過去ログ - 八幡「やはり俺のアイドルプロデュースはまちがっている。」凛「ぼーなすとらっく!」
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42: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:02:42.66 ID:QKnXaulJ0



やがて、ステージへと繋がる会場入り口からコールが聞こえてくる。

以下略



43: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:03:59.65 ID:QKnXaulJ0



凛「……歌、聴いてってね」

以下略



44: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:06:48.48 ID:QKnXaulJ0



 ×

以下略



45: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:08:23.96 ID:QKnXaulJ0



× × ×

以下略



46: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:09:29.69 ID:QKnXaulJ0


彼女たちが、人々に希望を与え、輝きを見せる存在だと。

そう信じて、疑わない。
以下略



47: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:11:27.95 ID:QKnXaulJ0



学校への道を、一人歩く。

以下略



48: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:12:46.24 ID:QKnXaulJ0



気持ちの良い風を頬に受けながら、俺はそのまま歩く。

以下略



49: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:14:10.49 ID:QKnXaulJ0



八幡「…………凛」

以下略



50: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:16:10.32 ID:QKnXaulJ0


八幡「いや、あんな事あったら、普通もう会わないんじゃねーの?」

凛「え? なんで?」
以下略



51: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:17:17.18 ID:QKnXaulJ0



凛「ぶっちゃけ私服のセンスも微妙だし、妹思いもいいけど、過度なシスコンは気持ち悪いかな」

以下略



52: ◆iX3BLKpVR6[saga]
2014/08/11(月) 03:18:21.88 ID:QKnXaulJ0





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