提督「安価で艦娘にエロい事する」
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384:名無しNIPPER[sage]
2017/10/21(土) 09:07:49.95 ID:xhLLokeSO
舞風とエロダンスしたい
385:名無しNIPPER[sage]
2017/10/21(土) 13:14:29.86 ID:C6worMPwo
↓2じゃ二刀流大勝利か
386:再開します。遅くなって申し訳ありません「」[saga]
2017/10/22(日) 00:45:39.05 ID:WmaDwV0Z0
提督「しかし、肝心の舞風は見つからないな」
舞風を催眠で堕とすと決めた今、舞風を探し回っているがどこにもいない。
放送で呼び出すのも考えたが、それで余計な勘繰りをされるのもマズい。
387:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 00:47:24.71 ID:WmaDwV0Z0
提督「そうか……仕方ない。そっちは代わりの者を見つけて出撃を優先してくれ。舞風は俺が探しておくから」
野分「そうですか……? ならいいんですけど」
388:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 01:16:33.00 ID:WmaDwV0Z0
去っていく野分を見送る。
提督「しかし、本当に舞風はどこにいるんだ」
・・・10:00・・・
389:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 01:30:34.97 ID:WmaDwV0Z0
・・・14:00・・・
舞風「う、う゛う゛ぅうんっ♡ う゛う゛♡ あ゛ぁああ♡♡ イけないぃいいい♡♡ なんっで、イけ♡♡ ない、の♡ おおぉ♡」
鎮守府の外れのトイレの個室にこもり、一人自慰に耽る舞風。
390:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 01:43:43.61 ID:WmaDwV0Z0
・・・18:00・・・
舞風「ふぅ、う゛う゛……っ♡♡ ううぅんっ♡ うぐっ、はっ、ふぁああっ♡ あぁあ♡ あぁああ……♡♡」
舞風「い、イひっ、いいぃ♡ イぐ♡ イぐっ♡ イく♡ イっちゃ♡♡ ほんとにイく♡♡ イっ……あっ♡ く、る……♡♡♡」
391:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:04:14.75 ID:WmaDwV0Z0
・・・22:00・・・
舞風「……っ♡ っ♡♡♡ ひっ、ぃ……♡ あがっ、あぁっ♡」
舞風「ひぃあっ♡ っ……♡♡ あぁ、あ……♡ ふぁぅっ♡ ひっ、い……♡」
392:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:09:02.40 ID:WmaDwV0Z0
提督「結局舞風は見つからなかったか……流石にマズいな」
いま彼女がどういう条許可、それすらわからないが仮にも艦娘が一人行方不明なのはどう転んでもマズい。
俺の監督不行き届きなんてレベルの話じゃない、イく直前の彼女を目の当たりにすれば、明らかな異常に気が付く。
393:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:15:56.02 ID:WmaDwV0Z0
提督(なんだ、一体……?)
恐る恐る扉へと歩を進め、その戸を開ける。
舞風「はへっ、はっ、あぁ……♡♡ あひっ、ぐっ……♡ はぁ♡ はぁあ♡」
394:名無しNIPPER[saga]
2017/10/22(日) 02:24:48.08 ID:WmaDwV0Z0
流石にこの有様は、俺自身予測していなかった。あれからずっと寸止めをし続けた結果が、これだ。
提督「お、おい舞風……」
何もしていない、ただ声をかけただけだった。しかしそれすらも彼女には刺激が強過ぎたようだった。
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