141: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/08(日) 03:51:46.26 ID:lvnf2Y1C0
真姫「それでにこちゃん……痛みを消すには……」
真姫「ぐはぁぁぁっっ……!どうすれば、いいのよ……?」
にこママ「そんなの簡単よ真姫ちゃん♡」
142: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/09(月) 03:35:22.72 ID:xtKvZX8m0
にこママ「あらあら固まっちゃって……」
にこママは一瞬元の声色に戻った後、再びにこの声を真似て続ける
にこママ「もう、にこ……♡我慢できない……♡」
143: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/09(月) 04:09:22.02 ID:xtKvZX8m0
にこママ「真姫ちゃんならそう言ってくれると思ったよ♡」
にこママ「にこにーは今だけは真姫ちゃんのモ・ノ♡」
にこママ「だから……真姫ちゃんも動いて……♡」
144: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/10(火) 02:58:07.25 ID:4ZmouU3i0
にこママ「真姫ちゃん……」
暴走する前の発言とは裏腹に、自分の行き過ぎた行いを悔いる真姫を見て、
またまた元の声色に戻ってしまったにこママ
145: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/10(火) 03:26:39.66 ID:4ZmouU3i0
にこママ「だったらもう1度また元の道に戻ればいいだけよ。」
にこママ「それか、その道でなく元の道ではない、第三の道を探せば、ね……」
真姫「にこちゃんのお母さん……」
146: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/10(火) 03:43:38.76 ID:4ZmouU3i0
真姫「○○さん……♡」
にこママ「真姫ちゃん……♡」
チュ
147: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/10(火) 04:03:05.97 ID:4ZmouU3i0
にこママ「それじゃあそろそろ……再開しよっか♡」
真姫「うん……♡私も○○さんと一緒に気持ちよくなりたい……♡」
にこママ「じゃあ、体勢を変えましょうか……♡」
148: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/11(水) 02:36:08.60 ID:lSwPtJsi0
真姫「ちょっと……//不意打ちなんて卑怯だわ……!」
真姫「こうなったら、私だって……!」
真姫「ふん……!」
149: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/11(水) 02:55:03.67 ID:lSwPtJsi0
にこママ「ぐ……くふぅぅんんん……♡」
にこママ「そうよ……にこのスタイルは私に似なかったから……」
にこママ「にことはこんなプレイ、絶対できないでしょうね……♡」
150: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/11(水) 03:10:18.95 ID:lSwPtJsi0
真姫「うご、いあああ、ぁぁぁぁぁぁっっ……//」
真姫「ぎ、ぎも゙ちいいぃぃ……//」
真姫のちくびの表面をちくびの内側で舐め回すようなにこママの動きに、真姫はもうメロメロ
151: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/11(水) 03:23:22.88 ID:lSwPtJsi0
にこママ「あ、あはぁぁぁぁぁっっ……//」
にこママ「そ、そこすごくいいわぁぁ……♡」
にこママ「真姫ちゃん、そこ、もっと突いてぇ……//」
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