陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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100: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:00:01.01 ID:+lAz5sEF0
「ひゃっはろー! 比企谷くん♪」

 あれから数日後、大学の講義を半分を終えて昼食を買い行く途中で陽乃さんに出くわした。俺と陽乃さんは別々の大学なのでここにいるのはおかしい。しかも中学や高校と違い、制服を着用しない為、私服のままでもうまく誤魔化せば溶け込めるだろう。それでも容姿的にも目立つ陽乃さんに話しかけられて少々戸惑ってしまった。
 大学内ではなるべく目立ちたくない俺は陽乃さんを連れて別の場所に移動する。
 総武高との比較に限った事ではないが大学構内は当然、高校より広くそれだけ死角になる所も多い。入学して間もなく、そんな場所を見つけた俺は昼食を食べたり一人になりたい時、いや殆ど一人だが、ここで過ごす。


101: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:01:07.99 ID:+lAz5sEF0
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「......何しに来たんすか?」
「もー。そんな顔しないでよー」
以下略 AAS



102: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:02:01.81 ID:+lAz5sEF0
 やはり気になる事だろうか、陽乃さんは改めて聞いてくる。俺はその質問に対して捻くれた答えをしてしまう。実際の回数的には陽乃さんもめぐりさんも同じでこんな答えをしてもいい結果を得られないがせずには入られなかった。俺も成長しないな......

「ひどーい。それじゃあここで七回はしちゃうね♪」

 怒ったり拗ねた顔するかと思ったら陽乃さんは抱きついてきて無茶な事を言ってきた。いや俺、そこまで絶倫じゃないんで!
以下略 AAS



103: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:03:06.92 ID:+lAz5sEF0
 俺は陽乃さんから視線を反らした。これが最後の抵抗みたいなものだ。力づくで引き離してもいいのだがそこまで嫌という訳ではない。

「す、すんません......」
「謝らなくてもいいよー。むしろ本気で拒絶されたらそっちの方がショックなんだから」

以下略 AAS



104: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:04:02.28 ID:+lAz5sEF0
 キスをしてきたのはこちらからだが、いつの間に俺の口の中を舐めまわすように陽乃さんの舌が動いてくる。

「うん、比企谷くんもその気になってくれたね♪」

 陽乃さんは屈み、胸元をはだけるとその豊かな乳房を露にする。その先のピンク色の突起も凄く綺麗だ。そしてその双乳に見惚れてると、いつの間にズボンを下ろされ、硬くこわばった肉棒を引っ張り出された。
以下略 AAS



105: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:05:11.07 ID:+lAz5sEF0
 またしても俺の考えを見透かされてしまった。やはりこの乳房でぐにゅぐにゅと動かされたいと思う。このまま素直に陽乃さんにお願いすれば動かしてくれるだろうか? 俺からお願いするのもなにか抵抗を感じる。

「動かしてくださいお願いします」
「うん♪」

以下略 AAS



106: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:06:10.21 ID:+lAz5sEF0
 俺自身、もういつ発射するかわからないくらい登りつめていた。

「出しちゃうの? 比企谷くん?」
「は、はい......もうヤバいです......」
「そのまま出しちゃってもいいからね?」
以下略 AAS



107: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:07:06.21 ID:+lAz5sEF0
 別に全部自分で舐めとれとは言ってないがなんだかんだで陽乃さんの乳房は綺麗になっていく。陽乃さんが自分で乳房を舐めてる様が非常に官能的で俺は目が放せないでいる。

「比企谷くん、あんなに出したのにまだ大きいね♪」

 当然だ。陽乃さんのエロい姿を見てまだまだ収まるわけがない。
以下略 AAS



108: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:08:06.13 ID:+lAz5sEF0
 いきり立った肉棒をそのまま膣内に受け入れる。ぬるぬるした膣肉が痛いくらいに締め付けてくる。

「痛くないですか?」
「うん、大丈夫だよ。気になる?」

以下略 AAS



109: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:09:01.26 ID:+lAz5sEF0
 陽乃さんの身体を抱きかかえるようにして激しく腰を突き上げる。窮屈といっていい膣内を肉棒で掻き回しながら亀頭を擦り付ける。陽乃さんも俺の首の後ろに手を回してしがみつく。俺の胸には陽乃さんの柔らかい乳房が押し付けられて尖った先端の感触が感じられる。

「ああぁぁんっ! それっ、奥が突かれるのがきもちいいっ!」

 肉棒で突けば突くほど膣内から愛液が溢れだす。亀頭で子宮を突きながら激しく動き続けた。
以下略 AAS



110: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/01/06(金) 22:10:02.83 ID:+lAz5sEF0
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「後始末はお願いね?」

以下略 AAS



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