39: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:14:24.96 ID:2T9O6dks0
隊員「ええ子や・・・」ホロリ
司令官「そうか! 君たちはスクールアイドルだったのか! なら勝ったも同然だな!」
40: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:15:41.92 ID:2T9O6dks0
穂乃果「どうして・・・・? 私達、今までずっと一緒だったのに・・・。この先もずっとずっと一緒にいようって約束したのに・・・。ことりちゃん・・・海未ちゃん・・・」ウルウル
海未「うっ・・・・・。んん・・・・・はぁ・・・・。もう、ずるいですよ、穂乃果・・・」
41: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:18:50.94 ID:2T9O6dks0
隊員「・・・・・・イェーガーは、雀の涙のような開発予算でようやく作り上げたんです。にも拘わらず、もしサメ怪獣に敗れるようなことがあったら、偉い人達はこれ幸いと言わんばかりに、今後の開発予算を大幅に減額し、自然と我々の開発力は失われるでしょう」
司令官「・・・・・・・・」
42: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:19:50.71 ID:2T9O6dks0
シュパ!
43: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:23:43.83 ID:2T9O6dks0
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管制室
44: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:24:51.46 ID:2T9O6dks0
海未『穂乃果・・・なんでそんなになってまでアイドルがやりたいのですか・・・・・?』
45: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:25:30.68 ID:2T9O6dks0
穂乃果《ことりちゃんだ。校舎裏の人気の無い所で何してるんだろう》
46: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:26:42.30 ID:2T9O6dks0
にこ『ええ、やくそk―――・・・・はっ? 今なんて?』
ことり『穂乃果ちゃん・・・・』ガサゴソ スッ
47: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:30:05.54 ID:2T9O6dks0
穂乃果《えっ//// ぱ、パンツ脱いで・・・/// き、着替え中なのかな? ご、ごめん見ちゃって―――》
穂乃果《―――んっ? あ、あれっ? ち、違うのかな・・・? 海未ちゃん? 何してるの・・・?》
48: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:32:03.13 ID:2T9O6dks0
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管制室
隊員「んんっ?! シンクロ率80・・・50・・・70・・・10・・・80・・・10・・・・?!」
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