時雨「提督、セックスしよう」【安価もとる】
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7:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/02(土) 20:49:18.66 ID:iWdoZRqgo
「んっ……」

「ふふ、くすぐったいかな?」

時雨は私の顔に頬ずりをしながら、私を右手で深く抱きつつも左手で器用にズボンのベルトを外す。
以下略 AAS



8:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/02(土) 20:49:59.61 ID:iWdoZRqgo
何をするダァー!!続きは深夜で。


9:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/02(土) 21:21:32.10 ID:Ct4flO620
まっとる


10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/02(土) 22:39:48.99 ID:cr6vmKKdO
パンツが吹っ飛んだ


11:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/02(土) 22:45:19.06 ID:IydA/7dUo
このあと提督が泣きながらシャワー浴びるんだろ?
分かってる


12:火を継いだので再開[saga]
2016/04/03(日) 00:08:11.25 ID:cKMj7Rqmo
「ん、ぢゅっ、んむ、んん、ふふ、あひはえ、えーほふ、あひへ、あひへ♪」

「んんっ、んぐっ、んぢゅっ、ぷはっ、あむぐっ」

何度逃げても唇に吸い付かれ、執拗なまでに舌を嬲られる。
以下略 AAS



13:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/03(日) 00:35:09.20 ID:cKMj7Rqmo
「ぷはぁ……イマイチだね、美味しいなんて迷信かー」

時雨は少し眉を下げて苦笑する。
そしてよだれと精にまみれた右手を再び私の腰元に下げて、ズボンをずり下ろし始めた。

以下略 AAS



14:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/03(日) 00:52:20.75 ID:cKMj7Rqmo
「はっ、はっ、はっ」

浅い息を繰り返す時雨。
顔に密着する胸から心臓の鼓動が伝わってくる。
右手の指には愛液が滴るほどに絡みつき、そしてそんな時雨の痴態に私の陰茎は完全に復活していた。
以下略 AAS



15:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/03(日) 01:09:40.39 ID:cKMj7Rqmo
「んっ、あっ、提督のあつくて、かちかちだ……」

「時雨っ……激しすぎるよ……」

時雨は髪を振り乱しながら、私の上で腰を振る。
以下略 AAS



16:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/03(日) 07:59:38.89 ID:rgxjSzD20
卑しい女っぽい…


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