男「川で全裸のエルフ拾った
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296: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:17:22.23 ID:v2expOE80
〜〜〜〜

ショタ『ふわぁ…………』

貴族『クフフ、これだけ大勢の貴族を見るのは初めてか』
以下略 AAS



297: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:18:41.96 ID:v2expOE80
〜〜〜〜

隠居『ほっほっほ、貴方のところのあの闘奴、連勝数をまた一つ上げましたな』

貴族『クフフフフ、偶々ですよ』
以下略 AAS



298: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:19:21.59 ID:v2expOE80
〜〜〜〜

貴族『さて、お喋りはここら辺にしてそろそろ宴を始めましょうか?』

男爵『そうですな。実は先ほど闘技場で奴隷の血を見てから興奮が収まらんのですよ』
以下略 AAS



299: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:20:05.69 ID:v2expOE80
貴族『まぁ、近いうちにもっとエルフを簡単に手に入れられるようにしてご覧にいれますよ』

隠居『なんと!誠ですかな!!』

貴族『ええ、このエルフから里の位置を聞き出しました。北の国にあるそうです。下等言語では「つーらしあ」だとか』
以下略 AAS



300: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:20:43.20 ID:v2expOE80
エルフ『旦那様……』

貴族『儂は手を出しておらんぞ?おぉん?』

子爵『はぁ、はぁ、こ、この少年の桃尻へは私が一番乗りさせてもらってもよろしいですかな?』
以下略 AAS



301: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:21:30.81 ID:v2expOE80
〜〜〜〜

貴族『全く見つからんではないか!!』

ショタ『うぐっ、うんっ!くぅぅ…… やっ、あっ!あがぁっ!?』
以下略 AAS



302: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:22:16.48 ID:v2expOE80
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エルフ『――――あの、旦那様、この恰好は……?』

貴族『クフフ、先日このガキを可愛がってやっていたら生意気にも勃起しおってな?』
以下略 AAS



303: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:23:03.77 ID:v2expOE80
貴族『おい、その程度にしておいてやれ。どうせなら精通はお前の種壺でさせてやるといい』

エルフ『ちゅるっ、んっ…… はい』

ショタ『はーっ、はーっ……』
以下略 AAS



304: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:23:36.31 ID:v2expOE80
貴族『……やれやれ、仕方のない奴だ。儂がお前の尻穴から腰の動かし方を教えてやろ、う!』

ショタ『んぉっ!?お、おぉぅ…… うぐぅ……っ!』

エルフ『だ、旦那様!なにを……んぁあっ!?』
以下略 AAS



305: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:24:34.05 ID:v2expOE80
貴族『ほれ、男がそんなことでどうする。だらしなくチンポを垂れさせているんじゃない、シャキッとさせろ!』

ショタ『はぁうっ!?』

貴族『クフフフ、尻穴を軽く穿ってやるだけで勃起させよって…… 男のくせに、随分と業が深い身体だな』
以下略 AAS



306: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:25:10.19 ID:v2expOE80
エルフ『は、はい…… いい、こうやって強弱をつけるようにしてお尻を締めるの……』

ショタ『うあぁ、あ、こっ、これすごい!うねうねってうごいて、きもちいい……』

貴族『おいおい、さっき腰の動きを教えてやっただろう?動かねば姉上殿の淫乱なケツ穴の締め付け方を学べんぞ?』
以下略 AAS



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