〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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53: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:33:40.06 ID:ltC9/e0Uo

「ん………ちゅっ󾬌」

雫を丸々覆い隠すよう開いた唇が、プロデューサーの魔羅とキスをかわす。

以下略 AAS



54: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:34:09.50 ID:ltC9/e0Uo

「やぁ、なんで? なんで取っちゃうのプロデューサー……? 返して、返してよぉ……」

突然に美食を奪われた混乱でフレデリカは涙すら浮かべて、恋人を批難する。

以下略 AAS



55: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:34:40.38 ID:ltC9/e0Uo

「ーーーふんっ!」

そのだらしなく開かれた口腔へ、勢いよくプロデューサーの肉棒が突き刺さった。
舌を掻き分け、口蓋を抜けて、容易く喉仏へと達するプロデューサーの巨大にすぎる肉根。
以下略 AAS



56: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:35:12.44 ID:ltC9/e0Uo

「ははは……ひどい顔だぞフレデリカ……! もっと歪めてやるから覚悟を決めろ……!」

「ん、おぉお?! んぐっおぶっ……んんんんん?!」

以下略 AAS



57: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:35:41.97 ID:ltC9/e0Uo

「ん、く〜〜〜〜っっ! はぁっ!」

ちゅぽんっ!

以下略 AAS



58: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:36:17.47 ID:ltC9/e0Uo

「プロデューサーのおちんぽで、フレちゃんのお口まんこ、犯してください………󾬌」

ぶつ、とプロデューサーの中で何かが切れた。

以下略 AAS



59: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:36:45.58 ID:ltC9/e0Uo

「はぁ、はぁ! イク、イクぞフレデリカ………!」

「んじゅる………ぶももっ! じゅぼ、じゅるる󾬌 いっひぇ󾬌 いっひぇひひよぷろりゅーひゃー󾬌」

以下略 AAS



60: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:37:14.43 ID:ltC9/e0Uo

「まだだ……まだだぞ……!」

「ごぼ、んぼぼ、んんんん󾬌」

以下略 AAS



61: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:38:01.98 ID:ltC9/e0Uo

「どうだ? 臭いたつか? こら、まだだ飲み込むんじゃないぞ」

「ひゃふ……むごっ󾬌 んふっんふっ󾬌」

以下略 AAS



62: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:38:33.41 ID:ltC9/e0Uo

「あっ󾬌 いやぁ……なにこりぇえ……󾬌」

濃厚な雄の刺激に、五感全てを支配され、フレデリカの体は外部刺激など受けずとも、がくがくと震えだし、絶頂を迎え入れんとしていた。

以下略 AAS



63: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:39:08.68 ID:ltC9/e0Uo
ごちゅんっ。

「ふぇ?」

無慈悲にその足先をぬらつく花びらへ突き刺したのだった。
以下略 AAS



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