72:名無しNIPPER[sage]
2016/11/15(火) 02:39:31.01 ID:OGV87ft4O
女王様とsmプレイ
73: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:48:58.47 ID:4Pi1ZooPO
女王様 9/10
夜の街を気ままに進んでいく。大通りからふらっと路地へ。人気のない通りを適当に進み、すれ違う人を眺めて、道にところせましと並ぶ建物を見て。
なんてことはない都会の風景。けれど魔王の城で長い時間を過ごしてきたロズには珍しいものであった。
74: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:49:50.13 ID:4Pi1ZooPO
??「ふふ、素直な子。さあいらっしゃい」
胸を凝視するロズの腕に抱きつき、女性は強引に彼女を連れていこうとする。
あからさまに怪しい。けれどロズは抵抗しようとも思えず、女性の色香にふらふらとついていってしまった。
75: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:50:52.59 ID:4Pi1ZooPO
??「あぁ、そうそう……」
そわそわするロズの前。ベッドの下から何かを取り出した女性は彼女の隣に座り、にっこりと笑う。
76: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:52:02.51 ID:4Pi1ZooPO
女王様「初めて見たわね……人間じゃないのね、あなた」
女王様「天使でもなさそうだし……まぁいいわ。可愛いし、いやらしいし」
77: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:52:58.31 ID:4Pi1ZooPO
ロズ「っ、ふー……っ、はぁ、ぁ」
それでも声は押さえようとロズは必死に耐える。先走りが流れる男性器をびくびくと震えさせ、とろんと蕩けた目で彼女の秘部を自然と見上げ、それでもなお耐えようとしている少女。
笑みを浮かべた女王様はぞくぞくと身体を震えさせ、ロズの男性器を踏みつけた。
78: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:53:53.50 ID:4Pi1ZooPO
undefined
79: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 06:54:25.42 ID:4Pi1ZooPO
女王様「ちゅぱ……。ん、やっぱりかなり美味しいし、気持ちいいわね……」
その拍子に彼女の口から唾液の糸を引きながら男性器が抜き取られる。
気を失ったというのにまだペニスは大きく勃起しておりおさまる気配がない。
80: ◆uda3OPHnPE[saga]
2016/12/20(火) 07:17:55.16 ID:4Pi1ZooPO
undefined
81: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 07:49:30.03 ID:4Pi1ZooPO
拠点。
ロズ(……ひどい目に遭った)
汚れをなんとか払い、服を着直してそそくさと早歩きで帰還したロズは、ふうと小さく息を吐いた。
82: ◆uda3OPHnPE[sage saga]
2016/12/20(火) 07:50:01.83 ID:4Pi1ZooPO
ロズ「……これは?」
エリー「ええ、まぁ……王女様が」
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