91:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:06:15.86 ID:WfDQChQe0
翠「……」ワシャワシャワシャ……
P「……」ワシャワシャワシャ……
92:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:06:57.12 ID:WfDQChQe0
翠「そ、そうですか。それは良かったです……で、ではそろそろ……」グイッ
P「おっと……」グイッ
翠「んっ……ん、すみません、太ももに跨って……最初は、背中から洗おうと思っていたのですが……」
93:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:07:43.21 ID:WfDQChQe0
翠「では……そろそろこちらも……」スッ……
シュッ、シュッ……
P「うっ……」ビクッ
94:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:08:34.48 ID:WfDQChQe0
翠「P、Pさん……んふっ……ん、ぁふっ……」チュッ、チュッ!
P「んっ……!」チュッ
翠「んあ……ああっ、も、もう……こんなに、我慢が出来ないなんで……あっ、あああっ……!」ズチュッ、ズチュッ!
95:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:09:02.18 ID:WfDQChQe0
P(だ、ダメだ……もう、出る……!)ビクンッ!!
ビュッ! ビュルルルルルッ! ビュルッ!!
翠「んふぅぅぅっ!!」ビクンッ!
96:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:28:40.16 ID:WfDQChQe0
[4-2]
千秋「んっ……はぁ、まったく、彼はまだ私のことを警戒しているみたいだけど……」クチュッ……
97:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:29:14.90 ID:WfDQChQe0
[4-8]
――屋敷(あやめの部屋)
P「あやめえええええ!!」バァンッ!!
98:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:29:56.71 ID:WfDQChQe0
P「そうだよ安いんだよ……でもここだと住込だし食堂は24時間空いてるし外で飯食っても申請で金出してもらえるし、他よりは待遇いいけど……」
あやめ「いえ、P殿の職務でそのお給金は……というよりも、P殿のお命は17万円ということに……」
P「やめて!」
99:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:30:56.04 ID:WfDQChQe0
あやめ「いえ、P殿のお給金についてのお詫びと……今回の戦闘で消耗したわたくしの刻印の回復をと思いまして」スッ
P「刻印……そうだ、戻ってきたときに整備士から聞いたけど」
あやめ「はい、やはり負荷が大きくなっているようで……わたくしのほうである程度、受け持ちましたが……」
100:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:31:24.86 ID:WfDQChQe0
P「うぐっ!? い、いきなり突っ込むなよ……いや、この姿勢だと苦しいだろ……」ハァ、ハァ……
あやめ「い、いえ……クナイが抜けない限りは、P殿は壁に貼り付けられたまま……わたくしも、ある程度は好きに動くことができます」スチュッ、ズチュッ……
あやめ「はぁっ……はぁ……これが、殿方の逸物ですか……まさか、本当に自分で使うことになるとは……」
101:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:32:03.42 ID:WfDQChQe0
P「それなら、早くイってくれ……動けないまま扱かれて、も、もう俺も……」
あやめ「お、お待ちくださいっ! あっ、ああっ……イ、イクッ……イ、イって……ああああっ!」ビクンッ! ビクンッ!
プシャアアアアアッ!
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