141:名無しNIPPER[sage]
2017/09/17(日) 11:57:12.78 ID:EMWoflgDO
いつしか隠していたタオルははだけ、張りのある双丘が露出していた。
唇に再度フレンチキスを繰り返しながら、空いている手をそこへ当てた。
触れた瞬間には、ビクンと緊張している様を見せたが、熱を受ける口元に安心したちひろは、すぐに身をゆだねた。
142:名無しNIPPER[sage]
2017/09/18(月) 20:38:13.24 ID:e0m4bZQDO
「ふぅ……ぅん……っ……」
慎ましい乳輪を爪先でなぞり、時折先端に刺激を伝えると、抑えきれなくなった声をあげる。
「っはぁ……!」
143:名無しNIPPER[sage]
2017/09/18(月) 20:44:01.62 ID:LwmIggz5O
さとりな
144:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 00:08:41.90 ID:H6+p7mzDO
指先でつねり続けた乳頭はピンと勃ち、責められる悦びに抗えず。
舌で虐めると、ぬろりとした感触に電流でも走ったような快感が訪れた。
「あっ……あーっ……」
145:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 00:14:57.86 ID:H6+p7mzDO
零れる液をひだのまわりを塗りたくり、そのままにゅるにゅると辺りをマッサージすると、ひくひくと入り口が疼く。
乳首を舐めていた舌を離し、ちひろに二度キスをすると、もう一つの突起物に口を付けた。
「っ゛……ぁ!」
146:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 01:48:34.25 ID:gcTarxegO
うちのちひろさんと違う
147:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 02:40:18.45 ID:bfq/Xvcbo
このちひろさんは何%でうちに来てくれますか?
148:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 09:05:40.85 ID:6i7UYGw6O
小数点以下の確率で(略
149:名無しNIPPER[sage]
2017/09/20(水) 20:41:29.14 ID:YzDYD0oxO
可能性がたとえ那由他の彼方でも、俺には充分に過ぎる!(重課金)
150:名無しNIPPER[sage]
2017/09/21(木) 00:00:58.09 ID:vly1CvaDO
0.02ミリの障壁を纏い、ちひろのぐずぐずに濡れた秘境にあてがうと、先端を僅かに刺し入れた。
「っ……!」
硬直したちひろを落ち着かせるため、腹部や股を撫でる。
151:名無しNIPPER[sage]
2017/09/21(木) 00:06:44.35 ID:vly1CvaDO
「恐いですか……?」
「……大丈夫です、きてください」
強がるちひろに顔を寄せ、唇を重ねると、きゅっと膣口が締まり、カリに刺激を伝えた。
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