彼女達との思い出
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
415:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/22(日) 20:35:06.05 ID:NgMX7i490
ご要望があったので、涼子との思い出をもう少し掘り下げようと思います。
SSの都合上、「無口で何を考えているのか読み取れない女性」という像を植え付けてしまいましたが、もちろんそれだけではないです。

そんな、彼女の性格をうかがい知れるようなエピソードを。

以下略 AAS



416:名無しNIPPER
2017/01/22(日) 20:54:56.15 ID:TEUv/C5u0
>>415
待ってるよ


417:名無しNIPPER[sage]
2017/01/22(日) 22:06:55.33 ID:k7jqNmtd0
>>415
ありがとう!
楽しみww


418:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/23(月) 01:34:02.20 ID:+6bwensu0
僕「じゃあ、何だったら飼ってもいいんですか?」
管理会社「んー、・・・亀?」

僕は、携帯電話を切った。

以下略 AAS



419:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/23(月) 01:58:25.09 ID:+6bwensu0
正直、亀には申し訳ないけれど、亀を飼おうとは思わなかった。

においが少なく、しかも管理会社から文句の言われない小動物。
僕は、ハムスターを飼うことにした。

以下略 AAS



420:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/23(月) 02:35:23.83 ID:+6bwensu0
やや消極的に買い始めたハムだったが、癒しの効果という意味では絶大なものがあった。

いきなり電気をつけるとびっくりしてしまうので、ゲージに布をかけてから電気をつける。
最初はおどおどしていたハムだったが、数日もすると落ち着きを取り戻し、カラカラと回し車をまわっていた。
ときおり、ゲージから出して、リビングに放ってやった。チョコチョコとリビングを走るハムは可愛かった。
以下略 AAS



421:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/23(月) 02:38:35.93 ID:+6bwensu0
当時のことを少し思い出してしまい、あまり進みませんでした。
今日はここまで。


422:名無しNIPPER[sage]
2017/01/23(月) 11:20:05.90 ID:zEalzwMoO
俺はパイドを飼っていたよ
子供と一緒に世話してた


423:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/23(月) 13:04:56.45 ID:NbjXj4e50
>>422
パイドって色の種類かな
ハムはかわいいよねもう飼わないけど。


424:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/23(月) 13:27:18.51 ID:NbjXj4e50
涼子「おじゃまします。」
僕「どうぞ。多少の汚さは目を瞑ってね。」

涼子は翌週、本当にハムスターを見るためだけにやってきた。
マジマジとハムを見る彼女。
以下略 AAS



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