129: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/01(日) 04:04:24.88 ID:m5FKC6tK0
にこママ「ゲ、ゲホ、ゲホッッ……!あ、熱ぅっっ……」
真姫の放屁を直に浴び、むせてしまうにこママ
真姫は昨日家族で高級焼き肉(お会計3人で約34700円)を食べに行っていたので、かなりの激臭であった
130: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 03:10:02.40 ID:ZegN/bwQ0
真姫「ふぅ〜、結構たまってたもんだから、出すと気持ちいいわね♪」
にこママ「うぐぅぅ……ひ、ひどい……」ポロポロ
にこママ「本当に、顔の上でうんちするなんて……」ポロポロ
131: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 03:20:33.44 ID:ZegN/bwQ0
真姫「こんなこと、にこちゃんにはとてもじゃないけど頼めないからね、あなたには感謝してるわよ。」
にこママ「グスン……うぇぇぇ……ヒッグゥゥ……」ポロポロ
ここに来て、にこママの心情は変わり始める
132: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 03:42:19.66 ID:ZegN/bwQ0
にこママ「んん……くぅ……ふぅぅ……」
にこママは身体がふらつきながらも、涙を拭って起き上がり始めた
にこママ「真姫ちゃん……あなた……」
133: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 04:07:35.47 ID:ZegN/bwQ0
真姫「何よその妄言。おしっこまみれの顔で言われてもまるで説得力無いんだけど。」
真姫「そんなことより自分の心配でもしたら?」
真姫「今からにこちゃんが生まれてきた場所を攻めまくってあなたをイカせまくろうと思ってるんだけど。」
134: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 02:52:59.37 ID:hKjPbatb0
にこママ「真姫ちゃん!」ドサッ
作戦が思い浮かぶと同時ににこママは真姫を押し倒す
真姫「な、何すんのよ!まだ私は全然満足してないんだけど!離しなさいよ!」
135: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 03:31:02.65 ID:hKjPbatb0
にこママ「真姫ちゃん……ついさっきのことだったでしょ……」
にこママ「あなたのちくびが、私のちくびに入ったのは……♡」クパァ
にこママは片手で自分のおっぱいを揉みつつちくびを広げてアピールする
136: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 03:46:58.26 ID:hKjPbatb0
にこママ「う……くぅぅぅぅ……♡」
にこママ「ほら見て真姫ちゃん……」
にこママ「また私のちくびにあなたのちくびが出たり入ったりしてるわよ……♡」
137: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/05(木) 02:22:34.30 ID:xIedZWCd0
真姫「う、ぐ、ああああぁぁぁぁっっ……//」
真姫「や、やめなさい……//く、苦しいぃ……//」
にこママ「そう言ってる割にはあなたの身体、火照ってきてない?」
138: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/05(木) 02:44:43.51 ID:xIedZWCd0
にこママは身体の動きを止めて真姫に話し始める
にこママ「つい1時間ほど前の事……」
にこママ「真姫ちゃんは私をにこだと勘違いして、腋を舐めたりおっぱいを飲んだりしたあげく……」
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