毬は――(どちらに首輪を嵌めるかも選択)

安価↓1〜しばらく
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 03:25:29.07 ID:KvTuptPyO
冬毬のおまんことんとんして自分からぱんつ差し出させる
首輪は可能ならどちらもつけない
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 03:28:55.59 ID:EyRqxPO5O
冬毬ちゃんは私のなんなんだっけ?ってお尻掴む
冬毬ちゃんに首輪嵌める
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/04/06(月) 03:53:52.16 ID:tmBStZi7O
かのんちゃんを強引なべろちゅーでとろとろにする冬毬ちゃん
首輪はどちらかというならかのんちゃん
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/04/06(月) 04:47:13.87 ID:HGFqkH10O
完全に自分のこと冬毬って言うようになりかのんにリード付きの首輪を自ら渡して冬毬のよわよわおまんこ特訓してもらえませんか…?と冬毬
ぽたぽたマン汁垂らしながらメス媚びおねだりしてリード引っぱられると軽イキして汁吹き出す
354.75 KB Speed:9   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)