過去ログ - ムラサメ研究所を脱走してきたニュータイプ幼女たちが…
↓
1-
覧
板
20
663
:
以下、新鯖からお送りいたします
[sage]
2013/09/02(月) 22:29:36.49 ID:WUI8e+QC0
乙乙
マライアたんかっけー。
惚れ直したわw
以下略
664
:
以下、新鯖からお送りいたします
[sage]
2013/09/03(火) 11:48:36.11 ID:LNEjf5zLo
最初の話から読んでる身としては、マライアの戦闘シーンに感涙を禁じ得ない。
驚くほど成長した娘を見る父親みたいな気分になっちった
665
:
以下、新鯖からお送りいたします
[sage]
2013/09/03(火) 16:45:45.76 ID:otEz2s1AO
さすがにこれはアムロの助けがいるかと思ったら自力でなんとかしちゃったからな
666
:
◆EhtsT9zeko
[saga]
2013/09/03(火) 21:44:00.32 ID:TIniHMsXo
Epilogue
以下略
667
:
◆EhtsT9zeko
[saga]
2013/09/03(火) 21:44:43.34 ID:TIniHMsXo
「久しぶりの地球は、どう?」
「うん。ここは、やっぱり、暖かくて、気持ちが開いて行くね」
以下略
668
:
◆EhtsT9zeko
[saga]
2013/09/03(火) 21:45:33.53 ID:TIniHMsXo
パタンペタンと廊下を歩く音がした。
ホールのドアに目をやったら、ユーリさんが、眠そうな目を擦りながら、ホールに入ってきた。
以下略
669
:
◆EhtsT9zeko
[saga]
2013/09/03(火) 21:45:59.64 ID:TIniHMsXo
「あ…」
レオナが、何かを思い出したようで、そう声を上げる。
以下略
670
:
◆EhtsT9zeko
[saga]
2013/09/03(火) 21:48:29.28 ID:TIniHMsXo
青く突き抜けた空に、エメラルドグリーンに透き通った海!吹き抜ける潮風の香りに、
ジリジリ照りつける日差しに、おいしいお酒と、おいしいお肉!もうさ、天国って、こういうことを言うんだよね!
以下略
671
:
◆EhtsT9zeko
[saga]
2013/09/03(火) 21:48:55.22 ID:TIniHMsXo
それにしても、カタリナの話には、驚いた。
お母さん、と呼んだ時にもきっと驚かされるんだろうな、とは思ったけど、もう、想像していたよりもびっくりな話だった。
以下略
672
:
◆EhtsT9zeko
[saga]
2013/09/03(火) 21:49:26.96 ID:TIniHMsXo
「ほらほら、マライア。もっと飲むでしょ?」
そんなレオナがあたしのそばにやってきて、ウィスキーをソーダで割ったのを持ってきてくれた。
以下略
673
:
◆EhtsT9zeko
[saga]
2013/09/03(火) 21:49:53.64 ID:TIniHMsXo
あたしは、全身から力が抜けて行くのを感じた。ザブン、と、海中に座り込んで、胸まで水に浸かってしまう。
アヤさんは、そんなあたしの頭を、まるで何かを確かめるみたいに、ゴシゴシと撫でてくれる。
以下略
837Res/1090.45 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - ムラサメ研究所を脱走してきたニュータイプ幼女たちが… -SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1371217961/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice