136: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 03:46:58.26 ID:hKjPbatb0
にこママ「う……くぅぅぅぅ……♡」
にこママ「ほら見て真姫ちゃん……」
にこママ「また私のちくびにあなたのちくびが出たり入ったりしてるわよ……♡」
137: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/05(木) 02:22:34.30 ID:xIedZWCd0
真姫「う、ぐ、ああああぁぁぁぁっっ……//」
真姫「や、やめなさい……//く、苦しいぃ……//」
にこママ「そう言ってる割にはあなたの身体、火照ってきてない?」
138: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/05(木) 02:44:43.51 ID:xIedZWCd0
にこママは身体の動きを止めて真姫に話し始める
にこママ「つい1時間ほど前の事……」
にこママ「真姫ちゃんは私をにこだと勘違いして、腋を舐めたりおっぱいを飲んだりしたあげく……」
139: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/07(土) 03:10:20.22 ID:62MtMqZi0
真姫「あ、あぐぅぅぅぅ……//」
真姫「だ、だめ……//こんなところで流されちゃ……//」
真姫「ひぐ、あああぁぁ、うあぁぁぁぁぁぁ……//」
140: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/07(土) 03:31:11.80 ID:62MtMqZi0
さっきまでにこママに酷い事をしておきながら、
真姫は、この場にいないにこに助けを求めてしまった
もちろん、にこはこの場にはいない
141: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/08(日) 03:51:46.26 ID:lvnf2Y1C0
真姫「それでにこちゃん……痛みを消すには……」
真姫「ぐはぁぁぁっっ……!どうすれば、いいのよ……?」
にこママ「そんなの簡単よ真姫ちゃん♡」
142: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/09(月) 03:35:22.72 ID:xtKvZX8m0
にこママ「あらあら固まっちゃって……」
にこママは一瞬元の声色に戻った後、再びにこの声を真似て続ける
にこママ「もう、にこ……♡我慢できない……♡」
143: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/09(月) 04:09:22.02 ID:xtKvZX8m0
にこママ「真姫ちゃんならそう言ってくれると思ったよ♡」
にこママ「にこにーは今だけは真姫ちゃんのモ・ノ♡」
にこママ「だから……真姫ちゃんも動いて……♡」
144: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/10(火) 02:58:07.25 ID:4ZmouU3i0
にこママ「真姫ちゃん……」
暴走する前の発言とは裏腹に、自分の行き過ぎた行いを悔いる真姫を見て、
またまた元の声色に戻ってしまったにこママ
145: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/10(火) 03:26:39.66 ID:4ZmouU3i0
にこママ「だったらもう1度また元の道に戻ればいいだけよ。」
にこママ「それか、その道でなく元の道ではない、第三の道を探せば、ね……」
真姫「にこちゃんのお母さん……」
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