133: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 04:07:35.47 ID:ZegN/bwQ0
真姫「何よその妄言。おしっこまみれの顔で言われてもまるで説得力無いんだけど。」
真姫「そんなことより自分の心配でもしたら?」
真姫「今からにこちゃんが生まれてきた場所を攻めまくってあなたをイカせまくろうと思ってるんだけど。」
134: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 02:52:59.37 ID:hKjPbatb0
にこママ「真姫ちゃん!」ドサッ
作戦が思い浮かぶと同時ににこママは真姫を押し倒す
真姫「な、何すんのよ!まだ私は全然満足してないんだけど!離しなさいよ!」
135: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 03:31:02.65 ID:hKjPbatb0
にこママ「真姫ちゃん……ついさっきのことだったでしょ……」
にこママ「あなたのちくびが、私のちくびに入ったのは……♡」クパァ
にこママは片手で自分のおっぱいを揉みつつちくびを広げてアピールする
136: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 03:46:58.26 ID:hKjPbatb0
にこママ「う……くぅぅぅぅ……♡」
にこママ「ほら見て真姫ちゃん……」
にこママ「また私のちくびにあなたのちくびが出たり入ったりしてるわよ……♡」
137: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/05(木) 02:22:34.30 ID:xIedZWCd0
真姫「う、ぐ、ああああぁぁぁぁっっ……//」
真姫「や、やめなさい……//く、苦しいぃ……//」
にこママ「そう言ってる割にはあなたの身体、火照ってきてない?」
138: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/05(木) 02:44:43.51 ID:xIedZWCd0
にこママは身体の動きを止めて真姫に話し始める
にこママ「つい1時間ほど前の事……」
にこママ「真姫ちゃんは私をにこだと勘違いして、腋を舐めたりおっぱいを飲んだりしたあげく……」
139: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/07(土) 03:10:20.22 ID:62MtMqZi0
真姫「あ、あぐぅぅぅぅ……//」
真姫「だ、だめ……//こんなところで流されちゃ……//」
真姫「ひぐ、あああぁぁ、うあぁぁぁぁぁぁ……//」
140: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/07(土) 03:31:11.80 ID:62MtMqZi0
さっきまでにこママに酷い事をしておきながら、
真姫は、この場にいないにこに助けを求めてしまった
もちろん、にこはこの場にはいない
141: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/08(日) 03:51:46.26 ID:lvnf2Y1C0
真姫「それでにこちゃん……痛みを消すには……」
真姫「ぐはぁぁぁっっ……!どうすれば、いいのよ……?」
にこママ「そんなの簡単よ真姫ちゃん♡」
142: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/09(月) 03:35:22.72 ID:xtKvZX8m0
にこママ「あらあら固まっちゃって……」
にこママは一瞬元の声色に戻った後、再びにこの声を真似て続ける
にこママ「もう、にこ……♡我慢できない……♡」
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20