44: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/02(金) 04:45:00.55 ID:byk00HtM0
卯月「やっ…、やんっ、はっ…はうっ、あんっ、ああんっ…」
彼女は肉棒の一突き一突きに甘い声を響かせながら何度も体を震わせる。処女を失って間もないが、歪める顔は苦痛ではなく快楽からくる淫靡なものへと変わっていた。
卯月「ああんっ、あっ…、はぁん、あはぁ…プロデューサーさんっ…」
45: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/09/02(金) 04:50:36.41 ID:byk00HtM0
1レスだけです今日はここまで。
前回は確認不足で誤字脱字や、読みにくい所がいつもより多かったと思います。失礼しました。
46:名無しNIPPER[sage]
2016/09/02(金) 20:51:15.38 ID:1XmdG/mCO
乙
47:名無しNIPPER[sage]
2016/09/03(土) 22:36:55.89 ID:/VfOmPdRo
乙です
48: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/05(月) 06:18:55.71 ID:ubjwx1xg0
卯月「はぁ……、はぁ……、はぁ…」
武内P「はあっ…、はあ…、はっ…、はあ…」
初めての射精を膣で受け止めた彼女は恍惚とした表情を浮かべ、全ての精を吐き出した私はその解放感から自然と頬が緩くなる。そのまま脱力したように彼女に体を被せるように重ねると、それはまるで上質なクッションにその身を預ける感覚にも似た心地良い安らぎに包まれる。
49: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/05(月) 06:28:56.85 ID:ubjwx1xg0
卯月「話すのは…少し恥ずかしいんですけど…ママから言われたんです。本当に好きならただ待ってるだけじゃなくて、自分から行かなきゃってダメだって…。ママもパパとはそうしたんだから頑張りなさいって…」
武内P「そっ、そうでしたか…、お母様が…」
卯月「ごめんなさい、プロデューサーさん。こんな事やっちゃいけなかったですよね?…」
50: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/09/05(月) 06:29:54.84 ID:ubjwx1xg0
今日はここまで
51: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/06(火) 03:47:34.11 ID:5j53PEKd0
武内P「もう一度……、いいでしょうか?」
卯月「また……、卯月って…呼んで貰えますか……」
その言葉を肯定と捉え頷いてから一旦腰を引く。膣を抜け出した肉棒は勢い良くビィンと反り返り、まるで天を仰ぐかのように上を向いている。
52: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/06(火) 03:58:30.49 ID:5j53PEKd0
卯月「あんっ…」
それを見てカチコチに勃起しきった肉棒を手に取ると、秘所の入り口をなぞるように何度も何度も往復させる。滴る愛液と溢れた精液が肉棒に絡み付きチュプチュプと厭らしい音を立てている。
卯月「んっ…、プロデューサーさん。焦らさないで下さい…。私…もうプロデューサーさんのが欲しくって…」
53: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/09/06(火) 04:00:44.88 ID:5j53PEKd0
今日はここまで。いつも書き込んだ後におかしい所が見つかる魔法。
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