【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
1- 20
902: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/04/09(月) 00:24:31.81 ID:gLD8rIDjO
「う、ああ…………」

 肉棒が川崎の中に飲み込まれ、その熱さとキツさと柔らかさに思わず声が出る。
 何度味わっても飽きることのないこの感触。
 川崎の腰を掴んで思いきり突き上げたかったが、それは辛うじて我慢できた。今回は川崎自身が動こうとしているためだ。
以下略 AAS



903:名無しNIPPER[sage saga]
2018/04/09(月) 00:25:28.63 ID:gLD8rIDjO
「はあ……気持ちよかった…………」

「俺も、すげえよかった」

「ん…………」
以下略 AAS



904:名無しNIPPER[sage saga]
2018/04/09(月) 00:26:12.59 ID:gLD8rIDjO
「…………やめておこう。興味はあるが、明日に差し支えたら大変だしな」

「ふうん。でもまだし足りないでしょ? あたしと比企谷がヤってるとき先生自分で弄ってたもんね」

「なっ…………!」
以下略 AAS



905: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2018/04/09(月) 00:27:05.24 ID:gLD8rIDjO
今回はここまで
忙しくて遅筆ですまん
次回で今回の静ちゃん編は終わりの予定です

いつの間にか900越えか…………次スレタイトル考えとかんと
以下略 AAS



906:名無しNIPPER[sage]
2018/04/09(月) 01:11:20.79 ID:QVFcS+3HO
乙です


907:名無しNIPPER[sage]
2018/04/10(火) 18:36:33.57 ID:IlTV9VerO
更新来てた乙
次スレもありそうでなにより


908: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/05/05(土) 02:43:31.31 ID:6HukKPFk0
 奥まですんなり挿入された肉棒が、二度と離さないとでも言うように突然キツく締め付けられる。
 襞がうねりながら収縮し、刺激を与えてきた。これだけの快感を与えてやっているのだから自分も気持ちよくしてくれと主張しているかのようだ。
 が、俺はそれを一切無視し、肉棒を包むその感触をじっくりと味わう。というか下手に動くとすぐに達してしまいかねないからなのだが。

「んっ……んんっ…………」
以下略 AAS



909:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/05(土) 02:44:49.41 ID:6HukKPFk0
 そろそろ耐えられなくなって射精したくなった頃、川崎がぐちゅりと音を立てながら俺の耳に舌を挿入してくる。
 反対側の耳には腕が後頭部から回されて指が差し込まれた。
 まるで脳そのものが舌と指で掻き回されるような錯覚と快感を覚え、一気に限界へと高まってしまう。

「う、あ、ああ……出る、出る…………」
以下略 AAS



910:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/05(土) 02:45:22.80 ID:6HukKPFk0
「はあっ…………はあっ…………」

 射精を終えて快感の余韻に浸り、肩で息をした。
 川崎は俺の耳から離れ、頑張ったねと言うように俺の頭を撫でてくる。
 御主人様以外の女に精を放ち、しかもそれが学校の教師だというとんでもなく後ろめたいことをしているのに、そんなことをされるとどうしても戸惑ってしまう。別に今回が初めてってわけでもないのに。
以下略 AAS



911:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/05(土) 02:45:49.25 ID:6HukKPFk0
 俺は川崎の望み通りに腰を掴み、腰を突き上げた。
 子宮口に肉棒の先端が当たるたびに川崎が声を出しながら仰け反る。
 今度は平塚先生に聞かれてもいいのだろうかと傍らを窺うと、平塚先生はさっきの川崎の責めでぐったりしていた。もしかしたら失神しているのかもしれない。
 なら、遠慮はいらないか。
 俺は子宮口に亀頭を押し付けたまま腰を揺すり、敏感な部分を擦り上げた。
以下略 AAS



912: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/05/05(土) 02:46:20.87 ID:6HukKPFk0
「ん…………終わったのか?」

 正常な意識を取り戻した平塚先生がそう声をかけてきたのは、ちょうど川崎が口での肉棒のお掃除を終えたところだった。
 顔をあげた川崎は平塚先生の方に振り向く。

以下略 AAS



1002Res/675.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice