41:名無しNIPPER[sage]
2017/05/04(木) 21:56:15.29 ID:NBRIQOSSO
絵文字はちょっと……
42:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 22:14:19.73 ID:DHv5IfeDO
大淀「うふふっ。一回出したのに、まだカチカチなのですね」
大淀は、阿武隈を一旦提督の上からベッドの端に移動させ、提督の足の縛りを解いた。
手の拘束と猿轡は外さないままである。
43:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 22:40:58.92 ID:DHv5IfeDO
大淀「しーこしーこ…はい止めまーす♪」
大淀は薄笑いを浮かべながら、提督の陰茎を扱き、射精を察知したら強制的に止める…を繰り返していた。
44:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 22:56:13.70 ID:DHv5IfeDO
阿武隈「えぇ!?何ですかこれ!?」
大淀「まんぐり返し…といいます。そして…」
45:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 23:20:19.66 ID:DHv5IfeDO
大淀「まずは、穴の縁にローションを馴染ませて」
大淀「…提督?あまり腰を動かさないで下さい。中を傷つけてしまいます」
大淀「それと、力を抜いて下さい。いつまで経っても指を入れられません」
46:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 00:11:22.03 ID:Nv1WzEtDO
大淀「それでは、挿入した指をゆっくり回転させながら、抜き差しさせて…」
大淀「提督、お腹がピクピクしてきましたね」
大淀「そろそろでしょうか。指の腹を、おち○ちん側に向けて…」
47:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 00:37:11.23 ID:Nv1WzEtDO
大淀「それでは、次はこれを使いましょう」
大淀は、片方のストッキングを脱ぎ、それにローションをまぶし始めた。
48:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 00:53:58.07 ID:Nv1WzEtDO
大淀「うふふ、提督?」
大淀は、提督に身をすり寄せ、耳元で甘く囁いた。
49:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 01:14:18.95 ID:Nv1WzEtDO
大淀「では、いきます。覚悟して下さいね」
大淀は、提督の身体を抱き起こし、背後から提督の陰茎に手を伸ばす。
50:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 01:31:02.38 ID:Nv1WzEtDO
提督「ぐうぅー、うぅー…」
人生初の衝撃に、提督は時間が経っても全身を細かく痙攣させ続けていた。
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