【R-18】由比ヶ浜結衣はレベルが上がりやすい
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264:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:23:14.84 ID:DgCzqnC6o
「そ、そうか……」
「うん……」
265:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:25:27.58 ID:DgCzqnC6o
「……ヒッキーの、汚れちゃってる」
そんな懊悩する俺を節目に、由比ヶ浜の視線は俺の逸物に注がれていた。ゆ、ゆいゆいのエッティ!
266:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:27:20.16 ID:DgCzqnC6o
これもお掃除フェラ、と言うのか。これまで自慰の妄想の中で由比ヶ浜を��そう�≠オたことは、遺憾ながら何度もある。だが現実を妄想に出力する行為は何とも気恥ずかしく罪悪感を伴い、思い浮かべるシチュエーションは精々がノーマルなプレイの範疇だったわけで。こんな風に行為の後の『ご奉仕』なんて、少なくとも由比ヶ浜がそうなることなんて、想像もしなかった。
けれど今、現実は、
267:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:29:42.74 ID:DgCzqnC6o
「うん……いいよ」
俺の剥き出しの願望に彼女は待つことも待たせることもなく、
268:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:31:36.38 ID:DgCzqnC6o
「んぶ、むぶ、ひぅ、ひん、ぐむぅ」
��じゅぷじゅぷじゅぷ、じゅぽ、じゅぽ��
269:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:33:17.96 ID:DgCzqnC6o
「ん、ん……んぶぅッ!?」
爆発した。
270:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/10/12(月) 01:33:58.53 ID:12T/iLRYo
誰だよ来ないなんて言ってた輩は
ちゃんと来てくれたじゃないか
271:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:35:23.37 ID:DgCzqnC6o
そう、これは口淫なのか?
深く、早く、濃く、腰を振って、快感を味わっている。
272:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:38:41.36 ID:DgCzqnC6o
「むぼ、んんんんッ!」
由比ヶ浜が顔の反復を止めて、これまでに無い程の深さへ一気に肉棒を咥えて押し込み、吸い付いた。
273:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:42:45.86 ID:DgCzqnC6o
「……んはぁ、ッ……」
由比ヶ浜の��お掃除�≠ェ終わる。彼女が口を離し息を吐くのと同時に俺は上半身を支えきれなくなり、乳房から手を離すとそのまま大の字に倒れた。
274:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/10/12(月) 01:44:46.50 ID:DgCzqnC6o
今夜の投下はこれにて終了です。
後は二話のエピローグを残すのみですが、流石に眠いので続きはまた後日。
あと宣言警告無しでエロいのに突入してしまいましたすみません……。
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