694:名無しNIPPER[sage]
2017/11/10(金) 00:19:26.69 ID:crG4vPM30
おつううううううう
695:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/10(金) 00:56:56.80 ID:G+2h5TBW0
最高
696:遅れて申し訳ございません。グ○ブルから逃げれた[saga]
2017/11/11(土) 01:09:28.48 ID:aO2KAz3D0
白露「あむっ、ちゅっ♡ あんっ、もぅ、もったい、なぁい♡ れりゅりゅっ、れるっ♡」
時雨「ぢゅっ、ずずっ♡ んぷっ、だめらよ、おじさま♡ こんなに、せいえき、まきちらしちゃ♡」
彼女たちの口に収まりきらなかった精液を、二人で丹念に舐めとる。陰毛、シーツ、果ては尿道の奥など、貪りつくすが如くだ。
697:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 01:18:00.09 ID:aO2KAz3D0
二人が耳元へ囁きかけるように、そう言う。耳元へかかる息が随分と艶めかしく、心地いい。
白露「んふふ、みみまで、真っ赤……♪ はぁ、む……ちゅっ、れりゅ♡ れろれぉ♡」
時雨「んぷ、あむっ♡ ぼくもぉ……んる♡ じゅるるる♡ ぢゅっ、ちゅぅう♡ ずぞぞっ♡」
698:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 01:29:02.76 ID:aO2KAz3D0
白露「んぢゅる、んぢゅ、りゅ♡ れるる、れるるぅ♡ んぷ、おちんちんになんか、さわっへもないのひ♡ おみみ、なめられはらけれ♡ んちゅっ、イっひゃいそうにっ、なるなんひぇ♡ んぢゅ♡ ぢゅぷっ♡ おじひゃま、ぢゅるぅ、ちゅっぷ♡ なさけなぁい…♡ ふふっ♡」
時雨「んろっ、れろ♡ ちゅぱっ♡ んぁ、いいん、らよぉ……♡ んるっ、んぽっ♡ きもひ、いいなら♡ いっぱいかんじへぇ♡ んまっ、おじひゃまが、かんじるとこりょ♡ ぼく、もっと、ちゅぷっ、ちゅうう♡ みひゃい、からぁ♡ んちゅっ、じゅぅるるっ♡ じゅぞぞぞっ♡」
男「あぁ、だめっ……そんな、ささやきながらっ……みみ、なめられちゃ、あっ、ぐぅう……!」
699:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 01:39:51.95 ID:aO2KAz3D0
時雨が彼の下腹部へとまたがり、天を突かんとばかりの剛直を股にあてがう。
白露「あっ!? ずるいっ! しらつゆも、するぅ……そうだっ! ふふっ、あたしは、こっちを占領しちゃうもぉん♡」
白露は逆に、男の頭へとまたがり幾分か濡れているヴァギナを男の目の前にさらす。
700:名無しNIPPER[sage]
2017/11/11(土) 01:44:33.20 ID:Sa0LlbULO
正気故の嫌がってる心理描写が肝なのに途中から心理描写が消えてしまった…
701:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 02:06:31.63 ID:aO2KAz3D0
すりっ♡ すりっ♡ すりすりっ♡ しゅこっ、しゅっ♡ しゅっしゅっ♡
ぬちょっ、ちゅ♡ ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ ぬちゅっ♡ ぬちっ♡ ぬりゅるぅ……♡♡
二人の少女が一人の男にまたがり陰部を擦りつける。一番敏感なところを、互いに擦りつけあう。
702:>>700 忘れてないですよ、安心してください[saga]
2017/11/11(土) 02:22:51.25 ID:aO2KAz3D0
時雨「んぁ、はんっ♡ うぁあ♡ こ、こしがっ♡ あぁ♡ ひけてっ、んう♡ こすってる、だけっ♡ なのにっ、すごひっ♡ おちんちんっ♡ すごいぃっ♡♡」
白露「ひゃっ、ああ♡ あっ……ふああっ♡♡ だめっ、そこだめっ♡ びんかんなのっ♡ おまめっ、びんかんっ♡ だからぁっ♡ ひゃっ、ああんっ♡」
時雨「すごぃ……すごいぃ……♡ こしがっ、こしっ♡ とまらないっ♡ ひへっ、さっき、までぇ♡ おじっ、さまも、こんな、きもち♡ だったんだぁ……ふぁあ♡」
703:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 02:30:52.84 ID:aO2KAz3D0
白露(だめぇっ……とまって、とまってぇえ! あたまが、おかしく、なるっ! あたまの、なかが……きもちいいので、いっぱいになっちゃう、からぁ!)
時雨(これいじょう、きもちよくなっちゃ、だめっ、なのに……とまらないっ、とめられないっ……ひきずり、こまれるぅ……!)
男「もごごっ、もが、ふがっ! ぷふっ、あっ! だめっ、だぁ……! でるっ、さっきより、こいのがっ、あついのがっ……ぐ、ああっ、でるぅ……!」
704:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 02:38:14.19 ID:aO2KAz3D0
白露「ふわ、あ……♡ ひんっ♡ はぁあ♡」カクカク
時雨「……っ♡♡ ひゃ、ひゃめっ……ん♡」ビクビク
二人は男の体から崩れ落ち、ベッドへ横たわる。
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