妖狐の国の座椅子あふたー
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385:名無しNIPPER[sage]
2017/07/08(土) 17:08:07.51 ID:C8dfoMaA0
こうのとりさん来るのかな?
くぅこの所にww


386: ◆hs5MwVGbLE[saga]
2017/07/10(月) 02:52:07.59 ID:0qMfg27A0
…………………………

妖狐姫「座椅子、遅かったではないか」

男「あー、ちょっとな。てんこさんと話してた」
以下略 AAS



387:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:52:48.29 ID:0qMfg27A0
俺が布団に入ると妖狐姫はいの一番に俺に抱きついた。

それに応じるように俺も彼女の頭を撫でる。

妖狐姫「まふっ……」
以下略 AAS



388:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:53:37.08 ID:0qMfg27A0
俺はいつものように左右に揺れる妖狐姫の尻尾に触れた。

そのときだった。

妖狐姫「んっ、ひゃっ……」
以下略 AAS



389:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:54:17.29 ID:0qMfg27A0
男(触り方が悪かったか?)

さらに『いつも通り』を強く意識して尻尾を撫でる。

妖狐姫「……んぁ」
以下略 AAS



390:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:54:59.46 ID:0qMfg27A0
妖狐姫「座椅しゅ……」

男「妖狐姫……?」

妖狐姫「今日はいつもの百倍じゃ。その、頭と尻尾以外も……触ってほしぃ……のじゃ……」
以下略 AAS



391:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:55:36.06 ID:0qMfg27A0
妖狐姫「んむっ……」

またも無抵抗に彼女の口づけを許してしまう。

妖狐姫「ちゅっ……」
以下略 AAS



392:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:56:07.52 ID:0qMfg27A0
妖狐姫は俺から顔を話すと勢いよく俺の胸に顔を埋めて

妖狐姫「……しゅき」

そう呟いた。
以下略 AAS



393:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:56:49.74 ID:0qMfg27A0



また、大きな狐の化け物が大口を開けた。

以下略 AAS



394:名無しNIPPER[saga]
2017/07/10(月) 02:57:31.47 ID:0qMfg27A0
男「妖狐姫」

俺は身体を起こすと彼女に覆いかぶさった。

目を潤ませ、服のはだけた妖狐姫が俺をまっすぐに見つめる。
以下略 AAS



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