過去ログ - ムラサメ研究所を脱走してきたニュータイプ幼女たちが…
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600:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/08/24(土) 10:32:47.01 ID:c5/YAJ2E0
むしろ今まで俺が読んだほかのSSと比べてよくこの超スピードでよくここまでかけたのが凄いと思ってます!
自分はほとんど文才がないのでここまで思いついてこのペースで投下できるのがうらやましぃです!
だから今からゆっくりでもいいです!
必ず待ってます!


601:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/08/24(土) 11:56:56.55 ID:ldKljlrf0
世の中にはフリー小説の更新を2年ほど待ち続ける猛者もいてな

とりあえず2か月待つくらいなら余裕なんで頑張ってください!


602: ◆EhtsT9zeko[saga]
2013/08/30(金) 01:15:55.17 ID:woWQEVjWo

 ガタガタと風雨を防ぐための雨戸が音を立てている。びゅうびゅうという風の音と、激しい雨音も聞こえてきている。


私はホールにいた。アヤは、ロビンとレベッカを寝かしつけながら一緒に眠ってしまった。
以下略



603: ◆EhtsT9zeko[saga]
2013/08/30(金) 01:16:57.04 ID:woWQEVjWo

「どうしたのさ、真っ暗にしちゃって」

「うん、なんだか、そんな気分でね」

以下略



604: ◆EhtsT9zeko[saga]
2013/08/30(金) 01:17:36.99 ID:woWQEVjWo
 前の戦争で落とされたコロニーを、住民を虐殺してまで奪取させられたシイナさんにとっては、

もっとつらい出来事だっただろう。でも、だからこそ、彼女はあの地へ行ったんだ。シイナさんは、いつか言った。

「私は、死なせちまった以上の人を助けてやんないといけないんだ」
以下略



605: ◆EhtsT9zeko[saga]
2013/08/30(金) 01:18:06.62 ID:woWQEVjWo

「ママ、起きちゃった」

ロビンは目をこすりながら、そんなことを言ってくる。それから首をかしげて

以下略



606: ◆EhtsT9zeko[saga]
2013/08/30(金) 01:18:36.32 ID:woWQEVjWo


―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
レナさんへ

以下略



607: ◆EhtsT9zeko[saga]
2013/08/30(金) 01:19:20.83 ID:woWQEVjWo

「ジオンの集合地、か…聞いたことないな…」

私は、文面を読み終えてそう口にしていた。

以下略



608: ◆EhtsT9zeko[saga]
2013/08/30(金) 01:19:46.89 ID:woWQEVjWo

つづく。


 


609: ◆EhtsT9zeko[saga]
2013/08/30(金) 01:51:02.51 ID:woWQEVjWo
>>598
感謝!

あの対比は後日逆シャアを見てから思い返すと興味深かったですねぇ。
ガンダム史上初の複線だったw
以下略



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