【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
↓ 1- 覧 板 20
646: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/07(水) 02:04:30.71 ID:YqTDEoel0
華「それ・・・あのサキュバスにやられたの?」
内気で大人しい少女にこんな醜悪な物が生えているとは未だに信じられないといった様子で華が問う。
千雪「あは♥やっぱり気になるのねこれのこと。実はね私はもっと前からこんなだったの。魔法少女になる前に別のサキュバスに捕まって改造されちゃったの」
647: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/07(水) 02:08:03.65 ID:YqTDEoel0
久々に平日更新
でも今回は繋ぎの一説。
華は完全に瓢箪から駒って感じのキャラ。
描いてくどんどん穢したくなっていく。
千雪を完全に喰ってる気がしないでもない・・・
648:名無しNIPPER[sage]
2018/02/07(水) 07:04:21.30 ID:b6tvKtQ7O
美しい友情が垣間見える
649:名無しNIPPER[sage]
2018/02/08(木) 23:12:10.20 ID:Ti/Dci/CO
雄の本能に目覚めた女の子すき
650: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/10(土) 17:15:45.02 ID:22IpbQyS0
千雪「酷くしないわ。大丈夫、あんなサキュバスと違って私は優しくするから」
右手でペニスを持ち上げながら華の女陰に亀頭をあてがわんと千雪が恍惚とした表情で告げる。
華「嫌、嫌、嫌ぁぁぁぁぁぁ!離れて!この化け物!あんたなんか千雪じゃない!こんなひどい事する奴が私の親友なはずない!」
651: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/10(土) 17:17:53.73 ID:22IpbQyS0
あんだけ寸止めされてたら暴発しないはずがないと急遽挟んだ。
短いので今日明日には本番描くと思うのでもう少しお待ちを。
ところで>>624マダー
652:名無しNIPPER[sage]
2018/02/10(土) 17:25:58.67 ID:fWLWbRg90
乙
本番楽しみ
653: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/11(日) 02:24:09.28 ID:DqrwbE4e0
全身を精液で汚され抵抗する気力も尽きたのか観念したように華は大人しくなる。
それを同意と受けっとったのか千雪は満足気に華の全身を改めて舐めるように見渡す。
華のなめらかなふとももを抱えるように持ち上げ今度こそ外さないようにと少女の花弁に狙いを定める。
654: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/11(日) 02:25:22.84 ID:DqrwbE4e0
少女の必死の嘆願も虚しく堕ちた魔法少女は腰を動かし始める。
華「ああああああああが、痛い!せめて、もっとゆっくりぃぃぃぃぃ」
その一突き一突きでエラの張った雁首により膣壁をえぐり取られるような衝撃が華を襲う。
655: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/11(日) 02:26:10.52 ID:DqrwbE4e0
華「(人の身体を好き勝手に言って・・・こんな奴の子供なんて絶対に嫌・・・こんな奴に触れられるのも嫌・・・だけど、どうして感じちゃうの・・・)」
せめて心までは相手の好きにされまいと耐えてきた華であったが堕ちた魔法少女のねっとりとした責めにその覚悟も風前の灯火だ。
千雪「その為にも華を妊娠させてあげないとね♪華、そろそろ射精すね。私の熱い想いをいっぱい、いっぱい受け取ってぇ♥」
656: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/11(日) 02:28:20.62 ID:DqrwbE4e0
華のサキュバス化まで行くつもりだったけど眠いのでこれまで。
来週で多分、千雪編は終わるはず。
コメの付き方見るとこの章はあんまり受けてないみたいだけどもう少しお付き合いを。
1002Res/522.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20