【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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183: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:22:35.31 ID:/BWAYvM1O


園ちゃんの意地悪な質問に、ふだんの夏凜ちゃんなら確実に
ふざけないで。とか、そんなわけない。とかすぐに言うはずだった
けれど、夏凜ちゃんは悔しそうに唇を噛み締めると
以下略 AAS



184: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:23:08.50 ID:/BWAYvM1O

夏凜ちゃんは徐々に素直な声を漏らし始めて
嫌々と体を動かすことも無くなって、刺激を受け入れるような体勢へと切り替わって

夏凜「っあっ、んっ…」
以下略 AAS



185: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:23:38.07 ID:/BWAYvM1O

すると夏凜ちゃんは「最後までして、お願い」と、漏らした
きっと、最後まで行けば夏凜ちゃんはこの責めから解放される
身体的な意味ではなく、精神的な意味で
夏凜ちゃんがそう思っていると悟った私は誰かが用意した大人の道具の一覧へと目を向ける
以下略 AAS



186: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:24:11.38 ID:/BWAYvM1O

夏凜「やめ、お願いっ友奈っ、お願いだから正気に戻ってッ!」

夏凜ちゃんは悲痛な叫び声をあげる
夏凜ちゃんの脚本で、私は元仲間の勇者という設定だと考えていたけれど
以下略 AAS



187: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:24:38.00 ID:/BWAYvM1O

その瞬間「やめっ」と声が上がったかと思えば
抵抗力に負けじと押し込もうとしていたピストンバイブは
グチュッ! と、少し危なそうな音をさせながら下腹部を貫いて

以下略 AAS



188: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:25:05.60 ID:/BWAYvM1O

夏凜ちゃんはずっと痛そうに呻いていたけれど
次第に「ぁっ」、「んっ」と艶っぽく熱のある声に戻っていく
樹ちゃんが何をしているのかと聞くと「お尻の穴をほぐしてる」と見たままの事を言う
けれど、それがしっかりと夏凜ちゃんを楽というか、気持ちよくさせているのは事実で
以下略 AAS



189: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:25:34.02 ID:/BWAYvM1O

夏凜「んぅっ!」

不意に襲った振動に、夏凜ちゃんはびくりと快感を示す

以下略 AAS



190: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:26:01.59 ID:/BWAYvM1O

妖艶な笑みを浮かべる樹ちゃんはそう言いながら
背中側から夏凜ちゃんの頭を抱きしめるように下あごを撫でる
東郷さんはすごかった。園ちゃんもすごかった
けれど、樹ちゃんは本物だと、思った
以下略 AAS



191: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:26:32.17 ID:/BWAYvM1O

夏凜「ち、ちがっ」

夏凜ちゃんは当然否定する。けれども樹ちゃんはびしょびしょになったおまたを指でなぞると
ツゥーっと微かな粘つきのあるえっちな糸を指で弄り夏凜ちゃんに見せ付けて
以下略 AAS



192: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:27:00.30 ID:/BWAYvM1O

私が見上げる先、樹ちゃんがにやりと笑う
正直にいえましたね。と、嬉しそうに夏凜ちゃんの頬を撫でる
そして「お姉ちゃん」と、まだ、本当の意味で手を出していない風先輩のことを呼ぶ
風先輩は私の後ろ、東郷さんの隣に居て
以下略 AAS



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