【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
1- 20
22: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:36:51.37 ID:HTqGxAi/O

東郷「ぅ……ぅ」

全部、この悪魔の狙い通りだった
まんまと彼に嵌められたといまさら思ってもどうしようもない
以下略 AAS



23: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:37:22.50 ID:HTqGxAi/O

彼は不快そうに、私の胸を掴む手に力を込める
普段は絶対に感じることのない握られる感覚が、私の心を絞めていく
私は何もしてない
抵抗してない
以下略 AAS



24: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:37:56.01 ID:HTqGxAi/O

「んー…」

もぞもぞと、服の中で彼の手が蠢く
気持ち悪かった
以下略 AAS



25: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:42:59.87 ID:HTqGxAi/O

両肩の紐を切られたブラジャーは容易く裾から引っ張り出されて
男の子は白色のそれをまじまじと見つめ、匂いをかぎ始めた

「はぁ…いいな。これ。ほんと」
以下略 AAS



26: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:44:06.28 ID:HTqGxAi/O

東郷「うぅぅっ!」

出来る限りの力で唸って
動かせない足を閉じようとして――力任せに、開かれる
以下略 AAS



27: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:45:16.09 ID:HTqGxAi/O

それと、目が合った瞬間

東郷「!」

以下略 AAS



28: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:48:53.36 ID:HTqGxAi/O

東郷「んっ…ぅ」

打ち付けられる不快感と痛みはいつしか、心地よさへとすり替わり、
体が接触するたびに、ゾクゾクと、体が快楽に疼く
以下略 AAS



29: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:49:23.83 ID:HTqGxAi/O

その言葉が分からないわけではないのに
私は抵抗が出来なかった
特別な感覚もなく、ただ。彼の言葉を受けてそうされたのだと
そうされてしまったのだと
以下略 AAS



30: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:49:55.43 ID:HTqGxAi/O

それから数ヶ月
私は毎日彼と密会し、そのたびにエッチなことをした
部活に顔を出して、依頼もしっかりとこなしながら
表では、変わらない東郷美森を演じ続けた
以下略 AAS



31: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:51:16.77 ID:HTqGxAi/O

陣痛はだんだんと辛く、重いものになっていく
それに苦しむ姿さえ、私は自分で仕掛けさせられた彼のための監視カメラに晒さなければいけなかった
出産予定日が近づいてくると
何かあったらすぐ呼ぶのよ。と、母親が部屋に呼びだし用のベルを設置してくれた
以下略 AAS



32: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/20(水) 19:51:54.15 ID:HTqGxAi/O

東郷「助け…ぁっ…ぅ゛」

彼にとって、子供なんてどうでも良かった
彼はただ、私を撮影するだけ
以下略 AAS



207Res/138.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice