勇者「淫魔の国で風邪をひくとこうなる」
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536:名無しNIPPER[sage]
2017/02/22(水) 23:38:44.31 ID:whRMwFqr0
ポチさーん、出番そろそろのようでーす


537: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:48:54.40 ID:j9xCiqJVo
よう

時間めちゃくちゃだけど書けちまったから投下しちゃうぜ
>>528から


538: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:49:39.73 ID:j9xCiqJVo
*****

柔らかく湿った舌が、肌の上を滑る。
舌の表面から生えた微細な肉の棘は、獲物の身体を捉えて離さないためにある。

以下略 AAS



539: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:50:34.97 ID:j9xCiqJVo

勇者「――――――っ!!」

隣女王「くすくす……。お馬鹿なおちんちんですね。私の中に、あんなに出したのに……まだ足りないんですね? 哀れな猿の“盛り”のようです」

以下略 AAS



540: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:51:16.50 ID:j9xCiqJVo

隣女王「さて、それはそれとし……私が自ら腰を振ってあげましょう。大丈夫です、きっと……死にませんから」

勇者「っ……ぐっ……! よ、止せ……ああぁぁぁあっ!!」

以下略 AAS



541: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:52:03.95 ID:j9xCiqJVo

酸素を求めて半開きにした口の中へ、何かが伝い下りてくる。
目を可能な限り見開いて見れば、それは少女王がつぅっと落とした、唾液の筋だ。
拒否する事もできずそれは舌の上に下り……瞬間、熱が全身を駆けた。
それは――――紛れもない快感そのものだ。
以下略 AAS



542: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:52:39.46 ID:j9xCiqJVo

やがて、極限に達した快楽は少女王の内側深くで弾け飛んだ。

勇者「うぐっ……! っ、ひっ……ぐ、うぅぅぅ!!」

以下略 AAS



543: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:53:52.87 ID:j9xCiqJVo

隣女王「っ……は、ぁぁぁ……この、私に……よくも……こんな……人間、めっ……」

汗まみれで乱れた銀髪が彼女の額に貼り付き、煉獄のような瞳は光を弱まらせていた。
その時、勇者は気付く。
以下略 AAS



544: ◆1UOAiS.xYWtC[sagesaga]
2017/02/23(木) 04:54:18.17 ID:j9xCiqJVo
今日はこれまでだ
ではの


545:名無しNIPPER[sage]
2017/02/23(木) 05:31:01.43 ID:lcpudZVSO
おつ
これバトルものだったんだな……


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