魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」
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449: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:10:08.50 ID:SrgqFc7g0
女戦士「…………す……」
魔王「ん?」
女戦士「だからぁ…… キス……」
450: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:15:07.53 ID:SrgqFc7g0
女戦士「はむぅぅ…… じゅりゅりゅっ、じゅるぅぅ…… ん、んむ、むふ、れりゅぅぅっ……」
女戦士「れろっ、えろれろれろ…… ちゅずっ、ちゅぷちゅぷあむれうれりゅるぅ〜〜〜っ!」
女戦士「……んはっ、はあっ、はあっ、はぁぁ……」
451: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:20:04.71 ID:SrgqFc7g0
女戦士「ひぐぅぅぅっ……!?て、テメェ、潰す気かっ!!」
魔王「これぐらいが好きだということは理解しておるぞ」
女戦士「きゃうぅぅぅんっ!んんっ、んひぃぃぃっ……!や、やめっ、ひぐぅぅぅぅうっ!!」
452: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:25:13.52 ID:SrgqFc7g0
女戦士「へっ、形勢逆転だな」
魔王「うむ、それでどうする気だ?」
女戦士「俺ばっか恥ずかしい真似させてくれやがってありがとよ!今度はお前が恥ずかしがる番だ!」
453: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:30:54.86 ID:SrgqFc7g0
女戦士「はぁ…… なんだかなぁ……」
魔王「……やってくれぬのか?」
女戦士「……ふんっ、こうなったらひぃひぃって情けない声出させてやる!」
454: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:35:20.07 ID:SrgqFc7g0
女戦士「ちゅずっ、ちゅむちゅむ、ちゅぅぅ……っ!か、感謝しろよな…… あむぅ、れるるっ、じゅぷぷぷっ」
女戦士「んぁ、お、お前のことがす、すすす好きだってのも!ウソだからな!勘違いすんなよ!お前が言って欲しそうだから言ってるだけだかんな!!」
魔王「そうか」
455: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:40:51.50 ID:SrgqFc7g0
魔王(ひとつ、からかってみてやるか……)
魔王「うむ、貴様の膣に挿入したい」
女戦士「けっ、、俺に言わせよ…… おぉう?」
456: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:45:14.39 ID:SrgqFc7g0
女戦士「んくっ、す、すごい音してる…… あく、お、俺の身体から、グチュグチュって音が、んく、くぅうんっ」
女戦士「はぁっ、はぁぁ…… んく、くはっ!ああ…… アソコの中、お前のがっ、擦るとぉ、グチュグチュって、グチュグチュってぇ……!」
魔王「それだけ貴様も感じているということだな……」
457: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:50:40.09 ID:SrgqFc7g0
女戦士「はぁっ、あ、あんっ…… くっ、や、やっぱ、んっ、イヤなとこ、当たって…… あはぁぁ……!」
女戦士「ち、ちくしょっ、お、ほぉぉぉっ…… なんでだ、腰が、止まんねぇ……!」
魔王「で、貴様、好きと言うてくれんのか?」
458: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2017/11/15(水) 22:55:09.98 ID:SrgqFc7g0
女戦士「はんっ、あぁぁっ、あ、はぁぁんっ……!は、はげしっ、い、よぉ……!あっ、あぁん……」
女戦士「ふぁぁ、ああっ、あ、すっ、すきっ!きもちいいの、いいっ、いいよぉ…… んぁっっ はぁぁああんっ!!」
魔王「そうか、ならばもっと善くしてやろう」
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