過去ログ - シゲ「迷子の子が呼んでるっていうから来てみれば、お前か、香織」
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2012/04/29(日) 03:04:27.03 ID:nbgrRfzT0
少女プリズンという漫画のSSです
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2012/04/29(日) 03:08:28.18 ID:nbgrRfzT0
シゲ「迷子の子が呼んでるっていうから来てみれば、お前か、香織」
警察署の個室で机に肘をついて座っていた香織は、中年のくたびれたスーツを着たシゲが入ってくると、ハッとして思わず席を立った。シゲは落ち着いた様子で自分の肩にも背が届かない香織の肩を叩いて落ち着かせ、とりあえず席に座らせた。
シゲ「全く、どうして施設から逃げ出したりしたんだ」
以下略
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2012/04/29(日) 03:12:44.28 ID:nbgrRfzT0
香織「…それより、とりあえずメシ食わせてくれよ。わたし、すっごくおなか減ってるんだ!」
シゲ「わかった…。いま持ってくる」
香織「やったー!」
以下略
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2012/04/29(日) 03:17:06.29 ID:nbgrRfzT0
香織「…てめえエェッ」
岩崎「何やってんだい、真野さん。心配したよ」
香織が噛み付くと、岩崎は血走った眼を緩ませ、脂でべたついた髪をなでながらニヤついた笑みを浮かべた。
以下略
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2012/04/29(日) 03:19:38.70 ID:nbgrRfzT0
岩崎「ご連絡ありがとうございます、茂本さん。後は我々で保護します」
香織「はなせェッ!さわるなヘンタイッ!嫌アァッ!」
岩崎「ハハハ何言ってるんだ真野さん。どうしたんだい」
以下略
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2012/04/29(日) 03:26:18.81 ID:nbgrRfzT0
岩崎「見てのとおり乱暴な子で…施設に入るなり他の入所児童と大ゲンカしてこのありさまです」
香織「な…何言ってんだよこれはお前らがッ…」
シゲ「やはりそうでしたか、申し訳ない」
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2012/04/29(日) 03:28:45.45 ID:nbgrRfzT0
岩崎「お前みたいな悪ガキの言うコトなんて誰も信じねえよ」
香織の肩を掴む岩崎の力が強くなり、今にも香織の小さな肩は壊れてしまいそうに震えている。
香織は耳元に岩崎の顔が近づいてくるのを気配で感じると、すぐにささやくような下卑た声が香織の耳を触った。
以下略
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2012/04/29(日) 03:31:35.16 ID:nbgrRfzT0
岩崎「二度と逃げる気なんか起きねえようにしてやる。覚悟しろよ香織ィ」
こうなることはわかっていたはずなのに。俊は泣き叫ぶ姉の顔を見ても無表情だった。
これから香織がされることは全てわかっていたし、他人がされているところを見るのにももう慣れてしまっていたから、
怖いともなんとも思わない。ただもうここでは、自分がひどい目にあわなければ、それでいい。
以下略
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2012/04/29(日) 03:35:05.23 ID:nbgrRfzT0
岩崎は部屋の隅に固まって座る俊たちに一喝すると、香織の手首に天井からぶら下がる二つのゴムバンドを巻きつけ、身動きが取れないようにした。
ああ、始まる。他の子供たちは自分のことのように恐怖で身体を震わせていたが、
俊一人だけぼんやりと香織の処刑を観察するように眺めていた。
岩崎「オラアッ、オラアッ」
以下略
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2012/04/29(日) 03:37:45.99 ID:nbgrRfzT0
岩崎「またもらしやがった、きったねえなあ」
しかしそう言いながら岩崎はニヤニヤと笑って香織の吐いたゲロを掴むと、
だらしなく空いている香織の口に張り手をするような勢いで押し付けた。
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2012/04/29(日) 03:39:16.41 ID:nbgrRfzT0
香織「ぐッ、ぎいッ!!」
香織の苦悶の声と性器を出し入れする泥のような水音が一定のリズムを刻むように同時にはじまった。
男は後ろから小さな香織の身体を抱え玩具でも弄ぶように軽々と上下に動かす。
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2012/04/29(日) 03:42:36.31 ID:nbgrRfzT0
岩崎「二度と逆らわずに俺らの性処理道具になるって誓うなら死なねえ程度には許してやるぜ」
ブルブルと震える香織と岩崎の間に少しの沈黙があったが、香織はやっと口を動かした。
香織「………も、もういいで…しょ……、ゆ、許して……よ……」
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2012/04/29(日) 03:44:33.70 ID:nbgrRfzT0
香織「いぎィッ、グギギ、ぐぎいぃいいぃッ」
岩崎「いいんだぜ、死ぬまでいたぶって捨ててもよォ、おまえらなんて俺にとったらゴミ以下なんだしよォ、
便器でいられるだけましな扱いを受けているようなもんだぞォ」
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2012/04/29(日) 03:49:07.93 ID:nbgrRfzT0
香織の尻穴から流れ出る腸液の量に比例して、挿入っている男の男根の太さと硬さは増していった。
香織は口をパクパクいわせながらいよいよ悪くなっていく気分を必死に耐えている。
男1「俺達はただ悪い子をしつけてやってるだけなんだぜ」
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2012/04/29(日) 03:52:02.07 ID:nbgrRfzT0
岩崎はそういってケースの中から2リットルペットボトルのコーラを取り出して香織の目の前に持っていって見せた。
香織は力を出し切って脱力した顔で岩崎を眺める。
香織「……何だよ?今さら……」
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2012/04/29(日) 03:53:40.78 ID:nbgrRfzT0
岩崎「へへ…炭酸が腹ん中で暴れるだろ」
香織「オ゛アア゛アアアアアア」
岩崎「オラ香織ごちそうさまはどうした。まだ足りねえかあア?」
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2012/04/29(日) 03:55:40.38 ID:nbgrRfzT0
男1「へへ…一度に4リットルも飲みやがって。いやしいガキだ」
男2「ヒャハハハ。小させえハラがパンパンにふくれて水風船みてえだな」
男達は狂ったように笑い、叫びながら、膨れた香織の腹を警棒で叩いたり、押し付けたり、ヴァギナをこすったりしていた。
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2012/04/29(日) 03:57:50.30 ID:nbgrRfzT0
岩崎「汚ねえなあオイどいつもこいつもよオ!アア?」
岩崎は膝まづいた女児童の小さな頭を踏み付けると本気で壊すような強さでグリグリと地面に押し付ける。
児童の抵抗が無くなると、力任せに横腹を蹴って壁に叩きつけた。
女児童は白目を向いて、すでに意識が無かった。
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2012/04/29(日) 03:59:24.23 ID:nbgrRfzT0
正座する裸の子供たちが一斉に笑いだす。俊も仕方なく笑い出す。
俊以外は皆涙を流しながら笑っていた。子供たちは岩崎の気に触らないように必死になって作り笑いを浮かべていたが、俊だけは別のことを考えていた。
それはこの空間に自然に溶け込むこと。空気のようにあたりまえに違和感なく存在すること。
そうすれば誰も自分のことを気にしなくなり、最小限の被害だけですむ。魂とともにこの世界の一部になればいい。
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2012/04/29(日) 04:00:54.73 ID:nbgrRfzT0
岩崎「クチのきき方に気をつけろっつってんだろ!」
香織「ぎあああッ」
岩崎は昂奮したように怒鳴ると、図体に似合わぬ俊敏な動きで新しい針を二本取り出して、香織の両の乳首に、今度は縦に刺して十字架を作った。
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2012/04/29(日) 04:02:12.22 ID:nbgrRfzT0
大量の炭酸水を注がれた腸に栓をされながら、岩崎のペニスが強引に押し入るように挿入ってきた。
慣れた腰つきで蠕動を繰り返す。
岩崎「へへ…腹がパンパンだからユルんだマンコもキツくなってるぜ。まだまだ使えるぜこの穴」
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