とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)4
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411:名無しNIPPER[sage]
2015/12/26(土) 14:17:43.40 ID:hsb1C02ao
乙です


412:名無しNIPPER[sage]
2015/12/27(日) 07:53:31.66 ID:cCpqsYuP0
それから今までふさぎこもり軟禁状態……これは封印されてきた吸血鬼化がどうなる事やら


413:以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします[sage]
2016/01/01(金) 01:15:31.44 ID:ZnHob6e30
あけおめ!


414: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/01/12(火) 00:26:44.64 ID:YJs6rbFR0
あけおめことよろ
今年最初の投下を始めます


415: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/01/12(火) 00:27:31.34 ID:YJs6rbFR0





以下略 AAS



416: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/01/12(火) 00:28:31.54 ID:YJs6rbFR0

土御門「カミ、やん……」

上条「……」

以下略 AAS



417: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/01/12(火) 00:29:18.81 ID:YJs6rbFR0

しかしその一言は、土御門をその場に射止めるには十分な代物。
その言葉の言外には、『下手な言い訳は許さない』という明確な意思が付随している。
いかに当麻を言いくるめるかを全力で思案していた彼にとって、
正しく心を鷲掴みにされたかのような錯覚を覚えるものだった。
以下略 AAS



418: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/01/12(火) 00:31:00.28 ID:YJs6rbFR0

土御門「それでカミやん、どうしてこんなところに居るんだにゃー?」



以下略 AAS



419: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/01/12(火) 00:31:39.84 ID:YJs6rbFR0

土御門は一連の話の中で、一つの疑問について思考を巡らせる。


何故、ステイルは当麻にこちらの情報を教えたのか。
以下略 AAS



420: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/01/12(火) 00:32:53.94 ID:YJs6rbFR0

土御門「ふぅ、カミやんの言いたいことはよ〜くわかったにゃー。 ……その上で聞こう」

土御門「……カミやん、自分が何を言っているのかわかっているのか?」

以下略 AAS



421: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/01/12(火) 00:33:48.63 ID:YJs6rbFR0

少女の声が響いたかと思うと、当麻の背後――――屋敷の門の陰から人影が飛び出してきた。


白いベールのついた帽子に、長い青色掛かった銀髪。
以下略 AAS



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