【R-18】由比ヶ浜結衣はレベルが上がりやすい
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262:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:19:19.17 ID:DgCzqnC6o

「けほッ……やっぱり、ヘンな味だよ……」

軽い咳で嘔吐く由比ヶ浜。

以下略 AAS



263:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:21:21.40 ID:DgCzqnC6o

「れ、練習、してたから……ヒッキーの為に」

「そ、それ、お前……」

以下略 AAS



264:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:23:14.84 ID:DgCzqnC6o

「そ、そうか……」

「うん……」

以下略 AAS



265:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:25:27.58 ID:DgCzqnC6o

「……ヒッキーの、汚れちゃってる」

そんな懊悩する俺を節目に、由比ヶ浜の視線は俺の逸物に注がれていた。ゆ、ゆいゆいのエッティ!

以下略 AAS



266:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:27:20.16 ID:DgCzqnC6o

これもお掃除フェラ、と言うのか。これまで自慰の妄想の中で由比ヶ浜を��そう�≠オたことは、遺憾ながら何度もある。だが現実を妄想に出力する行為は何とも気恥ずかしく罪悪感を伴い、思い浮かべるシチュエーションは精々がノーマルなプレイの範疇だったわけで。こんな風に行為の後の『ご奉仕』なんて、少なくとも由比ヶ浜がそうなることなんて、想像もしなかった。

けれど今、現実は、

以下略 AAS



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2015/10/12(月) 01:29:42.74 ID:DgCzqnC6o

「うん……いいよ」

俺の剥き出しの願望に彼女は待つことも待たせることもなく、

以下略 AAS



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2015/10/12(月) 01:31:36.38 ID:DgCzqnC6o

「んぶ、むぶ、ひぅ、ひん、ぐむぅ」

��じゅぷじゅぷじゅぷ、じゅぽ、じゅぽ��

以下略 AAS



269:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:33:17.96 ID:DgCzqnC6o

「ん、ん……んぶぅッ!?」

爆発した。

以下略 AAS



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2015/10/12(月) 01:33:58.53 ID:12T/iLRYo
誰だよ来ないなんて言ってた輩は
ちゃんと来てくれたじゃないか


271:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:35:23.37 ID:DgCzqnC6o

そう、これは口淫なのか?

深く、早く、濃く、腰を振って、快感を味わっている。

以下略 AAS



272:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:38:41.36 ID:DgCzqnC6o

「むぼ、んんんんッ!」

由比ヶ浜が顔の反復を止めて、これまでに無い程の深さへ一気に肉棒を咥えて押し込み、吸い付いた。

以下略 AAS



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