292: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 02:50:13.97 ID:kjDtIi4F0
にこママ「じゅぷぅぅ……!!ちゅぽん……♡」
にこママ「はぁ……はぁ……!!」
にこママ「ちょっと流石にキスするの疲れてきちゃった……ごめんね……」
293: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 02:59:56.43 ID:kjDtIi4F0
にこママ「まあ……♡真姫ちゃんの腋汗で湿っちゃってる……♡」
真姫「ヴェェェェェ……//じ、じろじろ腋見ないでよ//」
真姫「私だって女の子なんだから恥ずかしい事言わないでぇぇ//」
294: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:08:57.72 ID:kjDtIi4F0
にこママ「うふふ、汗の滴がたっぷり付いてるわね♡」
にこママ「私に愛されて興奮しちゃったのね♡」
真姫「そうよ、だから……//」
295: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:31:57.15 ID:kjDtIi4F0
真姫「え、ちょ//やめて//くすぐったいじゃない//」
にこママ「れろぉぉぉぉぉぉ……♡」ペロペロペロ
にこママ「ちゅぷるるる、ぺろ、ぺろぺろ……♡」レロ、チュ、チュルゥゥ
296: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:40:10.14 ID:kjDtIi4F0
真姫「それとこれとは話が別よ……!」
真姫「私はね、○○さんの腋を舐めるのは好きだけど自分の腋を舐められるのは恥ずかしいの!」
にこママ「そっかぁ……」
297: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:47:39.19 ID:kjDtIi4F0
真姫「ち、違うから!これ、くすぐったいから変な声出ちゃっただけなの!勘違いしないでよね!」
にこママ「まあそう言う事にしておいてあげる♡」
にこママ「じゃあ今度は反対ね♡」
298: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:54:35.42 ID:kjDtIi4F0
にこママ「そんな真姫ちゃんに……腋舐めをプレゼント♡」
にこママ「れろ、んちゅちゅぅぅぅ……♡ちゅぷ、ぺろぉぉ……♡」ニチュ、ペロペロペロ
にこママは腋舐めを再開する
299: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/13(日) 02:35:14.19 ID:e/odRT8Y0
真姫「な……!そ、そんなわけ、くぅぅ……//ないでしょ……!」
真姫「腋が性感帯とか、ありえないんだから……!」
にこママの言うとおり腋で感じてきているものの、プライドが邪魔をして認めようとしない真姫
300: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/13(日) 02:49:54.22 ID:e/odRT8Y0
にこママ「ごめんね真姫ちゃん、私の歪んだ性癖に付き合わせちゃって……」
真姫「い、嫌じゃないわよ……!」
にこママ「ん……?」
301: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 02:39:51.07 ID:T/CMLlqf0
にこママ「うふふふふ……♡」
にこママ「やっぱり真姫ちゃんも腋舐められるの大好きよね♡」
にこママ「最初からそうだと思ってたわ♡私の見込んだ通りね♪」
302: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 02:53:02.24 ID:T/CMLlqf0
真姫「うわ、エッロいわね……//」
にこママ「ありがと……♡」
にこママ「素直な真姫ちゃんのために、さっきよりも唾液増量でお送りするわね♡」
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