陽乃「ほらほら比企谷くーん。めぐりも結構大きいよー」八幡「」
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142: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 21:58:59.77 ID:yXZ1x5870
>>120
ちょっと修正

 めぐりさんは俺の腰に手を回し、大量に射精したにも関わらず、咥えたまま離してくれない。その口内の生暖かさの影響か肉棒自体も萎える事はない。

以下略 AAS



143: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 21:59:59.26 ID:yXZ1x5870
 食事も済ませて後は寝るだけなのだが、一部屋に俺と陽乃さんとめぐりさんが一緒という形になった。今日はこの温泉宿、貸しきり状態って言ってたよね? それに普通、男女で部屋別れるんじゃね? という疑問を述べる間もなく三人で過ごし、寝床に着こうとしたところ、二人に押し倒されてしまった。
 どうやら、このまま寝かせてはくれないようだ。浴衣も脱がされ、晒された俺の肉棒は先程、激しく交わったにもかかわらず、勃起してしまっている。温泉の成分や食事に何か盛られてたとかじゃないよな?
 そして陽乃さんもめぐりさんは浴衣の上をずらし、それぞれの乳房に挟み込まれてしまった。

「これ、私、必要ないと思うんですけど〜」
以下略 AAS



144: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:01:11.39 ID:yXZ1x5870
 めぐりさんに見透かされた。陽乃さんなら仕方ないが普段からぽわぽわしてるようなめぐりさんにまで見透かされるとちょっと悔しい。これもめぐりんぱわーの......いや、関係ないか。どちらにしても動いて欲しいと思うし、ここで捻くれた事を言って仕方ない。

「お、お願いします......」
「うんうん。やっぱり素直にお願いするべきだね♪ それじゃあ、めぐり?」
「はい♪」
以下略 AAS



145: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:01:59.70 ID:yXZ1x5870
 そんな疑問を投げかける余裕もなく、俺は悶え声をあげることしか出来ない。めぐりさんが気持ちいいかと聞いてくるがその言葉に返事もしたいのだが......。

「聞くまでもないみたいだねー。ほら、おしっこするとこの穴も開いてるし♪」
「なんかいやらしいですね〜」

以下略 AAS



146: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:02:59.78 ID:yXZ1x5870
 俺はあまりの快感に息を切らしながら痙攣したかのように腰を動かし続ける。

「お風呂上りなのにベトベトだよ〜」
「じゃあ、綺麗にしなきゃねー」

以下略 AAS



147: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:04:15.55 ID:yXZ1x5870
 驚くめぐりさんをよそに陽乃さんは自分とめぐりさんの浴衣を剥ぎ取り、抱き合うような形で圧し掛かり横になった。こうなる事を期待していたのか下着は穿いていない。俺の目の前には陽乃さんとめぐりさんの秘処が隠れる事なくさらけ出した。しかも太腿辺りまで愛液が滲み出ていて二人分という事でより艶かしく見える。

「この間に挟む感じだね♪」
「なるほど」
「もちろん上のほうにズブッと来てもいいよ♪」
以下略 AAS



148: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:05:02.25 ID:yXZ1x5870
 抽送する事で喘ぐめぐりさんに対して陽乃さんは不満を述べる。それは当然だろう。
 だが、ある程度動いたら陽乃さんの方にも挿入するつもりだ。

「あ、あっ、ああっ! あああぁぁぁぁ!」
「比企谷くーん......わたしもきもちよくしてよー」
以下略 AAS



149: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:05:59.79 ID:yXZ1x5870
 陽乃さんも感じているところを悪いが再び、肉棒を引き抜く。そして最初に言った通りに陽乃さんとめぐりさんの割れ目の部分に合わせる。その肉棒を上下に恐らくは陰核と思われる物が当たる。この部分を擦るように動けば三人とも感じるだろう。

「う、うんっ! このこすれるのもいいよぉっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、ああぁぁ!」

以下略 AAS



150: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:06:59.43 ID:yXZ1x5870
ーーーーー
ーーーー

「それでこれからどうするのかな?」

以下略 AAS



151: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/02/26(日) 22:08:00.51 ID:yXZ1x5870
 めぐりさんが妙なところに突っ込んできた。こんな関係なっておいてなんだがまだまだヘタレな俺は女性を名前だけで呼ぶとというのはハードルは高いのでさん付けで通すとしよう。

「じゃあ、わたし達が呼び方を変えるね。八幡くん♪」
「いいですね〜。八幡くん♪ どうするのかな?」
「ぐ......」
以下略 AAS



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