八幡「本物語」
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46: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:11:19.91 ID:c72w4K4h0

【○×デパート 中央エスカレーター】

八幡(なるほど。確かに小町の言う通り腐った目をしてたな)

以下略 AAS



47: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:12:47.03 ID:c72w4K4h0

八幡(まずは振り向いた顔にキルソースを水鉄砲で飛ばす)

八幡(スコヴィル値は軍用催涙スプレーの百倍だ。高確率で失明する。目から外れても粘膜に当たれば効果は十分出る)

以下略 AAS



48: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:14:08.47 ID:c72w4K4h0

貝木「……そうですか。わざわざどうも」 ピッ

貝木「オーケー、俺の負けだ比企谷八幡」

以下略 AAS



49: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:15:02.73 ID:c72w4K4h0

貝木「望みは何だ? 金か? 謝罪の言葉か? すまなかったな」

貝木「ああ、警察は勘弁してくれ。今日にでもこの街を離れ二度と近づかないようにする」

以下略 AAS



50: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:15:56.53 ID:c72w4K4h0

八幡「一色の方はどういう呪いだ?」

貝木「雪ノ下にも言ったが俺はその一色という奴は知らん」

以下略 AAS



51: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:18:41.12 ID:c72w4K4h0

貝木「過去の教訓から、お前ほど追い詰められた奴を作らないようにしていたのだがなぁ」

貝木「このことから俺が得る教訓は『シスコンを怒らせるな』か。……いや『無欲の凡人ほど怒らせるべきではない』というとこか」

以下略 AAS



52: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:20:27.56 ID:c72w4K4h0

八幡「おい、最後に一つ聞きたい」

貝木「何だよ」

以下略 AAS



53: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:22:52.58 ID:c72w4K4h0

雪乃「話は済んだかしら?」

八幡「雪ノ下…俺は……」

以下略 AAS



54: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:23:56.60 ID:c72w4K4h0

雪乃「と、とにかく、あなたは私とどうやって仲直りするか可及的速やかに考えなければならないわ。今ココで」

八幡「今ですか…」

以下略 AAS



55: ◆xGxUpvkF.6[saga]
2016/08/04(木) 04:25:25.27 ID:c72w4K4h0

雪乃「ねぇ? 私は見た目も頭も良いじゃない?」

八幡「お、おう」

以下略 AAS



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