133:名無しNIPPER[sage]
2017/09/15(金) 01:48:00.12 ID:pqQ/P8TDO
「あっ……」
覆い被さり、唇が繋がる。
触れるだけのキス。
134:名無しNIPPER[sage]
2017/09/15(金) 01:52:58.79 ID:pqQ/P8TDO
「っちゅぅ……ぢゅる……」
唾液が交わり、歪な水音が脳に響く。
「っあ……む……ん……ちゅ……」
135:名無しNIPPER[sage]
2017/09/15(金) 04:48:10.10 ID:4rtM8JkA0
乙 これが ちヒロインか
136:名無しNIPPER[sage]
2017/09/15(金) 21:57:54.08 ID:k6wgDoxDO
ちひろin?
137:名無しNIPPER[sage]
2017/09/16(土) 00:37:18.43 ID:EJFCVpjDO
「っあぅ……」
顔を離し、まじまじと見つめると、今までの貪欲さとは裏腹に目線をそらす。
ゆっくりと距離を縮め下唇にキスをすると、自らだらしなく口を開いた
138:名無しNIPPER[sage]
2017/09/16(土) 00:43:59.10 ID:EJFCVpjDO
舌の先端が触れ合い、なぞるように裏側を舐める。
「ぁ……あぅ……」
ゆっくりと舐る焦れったさを味わうと、途端に激しく吸い付いていく。
139:名無しNIPPER[sage]
2017/09/16(土) 03:31:06.08 ID:EJFCVpjDO
荒くなった息を感じ、Pは一度責めるのをやめ
「ちひろさん」
名前を呼びつつ、肩を抱いた。
140:名無しNIPPER[sage]
2017/09/17(日) 02:06:14.26 ID:cnQcXUe7o
ここで文章は途切れている
141:名無しNIPPER[sage]
2017/09/17(日) 11:57:12.78 ID:EMWoflgDO
いつしか隠していたタオルははだけ、張りのある双丘が露出していた。
唇に再度フレンチキスを繰り返しながら、空いている手をそこへ当てた。
触れた瞬間には、ビクンと緊張している様を見せたが、熱を受ける口元に安心したちひろは、すぐに身をゆだねた。
142:名無しNIPPER[sage]
2017/09/18(月) 20:38:13.24 ID:e0m4bZQDO
「ふぅ……ぅん……っ……」
慎ましい乳輪を爪先でなぞり、時折先端に刺激を伝えると、抑えきれなくなった声をあげる。
「っはぁ……!」
490Res/131.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20