154: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/11(水) 01:28:17.54 ID:TGnOepzp0
――――――
155: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/11(水) 01:28:52.06 ID:TGnOepzp0
フォウ「・・・フォゥ」
少しして、ほんの僅かに頷いた。恥ずかし気に、だがはっきりとその意思が僕に流れ込む。
その瞬間、僕は止まらなかった。
156: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/11(水) 01:30:48.78 ID:TGnOepzp0
僕はフォウにキスをした。ほんの一瞬、触れる程度のキスだがお互いの膨れ上がった思いが確かに交わっていたのだ。
フォウ「――――――ンッ、キュゥ・・・」
157: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/11(水) 01:44:31.58 ID:TGnOepzp0
ID 455,966,461 送って一言書き込んでくれればOKすると思います
次回ぐだ男童貞卒業編後編
皆さんが気持ち良くなれるように頑張ろうと思います。次は召喚編、隠姦、発情期などを考えています。
158:名無しNIPPER[sage]
2017/01/11(水) 23:45:25.19 ID:kAMojCOho
乙
ガイアの獣も型なしだな
159: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 01:59:34.83 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「フォウさん!!」
フォウ「フォッ!?」
僕はフォウをベッドに押し倒し、ギンギンに反りだったペニスをフォウの足元にチラつかせた。
160: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:00:17.78 ID:+brp8/gs0
当たってる部分に小さな割れ目があり、そこから溢れる汁が潤滑油の役割を果たし僕のペニスがフォウの秘部からスライドされる。
――――――気持ちいい。
161: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:01:11.01 ID:+brp8/gs0
僕は腰を浮かせフォウの秘部にその先端を当てた。
ぐだ男「では、行きます・・・!!」
フォウ「・・・///」
162: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:15:50.21 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「う、動きます!!」
腰を動かし、不器用ながらペニスを前後にゆっくり優しくピストンする。
フォウ「ファッ!?キュッ・・・ウゥ・・・!!」
163: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:29:28.51 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「うあっ・・・やばい!!」
フォウの初々しい嬌声に、僕のペニスは限界を迎えた。
そして本能に抗えず、ほんの少しだけと腰を強く振った。
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