29: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 22:52:41.64 ID:Lhmcc7ke0
投下前に文章の前後入れ替えていたら、繋がりがおかしくなっていた箇所を修正します。
>>25
誤
30: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/28(日) 04:53:17.43 ID:ZC3R+0Ez0
卯月「ああっ、はぁん……、ん……っ、あぁ一っ」
喜びを感じさせるような喘ぎを聞いて、さらなる快感で彼女を乱してみたい欲求から、片方の手を秘所へと滑り込ませてゆく。
卯月「ああんっ…、あはぁっ…」
31: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/28(日) 04:56:46.02 ID:ZC3R+0Ez0
卯月「すご…っ、ぃ…、あはぁ、きも…っ、ち…、ぁん…、いぃ…、…で…す」
彼女は押し寄せる快楽を受け止めるのに精一杯でスカ一トを握り締めていた手を離すと、くたくたとしな垂れ掛かるように体を寄せてくる。
武内P「そろそろ横になりましょうか」
32: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/28(日) 04:58:08.51 ID:ZC3R+0Ez0
今日はここまで。
33:名無しNIPPER[sage]
2016/08/28(日) 12:16:03.22 ID:F05mWvVmO
【このスレは無事に終了しました】
よっこらしょ。
∧_∧ ミ _ ドスッ
( )┌─┴┴─┐
34:名無しNIPPER[sage]
2016/08/28(日) 21:12:30.50 ID:c4LIPdCRo
乙です
35: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/30(火) 02:30:58.06 ID:FKN48mwq0
その姿に興奮を覚えながらス一ツのジャケットとタイを捨て、シャツのボタンを緩め呼吸を整える。
卯月「あんっ…」
ソファ一に背中を預け、足を投げ出す彼女のショ一ツへ指を掛けるとスルリと一気に降ろしてゆく。
36: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/30(火) 02:32:48.06 ID:FKN48mwq0
武内P「卯月、そろそろ…」
その言葉を理解した彼女は見つめ返すとコクリと頷く。
卯月「プロデューサーさん。その…私、初めてなので……。色々と重くて、すみません…」
37: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/30(火) 02:33:50.34 ID:FKN48mwq0
今日はここまで
38: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/30(火) 02:40:43.03 ID:FKN48mwq0
失礼しました、誤字ありました。
>>35
X 沸き上がる
◯ 湧き上がる
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