186: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 02:52:04.57 ID:ZWVaEfu40
帰り道
花陽「(いったい、どうやって真姫ちゃんとにこちゃんのお母さんはあんな関係になったんだろう……)」
花陽「(欲求不満なにこちゃんのお母さんが、真姫ちゃんを誘った、とか?)」
187: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 03:09:36.80 ID:ZWVaEfu40
時は午後5時半になっていた
この日は職員会議があるため、練習は5時には切り上げる事になっていた
凛からは光の速さで返信……ではなく着信が来た
188: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 03:18:00.17 ID:ZWVaEfu40
凛『……!!』
花陽「ねぇ凛ちゃん……♡」
花陽「私、凛ちゃんの部屋に行きたい……♡」
189: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/22(日) 03:45:29.12 ID:ZWVaEfu40
一方その頃、ラブホテル内
省略するが、真姫とにこママはまさに今前戯にとりかかろうとするところであった
もちろん、えっちの前に二人はお風呂に入らない
190: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 02:11:53.39 ID:BdkrmvBc0
にこママ「決まりね♡まずはそのきれいな足から、舐めてあげる……♡」
にこママ「んむぅ、ちゅぅ、ちゅぷぷぷ……♡」
真姫「きゃ……//」
191: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 02:18:51.79 ID:BdkrmvBc0
にこママ「どう……?真姫ちゃん。気持ちよくなってくれてる……?」
真姫「え、ええ//なんかいいわね、こういうの//」
真姫「その、なんというか……」
192: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 02:26:48.77 ID:BdkrmvBc0
真姫「ちょ、ちょっと……//」
真姫「そんなとこ汚いじゃない//舐めないで//」
とか言ってる真姫も内心とても嬉しそう
193:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/11/24(火) 02:33:23.31 ID:OcipU8nmo
指フェラまで…
194: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 02:58:51.54 ID:BdkrmvBc0
にこママ「この体勢なら……私が真姫ちゃんの足を舐めてるところ、見やすいでしょ?」
にこママ「じっくり見ててね、私が真姫ちゃんの足を舐めるトコ♡」
真姫「え、ええ……//」
195: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 03:18:03.76 ID:BdkrmvBc0
にこママ「でも、まだ舐めてない場所があるの……」
真姫「え……?ま、まだ私の足を舐めるつもりなの……?」
にこママ「もちろん♡まだ足の裏、舐めてなかったでしょ♡」
196: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 03:31:01.15 ID:BdkrmvBc0
にこママ「れろれろれろ……♡じゅちゅちゅちゅちゅ……♡」ヌチュ、ヌルルル
にこママは、先ほど真姫の足の裏に垂らした唾液を、舌で足の裏全体に塗りたくる
それだけでなく足の甲を支える手で優しくいやらしく甲を撫で回しながら、
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